How To Buy
TitleDurationPrice
1
The secret dogma that was forced to believe  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:16
2
The man who leads the mad horse  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 07:22
3
You'll come to the apocalypse at last  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 11:48
4
Genom  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:57
5
Teaching of necessary evil  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:53
6
The ethics for an human's existence  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:47
7
Beyond the forest of realization  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:59
8
Circulation  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 08:57
Album Info

前作以降楽曲作りの根本から見直し、映像を用いたライブ展開をしてきた中、新メンバーにて制作された今作にはメタル要素を多く含み、ドゥーミー且つ、光さす場所を垣間見せるかのシューゲイズサウンドを織り交ぜたサウンドスケープはより確固たる世界観を深め、よりカタルシスを味わえるよう丹念に仕上げられた。 ミックス・エンジニアは前作同様ゆらゆら帝国、Borisなどを手がける中村宗一郎氏、ゲストにはオーストラリアで共演したLauraのCaz Gannell (Cello)、またViolinにBronwyn Henderson、ストリングスエンジニアはNao Anzai、アナログ盤限定バージョンとしてインスト曲"Genom"にはリアレンジしたボーカル入り曲でRyo(wombscape)が参加、多くのアーティスト達により作品の彩がより深まっている。

Digital Catalog

Rock

オリジナルメンバーが2人になったことで出来ることを形にすべく、 国内外のポストロック、ポストメタル、ブラックメタルバンドなどからゲストミュージシャンを招きコラボレーションし完成させた ニューアルバム”Absence of Objective World (客観的世界の不在)”。 今作のテーマは、様々な人間の感情や価値観の中で、ユクスキュルの”環世界”の視点でこの世界が全ての人間の”主観的現実”の集合体であり、 その中で個々がどう世界を捉え、価値観と現実をどう作り出していくかが試されているのではないか、という問いかけをもとに制作、 より心の奥に焦点を当てた内容で音の重厚さと共に深みを増した作品に仕上げられている。 初の正式MVはGodspeed You! Black Emperorのショーなどで活躍する16mmフィルムアーティストPhilippe Léonardが手掛けておりその映像も注目されている。 ■ゲストミュージシャン: Roel van Oosterhout (IZAH) : Guitar - Track1 /Jean-Philippe Schopfer (RORCAL) : Guitar、Ryo Amamiya (Funeral Moth) : Vocal - Track2 / Dairoku Seki (STORM OF VOID / Ex-envy) : Drums、Ryota Okazaki (LZ129) : Noise - Track3 / Eric Jernigan (ROSETTA) : Vocal and Lyrics - Track4

5 tracks
Rock

オリジナルメンバーが2人になったことで出来ることを形にすべく、 国内外のポストロック、ポストメタル、ブラックメタルバンドなどからゲストミュージシャンを招きコラボレーションし完成させた ニューアルバム”Absence of Objective World (客観的世界の不在)”。 今作のテーマは、様々な人間の感情や価値観の中で、ユクスキュルの”環世界”の視点でこの世界が全ての人間の”主観的現実”の集合体であり、 その中で個々がどう世界を捉え、価値観と現実をどう作り出していくかが試されているのではないか、という問いかけをもとに制作、 より心の奥に焦点を当てた内容で音の重厚さと共に深みを増した作品に仕上げられている。 初の正式MVはGodspeed You! Black Emperorのショーなどで活躍する16mmフィルムアーティストPhilippe Léonardが手掛けておりその映像も注目されている。 ■ゲストミュージシャン: Roel van Oosterhout (IZAH) : Guitar - Track1 /Jean-Philippe Schopfer (RORCAL) : Guitar、Ryo Amamiya (Funeral Moth) : Vocal - Track2 / Dairoku Seki (STORM OF VOID / Ex-envy) : Drums、Ryota Okazaki (LZ129) : Noise - Track3 / Eric Jernigan (ROSETTA) : Vocal and Lyrics - Track4

5 tracks
Rock

前作以降楽曲作りの根本から見直し、映像を用いたライブ展開をしてきた中、新メンバーにて制作された今作にはメタル要素を多く含み、ドゥーミー且つ、光さす場所を垣間見せるかのシューゲイズサウンドを織り交ぜたサウンドスケープはより確固たる世界観を深め、よりカタルシスを味わえるよう丹念に仕上げられた。 ミックス・エンジニアは前作同様ゆらゆら帝国、Borisなどを手がける中村宗一郎氏、ゲストにはオーストラリアで共演したLauraのCaz Gannell (Cello)、またViolinにBronwyn Henderson、ストリングスエンジニアはNao Anzai、アナログ盤限定バージョンとしてインスト曲"Genom"にはリアレンジしたボーカル入り曲でRyo(wombscape)が参加、多くのアーティスト達により作品の彩がより深まっている。

8 tracks

Digital Catalog

Rock

オリジナルメンバーが2人になったことで出来ることを形にすべく、 国内外のポストロック、ポストメタル、ブラックメタルバンドなどからゲストミュージシャンを招きコラボレーションし完成させた ニューアルバム”Absence of Objective World (客観的世界の不在)”。 今作のテーマは、様々な人間の感情や価値観の中で、ユクスキュルの”環世界”の視点でこの世界が全ての人間の”主観的現実”の集合体であり、 その中で個々がどう世界を捉え、価値観と現実をどう作り出していくかが試されているのではないか、という問いかけをもとに制作、 より心の奥に焦点を当てた内容で音の重厚さと共に深みを増した作品に仕上げられている。 初の正式MVはGodspeed You! Black Emperorのショーなどで活躍する16mmフィルムアーティストPhilippe Léonardが手掛けておりその映像も注目されている。 ■ゲストミュージシャン: Roel van Oosterhout (IZAH) : Guitar - Track1 /Jean-Philippe Schopfer (RORCAL) : Guitar、Ryo Amamiya (Funeral Moth) : Vocal - Track2 / Dairoku Seki (STORM OF VOID / Ex-envy) : Drums、Ryota Okazaki (LZ129) : Noise - Track3 / Eric Jernigan (ROSETTA) : Vocal and Lyrics - Track4

5 tracks
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オリジナルメンバーが2人になったことで出来ることを形にすべく、 国内外のポストロック、ポストメタル、ブラックメタルバンドなどからゲストミュージシャンを招きコラボレーションし完成させた ニューアルバム”Absence of Objective World (客観的世界の不在)”。 今作のテーマは、様々な人間の感情や価値観の中で、ユクスキュルの”環世界”の視点でこの世界が全ての人間の”主観的現実”の集合体であり、 その中で個々がどう世界を捉え、価値観と現実をどう作り出していくかが試されているのではないか、という問いかけをもとに制作、 より心の奥に焦点を当てた内容で音の重厚さと共に深みを増した作品に仕上げられている。 初の正式MVはGodspeed You! Black Emperorのショーなどで活躍する16mmフィルムアーティストPhilippe Léonardが手掛けておりその映像も注目されている。 ■ゲストミュージシャン: Roel van Oosterhout (IZAH) : Guitar - Track1 /Jean-Philippe Schopfer (RORCAL) : Guitar、Ryo Amamiya (Funeral Moth) : Vocal - Track2 / Dairoku Seki (STORM OF VOID / Ex-envy) : Drums、Ryota Okazaki (LZ129) : Noise - Track3 / Eric Jernigan (ROSETTA) : Vocal and Lyrics - Track4

5 tracks
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前作以降楽曲作りの根本から見直し、映像を用いたライブ展開をしてきた中、新メンバーにて制作された今作にはメタル要素を多く含み、ドゥーミー且つ、光さす場所を垣間見せるかのシューゲイズサウンドを織り交ぜたサウンドスケープはより確固たる世界観を深め、よりカタルシスを味わえるよう丹念に仕上げられた。 ミックス・エンジニアは前作同様ゆらゆら帝国、Borisなどを手がける中村宗一郎氏、ゲストにはオーストラリアで共演したLauraのCaz Gannell (Cello)、またViolinにBronwyn Henderson、ストリングスエンジニアはNao Anzai、アナログ盤限定バージョンとしてインスト曲"Genom"にはリアレンジしたボーカル入り曲でRyo(wombscape)が参加、多くのアーティスト達により作品の彩がより深まっている。

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All Creation Mourns
alac | Price¥1,222
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