| Title | Duration | Price | ||
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Dream (feat. Takashi Honma) [FILM_SONG.] alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:51 |
TuneCore Japanの新映像プロジェクトFILM_SONG.への参加楽曲。 featuringに本間貴士氏を迎え、ワンシーン毎、映像に感情の奥行きが出るよう導入部分はシンプル且つエモーショナルなピアノのみのインプロから。後半部は松本英子の儚くも芯の強さを感じるヴォーカルとリリックで、映画の続きを追いかけたくなるような音世界に惹き込んでいく。
Digital Catalog
「MOMENT」は、栃木県を本拠地とする女子ソフトボールチーム『Honda Reverta』の公式応援ソングとして制作された。中高時代にソフトボール部でピッチャーを務め、全国大会ベスト8の実績を持つ松本英子自身の経験も作品に強く反映されている。これまでにないROCKアレンジに爽やかなヴォーカルを乗せることで、新境地を切り拓いた。アレンジはこれまでの松本英子作品においても欠かせない、シンガーソングライター、ピアニスト、作曲家である大石由梨香が担当。伊平友樹による厚みのあるギタープレイにも注目してほしい。チームの選手たちもイントロや間奏アウトロ部分でリフレインされるコーラスや掛け声、クラップなどに参加している。
「MOMENT」は、栃木県を本拠地とする女子ソフトボールチーム『Honda Reverta』の公式応援ソングとして制作された。中高時代にソフトボール部でピッチャーを務め、全国大会ベスト8の実績を持つ松本英子自身の経験も作品に強く反映されている。これまでにないROCKアレンジに爽やかなヴォーカルを乗せることで、新境地を切り拓いた。アレンジはこれまでの松本英子作品においても欠かせない、シンガーソングライター、ピアニスト、作曲家である大石由梨香が担当。伊平友樹による厚みのあるギタープレイにも注目してほしい。チームの選手たちもイントロや間奏アウトロ部分でリフレインされるコーラスや掛け声、クラップなどに参加している。
FMはなびのラジオ番組「松本英子My story Your story」から生まれた楽曲。秋田県を拠点にメッキを中心として果樹園、温泉など多岐に渡り事業を展開している東電化工業・東商事のサポートソングとして書き下ろした。35歳以下の若手従業員(延べ48名)に対し1年間インタビューした内容を元に、彼らが日々の仕事やプライベートで感じていること、地元秋田への想いなどを歌詞や音に組み込んで形にした。 アレンジャーはギタリスト・作曲家の本間貴士氏。ベースは「鴉」の古谷優貴、エンジニアは作曲家としても話題の齋藤大輝が担当。 アンビエントで神秘的なサウンドのなかに、光を感じるアレンジになっている。ジャケットには、インタビューに応えてくれた女性社員のイラストが採用されている。
FMはなびのラジオ番組「松本英子My story Your story」から生まれた楽曲。秋田県を拠点にメッキを中心として果樹園、温泉など多岐に渡り事業を展開している東電化工業・東商事のサポートソングとして書き下ろした。35歳以下の若手従業員(延べ48名)に対し1年間インタビューした内容を元に、彼らが日々の仕事やプライベートで感じていること、地元秋田への想いなどを歌詞や音に組み込んで形にした。 アレンジャーはギタリスト・作曲家の本間貴士氏。ベースは「鴉」の古谷優貴、エンジニアは作曲家としても話題の齋藤大輝が担当。 アンビエントで神秘的なサウンドのなかに、光を感じるアレンジになっている。ジャケットには、インタビューに応えてくれた女性社員のイラストが採用されている。
ブラウブリッツ秋田のクラブ設立15周年を記念し制作されたANNIVERSARY SONG。 秋田市出身のシンガー松本英子と仙北市出身の作編曲家ha-jとの初コラボレーション作品。多くのブラウブリッツサポーターの声もレコーディングしたことで試合中の臨場感がリアルに演出され、実際のスタジアムでも彼らの声が響き渡ることをイメージできる。 ha-jの色鮮やかなアレンジに、能代市出身・塚本タカセのコーラスワーク、山口俊樹のギターで見事に楽曲をパワーアップさせ、勝利に向かって突き進んでいく選手やサポーターを熱く導くようなサウンドに仕上がった。 歌詞の制作過程においても、サポーターが参加。これまでの歴史を辿りつつ、青い炎を燃やしながら未来へと突き進んでいく、そんなチームを一体にする公式応援ソングがここに完成。
ブラウブリッツ秋田のクラブ設立15周年を記念し制作されたANNIVERSARY SONG。 秋田市出身のシンガー松本英子と仙北市出身の作編曲家ha-jとの初コラボレーション作品。多くのブラウブリッツサポーターの声もレコーディングしたことで試合中の臨場感がリアルに演出され、実際のスタジアムでも彼らの声が響き渡ることをイメージできる。 ha-jの色鮮やかなアレンジに、能代市出身・塚本タカセのコーラスワーク、山口俊樹のギターで見事に楽曲をパワーアップさせ、勝利に向かって突き進んでいく選手やサポーターを熱く導くようなサウンドに仕上がった。 歌詞の制作過程においても、サポーターが参加。これまでの歴史を辿りつつ、青い炎を燃やしながら未来へと突き進んでいく、そんなチームを一体にする公式応援ソングがここに完成。
TuneCore Japanの新映像プロジェクトFILM_SONG.への参加楽曲。 featuringに本間貴士氏を迎え、ワンシーン毎、映像に感情の奥行きが出るよう導入部分はシンプル且つエモーショナルなピアノのみのインプロから。後半部は松本英子の儚くも芯の強さを感じるヴォーカルとリリックで、映画の続きを追いかけたくなるような音世界に惹き込んでいく。
2015年にリリースされた自身初の作詞作曲シングルをリアレンジ。アルバム「with」収録曲。平和をテーマに書き上げられたこの楽曲は、長野市善光寺にて奉納演奏されている。井上鑑氏によるピアノとチェロ(山本裕康氏)をメインとしたアレンジが施され、荘厳で美しい仕上がりとなっている。オリジナルから大きく構成が変わりトータル6分半を超える大作に。
20 年という歳月を経ても変わらないもの。それは白いキャンパスのように染まらない、そして楽曲をどんな色にも 染めることができる松本英子のうた。たくさんの作り手が、シンガー松本英子にさまざまな楽曲を提供し、互いに彩りを添えてきた。それを象徴するように、本作品は松本英子が 20 年間大切にしてきた多くのミュージシャンや音楽によって彩られ、表情豊かで人間味に溢れた一枚となっている。 自らスウェーデンに赴き、アットホームなハウススタジオでレコーディングをおこなったダグラス・カー氏プロデュースの楽曲も収録。
デビューから17年、歌手、ラジオパーソナリティ、女優として、様々なシーンで活動を続けてきた松本英子が2年ぶりとなる新作をリリース。福山雅治氏に提供された、松本英子の音楽活動の原点とも言える楽曲『Squall』をおよそ13年ぶりにリレコーディング、そしてライブで松本が長年歌ってきた福山氏の名曲「ながれ星」のカバー、2曲を収録したデジタルシングルを配信。ジャケット写真は、1999年に発売された『Squall』のオフショットポラロイドと共に撮影をする等、ファン垂涎の作品となっている。
デビューから15年。自身のオリジナルアルバムとしては約11年振りとなる渾身の作品。様々なミュージシャンとの出会い、結婚、出産、音楽以外の活動にも幅を広げた年月。その中で日頃から親交のあるアーティストと共に紡ぎ上げた10作品を収録。参加アーティスト坂本サトル、Saigenji、今井千尋(ex.Something Else)、小沼ようすけ、矢野まき、大木彩乃、池田綾子、大石由梨香など《 松本英子 本人より 》『I’m home』についてあなたにとって、ただいまと言える場所はどこですか?家族と住んでるお家、 友達のいる地元、恋人と暮らすお部屋、はたまた仲の良い同僚のいる会社….心からただいまと言えるというのは単に帰る為の「場所」だけじゃなくて、そには「おかえり」と言ってくれる「誰か」が居るという事。一人の部屋に帰るなら、自分で「おかえり」を言ってあげてもいいけれど☆今回は様々な角度から『I’m home』を歌ってみました。アルバムジャケットは、私にとってただいまと言える地元秋田で活動されているデザイナーの佐藤真さんにお願いしました。数年前に母と共に出版した母娘写真詩集「GIFT FOR LIFE」を手掛けて下さった方で、いつも私のイメージ以上の物を作り上げて下さる素晴らしいデザイナーさんです。そして写真は、自分の住んでいる所やそこから見える景色を私と家族が日々の生活の中で撮りためていたものの中からセレクト。
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「MOMENT」は、栃木県を本拠地とする女子ソフトボールチーム『Honda Reverta』の公式応援ソングとして制作された。中高時代にソフトボール部でピッチャーを務め、全国大会ベスト8の実績を持つ松本英子自身の経験も作品に強く反映されている。これまでにないROCKアレンジに爽やかなヴォーカルを乗せることで、新境地を切り拓いた。アレンジはこれまでの松本英子作品においても欠かせない、シンガーソングライター、ピアニスト、作曲家である大石由梨香が担当。伊平友樹による厚みのあるギタープレイにも注目してほしい。チームの選手たちもイントロや間奏アウトロ部分でリフレインされるコーラスや掛け声、クラップなどに参加している。
「MOMENT」は、栃木県を本拠地とする女子ソフトボールチーム『Honda Reverta』の公式応援ソングとして制作された。中高時代にソフトボール部でピッチャーを務め、全国大会ベスト8の実績を持つ松本英子自身の経験も作品に強く反映されている。これまでにないROCKアレンジに爽やかなヴォーカルを乗せることで、新境地を切り拓いた。アレンジはこれまでの松本英子作品においても欠かせない、シンガーソングライター、ピアニスト、作曲家である大石由梨香が担当。伊平友樹による厚みのあるギタープレイにも注目してほしい。チームの選手たちもイントロや間奏アウトロ部分でリフレインされるコーラスや掛け声、クラップなどに参加している。
FMはなびのラジオ番組「松本英子My story Your story」から生まれた楽曲。秋田県を拠点にメッキを中心として果樹園、温泉など多岐に渡り事業を展開している東電化工業・東商事のサポートソングとして書き下ろした。35歳以下の若手従業員(延べ48名)に対し1年間インタビューした内容を元に、彼らが日々の仕事やプライベートで感じていること、地元秋田への想いなどを歌詞や音に組み込んで形にした。 アレンジャーはギタリスト・作曲家の本間貴士氏。ベースは「鴉」の古谷優貴、エンジニアは作曲家としても話題の齋藤大輝が担当。 アンビエントで神秘的なサウンドのなかに、光を感じるアレンジになっている。ジャケットには、インタビューに応えてくれた女性社員のイラストが採用されている。
FMはなびのラジオ番組「松本英子My story Your story」から生まれた楽曲。秋田県を拠点にメッキを中心として果樹園、温泉など多岐に渡り事業を展開している東電化工業・東商事のサポートソングとして書き下ろした。35歳以下の若手従業員(延べ48名)に対し1年間インタビューした内容を元に、彼らが日々の仕事やプライベートで感じていること、地元秋田への想いなどを歌詞や音に組み込んで形にした。 アレンジャーはギタリスト・作曲家の本間貴士氏。ベースは「鴉」の古谷優貴、エンジニアは作曲家としても話題の齋藤大輝が担当。 アンビエントで神秘的なサウンドのなかに、光を感じるアレンジになっている。ジャケットには、インタビューに応えてくれた女性社員のイラストが採用されている。
ブラウブリッツ秋田のクラブ設立15周年を記念し制作されたANNIVERSARY SONG。 秋田市出身のシンガー松本英子と仙北市出身の作編曲家ha-jとの初コラボレーション作品。多くのブラウブリッツサポーターの声もレコーディングしたことで試合中の臨場感がリアルに演出され、実際のスタジアムでも彼らの声が響き渡ることをイメージできる。 ha-jの色鮮やかなアレンジに、能代市出身・塚本タカセのコーラスワーク、山口俊樹のギターで見事に楽曲をパワーアップさせ、勝利に向かって突き進んでいく選手やサポーターを熱く導くようなサウンドに仕上がった。 歌詞の制作過程においても、サポーターが参加。これまでの歴史を辿りつつ、青い炎を燃やしながら未来へと突き進んでいく、そんなチームを一体にする公式応援ソングがここに完成。
ブラウブリッツ秋田のクラブ設立15周年を記念し制作されたANNIVERSARY SONG。 秋田市出身のシンガー松本英子と仙北市出身の作編曲家ha-jとの初コラボレーション作品。多くのブラウブリッツサポーターの声もレコーディングしたことで試合中の臨場感がリアルに演出され、実際のスタジアムでも彼らの声が響き渡ることをイメージできる。 ha-jの色鮮やかなアレンジに、能代市出身・塚本タカセのコーラスワーク、山口俊樹のギターで見事に楽曲をパワーアップさせ、勝利に向かって突き進んでいく選手やサポーターを熱く導くようなサウンドに仕上がった。 歌詞の制作過程においても、サポーターが参加。これまでの歴史を辿りつつ、青い炎を燃やしながら未来へと突き進んでいく、そんなチームを一体にする公式応援ソングがここに完成。
TuneCore Japanの新映像プロジェクトFILM_SONG.への参加楽曲。 featuringに本間貴士氏を迎え、ワンシーン毎、映像に感情の奥行きが出るよう導入部分はシンプル且つエモーショナルなピアノのみのインプロから。後半部は松本英子の儚くも芯の強さを感じるヴォーカルとリリックで、映画の続きを追いかけたくなるような音世界に惹き込んでいく。
2015年にリリースされた自身初の作詞作曲シングルをリアレンジ。アルバム「with」収録曲。平和をテーマに書き上げられたこの楽曲は、長野市善光寺にて奉納演奏されている。井上鑑氏によるピアノとチェロ(山本裕康氏)をメインとしたアレンジが施され、荘厳で美しい仕上がりとなっている。オリジナルから大きく構成が変わりトータル6分半を超える大作に。
20 年という歳月を経ても変わらないもの。それは白いキャンパスのように染まらない、そして楽曲をどんな色にも 染めることができる松本英子のうた。たくさんの作り手が、シンガー松本英子にさまざまな楽曲を提供し、互いに彩りを添えてきた。それを象徴するように、本作品は松本英子が 20 年間大切にしてきた多くのミュージシャンや音楽によって彩られ、表情豊かで人間味に溢れた一枚となっている。 自らスウェーデンに赴き、アットホームなハウススタジオでレコーディングをおこなったダグラス・カー氏プロデュースの楽曲も収録。
デビューから17年、歌手、ラジオパーソナリティ、女優として、様々なシーンで活動を続けてきた松本英子が2年ぶりとなる新作をリリース。福山雅治氏に提供された、松本英子の音楽活動の原点とも言える楽曲『Squall』をおよそ13年ぶりにリレコーディング、そしてライブで松本が長年歌ってきた福山氏の名曲「ながれ星」のカバー、2曲を収録したデジタルシングルを配信。ジャケット写真は、1999年に発売された『Squall』のオフショットポラロイドと共に撮影をする等、ファン垂涎の作品となっている。
デビューから15年。自身のオリジナルアルバムとしては約11年振りとなる渾身の作品。様々なミュージシャンとの出会い、結婚、出産、音楽以外の活動にも幅を広げた年月。その中で日頃から親交のあるアーティストと共に紡ぎ上げた10作品を収録。参加アーティスト坂本サトル、Saigenji、今井千尋(ex.Something Else)、小沼ようすけ、矢野まき、大木彩乃、池田綾子、大石由梨香など《 松本英子 本人より 》『I’m home』についてあなたにとって、ただいまと言える場所はどこですか?家族と住んでるお家、 友達のいる地元、恋人と暮らすお部屋、はたまた仲の良い同僚のいる会社….心からただいまと言えるというのは単に帰る為の「場所」だけじゃなくて、そには「おかえり」と言ってくれる「誰か」が居るという事。一人の部屋に帰るなら、自分で「おかえり」を言ってあげてもいいけれど☆今回は様々な角度から『I’m home』を歌ってみました。アルバムジャケットは、私にとってただいまと言える地元秋田で活動されているデザイナーの佐藤真さんにお願いしました。数年前に母と共に出版した母娘写真詩集「GIFT FOR LIFE」を手掛けて下さった方で、いつも私のイメージ以上の物を作り上げて下さる素晴らしいデザイナーさんです。そして写真は、自分の住んでいる所やそこから見える景色を私と家族が日々の生活の中で撮りためていたものの中からセレクト。






![Dream (feat. Takashi Honma) [FILM_SONG.]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1688/00000003.1685701745.4589_180.jpg)




