How To Buy
TitleDurationPrice
1
目には見えない僕だけど -- 4O5人  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:47
2
Sleeping pills -- ATOLS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:25
3
白色歪生 -- hugepulse  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:43
4
あえでぃ おん えゔぁ ひ -- 阪本数奇  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:16
5
エントマの食事 -- 490*  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:52
6
オルフェウスの葬送 -- 廻転楕円体  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:23
7
アスモツクヨ -- ケモノケムリ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:31
8
whiteout -- URÖTAS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:00
9
Rindo -- Romot  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:47
10
浴槽に暮らす -- ジヲ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:12
11
Mantis Lover -- 椎出 愛  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:59
12
いつものある夏の日だったんだ -- ナチャ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:33
13
クラウド -- ALNICO  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:58
14
星のイトナミ -- 4O5人  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:42
Album Info

4O5人(しおこじん)主催 "世界に浸れる電子音楽" コンピレーションアルバム。

→ 4O5人 「気持ち悪いが、気持ち良い」という矛盾した美を追求し、IDM等の実験音楽や現代音楽的要素を扱う電子音楽の制作を得意とする。読みは「しおこじん」。4O5人の「O」は数字のゼロではなく、アルファベット大文字の「オー」。

→ ATOLS 日本の電子音楽プロデューサー、作詞家、作曲家、 VOCALOIDを用いた楽曲で注目を集める。音楽のみならず映像・デザイン・企画・プロデュース等 多岐に渡り熟す総合アーティスト。

→ hugepulse 複雑な変拍子やテンポ変化、メトリックモジュレーションを使うのが好きな変人DTMer。音楽ゲームに影響されて作曲を始めたので音数が多い曲を作りがち。特定のジャンルにとらわれない自分だけの音楽を目指しています。

→ 阪本数奇 音程のブレ、不協和音、蠱惑的なメロディーを得意とし、不安定ながらも独特の魅力に満ちた、一度聴いた時の違和感が、気づけば快感に変わっている世界観。

→ 490* 少し暗い曲を作るボカロP。2020年より活動を開始。エレクトロニクスからワルツまで幅広く手掛け独特の空気感のあるサウンドを作りだす。ノンフィクションを交えた不思議な世界観で密かに名前が広がりつつある。2022年から活動の幅を広げる為にDJ活動を開始「#ボカロノ教」主催。

→ 廻転楕円体 30世紀から来た楕円体。

→ ケモノケムリ 小児性のある浮遊感とダークさを兼ね備えた楽曲を制作する新人2人組ユニット。2人共不安定な時期に音楽に出会い、聴いた人を次にステップに進められる楽曲を目指して活動を開始。ケモノのように本能的で、ケムリのように掴みどころのない自由な音楽を作り続ける。

→ URÖTAS 電子音を使った美しい音楽を作っています。今回の作品は「眠り」を私なりの表現方法で制作しました。私は眠れない時に真っ白な空間を瞑想するのですが、眠りに落ちる瞬間に意識が揺れるような感覚を感じることがあります。

→ Romot 哀愁・色彩をモチーフにしたProgressiveHouse/Tranceをつくるトラックメーカー。早くからAIボーカルに可能性に魅了され、トラックの作成とともに関連ソフトウェアの個人開発なども行う。

→ ジヲ ボカロヲタクを破壊する音楽を正義としているボカロP。ボカロ曲をレビューする企画"ぼかれびゅ"のメンバーでもあり、日々素敵なボカロ曲をレビューしては、その楽曲の数々に自身も破壊されている。

→ 椎出 愛 ボカロPの椎出 愛です。好物は鏡音レンとミニマルテクノ。ショタコンなのでドラムンベースやガバ、テクノ、ハウス等を作ります。

→ ナチャ Sad music… composer DJ 音楽をするよ

→ ALNICO ボカロPとして活動しています。普段はエレクトロニカなどを中心とした電子音を多用した楽曲を製作しています。

Digital Catalog

V.A.

Mellow Mellow ~GeG’s Playlist~ シリーズ最新作。 世代やジャンルを越えて出会ってきたアーティストたちと共に、 GeGが今この瞬間に鳴らしたい音を まっすぐに形にしたコラボレーション作品。 2019年に始動した『~GeG’s Playlist~』シリーズも本作で3作品目となる。 自分が今、会いたい人。そして、残しておきたい瞬間。 それらを過度な装飾や強いメッセージに頼ることなく、 心地よさや情景、物語性を大切にしながら音楽として紡いでいる。 そんなGeGならではの温度感で描かれた楽曲たちは、それぞれが持つ個性や人生の時間軸にこの作品は自然に交差していき、聴く人それぞれの日常に静かに溶け込みながら生活の一部として、長く鳴り続けていくことを目指している。 そんな2019年に始動した『~GeG’s Playlist~』シリーズは、 Vol.1『Mellow Mellow』で、WILYWNKA、VIGORMAN、唾奇、BASIが 参加したシリーズを象徴する楽曲「Merry Go Round」が生まれ、 同曲は累計1億回を超えるストリーミング再生を記録する代表作となった。 アルバムとしても主要配信プラットフォームにおいて高い評価を獲得し、GeGの音楽性とシーンとの距離を一気に縮めるとともに、“Chill Pop”という価値観をシーンに定着させる起点となった。 続く2024年リリースのVol.2でも代表曲のEDEN ft 唾奇&にしなが生まれ、Vol.1で築かれたメロウネスを受け継ぎながら、よりダンサブルな要素や新たなサウンドアプローチを取り入れることで、シリーズとしての表現の幅を明確に拡張。シリーズの存在感をさらに押し広げる作品となった。 その動きは『 ~GeG’s Playlist~』は一過性の企画ではなく 継続的に進化していくシリーズであることを作品として示している。

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Mellow Mellow ~GeG’s Playlist~ シリーズ最新作。 世代やジャンルを越えて出会ってきたアーティストたちと共に、 GeGが今この瞬間に鳴らしたい音を まっすぐに形にしたコラボレーション作品。 2019年に始動した『~GeG’s Playlist~』シリーズも本作で3作品目となる。 自分が今、会いたい人。そして、残しておきたい瞬間。 それらを過度な装飾や強いメッセージに頼ることなく、 心地よさや情景、物語性を大切にしながら音楽として紡いでいる。 そんなGeGならではの温度感で描かれた楽曲たちは、それぞれが持つ個性や人生の時間軸にこの作品は自然に交差していき、聴く人それぞれの日常に静かに溶け込みながら生活の一部として、長く鳴り続けていくことを目指している。 そんな2019年に始動した『~GeG’s Playlist~』シリーズは、 Vol.1『Mellow Mellow』で、WILYWNKA、VIGORMAN、唾奇、BASIが 参加したシリーズを象徴する楽曲「Merry Go Round」が生まれ、 同曲は累計1億回を超えるストリーミング再生を記録する代表作となった。 アルバムとしても主要配信プラットフォームにおいて高い評価を獲得し、GeGの音楽性とシーンとの距離を一気に縮めるとともに、“Chill Pop”という価値観をシーンに定着させる起点となった。 続く2024年リリースのVol.2でも代表曲のEDEN ft 唾奇&にしなが生まれ、Vol.1で築かれたメロウネスを受け継ぎながら、よりダンサブルな要素や新たなサウンドアプローチを取り入れることで、シリーズとしての表現の幅を明確に拡張。シリーズの存在感をさらに押し広げる作品となった。 その動きは『 ~GeG’s Playlist~』は一過性の企画ではなく 継続的に進化していくシリーズであることを作品として示している。

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Mellow Mellow ~GeG’s Playlist~ シリーズ最新作。 世代やジャンルを越えて出会ってきたアーティストたちと共に、 GeGが今この瞬間に鳴らしたい音を まっすぐに形にしたコラボレーション作品。 2019年に始動した『~GeG’s Playlist~』シリーズも本作で3作品目となる。 自分が今、会いたい人。そして、残しておきたい瞬間。 それらを過度な装飾や強いメッセージに頼ることなく、 心地よさや情景、物語性を大切にしながら音楽として紡いでいる。 そんなGeGならではの温度感で描かれた楽曲たちは、それぞれが持つ個性や人生の時間軸にこの作品は自然に交差していき、聴く人それぞれの日常に静かに溶け込みながら生活の一部として、長く鳴り続けていくことを目指している。 そんな2019年に始動した『~GeG’s Playlist~』シリーズは、 Vol.1『Mellow Mellow』で、WILYWNKA、VIGORMAN、唾奇、BASIが 参加したシリーズを象徴する楽曲「Merry Go Round」が生まれ、 同曲は累計1億回を超えるストリーミング再生を記録する代表作となった。 アルバムとしても主要配信プラットフォームにおいて高い評価を獲得し、GeGの音楽性とシーンとの距離を一気に縮めるとともに、“Chill Pop”という価値観をシーンに定着させる起点となった。 続く2024年リリースのVol.2でも代表曲のEDEN ft 唾奇&にしなが生まれ、Vol.1で築かれたメロウネスを受け継ぎながら、よりダンサブルな要素や新たなサウンドアプローチを取り入れることで、シリーズとしての表現の幅を明確に拡張。シリーズの存在感をさらに押し広げる作品となった。 その動きは『 ~GeG’s Playlist~』は一過性の企画ではなく 継続的に進化していくシリーズであることを作品として示している。

11 tracks
V.A.

このリフ、一度聴いたら忘れられない! キラーチューン満載のコンピアルバム、第3弾! 痺れる激熱なギターリフはもちろん、躍動感あふれる軽快なブラスリフやピコピコ愉快なシンセリフに加え、前回同様壮大で迫力のあるオケリフも収録。色んなリフを贅沢に詰め込んだ一枚です!

25 tracks
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電深音:252miles
alac | Price¥2,444
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