| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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ラブソング alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:18 |
虹彩インコの結成13周年記念ワンマンライブにて発表された楽曲。長年支えてくれている人、最近仲良くなった人、しばらく会うことができていない人、全ての人を思い浮かべながら書き上げたラブソング。捻りのないストレートな歌詞と、純度の高いメロディー。まさに現在の虹彩インコを象徴しているような作品となった。(Jacket Design:takechinami)
Digital Catalog
虹彩インコが『Palet』というバンド名で活動をしていた当時、CDとして2014年~2019年にリリースした楽曲をここに網羅! すでに配信やベストアルバムとして再リリースされている楽曲を除いた、アルバム曲&カップリング曲のみ、全20曲の「ニッチ」なセレクションです。
一青窈×TuneCore Japanによる企画『Rework with「ハナミズキ」』への参加作品。「もしも、一青窈さんとハナミズキをコラボできる機会があるとしたら、どんなアレンジにするだろう」と考え、「せっかくならツインボーカル構成でがっつり歌い合いたい!」という妄想を元に制作を開始。まずは原曲の雰囲気を大切にしながらも、虹彩インコらしいサウンドで、そして男女キーを行き来する独自の曲構成で、妄想を具現化。まるで本当に本人とコラボレーションしているような疑似体験を楽しみながら、この企画でしか実現し得ない、非常にレアな作品が完成した。
2022年に結成10周年を記念して制作した虹彩インコのベストアルバムがついに配信リリース! 2014年~2019年に制作された楽曲たちが、時系列で収録されています。 ボーナストラック『花火』を除いたCD版に収録されている13曲に加え、CD版では未収録だった『プロポーズ』『リトライ』を追加! 2020年4月~2021年3月にかけての12ヶ月連続配信リリース時のリメイク音源を中心に、新録音源を含めた全15曲が収録されています。
12ヶ月連続配信リリース第7弾。前身「Palet」に加入する前のVo.カナダコウイチが、2013年4月にリリースした2nd Album『J-POP!』の収録曲。カナダコウイチの加入後は、Paletとしてのアコースティックライブ時に欠かせない楽曲となった。現在の3人体制になった2016年以降は演奏することがなくなったが、思い入れは深く、今回「虹彩インコ」として音源化された。『今いる崖っぷちだからこそ見える景色全て 僕らだけが知る新たな目指す場所』。高校を中退し、見えるものが変わったことで新たな生きる道に気付けたカナダコウイチによる、渾身のメッセージ。(Jacket Design:櫛田千梨)
虹彩インコの配信シングル第二弾は、疾走感溢れるポップナンバー。バンド史上初めてゲストミュージシャンを迎えて制作した楽曲。恥ずかしい過去も、思うようにならない現在も、その全てが歯車となって時間を動かし、いずれ輝きを放つときがくる。そのことを自分自身も信じ、期待しながら、ciibarと共に力強くメッセージを届ける。(Jacket Design:櫛田千梨)(ciibar:Vo&Gt.はっとり/Key.みさきち)
Digital Catalog
虹彩インコが『Palet』というバンド名で活動をしていた当時、CDとして2014年~2019年にリリースした楽曲をここに網羅! すでに配信やベストアルバムとして再リリースされている楽曲を除いた、アルバム曲&カップリング曲のみ、全20曲の「ニッチ」なセレクションです。
一青窈×TuneCore Japanによる企画『Rework with「ハナミズキ」』への参加作品。「もしも、一青窈さんとハナミズキをコラボできる機会があるとしたら、どんなアレンジにするだろう」と考え、「せっかくならツインボーカル構成でがっつり歌い合いたい!」という妄想を元に制作を開始。まずは原曲の雰囲気を大切にしながらも、虹彩インコらしいサウンドで、そして男女キーを行き来する独自の曲構成で、妄想を具現化。まるで本当に本人とコラボレーションしているような疑似体験を楽しみながら、この企画でしか実現し得ない、非常にレアな作品が完成した。
2022年に結成10周年を記念して制作した虹彩インコのベストアルバムがついに配信リリース! 2014年~2019年に制作された楽曲たちが、時系列で収録されています。 ボーナストラック『花火』を除いたCD版に収録されている13曲に加え、CD版では未収録だった『プロポーズ』『リトライ』を追加! 2020年4月~2021年3月にかけての12ヶ月連続配信リリース時のリメイク音源を中心に、新録音源を含めた全15曲が収録されています。
12ヶ月連続配信リリース第7弾。前身「Palet」に加入する前のVo.カナダコウイチが、2013年4月にリリースした2nd Album『J-POP!』の収録曲。カナダコウイチの加入後は、Paletとしてのアコースティックライブ時に欠かせない楽曲となった。現在の3人体制になった2016年以降は演奏することがなくなったが、思い入れは深く、今回「虹彩インコ」として音源化された。『今いる崖っぷちだからこそ見える景色全て 僕らだけが知る新たな目指す場所』。高校を中退し、見えるものが変わったことで新たな生きる道に気付けたカナダコウイチによる、渾身のメッセージ。(Jacket Design:櫛田千梨)
虹彩インコの配信シングル第二弾は、疾走感溢れるポップナンバー。バンド史上初めてゲストミュージシャンを迎えて制作した楽曲。恥ずかしい過去も、思うようにならない現在も、その全てが歯車となって時間を動かし、いずれ輝きを放つときがくる。そのことを自分自身も信じ、期待しながら、ciibarと共に力強くメッセージを届ける。(Jacket Design:櫛田千梨)(ciibar:Vo&Gt.はっとり/Key.みさきち)




![ハナミズキ (feat. 一青窈) [Cover]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1790/00000003.1693207493.5965_180.jpg)







