| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
updraft alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 02:42 |
Roy's clubがニューシングル「updraft」をリリースする。
Roy's clubはコロナ禍にて学生時代の友人だった小平市出身のRyowitzki(リョウィツキー)と世田谷区出身の2名により結成された東京出身のラップユニット。
本格的なLIVE活動を始め、周囲への感謝と成長していく自分達の心情をリリックに落とし込んだ作品。 ジャケットは、PARCO納涼祭などでデザインを担当したSHODAIが担当し、 曲のイメージである上昇気流を落とし込んだアートワーク。
Mix、マスタリングはTaina Kee(Each Eyes Country)が担当。
Digital Catalog
誇らしい仲間に恵まれるRoy's clubのリアルな心情を届ける楽曲。先日、メンバーのRyowitzkiの自宅にて大勢の仲間と2026年への年越しをした。 その中で生まれた感情や、シーンをそのまま切り取り一つの楽曲へとまとめ上げた1曲となっている。リリックでも触れている通り自分たちのやりたいことをさらに濃厚に表現するためビートメイクを始めた両名だが、今回のビートに関してはDariyoがメインでビートを構成。2026年、活発に活動する意思表明となるような壮大な雰囲気を醸し出すビートになっている。 Mix、Masteringは公私で仲の良いaocidが担当。 今後の共同制作が確定しているため、Roy’s clubとaocidの動きに要注目。 [Special Thanks] $till J Cark,RAFBOY,TIVE,Taina Kee,PALMYRA,Yuuki Matsuura,ATSUSHI,Keisuke Kurihara,Riko,Shinochan
Roy's clubから2025年2曲目となるシングル「クウネルアソブ」がリリース。 欲求に正直なRoy's clubの生活のリアルを届ける楽曲。 MVは自身でも楽曲制作を行い、KroiのツアードキュメンタリーやLIVE映像を手がけるTIVEが制作。 ロケ地はメンバーRyowitzki(リョウィツキー)の自宅。 「可能な限り親には見て欲しくない」と本人が語るMVは必見。 拡散して彼らの親に届けよう。 リリース日同日(7/30)にYoutubeにて公開予定。
Roy's clubから2025年2曲目となるシングル「クウネルアソブ」がリリース。 欲求に正直なRoy's clubの生活のリアルを届ける楽曲。 MVは自身でも楽曲制作を行い、KroiのツアードキュメンタリーやLIVE映像を手がけるTIVEが制作。 ロケ地はメンバーRyowitzki(リョウィツキー)の自宅。 「可能な限り親には見て欲しくない」と本人が語るMVは必見。 拡散して彼らの親に届けよう。 リリース日同日(7/30)にYoutubeにて公開予定。
酒を飲むこと、パーティ両方が大好きなRoy's clubから新曲がリリース。 明確なパーティソングとなっている。 Roy’s clubが体現したい「楽しい」と普段の自分たちがしていることを組み合わせた楽曲。 「Rock Paper Scissors」に合わせてジャンケンをしてクラブやライブ会場で酒を思う存分飲んでほしい。 ジャケットはYuuki Matsuura が担当。 MVは2025年FREX lec.が作成。近日公開予定。
酒を飲むこと、パーティ両方が大好きなRoy's clubから新曲がリリース。 明確なパーティソングとなっている。 Roy’s clubが体現したい「楽しい」と普段の自分たちがしていることを組み合わせた楽曲。 「Rock Paper Scissors」に合わせてジャンケンをしてクラブやライブ会場で酒を思う存分飲んでほしい。 ジャケットはYuuki Matsuura が担当。 MVは2025年FREX lec.が作成。近日公開予定。
Roy’s clubが今置かれている環境の中で聞こえる雑音に対し、自らの行動やスタンスを提示する一曲。 「芯が無い 進化ない って言ってる奴らは知らない」 というフックは、実際に音楽をやる中で掛けられた言葉をフックに引用し、この曲をアンサーとして叩きつけている。 西部劇の撃ち合いを感じさせるトラックと、Roy's clubの中では攻撃的なリリックは、溜まった鬱憤を晴らしてくれる曲となるだろう。 「DAMARE!」を聴いてそれぞれの日常のフラストレーションを吹き飛ばしてほしい。 ライブ映え間違いないこの曲はRoy's clubのイベントに行くのであれば必聴である。
Roy’s clubが今置かれている環境の中で聞こえる雑音に対し、自らの行動やスタンスを提示する一曲。 「芯が無い 進化ない って言ってる奴らは知らない」 というフックは、実際に音楽をやる中で掛けられた言葉をフックに引用し、この曲をアンサーとして叩きつけている。 西部劇の撃ち合いを感じさせるトラックと、Roy's clubの中では攻撃的なリリックは、溜まった鬱憤を晴らしてくれる曲となるだろう。 「DAMARE!」を聴いてそれぞれの日常のフラストレーションを吹き飛ばしてほしい。 ライブ映え間違いないこの曲はRoy's clubのイベントに行くのであれば必聴である。
Roy's club New Single “あとどれくらい”を9/29にリリース。 活動歴は短いながらもRoy’s clubは渋谷や新宿など都内で様々なイベントで経験を積んでいる。 その中で、上のステージにあがることを目指しもがいている過程で感じる葛藤をリリックに落とし込んだ一曲。 葛藤の中で見えたビジョンをフックにし、 「匙を投げた奴の代わり、スタジオ入る俺達」 というラインは、様々なクラブでライブをする中で出会った消えていったプレイヤー達の分も、夢を追うことを諦めた大人たちの気持ちも、Roy’s clubが勝手に背負い上にあがっていくという意思表示である。 挑戦をするすべての人にファイトソングとして聞いてほしい一曲。 ゲームのような世界観を意識した電子音を感じるdorillビートは、音楽活動をはじめてからMix、マスタリング、レコーディングすべてに全幅の信頼を寄せるTaina Kee(Each Eyes Country)が作成。 Mix、マスタリングはTaina Kee(Each Eyes Country)が担当。
Roy's club New Single “あとどれくらい”を9/29にリリース。 活動歴は短いながらもRoy’s clubは渋谷や新宿など都内で様々なイベントで経験を積んでいる。 その中で、上のステージにあがることを目指しもがいている過程で感じる葛藤をリリックに落とし込んだ一曲。 葛藤の中で見えたビジョンをフックにし、 「匙を投げた奴の代わり、スタジオ入る俺達」 というラインは、様々なクラブでライブをする中で出会った消えていったプレイヤー達の分も、夢を追うことを諦めた大人たちの気持ちも、Roy’s clubが勝手に背負い上にあがっていくという意思表示である。 挑戦をするすべての人にファイトソングとして聞いてほしい一曲。 ゲームのような世界観を意識した電子音を感じるdorillビートは、音楽活動をはじめてからMix、マスタリング、レコーディングすべてに全幅の信頼を寄せるTaina Kee(Each Eyes Country)が作成。 Mix、マスタリングはTaina Kee(Each Eyes Country)が担当。
Roy's club が8月31日にニューシングル「More feat. Esosa Vee[Remix]」をリリース。 Brazilian PhonkビートにEsosa Vee(Each Eyes Country)を迎え再リリース。 熱量の高いスキルフルなラッパー Esosa Veeを迎えたRemixになっている。 作詞はRyowitzki、Ryoto、Esosa Veeそれぞれが担当。 Mix、マスタリングはTaina Kee(Each Eyes Country)が担当。
Roy's club が8月31日にニューシングル「More feat. Esosa Vee[Remix]」をリリース。 Brazilian PhonkビートにEsosa Vee(Each Eyes Country)を迎え再リリース。 熱量の高いスキルフルなラッパー Esosa Veeを迎えたRemixになっている。 作詞はRyowitzki、Ryoto、Esosa Veeそれぞれが担当。 Mix、マスタリングはTaina Kee(Each Eyes Country)が担当。
Roy's clubがニューシングル「Midnight trip」をリリースする。 Roy's clubはコロナ禍にて学生時代の友人だった小平市出身のRyowitzki(リョウィツキー)と世田谷区出身の2名により結成された東京出身のラップユニット。 「踊れる曲」をテーマにハウスミュージックのリズム感を最大限生かすようにサウンドのようでキャッチーなHookをメイク。 リリースと同時にミュージックビデオを公開予定。 ミュージックビデオは海外アーティストやアパレルなどのビデオを手掛けるTIVEが作成。 Mix、マスタリングはTaina Kee(Each Eyes Country)が担当。
Roy's clubがニューシングル「Midnight trip」をリリースする。 Roy's clubはコロナ禍にて学生時代の友人だった小平市出身のRyowitzki(リョウィツキー)と世田谷区出身の2名により結成された東京出身のラップユニット。 「踊れる曲」をテーマにハウスミュージックのリズム感を最大限生かすようにサウンドのようでキャッチーなHookをメイク。 リリースと同時にミュージックビデオを公開予定。 ミュージックビデオは海外アーティストやアパレルなどのビデオを手掛けるTIVEが作成。 Mix、マスタリングはTaina Kee(Each Eyes Country)が担当。
Roy's clubがニューシングル「updraft」をリリースする。 Roy's clubはコロナ禍にて学生時代の友人だった小平市出身のRyowitzki(リョウィツキー)と世田谷区出身の2名により結成された東京出身のラップユニット。 本格的なLIVE活動を始め、周囲への感謝と成長していく自分達の心情をリリックに落とし込んだ作品。 ジャケットは、PARCO納涼祭などでデザインを担当したSHODAIが担当し、 曲のイメージである上昇気流を落とし込んだアートワーク。 Mix、マスタリングはTaina Kee(Each Eyes Country)が担当。
Roy's clubがニューシングル「updraft」をリリースする。 Roy's clubはコロナ禍にて学生時代の友人だった小平市出身のRyowitzki(リョウィツキー)と世田谷区出身の2名により結成された東京出身のラップユニット。 本格的なLIVE活動を始め、周囲への感謝と成長していく自分達の心情をリリックに落とし込んだ作品。 ジャケットは、PARCO納涼祭などでデザインを担当したSHODAIが担当し、 曲のイメージである上昇気流を落とし込んだアートワーク。 Mix、マスタリングはTaina Kee(Each Eyes Country)が担当。
Digital Catalog
誇らしい仲間に恵まれるRoy's clubのリアルな心情を届ける楽曲。先日、メンバーのRyowitzkiの自宅にて大勢の仲間と2026年への年越しをした。 その中で生まれた感情や、シーンをそのまま切り取り一つの楽曲へとまとめ上げた1曲となっている。リリックでも触れている通り自分たちのやりたいことをさらに濃厚に表現するためビートメイクを始めた両名だが、今回のビートに関してはDariyoがメインでビートを構成。2026年、活発に活動する意思表明となるような壮大な雰囲気を醸し出すビートになっている。 Mix、Masteringは公私で仲の良いaocidが担当。 今後の共同制作が確定しているため、Roy’s clubとaocidの動きに要注目。 [Special Thanks] $till J Cark,RAFBOY,TIVE,Taina Kee,PALMYRA,Yuuki Matsuura,ATSUSHI,Keisuke Kurihara,Riko,Shinochan
Roy's clubから2025年2曲目となるシングル「クウネルアソブ」がリリース。 欲求に正直なRoy's clubの生活のリアルを届ける楽曲。 MVは自身でも楽曲制作を行い、KroiのツアードキュメンタリーやLIVE映像を手がけるTIVEが制作。 ロケ地はメンバーRyowitzki(リョウィツキー)の自宅。 「可能な限り親には見て欲しくない」と本人が語るMVは必見。 拡散して彼らの親に届けよう。 リリース日同日(7/30)にYoutubeにて公開予定。
Roy's clubから2025年2曲目となるシングル「クウネルアソブ」がリリース。 欲求に正直なRoy's clubの生活のリアルを届ける楽曲。 MVは自身でも楽曲制作を行い、KroiのツアードキュメンタリーやLIVE映像を手がけるTIVEが制作。 ロケ地はメンバーRyowitzki(リョウィツキー)の自宅。 「可能な限り親には見て欲しくない」と本人が語るMVは必見。 拡散して彼らの親に届けよう。 リリース日同日(7/30)にYoutubeにて公開予定。
酒を飲むこと、パーティ両方が大好きなRoy's clubから新曲がリリース。 明確なパーティソングとなっている。 Roy’s clubが体現したい「楽しい」と普段の自分たちがしていることを組み合わせた楽曲。 「Rock Paper Scissors」に合わせてジャンケンをしてクラブやライブ会場で酒を思う存分飲んでほしい。 ジャケットはYuuki Matsuura が担当。 MVは2025年FREX lec.が作成。近日公開予定。
酒を飲むこと、パーティ両方が大好きなRoy's clubから新曲がリリース。 明確なパーティソングとなっている。 Roy’s clubが体現したい「楽しい」と普段の自分たちがしていることを組み合わせた楽曲。 「Rock Paper Scissors」に合わせてジャンケンをしてクラブやライブ会場で酒を思う存分飲んでほしい。 ジャケットはYuuki Matsuura が担当。 MVは2025年FREX lec.が作成。近日公開予定。
Roy’s clubが今置かれている環境の中で聞こえる雑音に対し、自らの行動やスタンスを提示する一曲。 「芯が無い 進化ない って言ってる奴らは知らない」 というフックは、実際に音楽をやる中で掛けられた言葉をフックに引用し、この曲をアンサーとして叩きつけている。 西部劇の撃ち合いを感じさせるトラックと、Roy's clubの中では攻撃的なリリックは、溜まった鬱憤を晴らしてくれる曲となるだろう。 「DAMARE!」を聴いてそれぞれの日常のフラストレーションを吹き飛ばしてほしい。 ライブ映え間違いないこの曲はRoy's clubのイベントに行くのであれば必聴である。
Roy’s clubが今置かれている環境の中で聞こえる雑音に対し、自らの行動やスタンスを提示する一曲。 「芯が無い 進化ない って言ってる奴らは知らない」 というフックは、実際に音楽をやる中で掛けられた言葉をフックに引用し、この曲をアンサーとして叩きつけている。 西部劇の撃ち合いを感じさせるトラックと、Roy's clubの中では攻撃的なリリックは、溜まった鬱憤を晴らしてくれる曲となるだろう。 「DAMARE!」を聴いてそれぞれの日常のフラストレーションを吹き飛ばしてほしい。 ライブ映え間違いないこの曲はRoy's clubのイベントに行くのであれば必聴である。
Roy's club New Single “あとどれくらい”を9/29にリリース。 活動歴は短いながらもRoy’s clubは渋谷や新宿など都内で様々なイベントで経験を積んでいる。 その中で、上のステージにあがることを目指しもがいている過程で感じる葛藤をリリックに落とし込んだ一曲。 葛藤の中で見えたビジョンをフックにし、 「匙を投げた奴の代わり、スタジオ入る俺達」 というラインは、様々なクラブでライブをする中で出会った消えていったプレイヤー達の分も、夢を追うことを諦めた大人たちの気持ちも、Roy’s clubが勝手に背負い上にあがっていくという意思表示である。 挑戦をするすべての人にファイトソングとして聞いてほしい一曲。 ゲームのような世界観を意識した電子音を感じるdorillビートは、音楽活動をはじめてからMix、マスタリング、レコーディングすべてに全幅の信頼を寄せるTaina Kee(Each Eyes Country)が作成。 Mix、マスタリングはTaina Kee(Each Eyes Country)が担当。
Roy's club New Single “あとどれくらい”を9/29にリリース。 活動歴は短いながらもRoy’s clubは渋谷や新宿など都内で様々なイベントで経験を積んでいる。 その中で、上のステージにあがることを目指しもがいている過程で感じる葛藤をリリックに落とし込んだ一曲。 葛藤の中で見えたビジョンをフックにし、 「匙を投げた奴の代わり、スタジオ入る俺達」 というラインは、様々なクラブでライブをする中で出会った消えていったプレイヤー達の分も、夢を追うことを諦めた大人たちの気持ちも、Roy’s clubが勝手に背負い上にあがっていくという意思表示である。 挑戦をするすべての人にファイトソングとして聞いてほしい一曲。 ゲームのような世界観を意識した電子音を感じるdorillビートは、音楽活動をはじめてからMix、マスタリング、レコーディングすべてに全幅の信頼を寄せるTaina Kee(Each Eyes Country)が作成。 Mix、マスタリングはTaina Kee(Each Eyes Country)が担当。
Roy's club が8月31日にニューシングル「More feat. Esosa Vee[Remix]」をリリース。 Brazilian PhonkビートにEsosa Vee(Each Eyes Country)を迎え再リリース。 熱量の高いスキルフルなラッパー Esosa Veeを迎えたRemixになっている。 作詞はRyowitzki、Ryoto、Esosa Veeそれぞれが担当。 Mix、マスタリングはTaina Kee(Each Eyes Country)が担当。
Roy's club が8月31日にニューシングル「More feat. Esosa Vee[Remix]」をリリース。 Brazilian PhonkビートにEsosa Vee(Each Eyes Country)を迎え再リリース。 熱量の高いスキルフルなラッパー Esosa Veeを迎えたRemixになっている。 作詞はRyowitzki、Ryoto、Esosa Veeそれぞれが担当。 Mix、マスタリングはTaina Kee(Each Eyes Country)が担当。
Roy's clubがニューシングル「Midnight trip」をリリースする。 Roy's clubはコロナ禍にて学生時代の友人だった小平市出身のRyowitzki(リョウィツキー)と世田谷区出身の2名により結成された東京出身のラップユニット。 「踊れる曲」をテーマにハウスミュージックのリズム感を最大限生かすようにサウンドのようでキャッチーなHookをメイク。 リリースと同時にミュージックビデオを公開予定。 ミュージックビデオは海外アーティストやアパレルなどのビデオを手掛けるTIVEが作成。 Mix、マスタリングはTaina Kee(Each Eyes Country)が担当。
Roy's clubがニューシングル「Midnight trip」をリリースする。 Roy's clubはコロナ禍にて学生時代の友人だった小平市出身のRyowitzki(リョウィツキー)と世田谷区出身の2名により結成された東京出身のラップユニット。 「踊れる曲」をテーマにハウスミュージックのリズム感を最大限生かすようにサウンドのようでキャッチーなHookをメイク。 リリースと同時にミュージックビデオを公開予定。 ミュージックビデオは海外アーティストやアパレルなどのビデオを手掛けるTIVEが作成。 Mix、マスタリングはTaina Kee(Each Eyes Country)が担当。
Roy's clubがニューシングル「updraft」をリリースする。 Roy's clubはコロナ禍にて学生時代の友人だった小平市出身のRyowitzki(リョウィツキー)と世田谷区出身の2名により結成された東京出身のラップユニット。 本格的なLIVE活動を始め、周囲への感謝と成長していく自分達の心情をリリックに落とし込んだ作品。 ジャケットは、PARCO納涼祭などでデザインを担当したSHODAIが担当し、 曲のイメージである上昇気流を落とし込んだアートワーク。 Mix、マスタリングはTaina Kee(Each Eyes Country)が担当。
Roy's clubがニューシングル「updraft」をリリースする。 Roy's clubはコロナ禍にて学生時代の友人だった小平市出身のRyowitzki(リョウィツキー)と世田谷区出身の2名により結成された東京出身のラップユニット。 本格的なLIVE活動を始め、周囲への感謝と成長していく自分達の心情をリリックに落とし込んだ作品。 ジャケットは、PARCO納涼祭などでデザインを担当したSHODAIが担当し、 曲のイメージである上昇気流を落とし込んだアートワーク。 Mix、マスタリングはTaina Kee(Each Eyes Country)が担当。









![More (feat. Esosa Vee) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2278/00000003.1723794492.9521_180.jpg)
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