| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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真実の記憶 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:54 | |
| 2 |
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罪という現実 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:42 | |
| 3 |
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大地の祈り (Insrumental Ver.) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:02 | |
| 4 |
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遥かなる旅の途中 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:42 | |
| 5 |
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ほんとうの奇跡 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:36 | |
| 6 |
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月の輝く夜に alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:15 | |
| 7 |
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永遠に… alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:19 | |
| 8 |
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見つめていたい alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:45 | |
| 9 |
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問いに答えが出なくても alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:48 | |
| 10 |
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慈しみ深き主よ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:45 | |
| 11 |
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ガラスの瞳 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:49 | |
| 12 |
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千年の時を越えても (Instrumental Ver.) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:13 |
5年間に渡って作った自作曲による3枚目のアルバムです。アルバムの名前はBeyond Recall(2度と戻らないその時)と名付けました。これらの曲たちは、私にとって戻らないその時の記憶のかけらです。日々、成長と後退を繰り返したこれらの記憶たちはとても愛おしく思っています。それぞれの曲が、その時の”日常での大切な想いや気づき”であり、"人生の意味の確認する事"でもあり"考えや経験を咀嚼する事"でもありました。 曲調としては、オールターナティブとして全般的に聴きやすいメロディーでLogic、Garagebamdを元に作成しています。詩は、家庭の役割をこなしながら、仕事をしながら、忙しい日々を過ごすからこそ、その経験を音楽に浸すことで見えてくる気づきで詩作しています。 音楽は、より深く感じること、より強く感じること、実際に経験していないことすらも経験することができるとも思います。 この個人的な人生と音楽との付き合いをこういった形でみなさんと共有させていただくことは、何か"自己開示"の様で、shyな私にとっては、とても恥ずかしく勇気のある事でもあります。しかし、ファースト、セカンドアルバムやyoutubeでUPした自分の曲に共感して頂ける人が居る事に強い勇気を得て、再び3rdアルバムとして記す事にしました。
Digital Catalog
オールターナティブにジャンルに囚われずに、自ら心地よいサウンド、リズムに拘り、気持ちよく聞ける事、うねる感じ、ドラマチックに拘りました。 前アルバム[Urban Metropolitan Grooves]ではポップスやジャズ、フュージョンと様々なジャンルに挑戦していましたが、今作は徹底して自らの心地よさを追求した結果として、全てフュージョンのジャンルに集中しています。これは、私自身が心地良いサウンド作りを行った結果です。 今作は主に、Aerophone、Saxophoneを主旋律に用いています。都市で暮らす人々の人生ドラマを感じながら、気持ちよく聞き流していただければ幸いです。
オールターナティブにジャンルに囚われずに、自ら心地よいサウンド、リズムに拘り、気持ちよく聞ける事、うねる感じ、ドラマチックに拘りました。 前アルバム[Urban Metropolitan Grooves]ではポップスやジャズ、フュージョンと様々なジャンルに挑戦していましたが、今作は徹底して自らの心地よさを追求した結果として、全てフュージョンのジャンルに集中しています。これは、私自身が心地良いサウンド作りを行った結果です。 今作は主に、Aerophone、Saxophoneを主旋律に用いています。都市で暮らす人々の人生ドラマを感じながら、気持ちよく聞き流していただければ幸いです。
様々なヘビーメタル、メロディックメタル、パワーメタル、シンフォニックメタルなどを全面に用いて、オールターナティブに、ジャンルに囚われずに日常のドラマや感情、夢や希望をエレキギター、リズム、ベース、ドラムでドラマティックに描きました。このアルバムでは詩と唄は無く映画やTVのSoundtrackの様にインスト曲集になっています。 徹底して自らの心地よさを追求した結果として、インスト集になっています。又、他のアルバムではフュージョン、ジャズ、ポップス、ピアノ曲等他ジャンルに及んでいます。これは、私自身の音楽遍歴に依るものと想います。 都市で暮らす人々の人生ドラマを感じながら、気持ちよく聞き流していただければ幸いです。
様々なヘビーメタル、メロディックメタル、パワーメタル、シンフォニックメタルなどを全面に用いて、オールターナティブに、ジャンルに囚われずに日常のドラマや感情、夢や希望をエレキギター、リズム、ベース、ドラムでドラマティックに描きました。このアルバムでは詩と唄は無く映画やTVのSoundtrackの様にインスト曲集になっています。 徹底して自らの心地よさを追求した結果として、インスト集になっています。又、他のアルバムではフュージョン、ジャズ、ポップス、ピアノ曲等他ジャンルに及んでいます。これは、私自身の音楽遍歴に依るものと想います。 都市で暮らす人々の人生ドラマを感じながら、気持ちよく聞き流していただければ幸いです。
オールターナティブにジャンルに囚われずに、自ら心地よいサウンド、リズムに拘り、気持ちよく聞ける事、うねる感じ、ドラマチックに拘りました。結果としてこのアルバムでは詩と唄は無しで、映画やTVのSoundtrackの様にインスト曲集になっています。 徹底して自らの心地よさを追求した結果として、ポップス、Jazz、フュージョンのジャンルに集中しました。これは、私自身の音楽遍歴に依るものと想います。 都市で暮らす人々の人生ドラマを感じながら、気持ちよく聞き流していただければ幸いです。
オールターナティブにジャンルに囚われずに、自ら心地よいサウンド、リズムに拘り、気持ちよく聞ける事、うねる感じ、ドラマチックに拘りました。結果としてこのアルバムでは詩と唄は無しで、映画やTVのSoundtrackの様にインスト曲集になっています。 徹底して自らの心地よさを追求した結果として、ポップス、Jazz、フュージョンのジャンルに集中しました。これは、私自身の音楽遍歴に依るものと想います。 都市で暮らす人々の人生ドラマを感じながら、気持ちよく聞き流していただければ幸いです。
ピアノを全面に用いてオールターナティブに、ジャンルに囚われずに様々な日常のドラマや感情、夢や希望をピアノでドラマティックに描きました。このアルバムでは詩と唄は無く映画やTVのSoundtrackの様にインスト曲集になっています。 徹底して自らの心地よさを追求した結果として、ピアノクラシック、フュージョン、ポップス、Jazz等のジャンルになっています。これは、私自身の音楽遍歴に依るものと想います。 都市で暮らす人々の人生ドラマを感じながら、気持ちよく聞き流していただければ幸いです。
ピアノを全面に用いてオールターナティブに、ジャンルに囚われずに様々な日常のドラマや感情、夢や希望をピアノでドラマティックに描きました。このアルバムでは詩と唄は無く映画やTVのSoundtrackの様にインスト曲集になっています。 徹底して自らの心地よさを追求した結果として、ピアノクラシック、フュージョン、ポップス、Jazz等のジャンルになっています。これは、私自身の音楽遍歴に依るものと想います。 都市で暮らす人々の人生ドラマを感じながら、気持ちよく聞き流していただければ幸いです。
2021から2023年までに発表したオリジナル11曲に、アルバム向けにインディアンフルート即興曲1曲を追加した、自身5枚目のアルバムです。 ポップスやインディアンフルート曲を、その時々の社会の情勢に対する気持ち、日常生活を心のままに表現し、作成しています。ジャンル分けをするのは難しいのですが、耳障りがよく、メッセージが伝わる事を第一に作成しました。 この間、新型コロナウィルスによる社会不安が蔓延しており、私自身の仕事、生活にも大きく影響してきました。 高齢者福祉の相談業務の仕事上、自分自身が感染してはいけない事は必須であるプレッシャー、それでも感染して自宅療養の期間を過ごした事等様々な事がありました。特に、自宅で過ごす時間が増えた事で、大切なものに意識を向ける事ができたのは非常に大きく今後の生活に影響しました。それは、特に「私の十字架」「愛があればいい」に色濃く反映しています。自宅で過ごす時間が増えたことは、小説を多読するきっかけにもなり、小説を書き始めるきっかけにもなりました。オリジナル小説は、ネット上にアップしていますので、ご一読お願いいたします。 ウクライナにおける戦争による価値観の見直し、物価の上昇による不安もありました。「世情2022」では、こんな愚かでどうしようもない人間に対する悲しみと怒り、慈しみを詩にしています。敢えて、アップテンポで捉えるべきとの認識で、戦争というあまりにも滑稽で破壊的で感情的な人間の行為を表現しました。 そして、インディアンフルートの曲では、魂の響きを音に表す様に心がけて作成しています。「光、風、湖」や「楊梅の滝」ではリズムに拘らずに、即興的に心のままに奏でて、私自身の意図する根源的な方向性の表現として重要な位置付けと捉えています。 私の曲を聞いていただく事で、私というフィルターを通してですが、その時、その時代を感じていただき、共有できたら幸いと考えています。 今後も、環 弦をどうぞよろしくお願いいたします。
2021から2023年までに発表したオリジナル11曲に、アルバム向けにインディアンフルート即興曲1曲を追加した、自身5枚目のアルバムです。 ポップスやインディアンフルート曲を、その時々の社会の情勢に対する気持ち、日常生活を心のままに表現し、作成しています。ジャンル分けをするのは難しいのですが、耳障りがよく、メッセージが伝わる事を第一に作成しました。 この間、新型コロナウィルスによる社会不安が蔓延しており、私自身の仕事、生活にも大きく影響してきました。 高齢者福祉の相談業務の仕事上、自分自身が感染してはいけない事は必須であるプレッシャー、それでも感染して自宅療養の期間を過ごした事等様々な事がありました。特に、自宅で過ごす時間が増えた事で、大切なものに意識を向ける事ができたのは非常に大きく今後の生活に影響しました。それは、特に「私の十字架」「愛があればいい」に色濃く反映しています。自宅で過ごす時間が増えたことは、小説を多読するきっかけにもなり、小説を書き始めるきっかけにもなりました。オリジナル小説は、ネット上にアップしていますので、ご一読お願いいたします。 ウクライナにおける戦争による価値観の見直し、物価の上昇による不安もありました。「世情2022」では、こんな愚かでどうしようもない人間に対する悲しみと怒り、慈しみを詩にしています。敢えて、アップテンポで捉えるべきとの認識で、戦争というあまりにも滑稽で破壊的で感情的な人間の行為を表現しました。 そして、インディアンフルートの曲では、魂の響きを音に表す様に心がけて作成しています。「光、風、湖」や「楊梅の滝」ではリズムに拘らずに、即興的に心のままに奏でて、私自身の意図する根源的な方向性の表現として重要な位置付けと捉えています。 私の曲を聞いていただく事で、私というフィルターを通してですが、その時、その時代を感じていただき、共有できたら幸いと考えています。 今後も、環 弦をどうぞよろしくお願いいたします。
自身4枚目のアルバム。 2019年から2年間の月日を過ごす中で生まれた心象風景描いています。 社会福祉の仕事を通して、多くの人々の独自の経験を通した考えや想いを聴いてきました。賛同できるものであろうとなかろうと、その人が編み出した生きる意味、解釈は一人一人様々でバラエティに富んだものでした。 人は自らの考えによって生きるものであると思います。そう言う意味では一人一人が独自の人生経験を歩んでいるものだと日々痛感しています。 人生はその人の物であり、そして、自分自身もその1人です。 そんな私の人生において、この2年間に生み出した12曲を見渡してみると、意外にも統一感がありました。それは、愛、感謝、ルーツ、永遠、信仰、故郷に就いて唄ったものばかりだと言う事です。特別に深く信心しているつもりはありませんでしたが、振り返ってみると所謂「神」「永遠」は深く信じています。 ですから、この12曲のアルバムには、自分自身に浸透しているキリスト性(クリスチャニティ)を名付けることにしました。 私自身の作曲の特徴であるメロディアスなメロディを踏まえて、この12曲を考えてみると、いわゆる「クリスチャンソング」と言えるものだと思います。 私のこの2年間の想いを少しでも共感して頂けたら幸いです。
5年間に渡って作った自作曲による3枚目のアルバムです。アルバムの名前はBeyond Recall(2度と戻らないその時)と名付けました。これらの曲たちは、私にとって戻らないその時の記憶のかけらです。日々、成長と後退を繰り返したこれらの記憶たちはとても愛おしく思っています。それぞれの曲が、その時の”日常での大切な想いや気づき”であり、"人生の意味の確認する事"でもあり"考えや経験を咀嚼する事"でもありました。 曲調としては、オールターナティブとして全般的に聴きやすいメロディーでLogic、Garagebamdを元に作成しています。詩は、家庭の役割をこなしながら、仕事をしながら、忙しい日々を過ごすからこそ、その経験を音楽に浸すことで見えてくる気づきで詩作しています。 音楽は、より深く感じること、より強く感じること、実際に経験していないことすらも経験することができるとも思います。 この個人的な人生と音楽との付き合いをこういった形でみなさんと共有させていただくことは、何か"自己開示"の様で、shyな私にとっては、とても恥ずかしく勇気のある事でもあります。しかし、ファースト、セカンドアルバムやyoutubeでUPした自分の曲に共感して頂ける人が居る事に強い勇気を得て、再び3rdアルバムとして記す事にしました。
Digital Catalog
オールターナティブにジャンルに囚われずに、自ら心地よいサウンド、リズムに拘り、気持ちよく聞ける事、うねる感じ、ドラマチックに拘りました。 前アルバム[Urban Metropolitan Grooves]ではポップスやジャズ、フュージョンと様々なジャンルに挑戦していましたが、今作は徹底して自らの心地よさを追求した結果として、全てフュージョンのジャンルに集中しています。これは、私自身が心地良いサウンド作りを行った結果です。 今作は主に、Aerophone、Saxophoneを主旋律に用いています。都市で暮らす人々の人生ドラマを感じながら、気持ちよく聞き流していただければ幸いです。
オールターナティブにジャンルに囚われずに、自ら心地よいサウンド、リズムに拘り、気持ちよく聞ける事、うねる感じ、ドラマチックに拘りました。 前アルバム[Urban Metropolitan Grooves]ではポップスやジャズ、フュージョンと様々なジャンルに挑戦していましたが、今作は徹底して自らの心地よさを追求した結果として、全てフュージョンのジャンルに集中しています。これは、私自身が心地良いサウンド作りを行った結果です。 今作は主に、Aerophone、Saxophoneを主旋律に用いています。都市で暮らす人々の人生ドラマを感じながら、気持ちよく聞き流していただければ幸いです。
様々なヘビーメタル、メロディックメタル、パワーメタル、シンフォニックメタルなどを全面に用いて、オールターナティブに、ジャンルに囚われずに日常のドラマや感情、夢や希望をエレキギター、リズム、ベース、ドラムでドラマティックに描きました。このアルバムでは詩と唄は無く映画やTVのSoundtrackの様にインスト曲集になっています。 徹底して自らの心地よさを追求した結果として、インスト集になっています。又、他のアルバムではフュージョン、ジャズ、ポップス、ピアノ曲等他ジャンルに及んでいます。これは、私自身の音楽遍歴に依るものと想います。 都市で暮らす人々の人生ドラマを感じながら、気持ちよく聞き流していただければ幸いです。
様々なヘビーメタル、メロディックメタル、パワーメタル、シンフォニックメタルなどを全面に用いて、オールターナティブに、ジャンルに囚われずに日常のドラマや感情、夢や希望をエレキギター、リズム、ベース、ドラムでドラマティックに描きました。このアルバムでは詩と唄は無く映画やTVのSoundtrackの様にインスト曲集になっています。 徹底して自らの心地よさを追求した結果として、インスト集になっています。又、他のアルバムではフュージョン、ジャズ、ポップス、ピアノ曲等他ジャンルに及んでいます。これは、私自身の音楽遍歴に依るものと想います。 都市で暮らす人々の人生ドラマを感じながら、気持ちよく聞き流していただければ幸いです。
オールターナティブにジャンルに囚われずに、自ら心地よいサウンド、リズムに拘り、気持ちよく聞ける事、うねる感じ、ドラマチックに拘りました。結果としてこのアルバムでは詩と唄は無しで、映画やTVのSoundtrackの様にインスト曲集になっています。 徹底して自らの心地よさを追求した結果として、ポップス、Jazz、フュージョンのジャンルに集中しました。これは、私自身の音楽遍歴に依るものと想います。 都市で暮らす人々の人生ドラマを感じながら、気持ちよく聞き流していただければ幸いです。
オールターナティブにジャンルに囚われずに、自ら心地よいサウンド、リズムに拘り、気持ちよく聞ける事、うねる感じ、ドラマチックに拘りました。結果としてこのアルバムでは詩と唄は無しで、映画やTVのSoundtrackの様にインスト曲集になっています。 徹底して自らの心地よさを追求した結果として、ポップス、Jazz、フュージョンのジャンルに集中しました。これは、私自身の音楽遍歴に依るものと想います。 都市で暮らす人々の人生ドラマを感じながら、気持ちよく聞き流していただければ幸いです。
ピアノを全面に用いてオールターナティブに、ジャンルに囚われずに様々な日常のドラマや感情、夢や希望をピアノでドラマティックに描きました。このアルバムでは詩と唄は無く映画やTVのSoundtrackの様にインスト曲集になっています。 徹底して自らの心地よさを追求した結果として、ピアノクラシック、フュージョン、ポップス、Jazz等のジャンルになっています。これは、私自身の音楽遍歴に依るものと想います。 都市で暮らす人々の人生ドラマを感じながら、気持ちよく聞き流していただければ幸いです。
ピアノを全面に用いてオールターナティブに、ジャンルに囚われずに様々な日常のドラマや感情、夢や希望をピアノでドラマティックに描きました。このアルバムでは詩と唄は無く映画やTVのSoundtrackの様にインスト曲集になっています。 徹底して自らの心地よさを追求した結果として、ピアノクラシック、フュージョン、ポップス、Jazz等のジャンルになっています。これは、私自身の音楽遍歴に依るものと想います。 都市で暮らす人々の人生ドラマを感じながら、気持ちよく聞き流していただければ幸いです。
2021から2023年までに発表したオリジナル11曲に、アルバム向けにインディアンフルート即興曲1曲を追加した、自身5枚目のアルバムです。 ポップスやインディアンフルート曲を、その時々の社会の情勢に対する気持ち、日常生活を心のままに表現し、作成しています。ジャンル分けをするのは難しいのですが、耳障りがよく、メッセージが伝わる事を第一に作成しました。 この間、新型コロナウィルスによる社会不安が蔓延しており、私自身の仕事、生活にも大きく影響してきました。 高齢者福祉の相談業務の仕事上、自分自身が感染してはいけない事は必須であるプレッシャー、それでも感染して自宅療養の期間を過ごした事等様々な事がありました。特に、自宅で過ごす時間が増えた事で、大切なものに意識を向ける事ができたのは非常に大きく今後の生活に影響しました。それは、特に「私の十字架」「愛があればいい」に色濃く反映しています。自宅で過ごす時間が増えたことは、小説を多読するきっかけにもなり、小説を書き始めるきっかけにもなりました。オリジナル小説は、ネット上にアップしていますので、ご一読お願いいたします。 ウクライナにおける戦争による価値観の見直し、物価の上昇による不安もありました。「世情2022」では、こんな愚かでどうしようもない人間に対する悲しみと怒り、慈しみを詩にしています。敢えて、アップテンポで捉えるべきとの認識で、戦争というあまりにも滑稽で破壊的で感情的な人間の行為を表現しました。 そして、インディアンフルートの曲では、魂の響きを音に表す様に心がけて作成しています。「光、風、湖」や「楊梅の滝」ではリズムに拘らずに、即興的に心のままに奏でて、私自身の意図する根源的な方向性の表現として重要な位置付けと捉えています。 私の曲を聞いていただく事で、私というフィルターを通してですが、その時、その時代を感じていただき、共有できたら幸いと考えています。 今後も、環 弦をどうぞよろしくお願いいたします。
2021から2023年までに発表したオリジナル11曲に、アルバム向けにインディアンフルート即興曲1曲を追加した、自身5枚目のアルバムです。 ポップスやインディアンフルート曲を、その時々の社会の情勢に対する気持ち、日常生活を心のままに表現し、作成しています。ジャンル分けをするのは難しいのですが、耳障りがよく、メッセージが伝わる事を第一に作成しました。 この間、新型コロナウィルスによる社会不安が蔓延しており、私自身の仕事、生活にも大きく影響してきました。 高齢者福祉の相談業務の仕事上、自分自身が感染してはいけない事は必須であるプレッシャー、それでも感染して自宅療養の期間を過ごした事等様々な事がありました。特に、自宅で過ごす時間が増えた事で、大切なものに意識を向ける事ができたのは非常に大きく今後の生活に影響しました。それは、特に「私の十字架」「愛があればいい」に色濃く反映しています。自宅で過ごす時間が増えたことは、小説を多読するきっかけにもなり、小説を書き始めるきっかけにもなりました。オリジナル小説は、ネット上にアップしていますので、ご一読お願いいたします。 ウクライナにおける戦争による価値観の見直し、物価の上昇による不安もありました。「世情2022」では、こんな愚かでどうしようもない人間に対する悲しみと怒り、慈しみを詩にしています。敢えて、アップテンポで捉えるべきとの認識で、戦争というあまりにも滑稽で破壊的で感情的な人間の行為を表現しました。 そして、インディアンフルートの曲では、魂の響きを音に表す様に心がけて作成しています。「光、風、湖」や「楊梅の滝」ではリズムに拘らずに、即興的に心のままに奏でて、私自身の意図する根源的な方向性の表現として重要な位置付けと捉えています。 私の曲を聞いていただく事で、私というフィルターを通してですが、その時、その時代を感じていただき、共有できたら幸いと考えています。 今後も、環 弦をどうぞよろしくお願いいたします。
自身4枚目のアルバム。 2019年から2年間の月日を過ごす中で生まれた心象風景描いています。 社会福祉の仕事を通して、多くの人々の独自の経験を通した考えや想いを聴いてきました。賛同できるものであろうとなかろうと、その人が編み出した生きる意味、解釈は一人一人様々でバラエティに富んだものでした。 人は自らの考えによって生きるものであると思います。そう言う意味では一人一人が独自の人生経験を歩んでいるものだと日々痛感しています。 人生はその人の物であり、そして、自分自身もその1人です。 そんな私の人生において、この2年間に生み出した12曲を見渡してみると、意外にも統一感がありました。それは、愛、感謝、ルーツ、永遠、信仰、故郷に就いて唄ったものばかりだと言う事です。特別に深く信心しているつもりはありませんでしたが、振り返ってみると所謂「神」「永遠」は深く信じています。 ですから、この12曲のアルバムには、自分自身に浸透しているキリスト性(クリスチャニティ)を名付けることにしました。 私自身の作曲の特徴であるメロディアスなメロディを踏まえて、この12曲を考えてみると、いわゆる「クリスチャンソング」と言えるものだと思います。 私のこの2年間の想いを少しでも共感して頂けたら幸いです。
5年間に渡って作った自作曲による3枚目のアルバムです。アルバムの名前はBeyond Recall(2度と戻らないその時)と名付けました。これらの曲たちは、私にとって戻らないその時の記憶のかけらです。日々、成長と後退を繰り返したこれらの記憶たちはとても愛おしく思っています。それぞれの曲が、その時の”日常での大切な想いや気づき”であり、"人生の意味の確認する事"でもあり"考えや経験を咀嚼する事"でもありました。 曲調としては、オールターナティブとして全般的に聴きやすいメロディーでLogic、Garagebamdを元に作成しています。詩は、家庭の役割をこなしながら、仕事をしながら、忙しい日々を過ごすからこそ、その経験を音楽に浸すことで見えてくる気づきで詩作しています。 音楽は、より深く感じること、より強く感じること、実際に経験していないことすらも経験することができるとも思います。 この個人的な人生と音楽との付き合いをこういった形でみなさんと共有させていただくことは、何か"自己開示"の様で、shyな私にとっては、とても恥ずかしく勇気のある事でもあります。しかし、ファースト、セカンドアルバムやyoutubeでUPした自分の曲に共感して頂ける人が居る事に強い勇気を得て、再び3rdアルバムとして記す事にしました。











