| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
FAIRY TALE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:29 | |
| 2 |
|
無数の悲しみを、一つの喜びを alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:15 |
AUTUMN in OBLIVIONの「RELIVE」以来の新譜であり、7枚目のシングル。 コロナ渦で折れそうになった心を支えてくれたファン、リスナーに自分達は何ができると試行錯誤を続けた時に出た一つの答え「音楽で誰かの力になる」をテーマに制作された新曲達。 既にライブでは披露されていたものの、ライブを通して育て上げた熱量を封じ込めた、まさにオータム史上最高のシングルとなっている。
リード曲の「FAIRY TALE」は前作よりもバンドサウンドが際立つアレンジに。 そしてボーカル、Jの感じてきた挫折、苦しみ、悲しみ、そこから立ち上がる勇気、大切な人達への思いが生み出した言葉は、史上最も繊細で力強い歌詞となって楽曲を真のバンドサウンドに引き上げている。
また、カップリングに収録されている「無数の悲しみを、一つの喜びを」はJ自身が所属するeスポーツチームのメンバーから「難病指定を受けている自身の息子宛に曲を作って欲しい」という思いを受けて出来上がった楽曲。「誰かのために歌うことは、時にその対象だけではなく他の誰かの力になる」という経験がバンドにとって大きな自信を与えたことに違いない。
どんな困難もたくさんの人に支えられ、力に変えてきた彼らだが「今度はオレ達が君を支える番」という強い決意が現れたこのシングルは、また一つあなたの背中を押すだろう。
Digital Catalog
新体制始動後初となるAUTUMN in OBLIVIONの3rd Album. 「Q」と名付けられた本作は「Question(問い)」、「Quintessence(真髄)」、「Queue(つながり)」、「Quantum(変化、飛躍)」など様々な意味を持つ。 様々な人の"人生においての取捨選択"や"前に進むための決断"の後押しになるような、まさにバンドとしての全力投球の一作である。 以前よりリリースされていた「FARY TALE」や「無数の悲しみを、一つの喜びを」はドラム、mizukiの加入によりゲストボーカルを交えて再録され、よりエネルギーのある楽曲に昇華されている。 また、サブコンセプトにボーカルJの「ルーツを振り返って向き合い、アップデートする」が反映された新曲たちにも注目。 メンバーによるアグレッシブなサウンドとともに邦楽ロックというジャンルの垣根を越えた、まさに彼らの真骨頂とも呼べるジャンルレスなサウンドが完成している。 「ULT SONIC」や「ANONYMOUS」ではさらに踏み込んだ爆発的な一面を、「ID」や「INFINITY LOOP」ではHIPHOPやR&Bの要素も加えてトリッキーかつグルーブに溢れた一面を示してくれる。 さらに、表題曲「Q」では”過去と向き合い、苦悩を抱えながらも、自身の決めた道を強く歩んでいく"という強いメッセージと、出会ってくれたリスナーおよび仲間達への感謝とエールが込められている。 「全力の音楽」や「音楽で人の力になる」をテーマに掲げたAUTUMN in OBLIVIONの音楽は、これからもあなたの背中を押し続ける。
新体制始動後初となるAUTUMN in OBLIVIONの3rd Album. 「Q」と名付けられた本作は「Question(問い)」、「Quintessence(真髄)」、「Queue(つながり)」、「Quantum(変化、飛躍)」など様々な意味を持つ。 様々な人の"人生においての取捨選択"や"前に進むための決断"の後押しになるような、まさにバンドとしての全力投球の一作である。 以前よりリリースされていた「FARY TALE」や「無数の悲しみを、一つの喜びを」はドラム、mizukiの加入によりゲストボーカルを交えて再録され、よりエネルギーのある楽曲に昇華されている。 また、サブコンセプトにボーカルJの「ルーツを振り返って向き合い、アップデートする」が反映された新曲たちにも注目。 メンバーによるアグレッシブなサウンドとともに邦楽ロックというジャンルの垣根を越えた、まさに彼らの真骨頂とも呼べるジャンルレスなサウンドが完成している。 「ULT SONIC」や「ANONYMOUS」ではさらに踏み込んだ爆発的な一面を、「ID」や「INFINITY LOOP」ではHIPHOPやR&Bの要素も加えてトリッキーかつグルーブに溢れた一面を示してくれる。 さらに、表題曲「Q」では”過去と向き合い、苦悩を抱えながらも、自身の決めた道を強く歩んでいく"という強いメッセージと、出会ってくれたリスナーおよび仲間達への感謝とエールが込められている。 「全力の音楽」や「音楽で人の力になる」をテーマに掲げたAUTUMN in OBLIVIONの音楽は、これからもあなたの背中を押し続ける。
AUTUMN in OBLIVIONの「RELIVE」以来の新譜であり、7枚目のシングル。 コロナ渦で折れそうになった心を支えてくれたファン、リスナーに自分達は何ができると試行錯誤を続けた時に出た一つの答え「音楽で誰かの力になる」をテーマに制作された新曲達。 既にライブでは披露されていたものの、ライブを通して育て上げた熱量を封じ込めた、まさにオータム史上最高のシングルとなっている。 リード曲の「FAIRY TALE」は前作よりもバンドサウンドが際立つアレンジに。 そしてボーカル、Jの感じてきた挫折、苦しみ、悲しみ、そこから立ち上がる勇気、大切な人達への思いが生み出した言葉は、史上最も繊細で力強い歌詞となって楽曲を真のバンドサウンドに引き上げている。 また、カップリングに収録されている「無数の悲しみを、一つの喜びを」はJ自身が所属するeスポーツチームのメンバーから「難病指定を受けている自身の息子宛に曲を作って欲しい」という思いを受けて出来上がった楽曲。「誰かのために歌うことは、時にその対象だけではなく他の誰かの力になる」という経験がバンドにとって大きな自信を与えたことに違いない。 どんな困難もたくさんの人に支えられ、力に変えてきた彼らだが「今度はオレ達が君を支える番」という強い決意が現れたこのシングルは、また一つあなたの背中を押すだろう。
AUTUMN in OBLIVIONの「RELIVE」以来の新譜であり、7枚目のシングル。 コロナ渦で折れそうになった心を支えてくれたファン、リスナーに自分達は何ができると試行錯誤を続けた時に出た一つの答え「音楽で誰かの力になる」をテーマに制作された新曲達。 既にライブでは披露されていたものの、ライブを通して育て上げた熱量を封じ込めた、まさにオータム史上最高のシングルとなっている。 リード曲の「FAIRY TALE」は前作よりもバンドサウンドが際立つアレンジに。 そしてボーカル、Jの感じてきた挫折、苦しみ、悲しみ、そこから立ち上がる勇気、大切な人達への思いが生み出した言葉は、史上最も繊細で力強い歌詞となって楽曲を真のバンドサウンドに引き上げている。 また、カップリングに収録されている「無数の悲しみを、一つの喜びを」はJ自身が所属するeスポーツチームのメンバーから「難病指定を受けている自身の息子宛に曲を作って欲しい」という思いを受けて出来上がった楽曲。「誰かのために歌うことは、時にその対象だけではなく他の誰かの力になる」という経験がバンドにとって大きな自信を与えたことに違いない。 どんな困難もたくさんの人に支えられ、力に変えてきた彼らだが「今度はオレ達が君を支える番」という強い決意が現れたこのシングルは、また一つあなたの背中を押すだろう。
実に4年ぶりとなるAUTUMN in OBLIVIONの2nd Album. 『RELIVE』と名付けられた本作は、コロナウィルスの世界的な流行により活動の自粛を余儀なくされた期間を経て、「自分達自身が音楽やエンターテイメントに力をもらったこと」や「その力をもってまだ自分達は強く生きていけると実感できた瞬間」をリスナーに追体験してほしいという強い願いが込められている。 楽曲的な面としては、持ち前のロックサウンドの中により様々なジャンルを混ぜ合わせることが多くなった今作。 「THIRD EYE」や「BURN OUT」ではエレクトロとロックサウンドがアルバムのパワー感を倍増させており、「CATHARSIS」や「ホロスコープ」では更にチルアウトの要素も混ぜ込んでオータムの音楽として昇華している。 更にアルバムラストの楽曲「決戦前夜の君へ」では再びシンプルなバンドサウンドで「僕達は音楽の力で共に強くなっていける」というリスナーへのメッセージを強く示している。 今作を機に様々なライブでファンとの再会を経て、更に進化するバンドの動きが楽しみになる一作である。
2年ぶりとなるAUTUMN in OBLIVIONの新曲はストレートでエモーショナルなロックナンバー。 コロナウィルスの流行による苦難をバンドとして乗り越え、また、メンバーの活動休止なども自由な活動体制として捉え、それすらも団結して力に変えた彼らだからこそ届けられる楽曲となっている。 また、今作は楽曲のレコーディング、ミックス、マスタリングまでを全てメンバーが行い、リリースとしては初のセルフプロデュースの作品となる。 前作のエレクトロニックな部分をあえてなくして「自分達はロックバンドである」と言わんばかりにかき鳴らすメンバーのバンドサウンドと「間違いだらけの過去に閉じこもるために息をしなくていい」と全霊を込めて歌うJのシャウトフルな歌声は、これからもリスナーと共に強くなっていくという決意を感じる。 バンドとしての曲ではなく、これはあなた自身の歌だ。
AUTUMN in OBLIVIONの2nd Single.「あの青を忘れない」骨太なバンドサウンドの中でもボーカルと共に歌い上げるような爽快なアレンジとなっており、ストリングスやアコースティックギター、ピアノなどの生楽器がさらに爽快感を加速させている。 「あの空の色が一つではないように人の心情も一つではないが、それでも必ず訪れる幸せを忘れず強くなっていこう」というメッセージが込められた壮大な一曲。
AUTUMN in OBLIVIONの1st Album.「ZERO」より「Calling」を限定配信!!オータム初となるアルバムは様々なジャンルを織り交ぜた楽曲が詰め込まれているが、その中でもよりバンドサウンドにこだわりそれぞれの楽器陣の存在感が際立つエモーショナルな楽曲となっている。 キャッチーなメロディと研ぎ澄まされたバンドの音色の中で展開される温かみのある歌詞も必聴!!
AUTUMN in OBLIVION初の配信シングルとなる「スローモーション」 一度聴いたら忘れられない爽やかなメロディと夏に揺れる恋模様を”スローモーション”と表現した今作は、EDM要素をふんだんに取り入れたナンバー。Vo.Jもエフェクトボイスを使用するなどバンドの新しい可能性を打ち出している。また、エレクトロなサウンドの中でも楽器陣のサウンドの重厚さは健在だが、キレのあるギターやエレクトリックなベースのラインなど、バンドのアレンジの柔軟性も今作の魅力といえる。 夏を彩ること間違いなしのキラーチューンは必聴!!
Digital Catalog
新体制始動後初となるAUTUMN in OBLIVIONの3rd Album. 「Q」と名付けられた本作は「Question(問い)」、「Quintessence(真髄)」、「Queue(つながり)」、「Quantum(変化、飛躍)」など様々な意味を持つ。 様々な人の"人生においての取捨選択"や"前に進むための決断"の後押しになるような、まさにバンドとしての全力投球の一作である。 以前よりリリースされていた「FARY TALE」や「無数の悲しみを、一つの喜びを」はドラム、mizukiの加入によりゲストボーカルを交えて再録され、よりエネルギーのある楽曲に昇華されている。 また、サブコンセプトにボーカルJの「ルーツを振り返って向き合い、アップデートする」が反映された新曲たちにも注目。 メンバーによるアグレッシブなサウンドとともに邦楽ロックというジャンルの垣根を越えた、まさに彼らの真骨頂とも呼べるジャンルレスなサウンドが完成している。 「ULT SONIC」や「ANONYMOUS」ではさらに踏み込んだ爆発的な一面を、「ID」や「INFINITY LOOP」ではHIPHOPやR&Bの要素も加えてトリッキーかつグルーブに溢れた一面を示してくれる。 さらに、表題曲「Q」では”過去と向き合い、苦悩を抱えながらも、自身の決めた道を強く歩んでいく"という強いメッセージと、出会ってくれたリスナーおよび仲間達への感謝とエールが込められている。 「全力の音楽」や「音楽で人の力になる」をテーマに掲げたAUTUMN in OBLIVIONの音楽は、これからもあなたの背中を押し続ける。
新体制始動後初となるAUTUMN in OBLIVIONの3rd Album. 「Q」と名付けられた本作は「Question(問い)」、「Quintessence(真髄)」、「Queue(つながり)」、「Quantum(変化、飛躍)」など様々な意味を持つ。 様々な人の"人生においての取捨選択"や"前に進むための決断"の後押しになるような、まさにバンドとしての全力投球の一作である。 以前よりリリースされていた「FARY TALE」や「無数の悲しみを、一つの喜びを」はドラム、mizukiの加入によりゲストボーカルを交えて再録され、よりエネルギーのある楽曲に昇華されている。 また、サブコンセプトにボーカルJの「ルーツを振り返って向き合い、アップデートする」が反映された新曲たちにも注目。 メンバーによるアグレッシブなサウンドとともに邦楽ロックというジャンルの垣根を越えた、まさに彼らの真骨頂とも呼べるジャンルレスなサウンドが完成している。 「ULT SONIC」や「ANONYMOUS」ではさらに踏み込んだ爆発的な一面を、「ID」や「INFINITY LOOP」ではHIPHOPやR&Bの要素も加えてトリッキーかつグルーブに溢れた一面を示してくれる。 さらに、表題曲「Q」では”過去と向き合い、苦悩を抱えながらも、自身の決めた道を強く歩んでいく"という強いメッセージと、出会ってくれたリスナーおよび仲間達への感謝とエールが込められている。 「全力の音楽」や「音楽で人の力になる」をテーマに掲げたAUTUMN in OBLIVIONの音楽は、これからもあなたの背中を押し続ける。
AUTUMN in OBLIVIONの「RELIVE」以来の新譜であり、7枚目のシングル。 コロナ渦で折れそうになった心を支えてくれたファン、リスナーに自分達は何ができると試行錯誤を続けた時に出た一つの答え「音楽で誰かの力になる」をテーマに制作された新曲達。 既にライブでは披露されていたものの、ライブを通して育て上げた熱量を封じ込めた、まさにオータム史上最高のシングルとなっている。 リード曲の「FAIRY TALE」は前作よりもバンドサウンドが際立つアレンジに。 そしてボーカル、Jの感じてきた挫折、苦しみ、悲しみ、そこから立ち上がる勇気、大切な人達への思いが生み出した言葉は、史上最も繊細で力強い歌詞となって楽曲を真のバンドサウンドに引き上げている。 また、カップリングに収録されている「無数の悲しみを、一つの喜びを」はJ自身が所属するeスポーツチームのメンバーから「難病指定を受けている自身の息子宛に曲を作って欲しい」という思いを受けて出来上がった楽曲。「誰かのために歌うことは、時にその対象だけではなく他の誰かの力になる」という経験がバンドにとって大きな自信を与えたことに違いない。 どんな困難もたくさんの人に支えられ、力に変えてきた彼らだが「今度はオレ達が君を支える番」という強い決意が現れたこのシングルは、また一つあなたの背中を押すだろう。
AUTUMN in OBLIVIONの「RELIVE」以来の新譜であり、7枚目のシングル。 コロナ渦で折れそうになった心を支えてくれたファン、リスナーに自分達は何ができると試行錯誤を続けた時に出た一つの答え「音楽で誰かの力になる」をテーマに制作された新曲達。 既にライブでは披露されていたものの、ライブを通して育て上げた熱量を封じ込めた、まさにオータム史上最高のシングルとなっている。 リード曲の「FAIRY TALE」は前作よりもバンドサウンドが際立つアレンジに。 そしてボーカル、Jの感じてきた挫折、苦しみ、悲しみ、そこから立ち上がる勇気、大切な人達への思いが生み出した言葉は、史上最も繊細で力強い歌詞となって楽曲を真のバンドサウンドに引き上げている。 また、カップリングに収録されている「無数の悲しみを、一つの喜びを」はJ自身が所属するeスポーツチームのメンバーから「難病指定を受けている自身の息子宛に曲を作って欲しい」という思いを受けて出来上がった楽曲。「誰かのために歌うことは、時にその対象だけではなく他の誰かの力になる」という経験がバンドにとって大きな自信を与えたことに違いない。 どんな困難もたくさんの人に支えられ、力に変えてきた彼らだが「今度はオレ達が君を支える番」という強い決意が現れたこのシングルは、また一つあなたの背中を押すだろう。
実に4年ぶりとなるAUTUMN in OBLIVIONの2nd Album. 『RELIVE』と名付けられた本作は、コロナウィルスの世界的な流行により活動の自粛を余儀なくされた期間を経て、「自分達自身が音楽やエンターテイメントに力をもらったこと」や「その力をもってまだ自分達は強く生きていけると実感できた瞬間」をリスナーに追体験してほしいという強い願いが込められている。 楽曲的な面としては、持ち前のロックサウンドの中により様々なジャンルを混ぜ合わせることが多くなった今作。 「THIRD EYE」や「BURN OUT」ではエレクトロとロックサウンドがアルバムのパワー感を倍増させており、「CATHARSIS」や「ホロスコープ」では更にチルアウトの要素も混ぜ込んでオータムの音楽として昇華している。 更にアルバムラストの楽曲「決戦前夜の君へ」では再びシンプルなバンドサウンドで「僕達は音楽の力で共に強くなっていける」というリスナーへのメッセージを強く示している。 今作を機に様々なライブでファンとの再会を経て、更に進化するバンドの動きが楽しみになる一作である。
2年ぶりとなるAUTUMN in OBLIVIONの新曲はストレートでエモーショナルなロックナンバー。 コロナウィルスの流行による苦難をバンドとして乗り越え、また、メンバーの活動休止なども自由な活動体制として捉え、それすらも団結して力に変えた彼らだからこそ届けられる楽曲となっている。 また、今作は楽曲のレコーディング、ミックス、マスタリングまでを全てメンバーが行い、リリースとしては初のセルフプロデュースの作品となる。 前作のエレクトロニックな部分をあえてなくして「自分達はロックバンドである」と言わんばかりにかき鳴らすメンバーのバンドサウンドと「間違いだらけの過去に閉じこもるために息をしなくていい」と全霊を込めて歌うJのシャウトフルな歌声は、これからもリスナーと共に強くなっていくという決意を感じる。 バンドとしての曲ではなく、これはあなた自身の歌だ。
AUTUMN in OBLIVIONの2nd Single.「あの青を忘れない」骨太なバンドサウンドの中でもボーカルと共に歌い上げるような爽快なアレンジとなっており、ストリングスやアコースティックギター、ピアノなどの生楽器がさらに爽快感を加速させている。 「あの空の色が一つではないように人の心情も一つではないが、それでも必ず訪れる幸せを忘れず強くなっていこう」というメッセージが込められた壮大な一曲。
AUTUMN in OBLIVIONの1st Album.「ZERO」より「Calling」を限定配信!!オータム初となるアルバムは様々なジャンルを織り交ぜた楽曲が詰め込まれているが、その中でもよりバンドサウンドにこだわりそれぞれの楽器陣の存在感が際立つエモーショナルな楽曲となっている。 キャッチーなメロディと研ぎ澄まされたバンドの音色の中で展開される温かみのある歌詞も必聴!!
AUTUMN in OBLIVION初の配信シングルとなる「スローモーション」 一度聴いたら忘れられない爽やかなメロディと夏に揺れる恋模様を”スローモーション”と表現した今作は、EDM要素をふんだんに取り入れたナンバー。Vo.Jもエフェクトボイスを使用するなどバンドの新しい可能性を打ち出している。また、エレクトロなサウンドの中でも楽器陣のサウンドの重厚さは健在だが、キレのあるギターやエレクトリックなベースのラインなど、バンドのアレンジの柔軟性も今作の魅力といえる。 夏を彩ること間違いなしのキラーチューンは必聴!!















