| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
声がきこえたのならば alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:08 | |
| 2 |
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あいの唄 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:50 | |
| 3 |
|
ウラナンダカンダ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:54 | |
| 4 |
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ひびけ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:30 | |
| 5 |
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Hey Hey Hey alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:19 | |
| 6 |
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ココカラ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:01 | |
| 7 |
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やめ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:14 |
MONGOL800などが所属している沖縄のレーベル HIGHWAVEから全国デビュー! 渡邊美里や尾崎豊のプロデュースやアレンジャーとして活躍してきた、ピアニスト西本明氏と 唯一無二の歌声を持つtakeruのwプロデュースによるデビューアルバム。 百曲以上あるオリジナルの中から選び抜かれた7曲は、首都圏各所で積み重ねてきたストリートとライブハウスで好評だったものばかり。
ラテンだったり、ロックだったりフォークだったり、色々な要素が楽しめる一枚になってます。
Digital Catalog
オリジナル楽曲「イイユメミロヨ」と並行し、 ギター1本によるカバー楽曲を月に1曲ずつ届けていくシリーズ。 第1弾は、ウルフルズ「笑えれば」を やさしく包み込むようなアレンジで再構築した。 過去にYouTubeで公開していた楽曲を、 今回のリリースにあわせて再ミックスし、あらためて届ける。
オリジナル楽曲「イイユメミロヨ」と並行し、 ギター1本によるカバー楽曲を月に1曲ずつ届けていくシリーズ。 第1弾は、ウルフルズ「笑えれば」を やさしく包み込むようなアレンジで再構築した。 過去にYouTubeで公開していた楽曲を、 今回のリリースにあわせて再ミックスし、あらためて届ける。
「イイユメミロヨ」シリーズの一曲目。 ガットギターのやわらかな音色と、 ゆるやかな裏打ちのグルーヴが心地よく重なる一曲。 夜のリラックスタイムや就寝前など、 落ち着いた時間に寄り添うサウンド。 静かに流れるチルな空気を意識して制作した。 これを聴いて、イイユメミロヨ。
「イイユメミロヨ」シリーズの一曲目。 ガットギターのやわらかな音色と、 ゆるやかな裏打ちのグルーヴが心地よく重なる一曲。 夜のリラックスタイムや就寝前など、 落ち着いた時間に寄り添うサウンド。 静かに流れるチルな空気を意識して制作した。 これを聴いて、イイユメミロヨ。
今作は「別れ」をテーマに製作しました。 そのきっかけになったのも、gtヒロミチの祖母が楽曲製作時に亡くなったことにあります。 別れがテーマだからといって暗い曲ばかりでなく いつでもどこでも何度でも生まれ変われる M1「バースデーソング」から 怖がり屋の男子に捧げる M2「怖がり屋のブルース」 イメージが全く沸かない事を書いた M3「NOイメージ」 明るい葬式をテーマにした M5「オモイデバナ」 幼き日の自分と母親を照らし合わせ書いた現代版「秋桜」 M7「おかえり」 など様々な切り口から書いた楽曲たち。 また、ケセランパサランは今年で結成十年で、節目の年に地元「草加」でも奏でていこうとアルバムタイトルを「十年奏草」と名付けました! 祖母の死と直面してどんな悲しい別れも向き合い、受け入れることが大切で、それができたときに新たな出会いが待っている。 そんな思いの詰まったケセランパサランの十年を凝縮したフルアルバムがここに誕生!! (2017)
ケセランパサランの短い音楽史の中で出会ったミュージシャンや関係者、お客さん そういう縁(ゆかり)で今のケセパサがある! と色んなのことに感謝しつつ 「ケセパサゆかりの音楽会」をリリース! 縁があって知り合えたモンゴル800が所属する沖縄のレーベルハイウェーブで、これまた縁があって知り合えた沖縄、東京のミュージシャンとレコーディングしました。アルバムのジャケットには、これまた縁があって知り合えた、地元草加の「カフェ コンバーション」で撮影 これからもケセランパサランはいろんな縁を求めて旅を続けます!! ケセランパサラン
Digital Catalog
オリジナル楽曲「イイユメミロヨ」と並行し、 ギター1本によるカバー楽曲を月に1曲ずつ届けていくシリーズ。 第1弾は、ウルフルズ「笑えれば」を やさしく包み込むようなアレンジで再構築した。 過去にYouTubeで公開していた楽曲を、 今回のリリースにあわせて再ミックスし、あらためて届ける。
オリジナル楽曲「イイユメミロヨ」と並行し、 ギター1本によるカバー楽曲を月に1曲ずつ届けていくシリーズ。 第1弾は、ウルフルズ「笑えれば」を やさしく包み込むようなアレンジで再構築した。 過去にYouTubeで公開していた楽曲を、 今回のリリースにあわせて再ミックスし、あらためて届ける。
「イイユメミロヨ」シリーズの一曲目。 ガットギターのやわらかな音色と、 ゆるやかな裏打ちのグルーヴが心地よく重なる一曲。 夜のリラックスタイムや就寝前など、 落ち着いた時間に寄り添うサウンド。 静かに流れるチルな空気を意識して制作した。 これを聴いて、イイユメミロヨ。
「イイユメミロヨ」シリーズの一曲目。 ガットギターのやわらかな音色と、 ゆるやかな裏打ちのグルーヴが心地よく重なる一曲。 夜のリラックスタイムや就寝前など、 落ち着いた時間に寄り添うサウンド。 静かに流れるチルな空気を意識して制作した。 これを聴いて、イイユメミロヨ。
今作は「別れ」をテーマに製作しました。 そのきっかけになったのも、gtヒロミチの祖母が楽曲製作時に亡くなったことにあります。 別れがテーマだからといって暗い曲ばかりでなく いつでもどこでも何度でも生まれ変われる M1「バースデーソング」から 怖がり屋の男子に捧げる M2「怖がり屋のブルース」 イメージが全く沸かない事を書いた M3「NOイメージ」 明るい葬式をテーマにした M5「オモイデバナ」 幼き日の自分と母親を照らし合わせ書いた現代版「秋桜」 M7「おかえり」 など様々な切り口から書いた楽曲たち。 また、ケセランパサランは今年で結成十年で、節目の年に地元「草加」でも奏でていこうとアルバムタイトルを「十年奏草」と名付けました! 祖母の死と直面してどんな悲しい別れも向き合い、受け入れることが大切で、それができたときに新たな出会いが待っている。 そんな思いの詰まったケセランパサランの十年を凝縮したフルアルバムがここに誕生!! (2017)
ケセランパサランの短い音楽史の中で出会ったミュージシャンや関係者、お客さん そういう縁(ゆかり)で今のケセパサがある! と色んなのことに感謝しつつ 「ケセパサゆかりの音楽会」をリリース! 縁があって知り合えたモンゴル800が所属する沖縄のレーベルハイウェーブで、これまた縁があって知り合えた沖縄、東京のミュージシャンとレコーディングしました。アルバムのジャケットには、これまた縁があって知り合えた、地元草加の「カフェ コンバーション」で撮影 これからもケセランパサランはいろんな縁を求めて旅を続けます!! ケセランパサラン







