| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Karibu (Cover) -- NobieLionel Loueke alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:59 | |
| 2 |
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Pata Pata (Cover) -- NobieLionel Loueke alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:57 | |
| 3 |
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Zanzibar (Cover) -- NobieLionel Loueke alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:17 | |
| 4 |
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The Sun -- NobieLionel Loueke alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:50 | |
| 5 |
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Beijo Partido (Cover) -- NobieToninho Horta alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:09 | |
| 6 |
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Samba for Rudi (Cover) -- NobieToninho Horta alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:09 | |
| 7 |
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Blue Rondo a là Turk (Cover) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:45 | |
| 8 |
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ごはんができたよ (Cover) -- Nobie馬場 孝喜 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:14 |
奇跡のヴォイスと3人のスーパー・ギタリストの饗宴
Nobie (ノビー) 1981年福岡県生まれ。東京大学薬学部在学中に故ルイザォン・マイア(エリス・レジーナとの共演で知られるMPB界の最重要ベーシスト)のバンドにスカウトされ、プロフェッショナルとしてのキャリアを歩み始める。ジャズ、ブラジル音楽等のヴォーカリストとして日本屈指のミュージシャン。
本アルバム「BÉNIN RIO TOKYO」は米伯日各国のスーパー ギタリスト、リオネル・ルエケ、トニーニョ・オルタ、馬場孝喜と共演し、彼女の歌と声そしてギターだけで構成された珠玉の作品。Nobie自身のオリジナル“The Sun”、リオネルのオリジナル、60年代南アフリカのミリアム・マケバの世界的ヒット“パタパタ”、トニーニョの名曲“ベイジョ・パルチード”、ヴォイスだけの多重録音によるデイヴ・ブルーベックの“トルコ風ブルーロンド”、矢野顕子の“ごはんができたよ”他全8曲収録。
【リオネル・ルエケのコメント】 『ノビーとのレコーディングは素晴らしい経験だった。彼女は並はずれたリズムのセンスと正確なピッチを持っている。間違いなく私のお気に入りのシンガーの一人だ。そう、彼女はジャンルにとらわれず、未知の領域に足を踏み出す勇気を持っている。彼女のようなミュージシャンとプレイするのを私は愛している。まだ見ぬゾーンでこそ魔法と奇跡がおこるから。 彼女こそザ・ベストと呼ばれるのにふさわしい』
【トニーニョ・オルタのコメント】 『2011年、彼女とはリオでのレコーディングで初めて会った。ソフィスティケートされたメロディーを軽々と歌いこなし、素晴らしいシンコペーションとともにクリエイティヴなスキャットをくり広げる彼女の才能に驚愕した。日本で共演したときも、彼女は素晴らしかった。音楽的で魔法のような色彩豊かな声で彼女は歌った。 彼女に大きな成功を!』
Digital Catalog
アフリカにおける最高のジャズギタリストであるLionel Louekeとブラジル音楽界の至宝Toninho Hortaが賛辞を惜しまないボーカリスト Nobie と 日本ジャズ界のまさに「ファースト・コール・ギタリスト」として引く手あまたの馬場孝喜。この二人による初めての共作アルバム。 Nobie の天性のリズム感と並外れた歌の表現力が発揮されている「Bénin - Rio - Tokyo」でも一曲、共演しているが、空間を活かした奥行きのある馬場のギターとの相性は抜群。 今回のアルバムでは 11 曲中 7 曲が2人のオリジナル作品で、歌詞はすべて日本語。Nobie の vocal 多重録音による「Introduction」で幕を明け、深き愛情を軽やかに歌い上げた表題曲の「おわりとはじまり」、Gonzaguinha のカバー曲「É」と「Feliz」では気鋭のブラジル文学者である福嶋伸洋が訳詞を担当。Alternative な味わいの「鼓膜」まで一本筋が通りながらも多様な世界観を駆け抜ける。 音楽を愛する多くの大人達に聴いてほしいアルバムである。
アフリカにおける最高のジャズギタリストであるLionel Louekeとブラジル音楽界の至宝Toninho Hortaが賛辞を惜しまないボーカリスト Nobie と 日本ジャズ界のまさに「ファースト・コール・ギタリスト」として引く手あまたの馬場孝喜。この二人による初めての共作アルバム。 Nobie の天性のリズム感と並外れた歌の表現力が発揮されている「Bénin - Rio - Tokyo」でも一曲、共演しているが、空間を活かした奥行きのある馬場のギターとの相性は抜群。 今回のアルバムでは 11 曲中 7 曲が2人のオリジナル作品で、歌詞はすべて日本語。Nobie の vocal 多重録音による「Introduction」で幕を明け、深き愛情を軽やかに歌い上げた表題曲の「おわりとはじまり」、Gonzaguinha のカバー曲「É」と「Feliz」では気鋭のブラジル文学者である福嶋伸洋が訳詞を担当。Alternative な味わいの「鼓膜」まで一本筋が通りながらも多様な世界観を駆け抜ける。 音楽を愛する多くの大人達に聴いてほしいアルバムである。
奇跡のヴォイスと3人のスーパー・ギタリストの饗宴 Nobie (ノビー) 1981年福岡県生まれ。東京大学薬学部在学中に故ルイザォン・マイア(エリス・レジーナとの共演で知られるMPB界の最重要ベーシスト)のバンドにスカウトされ、プロフェッショナルとしてのキャリアを歩み始める。ジャズ、ブラジル音楽等のヴォーカリストとして日本屈指のミュージシャン。 本アルバム「BÉNIN RIO TOKYO」は米伯日各国のスーパー ギタリスト、リオネル・ルエケ、トニーニョ・オルタ、馬場孝喜と共演し、彼女の歌と声そしてギターだけで構成された珠玉の作品。Nobie自身のオリジナル“The Sun”、リオネルのオリジナル、60年代南アフリカのミリアム・マケバの世界的ヒット“パタパタ”、トニーニョの名曲“ベイジョ・パルチード”、ヴォイスだけの多重録音によるデイヴ・ブルーベックの“トルコ風ブルーロンド”、矢野顕子の“ごはんができたよ”他全8曲収録。 【リオネル・ルエケのコメント】 『ノビーとのレコーディングは素晴らしい経験だった。彼女は並はずれたリズムのセンスと正確なピッチを持っている。間違いなく私のお気に入りのシンガーの一人だ。そう、彼女はジャンルにとらわれず、未知の領域に足を踏み出す勇気を持っている。彼女のようなミュージシャンとプレイするのを私は愛している。まだ見ぬゾーンでこそ魔法と奇跡がおこるから。 彼女こそザ・ベストと呼ばれるのにふさわしい』 【トニーニョ・オルタのコメント】 『2011年、彼女とはリオでのレコーディングで初めて会った。ソフィスティケートされたメロディーを軽々と歌いこなし、素晴らしいシンコペーションとともにクリエイティヴなスキャットをくり広げる彼女の才能に驚愕した。日本で共演したときも、彼女は素晴らしかった。音楽的で魔法のような色彩豊かな声で彼女は歌った。 彼女に大きな成功を!』
『Climax Tone』は製作陣にNYのリミキサー/DJ・FrankieFelshianoや、パリコレでの選曲ワークを手掛けたKenichiro Nishiharaを向かえ、JAZZ~クラブミュージックシーンをクロスオーヴァーするMonday満ちるをフィーチャーした楽曲「There She Stands feat.Monday Michiru」、坂本龍一の名曲「Merry Christmas,Mr Lawrence」のハウスカヴァーやCHAKA KAANのディスコ・クラシック「Through The Fire」のアーバンなカヴァー曲を収録。 本作はNYの名門ハウスレーベル<KINGSTREET SOUNDS>でのリリースも決定しており、アメリカのみならずヨーロッパ等のラジオ・クラブでDJプレイされるなど、海外での好評価を得ている。 また、打ち込みによるダンスミュージックサウンドだけでなく、生演奏によるライブの評価も高く、今後の活動に注目が集まっている。
Digital Catalog
アフリカにおける最高のジャズギタリストであるLionel Louekeとブラジル音楽界の至宝Toninho Hortaが賛辞を惜しまないボーカリスト Nobie と 日本ジャズ界のまさに「ファースト・コール・ギタリスト」として引く手あまたの馬場孝喜。この二人による初めての共作アルバム。 Nobie の天性のリズム感と並外れた歌の表現力が発揮されている「Bénin - Rio - Tokyo」でも一曲、共演しているが、空間を活かした奥行きのある馬場のギターとの相性は抜群。 今回のアルバムでは 11 曲中 7 曲が2人のオリジナル作品で、歌詞はすべて日本語。Nobie の vocal 多重録音による「Introduction」で幕を明け、深き愛情を軽やかに歌い上げた表題曲の「おわりとはじまり」、Gonzaguinha のカバー曲「É」と「Feliz」では気鋭のブラジル文学者である福嶋伸洋が訳詞を担当。Alternative な味わいの「鼓膜」まで一本筋が通りながらも多様な世界観を駆け抜ける。 音楽を愛する多くの大人達に聴いてほしいアルバムである。
アフリカにおける最高のジャズギタリストであるLionel Louekeとブラジル音楽界の至宝Toninho Hortaが賛辞を惜しまないボーカリスト Nobie と 日本ジャズ界のまさに「ファースト・コール・ギタリスト」として引く手あまたの馬場孝喜。この二人による初めての共作アルバム。 Nobie の天性のリズム感と並外れた歌の表現力が発揮されている「Bénin - Rio - Tokyo」でも一曲、共演しているが、空間を活かした奥行きのある馬場のギターとの相性は抜群。 今回のアルバムでは 11 曲中 7 曲が2人のオリジナル作品で、歌詞はすべて日本語。Nobie の vocal 多重録音による「Introduction」で幕を明け、深き愛情を軽やかに歌い上げた表題曲の「おわりとはじまり」、Gonzaguinha のカバー曲「É」と「Feliz」では気鋭のブラジル文学者である福嶋伸洋が訳詞を担当。Alternative な味わいの「鼓膜」まで一本筋が通りながらも多様な世界観を駆け抜ける。 音楽を愛する多くの大人達に聴いてほしいアルバムである。
奇跡のヴォイスと3人のスーパー・ギタリストの饗宴 Nobie (ノビー) 1981年福岡県生まれ。東京大学薬学部在学中に故ルイザォン・マイア(エリス・レジーナとの共演で知られるMPB界の最重要ベーシスト)のバンドにスカウトされ、プロフェッショナルとしてのキャリアを歩み始める。ジャズ、ブラジル音楽等のヴォーカリストとして日本屈指のミュージシャン。 本アルバム「BÉNIN RIO TOKYO」は米伯日各国のスーパー ギタリスト、リオネル・ルエケ、トニーニョ・オルタ、馬場孝喜と共演し、彼女の歌と声そしてギターだけで構成された珠玉の作品。Nobie自身のオリジナル“The Sun”、リオネルのオリジナル、60年代南アフリカのミリアム・マケバの世界的ヒット“パタパタ”、トニーニョの名曲“ベイジョ・パルチード”、ヴォイスだけの多重録音によるデイヴ・ブルーベックの“トルコ風ブルーロンド”、矢野顕子の“ごはんができたよ”他全8曲収録。 【リオネル・ルエケのコメント】 『ノビーとのレコーディングは素晴らしい経験だった。彼女は並はずれたリズムのセンスと正確なピッチを持っている。間違いなく私のお気に入りのシンガーの一人だ。そう、彼女はジャンルにとらわれず、未知の領域に足を踏み出す勇気を持っている。彼女のようなミュージシャンとプレイするのを私は愛している。まだ見ぬゾーンでこそ魔法と奇跡がおこるから。 彼女こそザ・ベストと呼ばれるのにふさわしい』 【トニーニョ・オルタのコメント】 『2011年、彼女とはリオでのレコーディングで初めて会った。ソフィスティケートされたメロディーを軽々と歌いこなし、素晴らしいシンコペーションとともにクリエイティヴなスキャットをくり広げる彼女の才能に驚愕した。日本で共演したときも、彼女は素晴らしかった。音楽的で魔法のような色彩豊かな声で彼女は歌った。 彼女に大きな成功を!』
『Climax Tone』は製作陣にNYのリミキサー/DJ・FrankieFelshianoや、パリコレでの選曲ワークを手掛けたKenichiro Nishiharaを向かえ、JAZZ~クラブミュージックシーンをクロスオーヴァーするMonday満ちるをフィーチャーした楽曲「There She Stands feat.Monday Michiru」、坂本龍一の名曲「Merry Christmas,Mr Lawrence」のハウスカヴァーやCHAKA KAANのディスコ・クラシック「Through The Fire」のアーバンなカヴァー曲を収録。 本作はNYの名門ハウスレーベル<KINGSTREET SOUNDS>でのリリースも決定しており、アメリカのみならずヨーロッパ等のラジオ・クラブでDJプレイされるなど、海外での好評価を得ている。 また、打ち込みによるダンスミュージックサウンドだけでなく、生演奏によるライブの評価も高く、今後の活動に注目が集まっている。





