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1
ガラパチ ~鳶と窒素~  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:21
Album Info

新ドラマーにABORT MASTICATION / ex COHOLでの活動歴もありDISCORDANCE AXISのJon Changが2016年に結成したグラインドコアバンド、NO ONE KNOWS WHAT THE DEAD THINKのレコーディングにも参加した凄腕ドラマー、Kyosukeが加入しての初レコーディング音源。和太鼓メンバーには脱退したKaikiが復帰。 新生KANDARIVASの門出となる1曲は「がらっぱち」な「江戸の火消し」をテーマにした”ガラパチ ~鳶と窒素~”。神田節を炸裂させたキャッチーで覚えやすい口ずさめるような明るいお祭りナンバーで前回、コロナ禍で制作・発表された”Blood Surgical Death”の緊張感に満ちた作品から、かつてのKANDARIVASらしい楽曲に回帰したイントロ含む2曲(2曲1分57秒)を収録。 新生KANDARIVASの今後の活躍が期待できる渾身の1枚。

Digital Catalog

Rock

新ドラマーにABORT MASTICATION / ex COHOLでの活動歴もありDISCORDANCE AXISのJon Changが2016年に結成したグラインドコアバンド、NO ONE KNOWS WHAT THE DEAD THINKのレコーディングにも参加した凄腕ドラマー、Kyosukeが加入しての初レコーディング音源。和太鼓メンバーには脱退したKaikiが復帰。 新生KANDARIVASの門出となる1曲は「がらっぱち」な「江戸の火消し」をテーマにした”ガラパチ ~鳶と窒素~”。神田節を炸裂させたキャッチーで覚えやすい口ずさめるような明るいお祭りナンバーで前回、コロナ禍で制作・発表された”Blood Surgical Death”の緊張感に満ちた作品から、かつてのKANDARIVASらしい楽曲に回帰したイントロ含む2曲(2曲1分57秒)を収録。 新生KANDARIVASの今後の活躍が期待できる渾身の1枚。

1 track
Rock

東京下町・神田結成、和太鼓を取り入れたエクスペリメンタル・トライバルグラインドコア。バンドリーダー、トモキがコロナ禍において彼の本業でもある外科医として、医療現場で感じた危機感、病院に送られてきた死体袋、感染の恐怖などを楽曲に向けて吐き出し、制作されたコンセプトアルバム。 アルバムジャケットでは彼自身の血液を抜き取り、ゆっくりと凝血しひび割れていく過程を写真に収め、コロナ禍で社会が不安と恐怖に取り込まれ崩壊していったさまをメタファーとして表現。また日本語歌詞にも拘り、ミュージシャンそして医師としての言葉が綴られ、アルバムのラストは「死体袋」と題された曲で終わる。これまでのKANDARIVASの音源とは違った緊張感に満ちたアルバムに仕上がった。またこのレコーディングを最後にドラムのOnoboneが脱退。楽曲だけでなくバンドとしても転換期となる重要な1枚。 2021年13曲収録。

13 tracks
Rock

東京神田生まれ、生粋の江戸っ子 Tomokiを中心に結成されたグラインドコアバンド、KANDARIVAS。 和太鼓を取り入れた実験的かつ独創的なダブルドラムによるビート、時にインダストリアルタッチな硬質なギターリフを刻みベースレスながら重厚なサウンドで和洋折衷ともいえる独自のKANDARIVASサウンドを構築。結成からライブ活動も頻繁に行ない、またインドネシアのDEADSQUADとも交流が深くインドネシアでも数多くのライブをこなしてきたKANDARIVASが満を持して解き放つ9曲入りミニアルバム。録音・ミックスダウンはVoid)))lab、マスタリングにStudio ChosK。アートワー クにTERRORIZER、NOCTURNUS、死んだ細胞の塊なども手がけたBvllmetal。これまで主流となっていた欧米型のグラインドコアのストラクチャーに日本の文化と感性が融合し新たなグラインドコアの可能性を感じる作品がここに誕生。

9 tracks
Rock
V.A.

東西を代表する異質のグラインド・アクト、必然の巡り合わせによるスプリット作が堂々のリリース!本スプリット作にはKANDARIVASが5曲、SWARRRMが2曲を提供。KANDARIVASは4人編成での初リリース。バンド・アンサンブルを一から組み上げ直した音の厚みでグラインド感とトライバル感が格段にアップ、早くも次への展望を覗かせる。SWARRRMは近作で顕著なトレモロ・リフの抒情性とシャープなブラスト・ビートが肉感的な歌とせめぎ合うスタイルを堅持しつつ、これまでとは異なるコード感で哀愁さも醸し出す。2曲ともにグラインド界の名ギタリストTakafumi Matsubara(BIRTH AND LOSS/GRIDLINK)が参加している。

7 tracks

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Rock

新ドラマーにABORT MASTICATION / ex COHOLでの活動歴もありDISCORDANCE AXISのJon Changが2016年に結成したグラインドコアバンド、NO ONE KNOWS WHAT THE DEAD THINKのレコーディングにも参加した凄腕ドラマー、Kyosukeが加入しての初レコーディング音源。和太鼓メンバーには脱退したKaikiが復帰。 新生KANDARIVASの門出となる1曲は「がらっぱち」な「江戸の火消し」をテーマにした”ガラパチ ~鳶と窒素~”。神田節を炸裂させたキャッチーで覚えやすい口ずさめるような明るいお祭りナンバーで前回、コロナ禍で制作・発表された”Blood Surgical Death”の緊張感に満ちた作品から、かつてのKANDARIVASらしい楽曲に回帰したイントロ含む2曲(2曲1分57秒)を収録。 新生KANDARIVASの今後の活躍が期待できる渾身の1枚。

1 track
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東京下町・神田結成、和太鼓を取り入れたエクスペリメンタル・トライバルグラインドコア。バンドリーダー、トモキがコロナ禍において彼の本業でもある外科医として、医療現場で感じた危機感、病院に送られてきた死体袋、感染の恐怖などを楽曲に向けて吐き出し、制作されたコンセプトアルバム。 アルバムジャケットでは彼自身の血液を抜き取り、ゆっくりと凝血しひび割れていく過程を写真に収め、コロナ禍で社会が不安と恐怖に取り込まれ崩壊していったさまをメタファーとして表現。また日本語歌詞にも拘り、ミュージシャンそして医師としての言葉が綴られ、アルバムのラストは「死体袋」と題された曲で終わる。これまでのKANDARIVASの音源とは違った緊張感に満ちたアルバムに仕上がった。またこのレコーディングを最後にドラムのOnoboneが脱退。楽曲だけでなくバンドとしても転換期となる重要な1枚。 2021年13曲収録。

13 tracks
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東京神田生まれ、生粋の江戸っ子 Tomokiを中心に結成されたグラインドコアバンド、KANDARIVAS。 和太鼓を取り入れた実験的かつ独創的なダブルドラムによるビート、時にインダストリアルタッチな硬質なギターリフを刻みベースレスながら重厚なサウンドで和洋折衷ともいえる独自のKANDARIVASサウンドを構築。結成からライブ活動も頻繁に行ない、またインドネシアのDEADSQUADとも交流が深くインドネシアでも数多くのライブをこなしてきたKANDARIVASが満を持して解き放つ9曲入りミニアルバム。録音・ミックスダウンはVoid)))lab、マスタリングにStudio ChosK。アートワー クにTERRORIZER、NOCTURNUS、死んだ細胞の塊なども手がけたBvllmetal。これまで主流となっていた欧米型のグラインドコアのストラクチャーに日本の文化と感性が融合し新たなグラインドコアの可能性を感じる作品がここに誕生。

9 tracks
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V.A.

東西を代表する異質のグラインド・アクト、必然の巡り合わせによるスプリット作が堂々のリリース!本スプリット作にはKANDARIVASが5曲、SWARRRMが2曲を提供。KANDARIVASは4人編成での初リリース。バンド・アンサンブルを一から組み上げ直した音の厚みでグラインド感とトライバル感が格段にアップ、早くも次への展望を覗かせる。SWARRRMは近作で顕著なトレモロ・リフの抒情性とシャープなブラスト・ビートが肉感的な歌とせめぎ合うスタイルを堅持しつつ、これまでとは異なるコード感で哀愁さも醸し出す。2曲ともにグラインド界の名ギタリストTakafumi Matsubara(BIRTH AND LOSS/GRIDLINK)が参加している。

7 tracks
ガラパチ ~鳶と窒素~
alac | Price¥204
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