| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
ラップ ザ・ラップ!アメリカザリガニ!! alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:14 |
「ロック」がストレートな感情表現だとすれば、「ラップ」は魂の雄叫び…つまりココを震わせてビートを刻むのさ! オレたちにだって真っ赤な血潮が流れているから、それが唄を歌う理由…。だとすれば、今度は身体をビートに委ねて、笑っちゃうほどのクソッたれをリズムに乗せて、心に届けばそれで良い…・・・。 まぁ、聴いておくんなまし…・・・。最後はきっと笑顔なハズさ!!! だってユーモア込めて、愛を込めて、「信じる者は救われる」と信じちまって…。 でね、大地震が君の街を襲った日にゃ、ジャージのまま、ギター抱えて緊急避難先に逃げ込むのなら、オレだって一緒だから…・・・。 となれば、「Hey!Brother!」となりそうなものだけど、「人類皆兄弟」な訳もなし、「穴兄弟」でもないでしょ(爆笑)。 だったら先ずは聴かなくちゃ!!! ご試聴のほど、どうぞヨロシク!お気に召さなければ、そのままで良さそうだね…・・・。 もっともっとでもう一回、二回と繰り返し聴きたくなった時のためにも、お買い上げのほど、よろしくどうぞお願いします!!!
Digital Catalog
ここに幸いあれ! 憂鬱を抱えたって、唄がもたらす希望だってあるのです。 「唄うたう故にオレあり!」 もちろん君の唄に決まっているさ! 希望が無くなっちまったのかい!? それとも探せずにいるのかい!? それはオレには分からない…。 それでも希望の唄が必要であると感じたのは世が世だから…・・・。 いつの日にか唄は雲を突き抜けて、稲光となって落ちてきた! それは愛を綴る「希望」の唄であった! ある時は、溢れ返る涙もそのままに、感謝した。 またある時は、希望を感じても尚、真心に触れたくて、聴き入った。 そして絶望の淵に希望の鐘が打ち鳴らされて、希望に変化した。 人々は口々に笑顔のその訳を、囁き合った。 胸に灯った灯火の名は…・・・。 希望のおすそ分け…「プレゼント」である…・・・。
幸せを探して歩く、そんな旅路にエールを心から送ります! 幸せの青い鳥はすぐそばにいるモノですけれど、それでも尚、青い鳥を探したいのであれば、お行きなさい! 希望すら曖昧な時代のど真ん中で大声で伝えたい唯一のことは「自分が自分であればそれで良い」ということです!「世間体」よりも大切なことは「本質的」なことですし、「スクールママ」を幸せにしてもしょうがないし…。 そんなことよりも「自分らしく」あればきっと「青い鳥」が見つかるでしょう! そんな幸せ探しの旅路にエールを送ります!!! 幸運を祈る!!!
音楽がオワコンと呼ばれて以来、色々な楽しみ方に出逢った。 もちろん、音の使い方、例えば「ヨナの音」を論じる真面目腐ったものから、言葉を機関銃のように続けざまに浴びせかけて、ユーモアを伝えようとするものまでさまざまであるが、今回は性懲りもなく、後者…つまり「RAP」に挑戦して、みんなを「ギャフン!フーン…。」とさせちまうことを目論んでここにいる! そして結果的にご満足頂けることになると思う…・・・。 昨今の荒れ果てた「夜の刹那」に一石を投じることになったらゴメンなさい…・・・。 でも最後は捧腹絶倒の中、ご納得いただけると思う…。 それでもダメなら、ゴメンなさい…って謝っても許してもらえないとは思いますが、益々精進いたしますので今後ともよろしくお願いいたします!!!
ここはとあるシンポジウムの会場…。 犯罪者と普通に暮らす一般市民との違いを際立たせることを目的として、犯罪者を「アウトライヤー」(外れ値)と呼んで区別することから話しは始まった! 東都大学犯罪学教授の「竹野すごろく」はチョッとうつむきながら話しを始めた! 「例えば数字が【2】【5】【10】【1】【10,000】【7】【8】【3】と並んでいるとします。その時に、【10,000】という数値は統計上は『外れ値』と呼ばれて、数字の母集団から外されます。」 こと人間社会に於いては如何だろうか? 例えば、「オリンピックの大切な試合でカナダの『アスリートの選手』が短距離走で『9.79秒』のタイムで優勝…一旦は金メダルを首にかけた」 しかし「その選手はこともあろうにドーピング検査で陽性と出て、失格の末、金メダル剥奪となった。」 例えば群を抜いて良かった成績にはそれなりに隠された原因があって、その結果としてメダルを手にしたということ…。 例えば、その原因が「練習に精を出した」というモノであれば、そのアスリートは「英雄」であるが、「薬物使用によって筋力増強された」のであれば、「恥」にまみれた「ヒーロー」であろう…。 ここで過去に秋葉原で起きた悲惨な事件を覚えてらっしゃるだろうか? 人の命が野に咲く花の如く次々に散っていった…。 ある者は危険を察知、そして「110番通報」の最中に…。そしてある者はトラックの下敷きになって…。ドアバーンとはまさにこのこと…。 犯人の男は現行犯にて逮捕されたが、足元にはギラリと光るナイフが落ちていた…。 そんな男の唄をここに捧げます!男の名は「Mr. OUTLIER」…。 もしご興味あれば、拙い曲「アウトライヤー ~君がいてくれたから~」をご一聴下さい! ヨロシク!「4649!」
先ずは一歩の歩みが大切であった。 それ程に拙き歩み…・・・。 でもそんな歩みの集大成こそが、「人生」であることは薄々、気が付いていた。 学生時代はこれで最後になるから、良く「遊び」良く「学ぶ」そんな生活を送ろう…そう心にキメた!学生なので学生気分を満喫しながら、ゆっくりと自分の歩幅を守って歩んで行く…・・・。春の日差しを燦々(さんさん)と浴びて、カッコなんかは付けないで、自分らしさの中に希望を灯しながら、友だちを道しるべに歩みを進める…・・・。 まるで大空を自由に飛び交うが如し…。 自由気ままの最後に選んだことは、この「3つ」だけ…。 先ずは「自分を大切にすること」…。 そして「心を希望に満たすこと」…・・・。 最後に「自分はやれば出来る、そんな存在であると、信じること」…。 自分の看板を掲げて生きていけ! 全き自由を満喫せよ! そんな唄です…。 今ならお値打ち価格で販売中…。 もし良かったら聴いてチョ!!!
男が男と出逢っちまって、闘いの日々が始まる。 一方的なライバル視の末、とうとう、徹底抗戦の決意をする。 プロジェクトの名前は「ファイティングポーズ」…。 ベトナム帰還兵が陥った「PTSD」の症状が男をいつでも闘いに向かわせるのか!? 前を向いている以上は闘いの姿勢を決して崩さずに生きていくのだ!しかし相手は孤独なウェアウルフ…。一方、こちらは友だちに囲まれていた音楽家…・・・。 とうとう、「ファイティングポーズ」なる楽曲を世に送り出すことを心にキメめた! 曲はこれで良い…。ギターもこれで良いだろう…・・・。 「あいよ」は要らない…。ましてや「菅野」はもっと要らない(笑)! それで完成した曲がコレです!!! もし良ければ聴いちゃえばぁ!聴いちゃってよぅ…。 だからさぁ…・・・。 これがラストチャンスかもよ! よろしくお願いいたします。
へい!合点でぃ! オヤジさん御用達のこの曲…。 私のような下手な「うたうたい」が奏でる唄にしては、妙に温かい…。 そんな唄ではあ~りませんか!? 「ホラ、お客さん…。笑顔の花があんなに嬉しそうに咲いている!」 その理由はあなたの愛に決まている! 上手いとか下手とかじゃなくて、愛を唄に込めたかどうかなのです!!! そんなことを唄にしました! よろしゅうお願いします!
「ロック」がストレートな感情表現だとすれば、「ラップ」は魂の雄叫び…つまりココを震わせてビートを刻むのさ! オレたちにだって真っ赤な血潮が流れているから、それが唄を歌う理由…。だとすれば、今度は身体をビートに委ねて、笑っちゃうほどのクソッたれをリズムに乗せて、心に届けばそれで良い…・・・。 まぁ、聴いておくんなまし…・・・。最後はきっと笑顔なハズさ!!! だってユーモア込めて、愛を込めて、「信じる者は救われる」と信じちまって…。 でね、大地震が君の街を襲った日にゃ、ジャージのまま、ギター抱えて緊急避難先に逃げ込むのなら、オレだって一緒だから…・・・。 となれば、「Hey!Brother!」となりそうなものだけど、「人類皆兄弟」な訳もなし、「穴兄弟」でもないでしょ(爆笑)。 だったら先ずは聴かなくちゃ!!! ご試聴のほど、どうぞヨロシク!お気に召さなければ、そのままで良さそうだね…・・・。 もっともっとでもう一回、二回と繰り返し聴きたくなった時のためにも、お買い上げのほど、よろしくどうぞお願いします!!!
時は西暦2026年、万博開催の華やいだムードは遠くなり、街もスッカリ落ち着きを取り戻した!合言葉は「AIロボット」…とうとう、AI社会が到来した訳だ! 人間の仕事は、概ね、免除…・・・。ベーシックインカム制度が取り入れられ、民衆は最低限の生活が保障されるようになった。 「Domoarigato Mr Robot」とAIロボットが自身の存在を主張し始めた!!! 「日本版エリア55」と呼ばれる区域には虎テープが張り巡らされ、一般人は立入禁止…。一部の研究者が白衣を身にまとって厳重警戒の中、その施設に入っていく! このままだと「人間さま」と「AIロボット」の戦争が勃発するという噂がまことしやかに囁かれるようになると、その「エリア55」に大きな変化が起こった。 何と八本足の宇宙人たちが、地球人に代わって「ロボット」と戦うというのだ!!! 宇宙空間からやって来た知的生命体が「傭兵」として雇われたというのだ!!! 人間は相も変わらずの高みの見物…時間の大半を「アダムとイブ」の如く過ごしている! 全ては人任せ…・・・。いや「ロボット」任せ、「宇宙人」任せ…・・・。 何てことはありゃ~しません!しかしこのままだとホントにそうなっちゃうよ!! そんな時のために近未来を歌うこの唄を聴いて!!! そして買って下さいよぅ…。今ならお値打ち価格でお届けいたしております!!! よろしくお願いいたします。 ヨロシク!!!
真実は小説より奇なり! 一夜目の夜は喉がカラカラになって、人を呼ぶために心の底から叫んだ。しかし誰も顔を出さない所か、監視カメラだけがギラリと異彩を放っている…。 三夜目の夜はとある病院の一室に取り敢えず、匿われた!友だちなら直ぐに出来た。オレの冷蔵庫の「プリングルス」を勝手に持ってく…そんな奴でした…・・・。 一か月目の夜はめでたく転院が決まった! 半年後の夜は菅野と友だちになった。しかしそれよりも悪友たちと麻雀をやっていた方が楽しかった。菅野は当時、引きこもり8年間からの脱出をかけて入院生活をしていた。オレは直ぐに友だちが沢山出来て、先ずは友だちと「ラーメンショップ」に行った。 それから暫くして、退院が決まって、社会に戻ることとなった!社会は楽娑婆とは言わず苦娑婆というらしい。苦労の連続が始まった! あいよとはとある日曜日に街のファーストフードにて友だちの友だちと言うことで紹介されて付き合いが始まった!!! そして時は経過して、今では音楽に身を投じている。 「Tunecoreさん、今夜もヨロシク!」とばかりに作った音楽を加工するのに精を出している。 結局、いつの段階で感謝の心が生まれたのか…それを探し当てた所で、感謝の気持ちに違いはない…・・・。 ですが声を大にしてお伝えしたいことがあります。 「私たちは皆、あなた方に感謝しています。」 That’s my life!!!
学校の前に梅干し工場があった!そこに行って、梅干しを一個もらうのが楽しみだった。 本来、「いっとかん」での大口が相手…・・・。小学生が相手じゃそうなっちまう…・・・。 それからいく年も過ぎちゃいないハズさ! 中学校に進学したんだ!学校では校内暴力が吹き荒れていて…。大人たちにも責任の一端はあるんです。でも一番悪いのはボクたちなのです。 自分が悪いのにそれを人のせいにしてさぁ…ブツブツ…。 結局、先生たちの中で悪いのは「誰だ!?」みたいな犯人探しみたいな風潮があって、それがイヤだったんだよぅ…。だから最初はホンキじゃなかったんだ! それからドンドンと深みにはまっていって…ホンキになっちまった。 やっぱりオレたち、強かったからな!強い者同士でつるむようになっちまった。 でもそんなオレたちも、オレたちなりの流儀で女を愛した。 女は愛そのものさ…。 で、女は女の悦びを知っちまって、変わっていった。後はお察しの通り…・・・。 彼女の価値を誰もが認める所だった。彼女は「Miss Cute」…。 彼女が道を歩けば男どもが振り返る。魅力の全ては、そのスタイルの良さと顔つき…。 でも見かけによらず、Shyである。オレたちのマドンナさ! そんなこんなの愛の唄です。 さぁ!お買い得だよ!そんじょそこらの「Bad boys」の唄じゃないぜ!とにかく聴いて下さい!!! よろしくお願いいたします。
ホントにお前なのか!? あの時のお前なら、やっぱりダメだったハズ…。 今だって上手じゃないけど、やっぱり良い味出しているねぇ…。 お前、努力したのか? ああ。才能なんてやる前から分かるもんじゃない…。 何もやる前から、クヨクヨ悩むのなら、頑張ってしまえ!と思ったんだ。 お前さん…。良くやった! ああ、ありがとう! 人生、一度きりだから、ねぇ…。 とにかく、あの時のままじゃイヤだったんだねぇ…。それで努力を重ねた訳だ!そして出来上がった作品が、これ「花鳥風月 ~想いの彼方に~」なのです!とにかく聴いてみてよぅ! ヨロシク!
ちょい悪の悪ノリで行ってみてもイイじゃない! 因みにコレ、オレの曲やで…ねぇ…・・・。 ホントに本邦初公開の中々、ジーンと来ちゃったらゴメンね! でも、世の中がこんな世の中だから…・・・。 まだまだ頑張りまっせ!!! ヨロシク!
またやっちゃたよぅ…・・・。 あの時、こうしていれば…。 「たら」、「れば」に彩られて、そんな日々の中、ビールが美味しい。 後悔したって仕方のないこと。そんな理想の中に生きたって仕方がない…。 (ではどうすれば良かったのか!?) もう自分をイジメるのは止めて、一生懸命にただ「ガムシャラ」に生きてみよう…。 それが後悔なしの人生の秘訣なのです! 幸運を祈る!!!
全てのエールを感謝に代えて…。 元気ですかぁ~!この卒業式のシーズンですが…。 学校や家に帰りたくないのなら…・・・。 「ご卒業をお祝い」しちゃいました!とにかく聴いてみて!と言いたいけど、みんなのことを最後に、全力で応援させてもらいました!!! 期間限定ですから、お早めにどうぞ!!! きっと元気になるんじゃないかなぁ…・・・。 ここが最安値です!ホントだってばぁ…。 よろしくどうぞ!
ある音楽の先生が宣いました…。 「この音を使いなさい!」 しかし「イヤだ!」と言って部屋を出ていきました。 そして「その音を使わずに、歌い方に拘りを見せました!」とさ…。 巷のロック少年は先生の言うことに従いたくなかっただけではなくて、「音楽」を心ゆくまで楽しみたかったのである! だからこんな「歌声」で歌ってみました!!! だけどね、その「歌声」は色物に違いない! ヨロシクどうぞ…。 間奏のソロで「趣き(funny)」を聴くことになるでしょう! 「funny」とは「趣き」の表現形態の中でも特に「クラシカル」でないことを目指して作られたモノであります。形態は「メタル」ですが、「メタル」ファンの方々向けに…・・・。
Digital Catalog
ここに幸いあれ! 憂鬱を抱えたって、唄がもたらす希望だってあるのです。 「唄うたう故にオレあり!」 もちろん君の唄に決まっているさ! 希望が無くなっちまったのかい!? それとも探せずにいるのかい!? それはオレには分からない…。 それでも希望の唄が必要であると感じたのは世が世だから…・・・。 いつの日にか唄は雲を突き抜けて、稲光となって落ちてきた! それは愛を綴る「希望」の唄であった! ある時は、溢れ返る涙もそのままに、感謝した。 またある時は、希望を感じても尚、真心に触れたくて、聴き入った。 そして絶望の淵に希望の鐘が打ち鳴らされて、希望に変化した。 人々は口々に笑顔のその訳を、囁き合った。 胸に灯った灯火の名は…・・・。 希望のおすそ分け…「プレゼント」である…・・・。
幸せを探して歩く、そんな旅路にエールを心から送ります! 幸せの青い鳥はすぐそばにいるモノですけれど、それでも尚、青い鳥を探したいのであれば、お行きなさい! 希望すら曖昧な時代のど真ん中で大声で伝えたい唯一のことは「自分が自分であればそれで良い」ということです!「世間体」よりも大切なことは「本質的」なことですし、「スクールママ」を幸せにしてもしょうがないし…。 そんなことよりも「自分らしく」あればきっと「青い鳥」が見つかるでしょう! そんな幸せ探しの旅路にエールを送ります!!! 幸運を祈る!!!
音楽がオワコンと呼ばれて以来、色々な楽しみ方に出逢った。 もちろん、音の使い方、例えば「ヨナの音」を論じる真面目腐ったものから、言葉を機関銃のように続けざまに浴びせかけて、ユーモアを伝えようとするものまでさまざまであるが、今回は性懲りもなく、後者…つまり「RAP」に挑戦して、みんなを「ギャフン!フーン…。」とさせちまうことを目論んでここにいる! そして結果的にご満足頂けることになると思う…・・・。 昨今の荒れ果てた「夜の刹那」に一石を投じることになったらゴメンなさい…・・・。 でも最後は捧腹絶倒の中、ご納得いただけると思う…。 それでもダメなら、ゴメンなさい…って謝っても許してもらえないとは思いますが、益々精進いたしますので今後ともよろしくお願いいたします!!!
ここはとあるシンポジウムの会場…。 犯罪者と普通に暮らす一般市民との違いを際立たせることを目的として、犯罪者を「アウトライヤー」(外れ値)と呼んで区別することから話しは始まった! 東都大学犯罪学教授の「竹野すごろく」はチョッとうつむきながら話しを始めた! 「例えば数字が【2】【5】【10】【1】【10,000】【7】【8】【3】と並んでいるとします。その時に、【10,000】という数値は統計上は『外れ値』と呼ばれて、数字の母集団から外されます。」 こと人間社会に於いては如何だろうか? 例えば、「オリンピックの大切な試合でカナダの『アスリートの選手』が短距離走で『9.79秒』のタイムで優勝…一旦は金メダルを首にかけた」 しかし「その選手はこともあろうにドーピング検査で陽性と出て、失格の末、金メダル剥奪となった。」 例えば群を抜いて良かった成績にはそれなりに隠された原因があって、その結果としてメダルを手にしたということ…。 例えば、その原因が「練習に精を出した」というモノであれば、そのアスリートは「英雄」であるが、「薬物使用によって筋力増強された」のであれば、「恥」にまみれた「ヒーロー」であろう…。 ここで過去に秋葉原で起きた悲惨な事件を覚えてらっしゃるだろうか? 人の命が野に咲く花の如く次々に散っていった…。 ある者は危険を察知、そして「110番通報」の最中に…。そしてある者はトラックの下敷きになって…。ドアバーンとはまさにこのこと…。 犯人の男は現行犯にて逮捕されたが、足元にはギラリと光るナイフが落ちていた…。 そんな男の唄をここに捧げます!男の名は「Mr. OUTLIER」…。 もしご興味あれば、拙い曲「アウトライヤー ~君がいてくれたから~」をご一聴下さい! ヨロシク!「4649!」
先ずは一歩の歩みが大切であった。 それ程に拙き歩み…・・・。 でもそんな歩みの集大成こそが、「人生」であることは薄々、気が付いていた。 学生時代はこれで最後になるから、良く「遊び」良く「学ぶ」そんな生活を送ろう…そう心にキメた!学生なので学生気分を満喫しながら、ゆっくりと自分の歩幅を守って歩んで行く…・・・。春の日差しを燦々(さんさん)と浴びて、カッコなんかは付けないで、自分らしさの中に希望を灯しながら、友だちを道しるべに歩みを進める…・・・。 まるで大空を自由に飛び交うが如し…。 自由気ままの最後に選んだことは、この「3つ」だけ…。 先ずは「自分を大切にすること」…。 そして「心を希望に満たすこと」…・・・。 最後に「自分はやれば出来る、そんな存在であると、信じること」…。 自分の看板を掲げて生きていけ! 全き自由を満喫せよ! そんな唄です…。 今ならお値打ち価格で販売中…。 もし良かったら聴いてチョ!!!
男が男と出逢っちまって、闘いの日々が始まる。 一方的なライバル視の末、とうとう、徹底抗戦の決意をする。 プロジェクトの名前は「ファイティングポーズ」…。 ベトナム帰還兵が陥った「PTSD」の症状が男をいつでも闘いに向かわせるのか!? 前を向いている以上は闘いの姿勢を決して崩さずに生きていくのだ!しかし相手は孤独なウェアウルフ…。一方、こちらは友だちに囲まれていた音楽家…・・・。 とうとう、「ファイティングポーズ」なる楽曲を世に送り出すことを心にキメめた! 曲はこれで良い…。ギターもこれで良いだろう…・・・。 「あいよ」は要らない…。ましてや「菅野」はもっと要らない(笑)! それで完成した曲がコレです!!! もし良ければ聴いちゃえばぁ!聴いちゃってよぅ…。 だからさぁ…・・・。 これがラストチャンスかもよ! よろしくお願いいたします。
へい!合点でぃ! オヤジさん御用達のこの曲…。 私のような下手な「うたうたい」が奏でる唄にしては、妙に温かい…。 そんな唄ではあ~りませんか!? 「ホラ、お客さん…。笑顔の花があんなに嬉しそうに咲いている!」 その理由はあなたの愛に決まている! 上手いとか下手とかじゃなくて、愛を唄に込めたかどうかなのです!!! そんなことを唄にしました! よろしゅうお願いします!
「ロック」がストレートな感情表現だとすれば、「ラップ」は魂の雄叫び…つまりココを震わせてビートを刻むのさ! オレたちにだって真っ赤な血潮が流れているから、それが唄を歌う理由…。だとすれば、今度は身体をビートに委ねて、笑っちゃうほどのクソッたれをリズムに乗せて、心に届けばそれで良い…・・・。 まぁ、聴いておくんなまし…・・・。最後はきっと笑顔なハズさ!!! だってユーモア込めて、愛を込めて、「信じる者は救われる」と信じちまって…。 でね、大地震が君の街を襲った日にゃ、ジャージのまま、ギター抱えて緊急避難先に逃げ込むのなら、オレだって一緒だから…・・・。 となれば、「Hey!Brother!」となりそうなものだけど、「人類皆兄弟」な訳もなし、「穴兄弟」でもないでしょ(爆笑)。 だったら先ずは聴かなくちゃ!!! ご試聴のほど、どうぞヨロシク!お気に召さなければ、そのままで良さそうだね…・・・。 もっともっとでもう一回、二回と繰り返し聴きたくなった時のためにも、お買い上げのほど、よろしくどうぞお願いします!!!
時は西暦2026年、万博開催の華やいだムードは遠くなり、街もスッカリ落ち着きを取り戻した!合言葉は「AIロボット」…とうとう、AI社会が到来した訳だ! 人間の仕事は、概ね、免除…・・・。ベーシックインカム制度が取り入れられ、民衆は最低限の生活が保障されるようになった。 「Domoarigato Mr Robot」とAIロボットが自身の存在を主張し始めた!!! 「日本版エリア55」と呼ばれる区域には虎テープが張り巡らされ、一般人は立入禁止…。一部の研究者が白衣を身にまとって厳重警戒の中、その施設に入っていく! このままだと「人間さま」と「AIロボット」の戦争が勃発するという噂がまことしやかに囁かれるようになると、その「エリア55」に大きな変化が起こった。 何と八本足の宇宙人たちが、地球人に代わって「ロボット」と戦うというのだ!!! 宇宙空間からやって来た知的生命体が「傭兵」として雇われたというのだ!!! 人間は相も変わらずの高みの見物…時間の大半を「アダムとイブ」の如く過ごしている! 全ては人任せ…・・・。いや「ロボット」任せ、「宇宙人」任せ…・・・。 何てことはありゃ~しません!しかしこのままだとホントにそうなっちゃうよ!! そんな時のために近未来を歌うこの唄を聴いて!!! そして買って下さいよぅ…。今ならお値打ち価格でお届けいたしております!!! よろしくお願いいたします。 ヨロシク!!!
真実は小説より奇なり! 一夜目の夜は喉がカラカラになって、人を呼ぶために心の底から叫んだ。しかし誰も顔を出さない所か、監視カメラだけがギラリと異彩を放っている…。 三夜目の夜はとある病院の一室に取り敢えず、匿われた!友だちなら直ぐに出来た。オレの冷蔵庫の「プリングルス」を勝手に持ってく…そんな奴でした…・・・。 一か月目の夜はめでたく転院が決まった! 半年後の夜は菅野と友だちになった。しかしそれよりも悪友たちと麻雀をやっていた方が楽しかった。菅野は当時、引きこもり8年間からの脱出をかけて入院生活をしていた。オレは直ぐに友だちが沢山出来て、先ずは友だちと「ラーメンショップ」に行った。 それから暫くして、退院が決まって、社会に戻ることとなった!社会は楽娑婆とは言わず苦娑婆というらしい。苦労の連続が始まった! あいよとはとある日曜日に街のファーストフードにて友だちの友だちと言うことで紹介されて付き合いが始まった!!! そして時は経過して、今では音楽に身を投じている。 「Tunecoreさん、今夜もヨロシク!」とばかりに作った音楽を加工するのに精を出している。 結局、いつの段階で感謝の心が生まれたのか…それを探し当てた所で、感謝の気持ちに違いはない…・・・。 ですが声を大にしてお伝えしたいことがあります。 「私たちは皆、あなた方に感謝しています。」 That’s my life!!!
学校の前に梅干し工場があった!そこに行って、梅干しを一個もらうのが楽しみだった。 本来、「いっとかん」での大口が相手…・・・。小学生が相手じゃそうなっちまう…・・・。 それからいく年も過ぎちゃいないハズさ! 中学校に進学したんだ!学校では校内暴力が吹き荒れていて…。大人たちにも責任の一端はあるんです。でも一番悪いのはボクたちなのです。 自分が悪いのにそれを人のせいにしてさぁ…ブツブツ…。 結局、先生たちの中で悪いのは「誰だ!?」みたいな犯人探しみたいな風潮があって、それがイヤだったんだよぅ…。だから最初はホンキじゃなかったんだ! それからドンドンと深みにはまっていって…ホンキになっちまった。 やっぱりオレたち、強かったからな!強い者同士でつるむようになっちまった。 でもそんなオレたちも、オレたちなりの流儀で女を愛した。 女は愛そのものさ…。 で、女は女の悦びを知っちまって、変わっていった。後はお察しの通り…・・・。 彼女の価値を誰もが認める所だった。彼女は「Miss Cute」…。 彼女が道を歩けば男どもが振り返る。魅力の全ては、そのスタイルの良さと顔つき…。 でも見かけによらず、Shyである。オレたちのマドンナさ! そんなこんなの愛の唄です。 さぁ!お買い得だよ!そんじょそこらの「Bad boys」の唄じゃないぜ!とにかく聴いて下さい!!! よろしくお願いいたします。
ホントにお前なのか!? あの時のお前なら、やっぱりダメだったハズ…。 今だって上手じゃないけど、やっぱり良い味出しているねぇ…。 お前、努力したのか? ああ。才能なんてやる前から分かるもんじゃない…。 何もやる前から、クヨクヨ悩むのなら、頑張ってしまえ!と思ったんだ。 お前さん…。良くやった! ああ、ありがとう! 人生、一度きりだから、ねぇ…。 とにかく、あの時のままじゃイヤだったんだねぇ…。それで努力を重ねた訳だ!そして出来上がった作品が、これ「花鳥風月 ~想いの彼方に~」なのです!とにかく聴いてみてよぅ! ヨロシク!
ちょい悪の悪ノリで行ってみてもイイじゃない! 因みにコレ、オレの曲やで…ねぇ…・・・。 ホントに本邦初公開の中々、ジーンと来ちゃったらゴメンね! でも、世の中がこんな世の中だから…・・・。 まだまだ頑張りまっせ!!! ヨロシク!
またやっちゃたよぅ…・・・。 あの時、こうしていれば…。 「たら」、「れば」に彩られて、そんな日々の中、ビールが美味しい。 後悔したって仕方のないこと。そんな理想の中に生きたって仕方がない…。 (ではどうすれば良かったのか!?) もう自分をイジメるのは止めて、一生懸命にただ「ガムシャラ」に生きてみよう…。 それが後悔なしの人生の秘訣なのです! 幸運を祈る!!!
全てのエールを感謝に代えて…。 元気ですかぁ~!この卒業式のシーズンですが…。 学校や家に帰りたくないのなら…・・・。 「ご卒業をお祝い」しちゃいました!とにかく聴いてみて!と言いたいけど、みんなのことを最後に、全力で応援させてもらいました!!! 期間限定ですから、お早めにどうぞ!!! きっと元気になるんじゃないかなぁ…・・・。 ここが最安値です!ホントだってばぁ…。 よろしくどうぞ!
ある音楽の先生が宣いました…。 「この音を使いなさい!」 しかし「イヤだ!」と言って部屋を出ていきました。 そして「その音を使わずに、歌い方に拘りを見せました!」とさ…。 巷のロック少年は先生の言うことに従いたくなかっただけではなくて、「音楽」を心ゆくまで楽しみたかったのである! だからこんな「歌声」で歌ってみました!!! だけどね、その「歌声」は色物に違いない! ヨロシクどうぞ…。 間奏のソロで「趣き(funny)」を聴くことになるでしょう! 「funny」とは「趣き」の表現形態の中でも特に「クラシカル」でないことを目指して作られたモノであります。形態は「メタル」ですが、「メタル」ファンの方々向けに…・・・。




















