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1 Epitaph (Live at Shinjuku BLAZE/August2022)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:00 N/A
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国内トップのメロディック・メタル・バンドの座に駆け上がるTEARS OF TRAGEDY、初のライヴ・アルバム『TRINITY&OVERTURE 15th Anniversary Special』からの先行配信シングル!

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Rock

2022年5月25日にAcoustic Album「&」をリリースし、 8月28日には約4年半ぶりとなるワンマンライブも大成功させた。 Acoustic Albumに続く今回のシングルは、疾走感と美しさを持ち合わせたTEARS OF TRAGEDYならではの楽曲であり、真骨頂とも言えるスピードナンバーに仕上がっている。

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2022年5月25日にAcoustic Album「&」をリリースし、 8月28日には約4年半ぶりとなるワンマンライブも大成功させた。 Acoustic Albumに続く今回のシングルは、疾走感と美しさを持ち合わせたTEARS OF TRAGEDYならではの楽曲であり、真骨頂とも言えるスピードナンバーに仕上がっている。

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東京を拠点に活動しているメロディック・メタル・バンド、ティアーズ・オブ・トラジディー。 2013年にリリースした2ndアルバムは、日本人にしか作れないメロディーとメタルの融合という、これまでなかった独自のメタル・サウンドを生み出し、音楽業界、各メタル系メディアから大絶賛の声を集め、インディーズでは異例の好セールスを記録した。初のワンマン・ライブもソールドアウトさせるなど、地道なライブ活動でも大きなファン・ベースを築きあげてきた。メロディック・スピード・メタル・シーンに活動基盤はあるものの、ティアーズ・オブ・トラジディーはJ-POP/J-ROCKからの影響を積極的に反映した独自のメタル・サウンドを提示し、他とは一線を画す強い個性を発揮しているバンドである。メタルの要素を取り入れた疾走ナンバー、ハイスピード・チューンを最も得意とするが、最大の武器はなじみやすく透明感のあるHARUKAの歌声、そして洗練された優雅で切ないメロディー、その歌唱を最大限に活かす楽曲そのものである。そんな邦楽由来の旋律を積極的にメタル曲に溶け込ますことを信条としてきた作曲、アレンジ・センスはリーダーであるTORU<G>とHAYATO<Key>の二人のメロディー・メーカーが担っている。TORUはTHOUSAND EYESのギタリストとしての活躍でも注目を浴び、現在日本のメタル・ギタリストの代表格として国内のメタル・リスナーの間には認知されている。 今作では、耳の肥えたメタル・ファンも唸る、圧倒的なメタル・サウンドを軸に持ちながら、歌を聴かせることに振り切った潔い作品となっている。切なくも儚いメロディーが常に繰り出され、日本語の歌詞と相まって聴く者の心を鷲掴みにするだろう。ドラマティックなオープニングSEから始まり、怒涛の勢いでアルバムの中盤まで一気に畳み掛ける。十八番のハイスピード・メタル・チューンもラインナップに加え、ティアーズ節が炸裂している。定番となってきた13分を超える大作までスタンバイ。前作までの武器を惜しげもなく披露しながらも、豊かな音楽センスを存分に発揮した懐の深さを感じさせる作品となっている。HARUKAの歌唱力を活かしたバラードにも挑戦している。TORUのアコースティック・ギター1本とHARUKAでアコースティック・セッションを行った経験もあるなど、その実力を今作では披露している。

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2022年5月25日にAcoustic Album「&」をリリースし、 8月28日には約4年半ぶりとなるワンマンライブも大成功させた。 Acoustic Albumに続く今回のシングルは、疾走感と美しさを持ち合わせたTEARS OF TRAGEDYならではの楽曲であり、真骨頂とも言えるスピードナンバーに仕上がっている。

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2022年5月25日にAcoustic Album「&」をリリースし、 8月28日には約4年半ぶりとなるワンマンライブも大成功させた。 Acoustic Albumに続く今回のシングルは、疾走感と美しさを持ち合わせたTEARS OF TRAGEDYならではの楽曲であり、真骨頂とも言えるスピードナンバーに仕上がっている。

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東京を拠点に活動しているメロディック・メタル・バンド、ティアーズ・オブ・トラジディー。 2013年にリリースした2ndアルバムは、日本人にしか作れないメロディーとメタルの融合という、これまでなかった独自のメタル・サウンドを生み出し、音楽業界、各メタル系メディアから大絶賛の声を集め、インディーズでは異例の好セールスを記録した。初のワンマン・ライブもソールドアウトさせるなど、地道なライブ活動でも大きなファン・ベースを築きあげてきた。メロディック・スピード・メタル・シーンに活動基盤はあるものの、ティアーズ・オブ・トラジディーはJ-POP/J-ROCKからの影響を積極的に反映した独自のメタル・サウンドを提示し、他とは一線を画す強い個性を発揮しているバンドである。メタルの要素を取り入れた疾走ナンバー、ハイスピード・チューンを最も得意とするが、最大の武器はなじみやすく透明感のあるHARUKAの歌声、そして洗練された優雅で切ないメロディー、その歌唱を最大限に活かす楽曲そのものである。そんな邦楽由来の旋律を積極的にメタル曲に溶け込ますことを信条としてきた作曲、アレンジ・センスはリーダーであるTORU<G>とHAYATO<Key>の二人のメロディー・メーカーが担っている。TORUはTHOUSAND EYESのギタリストとしての活躍でも注目を浴び、現在日本のメタル・ギタリストの代表格として国内のメタル・リスナーの間には認知されている。 今作では、耳の肥えたメタル・ファンも唸る、圧倒的なメタル・サウンドを軸に持ちながら、歌を聴かせることに振り切った潔い作品となっている。切なくも儚いメロディーが常に繰り出され、日本語の歌詞と相まって聴く者の心を鷲掴みにするだろう。ドラマティックなオープニングSEから始まり、怒涛の勢いでアルバムの中盤まで一気に畳み掛ける。十八番のハイスピード・メタル・チューンもラインナップに加え、ティアーズ節が炸裂している。定番となってきた13分を超える大作までスタンバイ。前作までの武器を惜しげもなく披露しながらも、豊かな音楽センスを存分に発揮した懐の深さを感じさせる作品となっている。HARUKAの歌唱力を活かしたバラードにも挑戦している。TORUのアコースティック・ギター1本とHARUKAでアコースティック・セッションを行った経験もあるなど、その実力を今作では披露している。

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