| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
ROSIER alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:02 |
Digital Catalog
2016年1stミニアルバムをリリースした横浜のサッドメロディックパンクバンドslugger machineが、ようやく1stフルアルバムをリリース。ミニアルバムリリース後、様々なコンピレーション作品に参加、自主企画を含め、とにかく数多くのライブをこなすアクティブな活動を続けながらも、メンバーの吉野はRAFT recordsも運営し横浜のバンドを中心にリリースするなど凄まじい行動力を見せている。しかし、アルバムリリースには5年を要した。変わろうとしている彼らは必死にもがいてる時期もあった。けれど、今作を聴かせてもらった時、笑うしかなかったよ。ついに彼ら自身のサウンドを確立してるんだよ!ぶっちぎりのサッドメロディーは感情爆発もので、これまでの彼らも同様といえるものの、全く異なったベクトルを見せ始めているんだ。手数の多いドラマーのツんのめったり急ブレーキをかけたりな性急なリズムが、新生slugger machineのキーポイントになっているのは間違いない。分かる人は聴いてもらえばすぐにわかるのだが、90年代後半のメロディックとエモーショナルサウンドが混沌とした今のようにジャンル分けされていない頃の泣きのメロディックが再現されている。正直、なぜこのサウンドにこれまで日本のバンドが挑戦していなかったのか理解ができないが、ついにslugger machineがその領域に突入!かつてのSnuffy Smileな日本のメロディックサウンド、イタリアのEVERSOR、カナダのTWO LINE FILLER、USのHOUSEBOY、DIG DUG/SORE LOSER、ドイツのSPRING HILLなど90年代後期に世界中で同時多発的に発生していたサウンドを思い出させ興奮せずにいられない。それからLUNESEAファンも迷わず聴いてみよう。貧欲に色んな音源を聴きあさってるからこそこの音が出てくるのだと思う。目的を持った挑戦は無駄じゃないんだよ。メンバーの吉野運営のRAFT recordsと共同リリース。(O)
2016年1stミニアルバムをリリースした横浜のサッドメロディックパンクバンドslugger machineが、ようやく1stフルアルバムをリリース。ミニアルバムリリース後、様々なコンピレーション作品に参加、自主企画を含め、とにかく数多くのライブをこなすアクティブな活動を続けながらも、メンバーの吉野はRAFT recordsも運営し横浜のバンドを中心にリリースするなど凄まじい行動力を見せている。しかし、アルバムリリースには5年を要した。変わろうとしている彼らは必死にもがいてる時期もあった。けれど、今作を聴かせてもらった時、笑うしかなかったよ。ついに彼ら自身のサウンドを確立してるんだよ!ぶっちぎりのサッドメロディーは感情爆発もので、これまでの彼らも同様といえるものの、全く異なったベクトルを見せ始めているんだ。手数の多いドラマーのツんのめったり急ブレーキをかけたりな性急なリズムが、新生slugger machineのキーポイントになっているのは間違いない。分かる人は聴いてもらえばすぐにわかるのだが、90年代後半のメロディックとエモーショナルサウンドが混沌とした今のようにジャンル分けされていない頃の泣きのメロディックが再現されている。正直、なぜこのサウンドにこれまで日本のバンドが挑戦していなかったのか理解ができないが、ついにslugger machineがその領域に突入!かつてのSnuffy Smileな日本のメロディックサウンド、イタリアのEVERSOR、カナダのTWO LINE FILLER、USのHOUSEBOY、DIG DUG/SORE LOSER、ドイツのSPRING HILLなど90年代後期に世界中で同時多発的に発生していたサウンドを思い出させ興奮せずにいられない。それからLUNESEAファンも迷わず聴いてみよう。貧欲に色んな音源を聴きあさってるからこそこの音が出てくるのだと思う。目的を持った挑戦は無駄じゃないんだよ。メンバーの吉野運営のRAFT recordsと共同リリース。(O)
まだまだいいバンドはいるものです!WATERSLIDEのコンピにも参加してくれたエモーショナルメロディックバンドloroのメンバー・ヨシノ在籍の横須賀産サッドメロディックパンクスSLUGGER MACHINEのデビュー音源7曲入りをリリース!地道なライブ活動で名前が徐々に知れ渡ってきたところに、ついに名刺代わりとなるリリース!90年代国内メロディックサウンドと現在進行形のサッドメロディックがいい具合にブレンドされた哀愁度全開のサッド&ブルーメロディック炸裂!疾走感溢れるバーニングメロディックだけでなく、このバンドにはスピードに頼ることなくメロディーを聴かせることの出来るセンスが溢れているところがリリースを決めた理由の一つ。蒼い、切ない、合唱、こういったメロディックパンクを求める人であれば君はSLUGGER MACHINEに必ず出会うはず。5曲目の「Kevin」。この曲こそ彼らの真骨頂だろう。青春時代の苦悩を感じさせる刹那メロディーに、そこから光を見る合唱コーラスは確実に熱心なメロディックパンクリスナーの心に訴えると思う。90年代後半に世界中に派生していたエモーショナル度高めのメロディックが好きだった人にも訴えるものがあると思いますよ。今作のアートワークはNAVELファンにも知られつつも、彼に初めてあった人はほぼ全員そのビジュアルに驚くCUP RUNのサカイ氏によるもの。
横浜と北海道のメロディックパンク2バンドによるスプリット音源を横浜のRAFT RECORDSと北海道のFUN MOLE RECORDSからリリース。SLUGGER MACHINEは、ファストで転がるようなスピードにリズムチェンジ多用のビジーな楽曲にサッド全開なメロディー。一方のPEACE OUTは女性ボーカルで速い曲や泣かせる曲までもあって、CIGARETTEMANやPEACE OF BREADを彷彿させる、これぞジャパニーズメロディックの良いとこどりなサウンド!アートワークはサカイユウ氏(URBAN SLEEP DISCS)が担当している。全6曲入
横浜と北海道のメロディックパンク2バンドによるスプリット音源を横浜のRAFT RECORDSと北海道のFUN MOLE RECORDSからリリース。SLUGGER MACHINEは、ファストで転がるようなスピードにリズムチェンジ多用のビジーな楽曲にサッド全開なメロディー。一方のPEACE OUTは女性ボーカルで速い曲や泣かせる曲までもあって、CIGARETTEMANやPEACE OF BREADを彷彿させる、これぞジャパニーズメロディックの良いとこどりなサウンド!アートワークはサカイユウ氏(URBAN SLEEP DISCS)が担当している。全6曲入
Digital Catalog
2016年1stミニアルバムをリリースした横浜のサッドメロディックパンクバンドslugger machineが、ようやく1stフルアルバムをリリース。ミニアルバムリリース後、様々なコンピレーション作品に参加、自主企画を含め、とにかく数多くのライブをこなすアクティブな活動を続けながらも、メンバーの吉野はRAFT recordsも運営し横浜のバンドを中心にリリースするなど凄まじい行動力を見せている。しかし、アルバムリリースには5年を要した。変わろうとしている彼らは必死にもがいてる時期もあった。けれど、今作を聴かせてもらった時、笑うしかなかったよ。ついに彼ら自身のサウンドを確立してるんだよ!ぶっちぎりのサッドメロディーは感情爆発もので、これまでの彼らも同様といえるものの、全く異なったベクトルを見せ始めているんだ。手数の多いドラマーのツんのめったり急ブレーキをかけたりな性急なリズムが、新生slugger machineのキーポイントになっているのは間違いない。分かる人は聴いてもらえばすぐにわかるのだが、90年代後半のメロディックとエモーショナルサウンドが混沌とした今のようにジャンル分けされていない頃の泣きのメロディックが再現されている。正直、なぜこのサウンドにこれまで日本のバンドが挑戦していなかったのか理解ができないが、ついにslugger machineがその領域に突入!かつてのSnuffy Smileな日本のメロディックサウンド、イタリアのEVERSOR、カナダのTWO LINE FILLER、USのHOUSEBOY、DIG DUG/SORE LOSER、ドイツのSPRING HILLなど90年代後期に世界中で同時多発的に発生していたサウンドを思い出させ興奮せずにいられない。それからLUNESEAファンも迷わず聴いてみよう。貧欲に色んな音源を聴きあさってるからこそこの音が出てくるのだと思う。目的を持った挑戦は無駄じゃないんだよ。メンバーの吉野運営のRAFT recordsと共同リリース。(O)
2016年1stミニアルバムをリリースした横浜のサッドメロディックパンクバンドslugger machineが、ようやく1stフルアルバムをリリース。ミニアルバムリリース後、様々なコンピレーション作品に参加、自主企画を含め、とにかく数多くのライブをこなすアクティブな活動を続けながらも、メンバーの吉野はRAFT recordsも運営し横浜のバンドを中心にリリースするなど凄まじい行動力を見せている。しかし、アルバムリリースには5年を要した。変わろうとしている彼らは必死にもがいてる時期もあった。けれど、今作を聴かせてもらった時、笑うしかなかったよ。ついに彼ら自身のサウンドを確立してるんだよ!ぶっちぎりのサッドメロディーは感情爆発もので、これまでの彼らも同様といえるものの、全く異なったベクトルを見せ始めているんだ。手数の多いドラマーのツんのめったり急ブレーキをかけたりな性急なリズムが、新生slugger machineのキーポイントになっているのは間違いない。分かる人は聴いてもらえばすぐにわかるのだが、90年代後半のメロディックとエモーショナルサウンドが混沌とした今のようにジャンル分けされていない頃の泣きのメロディックが再現されている。正直、なぜこのサウンドにこれまで日本のバンドが挑戦していなかったのか理解ができないが、ついにslugger machineがその領域に突入!かつてのSnuffy Smileな日本のメロディックサウンド、イタリアのEVERSOR、カナダのTWO LINE FILLER、USのHOUSEBOY、DIG DUG/SORE LOSER、ドイツのSPRING HILLなど90年代後期に世界中で同時多発的に発生していたサウンドを思い出させ興奮せずにいられない。それからLUNESEAファンも迷わず聴いてみよう。貧欲に色んな音源を聴きあさってるからこそこの音が出てくるのだと思う。目的を持った挑戦は無駄じゃないんだよ。メンバーの吉野運営のRAFT recordsと共同リリース。(O)
まだまだいいバンドはいるものです!WATERSLIDEのコンピにも参加してくれたエモーショナルメロディックバンドloroのメンバー・ヨシノ在籍の横須賀産サッドメロディックパンクスSLUGGER MACHINEのデビュー音源7曲入りをリリース!地道なライブ活動で名前が徐々に知れ渡ってきたところに、ついに名刺代わりとなるリリース!90年代国内メロディックサウンドと現在進行形のサッドメロディックがいい具合にブレンドされた哀愁度全開のサッド&ブルーメロディック炸裂!疾走感溢れるバーニングメロディックだけでなく、このバンドにはスピードに頼ることなくメロディーを聴かせることの出来るセンスが溢れているところがリリースを決めた理由の一つ。蒼い、切ない、合唱、こういったメロディックパンクを求める人であれば君はSLUGGER MACHINEに必ず出会うはず。5曲目の「Kevin」。この曲こそ彼らの真骨頂だろう。青春時代の苦悩を感じさせる刹那メロディーに、そこから光を見る合唱コーラスは確実に熱心なメロディックパンクリスナーの心に訴えると思う。90年代後半に世界中に派生していたエモーショナル度高めのメロディックが好きだった人にも訴えるものがあると思いますよ。今作のアートワークはNAVELファンにも知られつつも、彼に初めてあった人はほぼ全員そのビジュアルに驚くCUP RUNのサカイ氏によるもの。
横浜と北海道のメロディックパンク2バンドによるスプリット音源を横浜のRAFT RECORDSと北海道のFUN MOLE RECORDSからリリース。SLUGGER MACHINEは、ファストで転がるようなスピードにリズムチェンジ多用のビジーな楽曲にサッド全開なメロディー。一方のPEACE OUTは女性ボーカルで速い曲や泣かせる曲までもあって、CIGARETTEMANやPEACE OF BREADを彷彿させる、これぞジャパニーズメロディックの良いとこどりなサウンド!アートワークはサカイユウ氏(URBAN SLEEP DISCS)が担当している。全6曲入
横浜と北海道のメロディックパンク2バンドによるスプリット音源を横浜のRAFT RECORDSと北海道のFUN MOLE RECORDSからリリース。SLUGGER MACHINEは、ファストで転がるようなスピードにリズムチェンジ多用のビジーな楽曲にサッド全開なメロディー。一方のPEACE OUTは女性ボーカルで速い曲や泣かせる曲までもあって、CIGARETTEMANやPEACE OF BREADを彷彿させる、これぞジャパニーズメロディックの良いとこどりなサウンド!アートワークはサカイユウ氏(URBAN SLEEP DISCS)が担当している。全6曲入





