| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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半音階的幻想曲とフーガ ニ短調 BWV903:拍手 - Fantasia (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:06 | |
| 2 |
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半音階的幻想曲とフーガ ニ短調 BWV903:Fuga - 拍手 (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:13 | |
| 3 |
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コラール前奏曲「イエスよ、わたしは主の名を呼ぶ」BWV639 (ブゾーニ編) (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:16 | |
| 4 |
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イタリア協奏曲ヘ長調 BWV971: I. Allegro (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:42 | |
| 5 |
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イタリア協奏曲ヘ長調 BWV971: II. Andante (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:59 | |
| 6 |
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イタリア協奏曲ヘ長調 BWV971: III. Presto - 拍手 (Live) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:57 | |
| 7 |
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ピアノ協奏曲 第4番 イ長調 BWV1055: I. Allegro (Live) -- 藤井亜紀東京室内管弦楽団 弦楽器セクション alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:20 | |
| 8 |
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ピアノ協奏曲 第4番 イ長調 BWV1055: II. Larghetto (Live) -- 藤井亜紀東京室内管弦楽団 弦楽器セクション alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:54 | |
| 9 |
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ピアノ協奏曲 第4番 イ長調 BWV1055: III. Allegro ma non tanto - 拍手 (Live) -- 藤井亜紀東京室内管弦楽団 弦楽器セクション alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:36 | |
| 10 |
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ピアノ協奏曲 第1番 ニ短調 BWV1052: I. Allegro (Live) -- 藤井亜紀東京室内管弦楽団 弦楽器セクション alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:34 | |
| 11 |
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ピアノ協奏曲 第1番 ニ短調 BWV1052: II. Adagio (Live) -- 藤井亜紀東京室内管弦楽団 弦楽器セクション alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:19 | |
| 12 |
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ピアノ協奏曲 第1番 ニ短調 BWV1052: III. Allegro - 拍手 (Live) -- 藤井亜紀東京室内管弦楽団 弦楽器セクション alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:42 | |
| 13 |
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管弦楽組曲 第3番 ニ長調 BWV1068より「アリア」(藤井亜紀編) (Live) -- 藤井亜紀東京室内管弦楽団 弦楽器セクション alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:39 |
東京藝術大学卒業後、ミュンヘン国立音大大学院マイスタークラスを修了。国内外で活動を続けるピアニスト藤井亜紀。バロックから現代まで幅広いレパートリーを持ち、これまでソリストのみならずアンサンブルピアニストとしての音楽活動は国境を越えヨーロッパに及び、音楽祭やオーケストラの定期演奏会等への出演を重ねてきました。
レコーディングも活発におこない、作曲者存命中の1843年製プレイエル・フォルテピアノによる<ショパン 練習曲>CDは高く評価されました。
フォンテック初となるアルバムは、2014年12月に浜離宮朝日ホールでおこなわれたオール・バッハ・プログラムのライブを収録。独奏3作品の前半、後半は東京室内管弦楽団と共演の協奏曲という意欲的な内容です。
「祈りの先に人々が見出す光」そして「人間の限りない生命力」への想いと成就―時空を超越するバッハの音楽に導かれます。
Digital Catalog
東京藝術大学卒業後、ミュンヘン国立音大大学院マイスタークラスを修了。国内外で活動を続けるピアニスト藤井亜紀。バロックから現代まで幅広いレパートリーを持ち、これまでソリストのみならずアンサンブルピアニストとしての音楽活動は国境を越えヨーロッパに及び、音楽祭やオーケストラの定期演奏会等への出演を重ねてきました。 レコーディングも活発におこない、作曲者存命中の1843年製プレイエル・フォルテピアノによる<ショパン 練習曲>CDは高く評価されました。 フォンテック初となるアルバムは、2014年12月に浜離宮朝日ホールでおこなわれたオール・バッハ・プログラムのライブを収録。独奏3作品の前半、後半は東京室内管弦楽団と共演の協奏曲という意欲的な内容です。 「祈りの先に人々が見出す光」そして「人間の限りない生命力」への想いと成就―時空を超越するバッハの音楽に導かれます。
Digital Catalog
東京藝術大学卒業後、ミュンヘン国立音大大学院マイスタークラスを修了。国内外で活動を続けるピアニスト藤井亜紀。バロックから現代まで幅広いレパートリーを持ち、これまでソリストのみならずアンサンブルピアニストとしての音楽活動は国境を越えヨーロッパに及び、音楽祭やオーケストラの定期演奏会等への出演を重ねてきました。 レコーディングも活発におこない、作曲者存命中の1843年製プレイエル・フォルテピアノによる<ショパン 練習曲>CDは高く評価されました。 フォンテック初となるアルバムは、2014年12月に浜離宮朝日ホールでおこなわれたオール・バッハ・プログラムのライブを収録。独奏3作品の前半、後半は東京室内管弦楽団と共演の協奏曲という意欲的な内容です。 「祈りの先に人々が見出す光」そして「人間の限りない生命力」への想いと成就―時空を超越するバッハの音楽に導かれます。
