| Title | Duration | Price | ||
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ホルン協奏曲 第1番 ニ長調 K. 412+K. 514(386b)(ジュスマイヤー補筆版): I. Allegro K. 412 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:03 | |
| 2 |
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ホルン協奏曲 第1番 ニ長調 K. 412+K. 514(386b): II. Rondo: Allegro K. 514(386b) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:54 | |
| 3 |
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ホルン協奏曲 第4番 変ホ長調 K. 495: I. Allegro maestoso(Cadenza: K. Hamaji) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 08:34 | |
| 4 |
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ホルン協奏曲 第4番 変ホ長調 K. 495: II. Romance: Andante cantabile alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:28 | |
| 5 |
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ホルン協奏曲 第4番 変ホ長調 K. 495: III. Rondo: Allegro vivace alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:10 | |
| 6 |
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ホルン協奏曲 第2番 変ホ長調 K. 417: I. Allegro alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:28 | |
| 7 |
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ホルン協奏曲 第2番 変ホ長調 K. 417: II. Andante alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:27 | |
| 8 |
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ホルン協奏曲 第2番 変ホ長調 K. 417: III. Rondo: Allegro alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:21 | |
| 9 |
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ホルン協奏曲 第3番 変ホ長調 K. 447: I. Allegro (Cadenza: K. Hamaji) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:39 | |
| 10 |
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ホルン協奏曲 第3番 変ホ長調 K. 447: II. Romance: Larghetto alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:31 | |
| 11 |
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ホルン協奏曲 第3番 変ホ長調 K. 447: III. Allegro alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | |
| 12 |
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協奏風ロンド 変ホ長調 K. 371(レヴィン補筆・校訂版): Rondeau: Allegro alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:27 |
息によって鳴り渡るのは角笛ではなく《歌》そのもの---楽器を超えるホルン奏者 濵地 宗の登場です。
第10回 JEJU International Brass Competitionで、日本人ホルン奏者初となる国際コンクール優勝を果たした濵地は、現在 群馬交響楽団の首席奏者を務め、国内外で目覚ましい活躍を続けています。ソリストとしては、2021年6月に行われたリサイタル<第233回 B→C>では「金管楽器のリサイタルでは過去最高」と絶賛されました。
濵地が心の師と仰ぐ、オーセンティック演奏の第一人者 鈴木秀美との幸福な共演は、群響の優美な響きと相俟って、天才モーツァルトが友人のホルン奏者ロイトゲープのために書いたコンチェルトの愉悦溢れる魅力を余すことなく伝えます。
Digital Catalog
息によって鳴り渡るのは角笛ではなく《歌》そのもの---楽器を超えるホルン奏者 濵地 宗の登場です。 第10回 JEJU International Brass Competitionで、日本人ホルン奏者初となる国際コンクール優勝を果たした濵地は、現在 群馬交響楽団の首席奏者を務め、国内外で目覚ましい活躍を続けています。ソリストとしては、2021年6月に行われたリサイタル<第233回 B→C>では「金管楽器のリサイタルでは過去最高」と絶賛されました。 濵地が心の師と仰ぐ、オーセンティック演奏の第一人者 鈴木秀美との幸福な共演は、群響の優美な響きと相俟って、天才モーツァルトが友人のホルン奏者ロイトゲープのために書いたコンチェルトの愉悦溢れる魅力を余すことなく伝えます。
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息によって鳴り渡るのは角笛ではなく《歌》そのもの---楽器を超えるホルン奏者 濵地 宗の登場です。 第10回 JEJU International Brass Competitionで、日本人ホルン奏者初となる国際コンクール優勝を果たした濵地は、現在 群馬交響楽団の首席奏者を務め、国内外で目覚ましい活躍を続けています。ソリストとしては、2021年6月に行われたリサイタル<第233回 B→C>では「金管楽器のリサイタルでは過去最高」と絶賛されました。 濵地が心の師と仰ぐ、オーセンティック演奏の第一人者 鈴木秀美との幸福な共演は、群響の優美な響きと相俟って、天才モーツァルトが友人のホルン奏者ロイトゲープのために書いたコンチェルトの愉悦溢れる魅力を余すことなく伝えます。
