| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Fireworks alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:14 | |
| 2 |
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After the Rain alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | |
| 3 |
|
Awaking Now alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | |
| 4 |
|
Exit alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:03 | |
| 5 |
|
Dear My Old Friend alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:09 | |
| 6 |
|
Summerend alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:58 | |
| 7 |
|
Unperfect Days alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:06 |
名古屋を中心に活動(春日井市在住)している2ヴォーカル3ピースバンド「ONIONRING」の全国流通デビューとなる1stミニアルバムがメロディックバンドを多く輩出するMachine Recordsから遂にリリースされる。2013年の本格的なライブ活動開始から今までに、3枚のデモCDを制作。デモ音源ながら非凡なメロディーセンスの光る楽曲が当初から数多く存在する。今作の「Awaking Now」「Exit」「Summerend」が既にライブで馴染みのデモ音源からの楽曲である。2016年ドラムYudaiの加入後、それまで以上にライブ本数を増やし、また名古屋だけに留まらず全国へとその活動の範囲を伸ばしている。同世代のバンドが続々と作品リリースがされる中、焦らず急がずじっくりと自分達と向き合った「1st」に相応しい完成度の高い作品に仕上がった。
Digital Catalog
名古屋の、いや国内メロコア/ポップパンクの至宝「ONIONRING」 BUNS RECORDS移籍後初となるフィジカルは3rdフル! 圧倒的なグッドメロディ&バイブスを五感で受け止めるべし!
名古屋の、いや国内メロコア/ポップパンクの至宝「ONIONRING」 BUNS RECORDS移籍後初となるフィジカルは3rdフル! 圧倒的なグッドメロディ&バイブスを五感で受け止めるべし!
2018年4月 ONIONRING 初となる全国流通盤「Trajectory」をリリースして以来、沢山の出会いとキッカケ、次の約束を続けながら年間100本を数えるライブを行ってきた結果、少しづつではあるが、色々な方々に観て頂く機会も増え、“YON FES” “百万石音楽祭” “八食SUMMER FREE FES” などのイベントにも参加させて頂く事が出来た。今年は更なるバンドの飛躍を求め、1st Full AL「Epic」を提げ名古屋から全国へと更に加速していくだろう。イントロ的導入曲 “GOLD” からラスト“Hometown” までオニオンリングの “音” があっという間に流れ込んでいき何度でも繰り返し聴き込みたくなるアルバムに仕上がった。03. A View 〜 / 04. Repaint は 2ndデモ、07. Indigo Blue は 3rdデモからの楽曲でライブではマストな曲。また 02. Photograph は今回新録された曲であるが既にライブアンセムとして定着している。ラストを飾る3曲も今後、彼らの血肉となりうる曲として聴き応え十分な仕上がりとなった。メロディックパンク、メロコアの枠に留まらないメロディやコーラス、シンガロングは必ずや新しい風を送り込むに違いない。
名古屋を中心に活動(春日井市在住)している2ヴォーカル3ピースバンド「ONIONRING」の全国流通デビューとなる1stミニアルバムがメロディックバンドを多く輩出するMachine Recordsから遂にリリースされる。2013年の本格的なライブ活動開始から今までに、3枚のデモCDを制作。デモ音源ながら非凡なメロディーセンスの光る楽曲が当初から数多く存在する。今作の「Awaking Now」「Exit」「Summerend」が既にライブで馴染みのデモ音源からの楽曲である。2016年ドラムYudaiの加入後、それまで以上にライブ本数を増やし、また名古屋だけに留まらず全国へとその活動の範囲を伸ばしている。同世代のバンドが続々と作品リリースがされる中、焦らず急がずじっくりと自分達と向き合った「1st」に相応しい完成度の高い作品に仕上がった。
Digital Catalog
名古屋の、いや国内メロコア/ポップパンクの至宝「ONIONRING」 BUNS RECORDS移籍後初となるフィジカルは3rdフル! 圧倒的なグッドメロディ&バイブスを五感で受け止めるべし!
名古屋の、いや国内メロコア/ポップパンクの至宝「ONIONRING」 BUNS RECORDS移籍後初となるフィジカルは3rdフル! 圧倒的なグッドメロディ&バイブスを五感で受け止めるべし!
2018年4月 ONIONRING 初となる全国流通盤「Trajectory」をリリースして以来、沢山の出会いとキッカケ、次の約束を続けながら年間100本を数えるライブを行ってきた結果、少しづつではあるが、色々な方々に観て頂く機会も増え、“YON FES” “百万石音楽祭” “八食SUMMER FREE FES” などのイベントにも参加させて頂く事が出来た。今年は更なるバンドの飛躍を求め、1st Full AL「Epic」を提げ名古屋から全国へと更に加速していくだろう。イントロ的導入曲 “GOLD” からラスト“Hometown” までオニオンリングの “音” があっという間に流れ込んでいき何度でも繰り返し聴き込みたくなるアルバムに仕上がった。03. A View 〜 / 04. Repaint は 2ndデモ、07. Indigo Blue は 3rdデモからの楽曲でライブではマストな曲。また 02. Photograph は今回新録された曲であるが既にライブアンセムとして定着している。ラストを飾る3曲も今後、彼らの血肉となりうる曲として聴き応え十分な仕上がりとなった。メロディックパンク、メロコアの枠に留まらないメロディやコーラス、シンガロングは必ずや新しい風を送り込むに違いない。
名古屋を中心に活動(春日井市在住)している2ヴォーカル3ピースバンド「ONIONRING」の全国流通デビューとなる1stミニアルバムがメロディックバンドを多く輩出するMachine Recordsから遂にリリースされる。2013年の本格的なライブ活動開始から今までに、3枚のデモCDを制作。デモ音源ながら非凡なメロディーセンスの光る楽曲が当初から数多く存在する。今作の「Awaking Now」「Exit」「Summerend」が既にライブで馴染みのデモ音源からの楽曲である。2016年ドラムYudaiの加入後、それまで以上にライブ本数を増やし、また名古屋だけに留まらず全国へとその活動の範囲を伸ばしている。同世代のバンドが続々と作品リリースがされる中、焦らず急がずじっくりと自分達と向き合った「1st」に相応しい完成度の高い作品に仕上がった。









