| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Flagship alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:54 | |
| 2 |
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船内アナウンス -お出迎え- alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:07 | |
| 3 |
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NEW EDEN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:26 | |
| 4 |
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Doubt in-thing alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:37 | |
| 5 |
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FADELESS -過ぎゆく時の中で- feat. Journey alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:21 | |
| 6 |
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Blocks feat. サクライエナ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:31 | |
| 7 |
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In'n out alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:12 | |
| 8 |
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Round N Round feat. シタバ, BaramonK alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:50 | |
| 9 |
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Still Floating alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:30 | |
| 10 |
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逆説 '21 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:50 | |
| 11 |
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Bluffing? alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:16 | |
| 12 |
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Just cuz now alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:01 | |
| 13 |
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レイドバック・ステーション feat. IKE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:49 | |
| 14 |
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船内アナウンス -お見送り- alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | |
| 15 |
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FLYING SAUCER remix alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:46 |
90's、00'sの再解釈を掲げるHIPHOPクルー:rice water Grooveが結成から5年の歳月を経て発表する初のフルアルバム。"豪華客船で行く世界周遊"をモチーフとした本作は、海を越えて出会う情景と、旅の中で湧き溢れるイマジネーションのようにリスナーの感性を刺激する作品となっている。
Digital Catalog
90's、00'sの再解釈を掲げるHIPHOPクルー:rice water Grooveが結成から5年の歳月を経て発表する初のフルアルバム。"豪華客船で行く世界周遊"をモチーフとした本作は、海を越えて出会う情景と、旅の中で湧き溢れるイマジネーションのようにリスナーの感性を刺激する作品となっている。
東洋諸国における伝統的功夫カルチャー、及びクラシックヒップホップの発展のために発足した3MCヒップホップクルー・rice water Groove。昨年以降、IKE & rice water Groove Production名義にて精力的に活動を続けてきた彼らだが、今回rice water Grooveとしておよそ2年ぶりに新曲をドロップ。 各MCが思い入れのある一枚のアルバム作品に投影する形で「現在の自分の生き方・価値観・音楽活動の軸」について唱う本楽曲は、ワンループのシンプルな構成の中にも随所にこだわりを詰め込んだTBS’93のトラックとの相性も抜群だ。 リリースと同時に公開された、各MCのカラーが滲み出るMusic Videoも必見。
Digital Catalog
90's、00'sの再解釈を掲げるHIPHOPクルー:rice water Grooveが結成から5年の歳月を経て発表する初のフルアルバム。"豪華客船で行く世界周遊"をモチーフとした本作は、海を越えて出会う情景と、旅の中で湧き溢れるイマジネーションのようにリスナーの感性を刺激する作品となっている。
東洋諸国における伝統的功夫カルチャー、及びクラシックヒップホップの発展のために発足した3MCヒップホップクルー・rice water Groove。昨年以降、IKE & rice water Groove Production名義にて精力的に活動を続けてきた彼らだが、今回rice water Grooveとしておよそ2年ぶりに新曲をドロップ。 各MCが思い入れのある一枚のアルバム作品に投影する形で「現在の自分の生き方・価値観・音楽活動の軸」について唱う本楽曲は、ワンループのシンプルな構成の中にも随所にこだわりを詰め込んだTBS’93のトラックとの相性も抜群だ。 リリースと同時に公開された、各MCのカラーが滲み出るMusic Videoも必見。
















