| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
SPARKLE (HALFBY innn HAWAII EDIT) -- Greenwood alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:55 | |
| 2 |
|
海へ行こう (DJ HASEBE HONEY EDIT) -- Lisa HalimPES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | |
| 3 |
|
Waiting for the waves (THE CHIKURA UMI BASE CAMP Remix Ver) -- WST alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:52 | |
| 4 |
|
Love On Your Mind (Cover) -- STARDISH alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:49 | |
| 5 |
|
ふたりの夏物語 (Cover) -- 田中裕梨 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:20 | |
| 6 |
|
My Turn -- grooveman SpotMahina Apple alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | |
| 7 |
|
BEACH HOUSE CLUB (After Sunset Mix) -- Alex Stevens alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:35 | |
| 8 |
|
だきしめたいよ (feat. HIMI) [DJ Mitsu The Beats Remix] -- LAGHEADSHIMI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:49 | |
| 9 |
|
Let it flow -- RiE MORRiS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:39 | |
| 10 |
|
緩りらら -- 笠原瑠斗 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:00 | |
| 11 |
|
Virtual Insanity (feat. Rickie-G) [Cover] -- FRISCORickie-G alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:08 | |
| 12 |
|
いかれたBABY (Cover) -- The BK SoundKurumi Ito alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:20 | |
| 13 |
|
変わらないもの (First Recording Version) -- Taishilou alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:51 |
海を愛するすべての人たちへ。 人気のサーフミュージックコンピ「HONEY meets ISLAND CAFE」30 作目は国内外の“海を愛するアーティスト“の作品を集めた人気シリーズ「Sea of Love」の第7 弾! ハワイのAOR バンドGreenwood による山下達郎カバー「SPARKLE」のHALFBY によるリミックス、アナログシングルが即完売で話題のSTARDISH の初CD 収録「Love On Your Mind」、シティポップのカバーシリーズが好評のシンガー、田中裕梨による「ふたりの夏物語」のサーフスタイルカバー、札幌を拠点に活動する注目のR&B シンガー笠原瑠斗の新曲「緩りらら」、Def Tech のMicro の新ユニットWST のニュートラック「Waiting for the waves」、話題のジャムバンドLAGHEADS「だきしめたいよ feat. HIMI」、そしてHONEY アーティストオーディションのウィナー、Taishilou の初作品「変わらないもの」ほか全13 曲のを収録! ライフスタイルブランド「The Holiday」とのコラボレーションでお届けします。
Digital Catalog
サーフィンと音楽を愛するアーティストLisa Halim。2026年の夏のニューシングルは、久々となるオリジナルソング「花火 –Sea of Love ver.-」。 Lisa Halimがデビュー前の10代後半に書きおろしたこの楽曲を、優しく温かいアコースティック・ギターをメインとしたサーフ・アコースティック・アレンジで初の作品化。限りなく優しく歌う圧倒的な心地よさでお届けします。 そっと背中を押してくれるような優しいヴォーカルはそのままに、包み込むような暖かさも包括するような歌の感覚は、母親となり感じた様々な愛によるもの。ノスタルジーなリリックの世界がたまらない気持にさせてくれる名曲の誕生です。前作「満ちてゆく」(藤井風のカバー)、「What A Wonderful World(この素晴らしき世界)」でも聴かせてくれたLisa Halimの新境地を是非お聴きください。サーフミュージック・ファンならずとも必聴です。
サーフィンと音楽を愛するアーティストLisa Halim。2026年の夏のニューシングルは、久々となるオリジナルソング「花火 –Sea of Love ver.-」。 Lisa Halimがデビュー前の10代後半に書きおろしたこの楽曲を、優しく温かいアコースティック・ギターをメインとしたサーフ・アコースティック・アレンジで初の作品化。限りなく優しく歌う圧倒的な心地よさでお届けします。 そっと背中を押してくれるような優しいヴォーカルはそのままに、包み込むような暖かさも包括するような歌の感覚は、母親となり感じた様々な愛によるもの。ノスタルジーなリリックの世界がたまらない気持にさせてくれる名曲の誕生です。前作「満ちてゆく」(藤井風のカバー)、「What A Wonderful World(この素晴らしき世界)」でも聴かせてくれたLisa Halimの新境地を是非お聴きください。サーフミュージック・ファンならずとも必聴です。
様々なアーティストコラボを行ってきたスーパーJAM POPバンドのLAGHEADSが2026年初のコラボとして、マルチプレイヤー河原太朗のソロプロジェクト。TENDREを迎えてのコラボシングルのリリースが決定!
様々なアーティストコラボを行ってきたスーパーJAM POPバンドのLAGHEADSが2026年初のコラボとして、マルチプレイヤー河原太朗のソロプロジェクト。TENDREを迎えてのコラボシングルのリリースが決定!
2023年にリリースされたgrooveman SpotのAlbum"Lie-Sense"収録の実力派R&Bボーカリスト MoMoが参加した”Slow Wine”をエキゾチックはアレンジのレゲエバージョンが到着!夏の夕日にフィットするメロウでクールな一曲!
2023年にリリースされたgrooveman SpotのAlbum"Lie-Sense"収録の実力派R&Bボーカリスト MoMoが参加した”Slow Wine”をエキゾチックはアレンジのレゲエバージョンが到着!夏の夕日にフィットするメロウでクールな一曲!
Blu-Swingのヴォーカリスト、田中裕梨のプロジェクト『City Lights』の第4弾。「フライディ・チャイナタウン」「Jamaican Affair」などに加え、Blu-Swingの楽曲のシティポップ・アレンジなどを収録。
Blu-Swingのヴォーカリスト、田中裕梨のプロジェクト『City Lights』の第4弾。「フライディ・チャイナタウン」「Jamaican Affair」などに加え、Blu-Swingの楽曲のシティポップ・アレンジなどを収録。
3rdアルバムCDのみのボーナストラックとして収録された楽曲「DANCE feat. HIMI - DJ Mitsu the Beats Remix -」、多くの配信希望の声に応えていよいよ配信となる。「だきしめたいよ」のRemixはグラブシーンで熱い支持を受けている。DJ Mitsu the BeatsとのLAGHEADSの再タッグは新たなCHILL soundの定番となるだろう。
3rdアルバムCDのみのボーナストラックとして収録された楽曲「DANCE feat. HIMI - DJ Mitsu the Beats Remix -」、多くの配信希望の声に応えていよいよ配信となる。「だきしめたいよ」のRemixはグラブシーンで熱い支持を受けている。DJ Mitsu the BeatsとのLAGHEADSの再タッグは新たなCHILL soundの定番となるだろう。
国内外で活躍するDJ/Produerのgrooveman Spotが話題のクリエイティブレーベル/コレクティブw.a.uからR&BシンガーÁminaを迎えたシングル「Saturday」をリリース。クールなベースラインが特徴的なビートに彼女の持つソウルフルでエネルギッシュかつセクシーな歌声が絡むNeo Soul Discoに仕上がっている。
国内外で活躍するDJ/Produerのgrooveman Spotが話題のクリエイティブレーベル/コレクティブw.a.uからR&BシンガーÁminaを迎えたシングル「Saturday」をリリース。クールなベースラインが特徴的なビートに彼女の持つソウルフルでエネルギッシュかつセクシーな歌声が絡むNeo Soul Discoに仕上がっている。
札幌を拠点に、新世代のR&B/ソウルシンガーとして注目を浴びるアーティスト笠原瑠斗と、自らがヴォーカルを務めるソウルバンドのTHE SOUL EATERSをアレンジに迎えたニューシングル「I Wish I Knew How It Would Feel to Be Free 」を2025年6月6日配信リリース! 名だたる数多くのミュージシャンがカバーした名曲「I Wish I Knew How It Would Feel to Be Free 」を、原曲のリスペクトを込めてソウルフルなボーカルとバンドアレンジでお届けする渾身のカバーソング。 シンガー笠原瑠斗のソウルフルなボーカルとTHE SOUL EATERSによるライブ感が溢れるバンドアレンジは、原曲の良さを活かしつつ心を揺さぶるような熱いグルーヴ。 ジャズピアニストBilly Taylor(ビリー・テイラー)作曲、1967年にジャズシンガーのNina Simone(ニーナ・シモン)によって歌われた公民権運動アンセム「I Wish I Knew How It Would Feel to Be Free 」は、John Legend & The RootsをはじめめThe Derek Trucks Band(デレク・トラックス・バンド)など数多くの名だたるアーティストがカバーする名曲。
札幌を拠点に、新世代のR&B/ソウルシンガーとして注目を浴びるアーティスト笠原瑠斗と、自らがヴォーカルを務めるソウルバンドのTHE SOUL EATERSをアレンジに迎えたニューシングル「I Wish I Knew How It Would Feel to Be Free 」を2025年6月6日配信リリース! 名だたる数多くのミュージシャンがカバーした名曲「I Wish I Knew How It Would Feel to Be Free 」を、原曲のリスペクトを込めてソウルフルなボーカルとバンドアレンジでお届けする渾身のカバーソング。 シンガー笠原瑠斗のソウルフルなボーカルとTHE SOUL EATERSによるライブ感が溢れるバンドアレンジは、原曲の良さを活かしつつ心を揺さぶるような熱いグルーヴ。 ジャズピアニストBilly Taylor(ビリー・テイラー)作曲、1967年にジャズシンガーのNina Simone(ニーナ・シモン)によって歌われた公民権運動アンセム「I Wish I Knew How It Would Feel to Be Free 」は、John Legend & The RootsをはじめめThe Derek Trucks Band(デレク・トラックス・バンド)など数多くの名だたるアーティストがカバーする名曲。
サーフ・ミュージックシーンを代表する女性シンガーソングライターLisa Halimの、2025年夏のニューシングルは、藤井風「満ちてゆく」のサーフ・アコースティック・カバー! 「海」「音楽」と生きてきた彼女が2024年に母となり、新しい命と向き合う中で共鳴したこの楽曲のカバーを切望。音楽的にも新しい境地を感じる作品が 2025年6月4日(水)に配信スタート!
KIRINJI、HIMI、WONKから長塚健斗、モノンクルより吉田沙良がゲスト参加したLAGHEADS待望の3rdアルバム『Who is “LAGHEADS”?』がリリース!
KIRINJI、HIMI、WONKから長塚健斗、モノンクルより吉田沙良がゲスト参加したLAGHEADS待望の3rdアルバム『Who is “LAGHEADS”?』がリリース!
モノンクルより吉田沙良がゲストヴォーカルとして参加したLAGHEADSの新曲「Sugar Days feat. 吉田沙良(モノンクル)」はともにキャリアを築いてきた吉田沙良のエッセンスが加わり、スウィートかつ、とびきりポップに弾ける乙女ゴコロを表現。軽やかなメロディに、思わず口ずさみたくなるSNS映えする歌詞もポイント。彼らならではのグルーヴ感が詰まった作品を、ぜひその耳で体感してほしい。今作は3/12にリリースとなる、待望の3rd Album『Who is “LAGHEADS”?』からの先行配信曲。HIMI、KIRINJI、長塚健斗ら豪華ゲスト陣を迎えたアルバムも楽しみにしてほしい。
モノンクルより吉田沙良がゲストヴォーカルとして参加したLAGHEADSの新曲「Sugar Days feat. 吉田沙良(モノンクル)」はともにキャリアを築いてきた吉田沙良のエッセンスが加わり、スウィートかつ、とびきりポップに弾ける乙女ゴコロを表現。軽やかなメロディに、思わず口ずさみたくなるSNS映えする歌詞もポイント。彼らならではのグルーヴ感が詰まった作品を、ぜひその耳で体感してほしい。今作は3/12にリリースとなる、待望の3rd Album『Who is “LAGHEADS”?』からの先行配信曲。HIMI、KIRINJI、長塚健斗ら豪華ゲスト陣を迎えたアルバムも楽しみにしてほしい。
サーフ・ミュージックシーンを代表する女性シンガーソングライターLisa Halimの、2025年初となるシングルは、ルイ・アームストロングの名曲「What A Wonderful World」のアコースティック・カバー! 2024年に出産を経て母となり、人間的にも音楽的にも新しい境地を予感させるLisa Halimの、シンプルかつ壮大な作品です。 優しく温かいアコースティックギターは、ギタリスト伊平友樹によるリラックスした演奏。ギターのみの演奏に、リリックをかみしめて語り掛けるようなLisa Halimのボーカルはまるで子守歌のような心地よさ。楽曲の邦題「この素晴らしき世界」を見事に歌で表現したこの作品は、サーフミュージックファンならずとも必聴です。
どんなものにも出会いはあるが、自分がイメージする生活と現実の世界は違う。 自分が想像する架空のものは簡単には手に入らないがゆえに、日常では自分が理想としてるものが失われていきがち。それでも何事にも根気強く努力し覚悟を持ち続け、育ていく事で居心地がいいものになり、続けていける事、離れ難い場所になる。Shu Doso
どんなものにも出会いはあるが、自分がイメージする生活と現実の世界は違う。 自分が想像する架空のものは簡単には手に入らないがゆえに、日常では自分が理想としてるものが失われていきがち。それでも何事にも根気強く努力し覚悟を持ち続け、育ていく事で居心地がいいものになり、続けていける事、離れ難い場所になる。Shu Doso
福岡で活動するリアルサーファー/シンガーソングライター「Taishilou」のニューシングル「Ride or Die」が8/28配信スタート!オーガニックかつエモーショナルな歌声が次世代サーフシーンの幕開けを予感させる!
福岡で活動するリアルサーファー/シンガーソングライター「Taishilou」のニューシングル「Ride or Die」が8/28配信スタート!オーガニックかつエモーショナルな歌声が次世代サーフシーンの幕開けを予感させる!
どんなものにも戦いはある。 目的によっては、皆がwinner。 人と競争することで順位を求めたがるが、自分との勝負の中には順列はない。 昨日より今日、今日より明日。 日々の努力の積み重ねが、 必ず自分を大きくしてくれる。 後悔のないよう一歩前へ。 振り返ったときに、自分に誇りを持てるように。 Shu Doso
どんなものにも戦いはある。 目的によっては、皆がwinner。 人と競争することで順位を求めたがるが、自分との勝負の中には順列はない。 昨日より今日、今日より明日。 日々の努力の積み重ねが、 必ず自分を大きくしてくれる。 後悔のないよう一歩前へ。 振り返ったときに、自分に誇りを持てるように。 Shu Doso
現在のJ-POP~JAZZ シーンにおいて、最も注目される若手実力派ミュージシャンが結集したスーパーJAM・POPバンド『LAGHEADS』。「Simple Song」「だきしめたいよ」「またね」など、多くのDJやリスナーに支持されるHIMIとのコラボ第4弾となる「Dance feat.HIMI」を昨年リリースし、今回このシティ・ソウルの名曲を、日本代表するエクスペリメンタルソウルバンド“WONK”の荒田洸がRemix!都会的なChill系サウンドはDJやファン必聴!
現在のJ-POP~JAZZ シーンにおいて、最も注目される若手実力派ミュージシャンが結集したスーパーJAM・POPバンド『LAGHEADS』。「Simple Song」「だきしめたいよ」「またね」など、多くのDJやリスナーに支持されるHIMIとのコラボ第4弾となる「Dance feat.HIMI」を昨年リリースし、今回このシティ・ソウルの名曲を、日本代表するエクスペリメンタルソウルバンド“WONK”の荒田洸がRemix!都会的なChill系サウンドはDJやファン必聴!
Digital Catalog
サーフィンと音楽を愛するアーティストLisa Halim。2026年の夏のニューシングルは、久々となるオリジナルソング「花火 –Sea of Love ver.-」。 Lisa Halimがデビュー前の10代後半に書きおろしたこの楽曲を、優しく温かいアコースティック・ギターをメインとしたサーフ・アコースティック・アレンジで初の作品化。限りなく優しく歌う圧倒的な心地よさでお届けします。 そっと背中を押してくれるような優しいヴォーカルはそのままに、包み込むような暖かさも包括するような歌の感覚は、母親となり感じた様々な愛によるもの。ノスタルジーなリリックの世界がたまらない気持にさせてくれる名曲の誕生です。前作「満ちてゆく」(藤井風のカバー)、「What A Wonderful World(この素晴らしき世界)」でも聴かせてくれたLisa Halimの新境地を是非お聴きください。サーフミュージック・ファンならずとも必聴です。
サーフィンと音楽を愛するアーティストLisa Halim。2026年の夏のニューシングルは、久々となるオリジナルソング「花火 –Sea of Love ver.-」。 Lisa Halimがデビュー前の10代後半に書きおろしたこの楽曲を、優しく温かいアコースティック・ギターをメインとしたサーフ・アコースティック・アレンジで初の作品化。限りなく優しく歌う圧倒的な心地よさでお届けします。 そっと背中を押してくれるような優しいヴォーカルはそのままに、包み込むような暖かさも包括するような歌の感覚は、母親となり感じた様々な愛によるもの。ノスタルジーなリリックの世界がたまらない気持にさせてくれる名曲の誕生です。前作「満ちてゆく」(藤井風のカバー)、「What A Wonderful World(この素晴らしき世界)」でも聴かせてくれたLisa Halimの新境地を是非お聴きください。サーフミュージック・ファンならずとも必聴です。
様々なアーティストコラボを行ってきたスーパーJAM POPバンドのLAGHEADSが2026年初のコラボとして、マルチプレイヤー河原太朗のソロプロジェクト。TENDREを迎えてのコラボシングルのリリースが決定!
様々なアーティストコラボを行ってきたスーパーJAM POPバンドのLAGHEADSが2026年初のコラボとして、マルチプレイヤー河原太朗のソロプロジェクト。TENDREを迎えてのコラボシングルのリリースが決定!
2023年にリリースされたgrooveman SpotのAlbum"Lie-Sense"収録の実力派R&Bボーカリスト MoMoが参加した”Slow Wine”をエキゾチックはアレンジのレゲエバージョンが到着!夏の夕日にフィットするメロウでクールな一曲!
2023年にリリースされたgrooveman SpotのAlbum"Lie-Sense"収録の実力派R&Bボーカリスト MoMoが参加した”Slow Wine”をエキゾチックはアレンジのレゲエバージョンが到着!夏の夕日にフィットするメロウでクールな一曲!
Blu-Swingのヴォーカリスト、田中裕梨のプロジェクト『City Lights』の第4弾。「フライディ・チャイナタウン」「Jamaican Affair」などに加え、Blu-Swingの楽曲のシティポップ・アレンジなどを収録。
Blu-Swingのヴォーカリスト、田中裕梨のプロジェクト『City Lights』の第4弾。「フライディ・チャイナタウン」「Jamaican Affair」などに加え、Blu-Swingの楽曲のシティポップ・アレンジなどを収録。
3rdアルバムCDのみのボーナストラックとして収録された楽曲「DANCE feat. HIMI - DJ Mitsu the Beats Remix -」、多くの配信希望の声に応えていよいよ配信となる。「だきしめたいよ」のRemixはグラブシーンで熱い支持を受けている。DJ Mitsu the BeatsとのLAGHEADSの再タッグは新たなCHILL soundの定番となるだろう。
3rdアルバムCDのみのボーナストラックとして収録された楽曲「DANCE feat. HIMI - DJ Mitsu the Beats Remix -」、多くの配信希望の声に応えていよいよ配信となる。「だきしめたいよ」のRemixはグラブシーンで熱い支持を受けている。DJ Mitsu the BeatsとのLAGHEADSの再タッグは新たなCHILL soundの定番となるだろう。
国内外で活躍するDJ/Produerのgrooveman Spotが話題のクリエイティブレーベル/コレクティブw.a.uからR&BシンガーÁminaを迎えたシングル「Saturday」をリリース。クールなベースラインが特徴的なビートに彼女の持つソウルフルでエネルギッシュかつセクシーな歌声が絡むNeo Soul Discoに仕上がっている。
国内外で活躍するDJ/Produerのgrooveman Spotが話題のクリエイティブレーベル/コレクティブw.a.uからR&BシンガーÁminaを迎えたシングル「Saturday」をリリース。クールなベースラインが特徴的なビートに彼女の持つソウルフルでエネルギッシュかつセクシーな歌声が絡むNeo Soul Discoに仕上がっている。
札幌を拠点に、新世代のR&B/ソウルシンガーとして注目を浴びるアーティスト笠原瑠斗と、自らがヴォーカルを務めるソウルバンドのTHE SOUL EATERSをアレンジに迎えたニューシングル「I Wish I Knew How It Would Feel to Be Free 」を2025年6月6日配信リリース! 名だたる数多くのミュージシャンがカバーした名曲「I Wish I Knew How It Would Feel to Be Free 」を、原曲のリスペクトを込めてソウルフルなボーカルとバンドアレンジでお届けする渾身のカバーソング。 シンガー笠原瑠斗のソウルフルなボーカルとTHE SOUL EATERSによるライブ感が溢れるバンドアレンジは、原曲の良さを活かしつつ心を揺さぶるような熱いグルーヴ。 ジャズピアニストBilly Taylor(ビリー・テイラー)作曲、1967年にジャズシンガーのNina Simone(ニーナ・シモン)によって歌われた公民権運動アンセム「I Wish I Knew How It Would Feel to Be Free 」は、John Legend & The RootsをはじめめThe Derek Trucks Band(デレク・トラックス・バンド)など数多くの名だたるアーティストがカバーする名曲。
札幌を拠点に、新世代のR&B/ソウルシンガーとして注目を浴びるアーティスト笠原瑠斗と、自らがヴォーカルを務めるソウルバンドのTHE SOUL EATERSをアレンジに迎えたニューシングル「I Wish I Knew How It Would Feel to Be Free 」を2025年6月6日配信リリース! 名だたる数多くのミュージシャンがカバーした名曲「I Wish I Knew How It Would Feel to Be Free 」を、原曲のリスペクトを込めてソウルフルなボーカルとバンドアレンジでお届けする渾身のカバーソング。 シンガー笠原瑠斗のソウルフルなボーカルとTHE SOUL EATERSによるライブ感が溢れるバンドアレンジは、原曲の良さを活かしつつ心を揺さぶるような熱いグルーヴ。 ジャズピアニストBilly Taylor(ビリー・テイラー)作曲、1967年にジャズシンガーのNina Simone(ニーナ・シモン)によって歌われた公民権運動アンセム「I Wish I Knew How It Would Feel to Be Free 」は、John Legend & The RootsをはじめめThe Derek Trucks Band(デレク・トラックス・バンド)など数多くの名だたるアーティストがカバーする名曲。
サーフ・ミュージックシーンを代表する女性シンガーソングライターLisa Halimの、2025年夏のニューシングルは、藤井風「満ちてゆく」のサーフ・アコースティック・カバー! 「海」「音楽」と生きてきた彼女が2024年に母となり、新しい命と向き合う中で共鳴したこの楽曲のカバーを切望。音楽的にも新しい境地を感じる作品が 2025年6月4日(水)に配信スタート!
KIRINJI、HIMI、WONKから長塚健斗、モノンクルより吉田沙良がゲスト参加したLAGHEADS待望の3rdアルバム『Who is “LAGHEADS”?』がリリース!
KIRINJI、HIMI、WONKから長塚健斗、モノンクルより吉田沙良がゲスト参加したLAGHEADS待望の3rdアルバム『Who is “LAGHEADS”?』がリリース!
モノンクルより吉田沙良がゲストヴォーカルとして参加したLAGHEADSの新曲「Sugar Days feat. 吉田沙良(モノンクル)」はともにキャリアを築いてきた吉田沙良のエッセンスが加わり、スウィートかつ、とびきりポップに弾ける乙女ゴコロを表現。軽やかなメロディに、思わず口ずさみたくなるSNS映えする歌詞もポイント。彼らならではのグルーヴ感が詰まった作品を、ぜひその耳で体感してほしい。今作は3/12にリリースとなる、待望の3rd Album『Who is “LAGHEADS”?』からの先行配信曲。HIMI、KIRINJI、長塚健斗ら豪華ゲスト陣を迎えたアルバムも楽しみにしてほしい。
モノンクルより吉田沙良がゲストヴォーカルとして参加したLAGHEADSの新曲「Sugar Days feat. 吉田沙良(モノンクル)」はともにキャリアを築いてきた吉田沙良のエッセンスが加わり、スウィートかつ、とびきりポップに弾ける乙女ゴコロを表現。軽やかなメロディに、思わず口ずさみたくなるSNS映えする歌詞もポイント。彼らならではのグルーヴ感が詰まった作品を、ぜひその耳で体感してほしい。今作は3/12にリリースとなる、待望の3rd Album『Who is “LAGHEADS”?』からの先行配信曲。HIMI、KIRINJI、長塚健斗ら豪華ゲスト陣を迎えたアルバムも楽しみにしてほしい。
サーフ・ミュージックシーンを代表する女性シンガーソングライターLisa Halimの、2025年初となるシングルは、ルイ・アームストロングの名曲「What A Wonderful World」のアコースティック・カバー! 2024年に出産を経て母となり、人間的にも音楽的にも新しい境地を予感させるLisa Halimの、シンプルかつ壮大な作品です。 優しく温かいアコースティックギターは、ギタリスト伊平友樹によるリラックスした演奏。ギターのみの演奏に、リリックをかみしめて語り掛けるようなLisa Halimのボーカルはまるで子守歌のような心地よさ。楽曲の邦題「この素晴らしき世界」を見事に歌で表現したこの作品は、サーフミュージックファンならずとも必聴です。
どんなものにも出会いはあるが、自分がイメージする生活と現実の世界は違う。 自分が想像する架空のものは簡単には手に入らないがゆえに、日常では自分が理想としてるものが失われていきがち。それでも何事にも根気強く努力し覚悟を持ち続け、育ていく事で居心地がいいものになり、続けていける事、離れ難い場所になる。Shu Doso
どんなものにも出会いはあるが、自分がイメージする生活と現実の世界は違う。 自分が想像する架空のものは簡単には手に入らないがゆえに、日常では自分が理想としてるものが失われていきがち。それでも何事にも根気強く努力し覚悟を持ち続け、育ていく事で居心地がいいものになり、続けていける事、離れ難い場所になる。Shu Doso
福岡で活動するリアルサーファー/シンガーソングライター「Taishilou」のニューシングル「Ride or Die」が8/28配信スタート!オーガニックかつエモーショナルな歌声が次世代サーフシーンの幕開けを予感させる!
福岡で活動するリアルサーファー/シンガーソングライター「Taishilou」のニューシングル「Ride or Die」が8/28配信スタート!オーガニックかつエモーショナルな歌声が次世代サーフシーンの幕開けを予感させる!
どんなものにも戦いはある。 目的によっては、皆がwinner。 人と競争することで順位を求めたがるが、自分との勝負の中には順列はない。 昨日より今日、今日より明日。 日々の努力の積み重ねが、 必ず自分を大きくしてくれる。 後悔のないよう一歩前へ。 振り返ったときに、自分に誇りを持てるように。 Shu Doso
どんなものにも戦いはある。 目的によっては、皆がwinner。 人と競争することで順位を求めたがるが、自分との勝負の中には順列はない。 昨日より今日、今日より明日。 日々の努力の積み重ねが、 必ず自分を大きくしてくれる。 後悔のないよう一歩前へ。 振り返ったときに、自分に誇りを持てるように。 Shu Doso
現在のJ-POP~JAZZ シーンにおいて、最も注目される若手実力派ミュージシャンが結集したスーパーJAM・POPバンド『LAGHEADS』。「Simple Song」「だきしめたいよ」「またね」など、多くのDJやリスナーに支持されるHIMIとのコラボ第4弾となる「Dance feat.HIMI」を昨年リリースし、今回このシティ・ソウルの名曲を、日本代表するエクスペリメンタルソウルバンド“WONK”の荒田洸がRemix!都会的なChill系サウンドはDJやファン必聴!
現在のJ-POP~JAZZ シーンにおいて、最も注目される若手実力派ミュージシャンが結集したスーパーJAM・POPバンド『LAGHEADS』。「Simple Song」「だきしめたいよ」「またね」など、多くのDJやリスナーに支持されるHIMIとのコラボ第4弾となる「Dance feat.HIMI」を昨年リリースし、今回このシティ・ソウルの名曲を、日本代表するエクスペリメンタルソウルバンド“WONK”の荒田洸がRemix!都会的なChill系サウンドはDJやファン必聴!












![Dance (feat. HIMI) [DJ Mitsu the Beats Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3255/00000003.3255726.1764305785.6247_180.jpg)
![Dance (feat. HIMI) [DJ Mitsu the Beats Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3255/00000003.3255630.1764304809.2882_180.jpg)




































![Dance (feat. HIMI) [Hikaru Arata Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2201/00000003.1719994463.7842_180.jpg)
![Dance (feat. HIMI) [Hikaru Arata Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2201/00000003.1719992254.7388_180.jpg)

