Title | Duration | Price | |
---|---|---|---|
|
Falling alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:14 | |
|
Where am I alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | |
|
Secret alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:09 | |
|
Isolation alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:34 | |
|
If Only alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:44 |
Discography
Ichika Nitoの新しい幕開けとなるEP。今までのギタリスト像から抜け出した新たなギタリストとしての姿を提示している。 Ichika Nitoのルーツでもある、ゲーム・アニメカルチャーのエッセンスを詰め込んだ作品となった。 フォーカストラックである、M01の「Metaphor」はトレンド感のあるハイパーポップと、日本の音ゲーカルチャーから生まれた少し懐かしさも感じるアートコアのリミックス感のある疾走感のあるトラックに、Ichikaのギターが駆け抜けるような楽曲となっている。またサビの歌唱も担当しているFeryquitousをフィーチャリングアーティストとして招いており、トラックの部分もIchikaと共作している。 M02の「VOID」はレゲトンのザクザクと刻まれていくビートの上に、エレクトリックナイロンギターでの独特の音階のリフが流れるように奏でられている。レゲトンのトラックでありながらも、Ichikaの持つメロディーセンスによって完全にオリジナルとなる楽曲に仕上がっている。 M03の「Silver Water」はゲストギタリストとしてNovelistsのギタリストPierre Danelが参加していて、Ichikaと交互に流れる水の中に漂うかのようなギタープレイを披露している。 M4の「Freak」は3年前にIchikaのYouTubeチャンネルで公開され、1000万回以上再生された人気のギターフレーズを使用した楽曲。ファンの間で愛され、多くのカバーが生まれたフレーズに力強いギターサウンドとエネルギッシュなビートが加わり、ダイナミックに仕上がっている。
Ichika Nitoの新しい幕開けとなるEP。今までのギタリスト像から抜け出した新たなギタリストとしての姿を提示している。 Ichika Nitoのルーツでもある、ゲーム・アニメカルチャーのエッセンスを詰め込んだ作品となった。 フォーカストラックである、M01の「Metaphor」はトレンド感のあるハイパーポップと、日本の音ゲーカルチャーから生まれた少し懐かしさも感じるアートコアのリミックス感のある疾走感のあるトラックに、Ichikaのギターが駆け抜けるような楽曲となっている。またサビの歌唱も担当しているFeryquitousをフィーチャリングアーティストとして招いており、トラックの部分もIchikaと共作している。 M02の「VOID」はレゲトンのザクザクと刻まれていくビートの上に、エレクトリックナイロンギターでの独特の音階のリフが流れるように奏でられている。レゲトンのトラックでありながらも、Ichikaの持つメロディーセンスによって完全にオリジナルとなる楽曲に仕上がっている。 M03の「Silver Water」はゲストギタリストとしてNovelistsのギタリストPierre Danelが参加していて、Ichikaと交互に流れる水の中に漂うかのようなギタープレイを披露している。 M4の「Freak」は3年前にIchikaのYouTubeチャンネルで公開され、1000万回以上再生された人気のギターフレーズを使用した楽曲。ファンの間で愛され、多くのカバーが生まれたフレーズに力強いギターサウンドとエネルギッシュなビートが加わり、ダイナミックに仕上がっている。
Ichika Nito 新しい幕開けとなるEPから先行シングル配信 12/10にリリース予定のIchika Nitoの新しい幕開けとなるEP「Metaphor」から先行シングル「VOID」。今までのギタリスト像から抜け出した新たなギタリストとしての姿を提示している。 レゲトンのザクザクと刻まれていくビートの上に、エレクトリックナイロンギターでの独特の音階のリフが流れるように奏でられている。レゲトンのトラックでありながらも、Ichikaの持つメロディーセンスによって完全にオリジナルとなる楽曲に仕上がっている。
Ichika Nito 新しい幕開けとなるEPから先行シングル配信 12/10にリリース予定のIchika Nitoの新しい幕開けとなるEP「Metaphor」から先行シングル「VOID」。今までのギタリスト像から抜け出した新たなギタリストとしての姿を提示している。 レゲトンのザクザクと刻まれていくビートの上に、エレクトリックナイロンギターでの独特の音階のリフが流れるように奏でられている。レゲトンのトラックでありながらも、Ichikaの持つメロディーセンスによって完全にオリジナルとなる楽曲に仕上がっている。
タイで若者を中心に絶大な人気を誇る「THE TOYS」と日本での活動に限らず、YouTubeのチャンネル登録者数は200万人越えと、ワールドワイドな注目の高さが伺えるギタリスト「Ichika Nito」の奇跡のコラボレーションシングル”COLOURS”がアジアの音楽シーンを揺るがすべく配信リリース
タイで若者を中心に絶大な人気を誇る「THE TOYS」と日本での活動に限らず、YouTubeのチャンネル登録者数は200万人越えと、ワールドワイドな注目の高さが伺えるギタリスト「Ichika Nito」の奇跡のコラボレーションシングル”COLOURS”がアジアの音楽シーンを揺るがすべく配信リリース
ギターループ×トラックが融合したIchika Nitoの4曲EP! イギリスのギター雑誌「Total Guitar」の読者が選ぶ「史上最高のギタリスト100選」で「今、世界で最もアツいギタリスト」として8位にランクイン。 YouTube登録者数200万人超えと日本が世界に誇る最注目ギタリスト、Ichika Nito。 今作は、タイを拠点に活動するトラックメイカー「Noppadon Saeaed」をプロデューサーに迎え、Ichika Nitoの美しい旋律のギターループに軽快なトラックが融合したリズミカルな作品となっている。
ギターループ×トラックが融合したIchika Nitoの4曲EP! イギリスのギター雑誌「Total Guitar」の読者が選ぶ「史上最高のギタリスト100選」で「今、世界で最もアツいギタリスト」として8位にランクイン。 YouTube登録者数200万人超えと日本が世界に誇る最注目ギタリスト、Ichika Nito。 今作は、タイを拠点に活動するトラックメイカー「Noppadon Saeaed」をプロデューサーに迎え、Ichika Nitoの美しい旋律のギターループに軽快なトラックが融合したリズミカルな作品となっている。
ギタリスト"Satoshi Oka"待望の1stソロアルバム"Zephyr"。 近未来SF映画を彷彿とさせる"Virusdust"からアコースティックでオーガニックな"Shinjuku"など 新曲やリアレンジを含めた表情豊かな楽曲群10曲に加え、彼の原点とも言える初期作品を2曲収録。 更にゲストプレイヤーには"ichika" "菰口雄矢" "Yas Nomura" "小林修己"の4名らが参加。
News
Dios、Daokoを客演に迎えた新曲「トロイ feat.Daoko」配信リリース
たなか(ex.ぼくりり) 、ササノマリイ、Ichika NitoからなるバンドDiosが本日4月3日(水)にDAOKOを客演に迎えた新曲「トロイ feat.Daoko」を配信リリースした。 アレンジャーはメンバーともに親交のあるTomgggが参加。Ic
Dios、東名阪ツアー東京公演の対バンはDaoko
たなか(ex.ぼくりり) 、ササノマリイ、Ichika NitoによるバンドDiosが東名阪で開催する対バン形式のツアー〈Dios &LIMITED Tour〉の東京公演ゲストとしてDAOKOの出演が発表された。 大阪公演にはyamaやAdoなどのボー
Dios、たなかとササノマリイのツインVoによる新曲「スタンダロン」配信リリース
Diosが、新曲「スタンダロン」を2023年11月15日(水)に配信リリースした。 本曲は、10月23日にツアーファイナル(東京・Zepp DiverCity)でサプライズ披露され、たなか(Vo) とササノマリイ (key/Comp) でのツインボーカル
Cornelius、フリーライヴ〈TOKYO M.A.P.S〉出演決定
ラジオ局J-WAVE(81.3FM)が、ゴールデンウィークの5月5日(金・祝)、6日(土)の2日間、六本木ヒルズと共催で六本木ヒルズアリーナにて開催するフリーライヴイベント〈J-WAVE & Roppongi Hills present TOKYO M.
GWのフリーライヴ〈TOKYO M.A.P.S〉第1弾で上原ひろみら9組発表
ラジオ局・J-WAVE(81.3FM)が、ゴールデンウィークの2023年5月5日(金・祝)、6日(土)の2日間、六本木ヒルズと共催でフリーライヴイベント〈J-WAVE & Roppongi Hills present TOKYO M.A.P.S Chri
〈PLAYING FOR CHANGE with Char〉に福原みほ、押尾コータロー、Ichika Nitoがゲスト出演
チャリティー・プロジェクト〈PLAYING FOR CHANGE〉が、かねてよりこのプロジェクトへ参加してきたギターレジェンド、Charを迎えたスペシャル・ライヴを東京、大阪、横浜のビルボードライブで開催する。 2002年にスタートした同プロジェクトは、