| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | タイム・オブ・マイ・ライフ -- Bill MedleyJennifer Warnes flac: 16bit/44.1kHz | 04:47 | N/A | |
| 2 | ある愛の詩 -- ANDY WILLIAMS flac: 16bit/44.1kHz | 03:09 | N/A | |
| 3 | 9 to 5 -- Dolly Parton flac: 16bit/44.1kHz | 02:43 | N/A | |
| 4 | I Will Always Love You -- Whitney Houston flac: 16bit/44.1kHz | 04:30 | N/A | |
| 5 | I Believe I Can Fly (Radio Edit) -- R.Kelly flac: 16bit/44.1kHz | 04:42 | N/A | |
| 6 | 愛はとまらない -- Starship flac: 16bit/44.1kHz | 04:29 | N/A | |
| 7 | When the Going Gets Tough, The Tough Get Going -- Billy Ocean flac: 16bit/44.1kHz | 04:06 | N/A | |
| 8 | Loco in Acapulco -- The Four Tops flac: 16bit/44.1kHz | 04:31 | N/A | |
| 9 | Feed My Frankenstein -- ALICE COOPER flac: 16bit/44.1kHz | 04:43 | N/A | |
| 10 | Ghostbusters -- Ray Parker Jr. flac: 16bit/44.1kHz | 03:58 | N/A | |
| 11 | Aquarius/Let The Sunshine In (The Flesh Failures) (From the American Tribal Love Rock Musical "Hair") -- The 5th Dimension flac: 16bit/44.1kHz | 04:49 | N/A | |
| 12 | Banana Boat (Day-O) -- Harry Belafonte flac: 16bit/44.1kHz | 03:01 | N/A | |
| 13 | Viva Las Vegas -- Elvis PresleyThe Jordanaires flac: 16bit/44.1kHz | 02:23 | N/A | |
| 14 | ブルー・ヴェルヴェット -- BOBBY VINTON flac: 16bit/44.1kHz | 02:47 | N/A | |
| 15 | Over the Rainbow (From "The Wizard of Oz") -- Judy GarlandHerbert StothartBillie BurkeBilly Bletcher flac: 16bit/44.1kHz | 02:46 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | Footloose (From "Footloose" Soundtrack) -- Kenny Loggins flac: 16bit/44.1kHz | 03:46 | N/A | |
| 2 | Eye of the Tiger -- Survivor flac: 16bit/44.1kHz | 03:46 | N/A | |
| 3 | Mrs. Robinson (From "The Graduate" Soundtrack) -- SIMON & GARFUNKEL flac: 16bit/44.1kHz | 04:00 | N/A | |
| 4 | Waiting for a Star to Fall -- Boy Meets Girl flac: 16bit/44.1kHz | 04:32 | N/A | |
| 5 | 雨に唄えば(ジーン・ケリー) (feat. M-G-M Studio Orchestra) -- ジーン・ケリーM-G-M Studio OrchestraOriginal Broadway Cast of Singin' in the Rain flac: 16bit/44.1kHz | 04:15 | N/A | |
| 6 | Raindrops Keep Fallin' On My Head -- Peter Nero flac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | N/A | |
| 7 | うわさの男 -- Harry Nilsson flac: 16bit/44.1kHz | 02:43 | N/A | |
| 8 | Suicide Is Painless -- Mash flac: 16bit/44.1kHz | 02:51 | N/A | |
| 9 | イージー・ライダーのバラード -- The Byrds flac: 16bit/44.1kHz | 02:01 | N/A | |
| 10 | Things Have Changed (Single Version) -- Bob Dylan flac: 16bit/44.1kHz | 05:07 | N/A | |
| 11 | I Will Find You (Theme from "The Last of the Mohicans") -- Clannad flac: 16bit/44.1kHz | 05:13 | N/A | |
| 12 | Ain't No Sunshine -- Bill Withers flac: 16bit/44.1kHz | 02:02 | N/A | |
| 13 | The Pink Panther Theme (From "The Pink Panther") -- ヘンリー・マンシーニ楽団Plas JohnsonHenry Mancini flac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | N/A | |
| 14 | The Good, The Bad and The Ugly -- Hugo Montenegro & His Orchestra flac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | N/A | |
| 15 | The James Bond Theme (From "Dr. No") -- John Barry flac: 16bit/44.1kHz | 02:54 | N/A | |
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Interviews/Columns

連載
第14回のお題 : ダニエル・ラノワ 『Shine』──高橋健太郎x山本浩司『音の良いロック名盤はコレだ!』
''高橋健太郎x山本浩司 対談連載''オーディオ評論家、山本浩司と、音楽評論家でサウンド・エンジニア、そしてOTOTOYプロデューサーでもある高橋健太郎の対談連載。本連載では、音楽、そしてオーディオ機器にもディープに精通するふたりが、ハイレゾ(一部ロスレス…

連載
第12回のお題 : ボブ・ディラン 『Blood On The Tracks』──高橋健太郎x山本浩司『音の良いロック名盤はコレだ!』
''高橋健太郎x山本浩司 対談連載''オーディオ評論家、山本浩司と、音楽評論家でサウンド・エンジニア、そしてOTOTOYプロデューサーでもある高橋健太郎の対談連載。本連載では、音楽、そしてオーディオ機器にもディープに精通するふたりが、ハイレゾ(一部ロスレス…

連載
耳慣れないよ、“ディフィニティヴ”──〈アーカイ奉行〉第6巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
『日本人が愛した洋楽たち VOL.6』は、1950?60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズの名曲を集めた、懐かしの洋楽ヒット集です。ザ・コーデッツ「ロリポップ」、エルヴィス・プレスリー「ハートブレイク・ホテル」、アネット・ファニセロ「パイナップル・プリンセス」、ロネッツ「あたしのベイビー」など、昭和のラジオやテレビで親しまれたスタンダードナンバーが並びます。ロックンロール、ポップス、ティーンポップ、R&B、フォークまで幅広いジャンルが楽しめ、当時のアメリカ音楽文化の華やかさと勢いがよみがえります。 さらに、マージョリー・ノエル「そよ風にのって」、ジリオラ・チンクエッティ「愛はすぐそこに」など、ヨーロッパ発のヴィンテージポップも収録。日本国内配信向けに構成された“懐かしの洋楽”“オールディーズ名曲集”として、昭和世代から洋楽スタンダード愛好家まで幅広く楽しめる一枚です。
『バック・トゥ・ザ・60’s』は、1960年代の洋楽黄金期を一気に駆け抜けるオールディーズ・ベストヒット集です。ママス&パパス「夢のカリフォルニア」、ボブ・ディラン「ライク・ア・ローリング・ストーン」、ザ・シュープリームス「ストップ・イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ」、スティーヴィー・ワンダー「太陽のあたる場所」など、当時の音楽シーンを象徴する1960年代洋楽が勢ぞろい。 ロック、ソウル、ポップス、サーフロック、R&Bまで幅広いジャンルが楽しめ、クインシー・ジョーンズ「ソウル・ボサノヴァ」、ディック・デイル「ミザルー」、ザ・フー「恋のピンチヒッター」、ジミ・ヘンドリックス「紫のけむり」など、時代を動かした革新的なサウンドが並びます。 昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽が、当時の空気感とともに鮮やかによみがえる構成。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、60年代ロック愛好家にとって必聴の一枚です。
『日本人が愛した洋楽たち VOL.5』は、1950~60年代の洋楽黄金期を象徴する名曲を集めた、懐かしのオールディーズ名曲集です。エルヴィス・プレスリー「監獄ロック」「アイ・ニード・ユア・ラヴ・トゥナイト」、クリフ・リチャード「ダイナマイト」「オン・ザ・ビーチ」、リトル・リチャード「ルシール」など、ロックンロール黎明期を彩った代表曲が勢ぞろい。さらに、ルイ・アームストロング「聖者が街にやって来る」、ボビー・ヴィントン「ブルー・ヴェルベット」など、昭和の洋楽ファンに親しまれたスタンダードナンバーも収録しています。 映画音楽、ロック、ポップス、カントリー、ジャズが交差するこの時代ならではの多彩な魅力が詰まった一枚。日本国内配信向けに構成された“懐かしの洋楽”“オールディーズ名曲集”として、昭和世代から洋楽スタンダード愛好家まで幅広く楽しめる内容です。
『絶対!聴いた事あるある洋楽』は、昭和のラジオ、テレビ、CM、映画などで繰り返し流れ、日本人の記憶に深く刻まれたオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲集です。ザ・ビートルズ「イエスタデイ」、ザ・ドリフターズ「ラストダンスは私に」、ザ・モンキーズ「デイドリーム・ビリーバー」、エルヴィス・プレスリー「ラヴ・ミー・テンダー」など、誰もが一度は耳にした懐かしの洋楽ヒット曲が勢ぞろい。 さらに、ルイ・アームストロング「バラ色の人生」、ダスティ・スプリングフィールド「この胸のときめきを」、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ホリーズ「バス・ストップ」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーも収録。ポップス、ロックンロール、R&B、ジャズまで幅広いジャンルが楽しめ、まさに“聴いた事あるある”の名曲ばかりです。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。青春の記憶を呼び起こすゴールデンヒットが、当時の空気感とともに鮮やかによみがえります。
『ラジオから愛をこめて:1960's オールディーズ・メモリーズ あの頃、ラジオから流れてきた忘れられない名曲たち』は、1960年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダード名曲集です。サイモン&ガーファンクル「アイ・アム・ア・ロック」、ロイ・オービソン「オンリー・ザ・ロンリー」、エルヴィス・プレスリー「サスピション」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」など、昭和のラジオで繰り返し流れた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・ヴィレッジ・ストンパーズ「ワシントン広場の夜はふけて」、ハーブ・アルパート&ティファナ・ブラス「ビタースウィート・サンバ」、ザ・トレメローズ「サイレンス・イズ・ゴールデン」、ザ・ビーチ・ボーイズ「ファン・ファン・ファン」など、当時の空気感を鮮やかに伝えるスタンダードナンバーも収録。インスト、ポップス、ロック、ソフトロックまで幅広いジャンルが楽しめます。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。ラジオから流れてきたあの頃のメロディが、心地よいノスタルジーとともによみがえります。
『フォーエバー・オールディーズ』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ名曲集です。エルヴィス・プレスリー「監獄ロック」、ザ・ビーチ・ボーイズ「グッド・ヴァイブレーション」、チャビー・チェッカー「ザ・ツイスト」、ジーン・ヴィンセント「ビー・バップ・ア・ルーラ」など、ロックンロール黎明期を彩った青春の洋楽ヒットが勢ぞろい。 さらに、エディ・コクラン「サマータイム・ブルース」、クリフ・リチャード「サマー・ホリデイ」、ザ・シャンテイズ「パイプライン」、コニー・フランシス「間抜けなキューピット」、ニール・セダカ「すてきな16才」、ザ・プラターズ「グレート・プリテンダー」、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」など、昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽も収録。 ロックンロール、ポップス、R&B、サーフロックまで幅広いジャンルが楽しめ、当時の空気感が鮮やかによみがえる構成です。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。時代を超えて愛される名曲の魅力を存分に味わえます。
『あの時の洋楽をもう一度 あの時代に聞いた忘れられない名曲たち』は、1960年代を中心に昭和のラジオやテレビで親しまれたオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲集です。ザ・ビートルズ「涙の乗車券」、ママス&パパス「夢のカリフォルニア」、ザ・モンキーズ「恋の終列車」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」など、青春時代の記憶を呼び起こす懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ボブ・ディラン「ライク・ア・ローリング・ストーン」、ザ・ウォーカー・ブラザーズ「ダンス天国」、ザ・フラミンゴス「瞳は君ゆえに」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーも収録。ポップス、ロック、ソウル、R&Bまで幅広いジャンルが楽しめ、当時の空気感が鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。心に残るメロディが、あの頃の思い出とともにそっと寄り添います。
『世代を超えて愛される名曲16選』は、1950~60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲集です。ザ・ライチャス・ブラザーズ「アンチェインド・メロディ」、ザ・ビートルズ「イエスタデイ」、ロイ・オービソン「オー・プリティ・ウーマン」、ザ・カスケーズ「悲しき雨音」など、昭和のラジオや映画で親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 ソウル、ロック、ポップス、ジャズ、ラテンまで幅広いジャンルが楽しめ、レイ・チャールズ「我が心のジョージア」、エディット・ピアフ「愛の讃歌」、ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」など、時代を超えて愛され続けるスタンダードナンバーが心に響きます。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、洋楽スタンダード愛好家にとって必聴の一枚。青春の記憶を呼び起こすゴールデンヒットが、当時の空気感とともに鮮やかによみがえるアルバムです。
『日本人が愛した洋楽たち VOL.2』は、1950?60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズの名曲を集めた、懐かしの洋楽ヒット集です。ビル・ヘリー「ロック・アラウンド・ザ・クロック」、ポール・アンカ「ダイアナ」、リトル・リチャード「ジェニー・ジェニー」、エルヴィス・プレスリー「G.I.ブルース」など、昭和のラジオやテレビで親しまれた洋楽スタンダードが勢ぞろい。ロックンロール、ポップス、フォーク、ジャズまで幅広いジャンルが楽しめ、当時のアメリカ音楽文化の勢いと多様性が鮮やかによみがえります。 さらに、ミーナ「砂に消えた涙」、ジリオラ・チンクェッティ「夢みる想い」、マージョリー・ノエル「春のときめき」など、日本でも愛されたヨーロッパ発のヒット曲も収録。昭和世代の記憶を呼び起こす“青春の名曲”が詰まった、日本国内配信ならではの名曲集として、オールディーズや懐かしの洋楽を探している方にぴったりの一枚です。
『日本人が愛した洋楽たち VOL.4』は、1950?60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズの名曲を集めた、懐かしの洋楽ヒット集です。ニール・セダカ「おお!キャロル」、ブライアン・ハイランド「ビキニスタイルのお嬢さん」、ロイ・オービソン「おおプリティー・ウーマン」など、日本の洋楽ファンに長く愛されてきたスタンダードナンバーが勢ぞろい。ロックンロール、ポップス、ティーンポップ、ジャズ、カントリーまで幅広いジャンルが楽しめ、昭和のラジオやテレビから流れてきた“青春の洋楽”が鮮やかによみがえります。 さらに、ペギー・リー「ジャニー・ギター」、ドリス・デイ「センチメンタル・ジャーニー」、ザ・ブラザース・フォア「グリーンフィールズ」など、時代を超えて愛される名曲も収録。日本国内配信ならではの“懐かしの洋楽”“オールディーズ名曲集”として、昭和世代から洋楽スタンダード愛好家まで幅広く楽しめる一枚です。
『日本人が愛した洋楽たち VOL.1』は、1950?60年代を中心としたオールディーズ黄金期の名曲を厳選した、懐かしの洋楽ヒット集です。ジーン・ピットニー「ルイジアナ・ママ」、ダイアモンズ「リトル・ダーリン」、ポール・アンカ「君は我が運命」、エルヴィス・プレスリー「テディ・ベア」など、昭和のラジオやテレビで親しまれたスタンダードナンバーが勢ぞろい。ロックンロール、ポップス、ジャズ、カントリーまで幅広いジャンルが楽しめ、当時のアメリカ音楽文化の勢いと華やかさがよみがえります。 さらに、ナット・キング・コール「月光価千金」、ワンダ・ジャクソン「フジヤマ・ママ」、パティ・ペイジ「テネシー・ワルツ」など、日本でも長く愛され続ける名曲が並び、昭和世代の記憶を呼び起こす“青春の洋楽”が詰まった一枚です。オールディーズや懐かしの洋楽を探している方に向けた、日本国内配信ならではのベストヒット・コレクションとしてお楽しみください。
『BEST SELECTION DELUXE VOL.4』は、1950~1960年代の洋楽黄金期を彩った名曲を贅沢に収録した、懐かしの洋楽ファン必携のオールディーズ名曲集です。ハーブ・アルパートの「ビタースウィート・サンバ」、チャビー・チェッカーの「レッツ・ツイスト・アゲイン」、ザ・ロネッツの「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ビーチ・ボーイズの「サーフィン U.S.A.」など、当時のアメリカン・ポップスやロックンロールを象徴する代表曲が勢ぞろい。さらに、ボブ・ディラン「風に吹かれて」、ジュディ・ガーランド「虹の彼方に」、ルイ・アームストロング「この素晴らしき世界」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーも収録。昭和世代には青春の名曲として、若いリスナーにはヴィンテージポップスとして新鮮に響く、まさに“時代を超えて愛される名曲”をまとめたベストヒット・コンピレーションです。
ロック界最重要アーティスト・ボブ・ディラン。最古の音源を含むデビュー以前の貴重な音源から、映画『名もなき者』で描かれた時代まで。1956~1963年の幻の音源を収録!スタンダード・エディションには、デラックス・エディションからのハイライト版ベスト選曲で2枚組に、未発表パフォーマンス、スーパーレア曲、物語を彩る選りすぐりの既発曲を含む全42曲収録。"名もなき者"だった頃から、エレクトリックへ転換する直前までのディランの知られざる姿を貴重音源で綴る、映画『名もなき者』の時代を補完し再検証することのできるドキュメント的作品。
ロック界最重要アーティスト・ボブ・ディラン。最古の音源を含むデビュー以前の貴重な音源から、映画『名もなき者』で描かれた時代まで。1956~1963年の幻の音源を収録!スタンダード・エディションには、デラックス・エディションからのハイライト版ベスト選曲で2枚組に、未発表パフォーマンス、スーパーレア曲、物語を彩る選りすぐりの既発曲を含む全42曲収録。"名もなき者"だった頃から、エレクトリックへ転換する直前までのディランの知られざる姿を貴重音源で綴る、映画『名もなき者』の時代を補完し再検証することのできるドキュメント的作品。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
Digital Catalog
『日本人が愛した洋楽たち VOL.6』は、1950?60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズの名曲を集めた、懐かしの洋楽ヒット集です。ザ・コーデッツ「ロリポップ」、エルヴィス・プレスリー「ハートブレイク・ホテル」、アネット・ファニセロ「パイナップル・プリンセス」、ロネッツ「あたしのベイビー」など、昭和のラジオやテレビで親しまれたスタンダードナンバーが並びます。ロックンロール、ポップス、ティーンポップ、R&B、フォークまで幅広いジャンルが楽しめ、当時のアメリカ音楽文化の華やかさと勢いがよみがえります。 さらに、マージョリー・ノエル「そよ風にのって」、ジリオラ・チンクエッティ「愛はすぐそこに」など、ヨーロッパ発のヴィンテージポップも収録。日本国内配信向けに構成された“懐かしの洋楽”“オールディーズ名曲集”として、昭和世代から洋楽スタンダード愛好家まで幅広く楽しめる一枚です。
『バック・トゥ・ザ・60’s』は、1960年代の洋楽黄金期を一気に駆け抜けるオールディーズ・ベストヒット集です。ママス&パパス「夢のカリフォルニア」、ボブ・ディラン「ライク・ア・ローリング・ストーン」、ザ・シュープリームス「ストップ・イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ」、スティーヴィー・ワンダー「太陽のあたる場所」など、当時の音楽シーンを象徴する1960年代洋楽が勢ぞろい。 ロック、ソウル、ポップス、サーフロック、R&Bまで幅広いジャンルが楽しめ、クインシー・ジョーンズ「ソウル・ボサノヴァ」、ディック・デイル「ミザルー」、ザ・フー「恋のピンチヒッター」、ジミ・ヘンドリックス「紫のけむり」など、時代を動かした革新的なサウンドが並びます。 昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽が、当時の空気感とともに鮮やかによみがえる構成。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、60年代ロック愛好家にとって必聴の一枚です。
『日本人が愛した洋楽たち VOL.5』は、1950~60年代の洋楽黄金期を象徴する名曲を集めた、懐かしのオールディーズ名曲集です。エルヴィス・プレスリー「監獄ロック」「アイ・ニード・ユア・ラヴ・トゥナイト」、クリフ・リチャード「ダイナマイト」「オン・ザ・ビーチ」、リトル・リチャード「ルシール」など、ロックンロール黎明期を彩った代表曲が勢ぞろい。さらに、ルイ・アームストロング「聖者が街にやって来る」、ボビー・ヴィントン「ブルー・ヴェルベット」など、昭和の洋楽ファンに親しまれたスタンダードナンバーも収録しています。 映画音楽、ロック、ポップス、カントリー、ジャズが交差するこの時代ならではの多彩な魅力が詰まった一枚。日本国内配信向けに構成された“懐かしの洋楽”“オールディーズ名曲集”として、昭和世代から洋楽スタンダード愛好家まで幅広く楽しめる内容です。
『絶対!聴いた事あるある洋楽』は、昭和のラジオ、テレビ、CM、映画などで繰り返し流れ、日本人の記憶に深く刻まれたオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲集です。ザ・ビートルズ「イエスタデイ」、ザ・ドリフターズ「ラストダンスは私に」、ザ・モンキーズ「デイドリーム・ビリーバー」、エルヴィス・プレスリー「ラヴ・ミー・テンダー」など、誰もが一度は耳にした懐かしの洋楽ヒット曲が勢ぞろい。 さらに、ルイ・アームストロング「バラ色の人生」、ダスティ・スプリングフィールド「この胸のときめきを」、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ホリーズ「バス・ストップ」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーも収録。ポップス、ロックンロール、R&B、ジャズまで幅広いジャンルが楽しめ、まさに“聴いた事あるある”の名曲ばかりです。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。青春の記憶を呼び起こすゴールデンヒットが、当時の空気感とともに鮮やかによみがえります。
『ラジオから愛をこめて:1960's オールディーズ・メモリーズ あの頃、ラジオから流れてきた忘れられない名曲たち』は、1960年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダード名曲集です。サイモン&ガーファンクル「アイ・アム・ア・ロック」、ロイ・オービソン「オンリー・ザ・ロンリー」、エルヴィス・プレスリー「サスピション」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」など、昭和のラジオで繰り返し流れた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・ヴィレッジ・ストンパーズ「ワシントン広場の夜はふけて」、ハーブ・アルパート&ティファナ・ブラス「ビタースウィート・サンバ」、ザ・トレメローズ「サイレンス・イズ・ゴールデン」、ザ・ビーチ・ボーイズ「ファン・ファン・ファン」など、当時の空気感を鮮やかに伝えるスタンダードナンバーも収録。インスト、ポップス、ロック、ソフトロックまで幅広いジャンルが楽しめます。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。ラジオから流れてきたあの頃のメロディが、心地よいノスタルジーとともによみがえります。
『フォーエバー・オールディーズ』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ名曲集です。エルヴィス・プレスリー「監獄ロック」、ザ・ビーチ・ボーイズ「グッド・ヴァイブレーション」、チャビー・チェッカー「ザ・ツイスト」、ジーン・ヴィンセント「ビー・バップ・ア・ルーラ」など、ロックンロール黎明期を彩った青春の洋楽ヒットが勢ぞろい。 さらに、エディ・コクラン「サマータイム・ブルース」、クリフ・リチャード「サマー・ホリデイ」、ザ・シャンテイズ「パイプライン」、コニー・フランシス「間抜けなキューピット」、ニール・セダカ「すてきな16才」、ザ・プラターズ「グレート・プリテンダー」、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」など、昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽も収録。 ロックンロール、ポップス、R&B、サーフロックまで幅広いジャンルが楽しめ、当時の空気感が鮮やかによみがえる構成です。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。時代を超えて愛される名曲の魅力を存分に味わえます。
『あの時の洋楽をもう一度 あの時代に聞いた忘れられない名曲たち』は、1960年代を中心に昭和のラジオやテレビで親しまれたオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲集です。ザ・ビートルズ「涙の乗車券」、ママス&パパス「夢のカリフォルニア」、ザ・モンキーズ「恋の終列車」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」など、青春時代の記憶を呼び起こす懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ボブ・ディラン「ライク・ア・ローリング・ストーン」、ザ・ウォーカー・ブラザーズ「ダンス天国」、ザ・フラミンゴス「瞳は君ゆえに」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーも収録。ポップス、ロック、ソウル、R&Bまで幅広いジャンルが楽しめ、当時の空気感が鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。心に残るメロディが、あの頃の思い出とともにそっと寄り添います。
『世代を超えて愛される名曲16選』は、1950~60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲集です。ザ・ライチャス・ブラザーズ「アンチェインド・メロディ」、ザ・ビートルズ「イエスタデイ」、ロイ・オービソン「オー・プリティ・ウーマン」、ザ・カスケーズ「悲しき雨音」など、昭和のラジオや映画で親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 ソウル、ロック、ポップス、ジャズ、ラテンまで幅広いジャンルが楽しめ、レイ・チャールズ「我が心のジョージア」、エディット・ピアフ「愛の讃歌」、ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」など、時代を超えて愛され続けるスタンダードナンバーが心に響きます。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、洋楽スタンダード愛好家にとって必聴の一枚。青春の記憶を呼び起こすゴールデンヒットが、当時の空気感とともに鮮やかによみがえるアルバムです。
『日本人が愛した洋楽たち VOL.2』は、1950?60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズの名曲を集めた、懐かしの洋楽ヒット集です。ビル・ヘリー「ロック・アラウンド・ザ・クロック」、ポール・アンカ「ダイアナ」、リトル・リチャード「ジェニー・ジェニー」、エルヴィス・プレスリー「G.I.ブルース」など、昭和のラジオやテレビで親しまれた洋楽スタンダードが勢ぞろい。ロックンロール、ポップス、フォーク、ジャズまで幅広いジャンルが楽しめ、当時のアメリカ音楽文化の勢いと多様性が鮮やかによみがえります。 さらに、ミーナ「砂に消えた涙」、ジリオラ・チンクェッティ「夢みる想い」、マージョリー・ノエル「春のときめき」など、日本でも愛されたヨーロッパ発のヒット曲も収録。昭和世代の記憶を呼び起こす“青春の名曲”が詰まった、日本国内配信ならではの名曲集として、オールディーズや懐かしの洋楽を探している方にぴったりの一枚です。
『日本人が愛した洋楽たち VOL.4』は、1950?60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズの名曲を集めた、懐かしの洋楽ヒット集です。ニール・セダカ「おお!キャロル」、ブライアン・ハイランド「ビキニスタイルのお嬢さん」、ロイ・オービソン「おおプリティー・ウーマン」など、日本の洋楽ファンに長く愛されてきたスタンダードナンバーが勢ぞろい。ロックンロール、ポップス、ティーンポップ、ジャズ、カントリーまで幅広いジャンルが楽しめ、昭和のラジオやテレビから流れてきた“青春の洋楽”が鮮やかによみがえります。 さらに、ペギー・リー「ジャニー・ギター」、ドリス・デイ「センチメンタル・ジャーニー」、ザ・ブラザース・フォア「グリーンフィールズ」など、時代を超えて愛される名曲も収録。日本国内配信ならではの“懐かしの洋楽”“オールディーズ名曲集”として、昭和世代から洋楽スタンダード愛好家まで幅広く楽しめる一枚です。
『日本人が愛した洋楽たち VOL.1』は、1950?60年代を中心としたオールディーズ黄金期の名曲を厳選した、懐かしの洋楽ヒット集です。ジーン・ピットニー「ルイジアナ・ママ」、ダイアモンズ「リトル・ダーリン」、ポール・アンカ「君は我が運命」、エルヴィス・プレスリー「テディ・ベア」など、昭和のラジオやテレビで親しまれたスタンダードナンバーが勢ぞろい。ロックンロール、ポップス、ジャズ、カントリーまで幅広いジャンルが楽しめ、当時のアメリカ音楽文化の勢いと華やかさがよみがえります。 さらに、ナット・キング・コール「月光価千金」、ワンダ・ジャクソン「フジヤマ・ママ」、パティ・ペイジ「テネシー・ワルツ」など、日本でも長く愛され続ける名曲が並び、昭和世代の記憶を呼び起こす“青春の洋楽”が詰まった一枚です。オールディーズや懐かしの洋楽を探している方に向けた、日本国内配信ならではのベストヒット・コレクションとしてお楽しみください。
『BEST SELECTION DELUXE VOL.4』は、1950~1960年代の洋楽黄金期を彩った名曲を贅沢に収録した、懐かしの洋楽ファン必携のオールディーズ名曲集です。ハーブ・アルパートの「ビタースウィート・サンバ」、チャビー・チェッカーの「レッツ・ツイスト・アゲイン」、ザ・ロネッツの「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ビーチ・ボーイズの「サーフィン U.S.A.」など、当時のアメリカン・ポップスやロックンロールを象徴する代表曲が勢ぞろい。さらに、ボブ・ディラン「風に吹かれて」、ジュディ・ガーランド「虹の彼方に」、ルイ・アームストロング「この素晴らしき世界」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーも収録。昭和世代には青春の名曲として、若いリスナーにはヴィンテージポップスとして新鮮に響く、まさに“時代を超えて愛される名曲”をまとめたベストヒット・コンピレーションです。
ロック界最重要アーティスト・ボブ・ディラン。最古の音源を含むデビュー以前の貴重な音源から、映画『名もなき者』で描かれた時代まで。1956~1963年の幻の音源を収録!スタンダード・エディションには、デラックス・エディションからのハイライト版ベスト選曲で2枚組に、未発表パフォーマンス、スーパーレア曲、物語を彩る選りすぐりの既発曲を含む全42曲収録。"名もなき者"だった頃から、エレクトリックへ転換する直前までのディランの知られざる姿を貴重音源で綴る、映画『名もなき者』の時代を補完し再検証することのできるドキュメント的作品。
ロック界最重要アーティスト・ボブ・ディラン。最古の音源を含むデビュー以前の貴重な音源から、映画『名もなき者』で描かれた時代まで。1956~1963年の幻の音源を収録!スタンダード・エディションには、デラックス・エディションからのハイライト版ベスト選曲で2枚組に、未発表パフォーマンス、スーパーレア曲、物語を彩る選りすぐりの既発曲を含む全42曲収録。"名もなき者"だった頃から、エレクトリックへ転換する直前までのディランの知られざる姿を貴重音源で綴る、映画『名もなき者』の時代を補完し再検証することのできるドキュメント的作品。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
Interviews/Columns

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第14回のお題 : ダニエル・ラノワ 『Shine』──高橋健太郎x山本浩司『音の良いロック名盤はコレだ!』
''高橋健太郎x山本浩司 対談連載''オーディオ評論家、山本浩司と、音楽評論家でサウンド・エンジニア、そしてOTOTOYプロデューサーでもある高橋健太郎の対談連載。本連載では、音楽、そしてオーディオ機器にもディープに精通するふたりが、ハイレゾ(一部ロスレス…

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耳慣れないよ、“ディフィニティヴ”──〈アーカイ奉行〉第6巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…





















































