How To Buy
TitleDurationPrice
1
Sapphire -- ChouchouOrcaorca  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:23
2
Shizku -- ChouchouOrcaorca  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:26
3
Lovers & Cigarettes -- ChouchouOrcaorca  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:36
4
Flashback -- ChouchouOrcaorca  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:46
5
Girl -- ChouchouOrcaorca  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:19
6
Orion -- ChouchouOrcaorca  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:51
7
Last note -- ChouchouOrcaorca  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:57
Album Info

約2年ぶりにChouchouが満を辞してリリースするのは、Orcaorcaのmaya Kawadiasをゲストメンバーとして迎え、Chouchouとして初めて挑んだコラボレーションアルバム。『最果のダリア』と名付けられた本作は、変わることのない「Chouchouらしさ」を軸に、随所にエレクトロなアプローチを散りばめ、ふんだんに生音を使うことにより、未だかつて無いほどオーガニックに、そしてポップに描かれた感傷的世界。よりリアルに、瑞々しく進化したChouchouの新しい音楽がここにある。

Digital Catalog

Pop

Chouchouによる童謡カバーアルバム。 「赤とんぼ」「シャボン玉」「からたちの花」「かごめかごめ」「この道」「もみじ」「夕焼け小焼け」、そして書き下ろしのオリジナル曲「だれ」を収録した全8曲に加え、Julietとarabesqueの娘・Emilieが参加した「もみじ」をボーナストラックとして収録した、全9曲入り作品。 同時に、8曲のボーカル抜きインストゥルメンタルアルバムもリリースされます。 本作で取り上げられているのは、日本で長く歌い継がれてきた童謡や日本歌曲。 日本に暮らす多くの人にとっては、子どもの頃の記憶や季節の風景と深く結びついた親しみのある歌であり、海外のリスナーにとっては、日本の言葉や旋律、美しい情景に触れる入り口にもなる作品です。 Chouchouは、それらの素朴で普遍的なメロディを、透明感のあるサウンドと静かな幻想性によって再構築しました。 原曲の持つ美しさを大切にしながら、arabesqueならではの特徴的な和声と繊細なアレンジによって、古くから親しまれてきた歌に新たな響きと余韻を与えています。 そこに重なるJulietの素朴で飾らない歌声は、作品全体をより純粋で透明なものへと導きました。 懐かしさの中に新しさがあり、遠い記憶の中に、今のChouchouならではの静かな光が差し込むような歌曲集となっています。 また、本作のジャケットはJuliet自身によって制作されました。 和紙や貝殻を用いた手作業のちぎり絵を撮影し、さらにデジタル上で繊細な処理を重ねて仕上げたアートワークは、手仕事の温度とChouchouらしい透明な質感を静かに結びつけています。 7曲目「だれ」は、本作のためにarabesqueが書き下ろしたオリジナル楽曲。 日本歌曲のような自由なアプローチを取り入れながら、子どもたちが少しずつ成長していく日々の姿や、その時間を共に過ごす中で生まれた感情をもとに制作されました。 Chouchouらしい静けさや叙情性を持ちながらも、これまでの作品とは少し異なる、ストイックで確かな作曲的基盤を感じさせる一曲となっています。 そして最後には、Emilieをフィーチャーした「もみじ」をボーナストラックとして収録。 世代を越えて歌い継がれてきた歌に、実際に次の世代の声が重なることで、本作のテーマはより静かに、そしてあたたかく結ばれます。 穏やかでありながら、子どもの頃に見た景色や、夕暮れの空気、季節の匂いをふと呼び起こすような作品。 日本の原風景に根ざしながらも、言葉や国境を越えて、誰かの記憶や感情に静かに触れるアルバムに仕上がっています。

9 tracks
Pop

Chouchouによる童謡カバーアルバム。 「赤とんぼ」「シャボン玉」「からたちの花」「かごめかごめ」「この道」「もみじ」「夕焼け小焼け」、そして書き下ろしのオリジナル曲「だれ」を収録した全8曲に加え、Julietとarabesqueの娘・Emilieが参加した「もみじ」をボーナストラックとして収録した、全9曲入り作品。 同時に、8曲のボーカル抜きインストゥルメンタルアルバムもリリースされます。 本作で取り上げられているのは、日本で長く歌い継がれてきた童謡や日本歌曲。 日本に暮らす多くの人にとっては、子どもの頃の記憶や季節の風景と深く結びついた親しみのある歌であり、海外のリスナーにとっては、日本の言葉や旋律、美しい情景に触れる入り口にもなる作品です。 Chouchouは、それらの素朴で普遍的なメロディを、透明感のあるサウンドと静かな幻想性によって再構築しました。 原曲の持つ美しさを大切にしながら、arabesqueならではの特徴的な和声と繊細なアレンジによって、古くから親しまれてきた歌に新たな響きと余韻を与えています。 そこに重なるJulietの素朴で飾らない歌声は、作品全体をより純粋で透明なものへと導きました。 懐かしさの中に新しさがあり、遠い記憶の中に、今のChouchouならではの静かな光が差し込むような歌曲集となっています。 また、本作のジャケットはJuliet自身によって制作されました。 和紙や貝殻を用いた手作業のちぎり絵を撮影し、さらにデジタル上で繊細な処理を重ねて仕上げたアートワークは、手仕事の温度とChouchouらしい透明な質感を静かに結びつけています。 7曲目「だれ」は、本作のためにarabesqueが書き下ろしたオリジナル楽曲。 日本歌曲のような自由なアプローチを取り入れながら、子どもたちが少しずつ成長していく日々の姿や、その時間を共に過ごす中で生まれた感情をもとに制作されました。 Chouchouらしい静けさや叙情性を持ちながらも、これまでの作品とは少し異なる、ストイックで確かな作曲的基盤を感じさせる一曲となっています。 そして最後には、Emilieをフィーチャーした「もみじ」をボーナストラックとして収録。 世代を越えて歌い継がれてきた歌に、実際に次の世代の声が重なることで、本作のテーマはより静かに、そしてあたたかく結ばれます。 穏やかでありながら、子どもの頃に見た景色や、夕暮れの空気、季節の匂いをふと呼び起こすような作品。 日本の原風景に根ざしながらも、言葉や国境を越えて、誰かの記憶や感情に静かに触れるアルバムに仕上がっています。

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Pop

Chouchouによる童謡カバーアルバム。 「赤とんぼ」「シャボン玉」「からたちの花」「かごめかごめ」「この道」「もみじ」「夕焼け小焼け」、そして書き下ろしのオリジナル曲「だれ」を収録した全8曲に加え、Julietとarabesqueの娘・Emilieが参加した「もみじ」をボーナストラックとして収録した、全9曲入り作品。 同時に、8曲のボーカル抜きインストゥルメンタルアルバムもリリースされます。 本作で取り上げられているのは、日本で長く歌い継がれてきた童謡や日本歌曲。 日本に暮らす多くの人にとっては、子どもの頃の記憶や季節の風景と深く結びついた親しみのある歌であり、海外のリスナーにとっては、日本の言葉や旋律、美しい情景に触れる入り口にもなる作品です。 Chouchouは、それらの素朴で普遍的なメロディを、透明感のあるサウンドと静かな幻想性によって再構築しました。 原曲の持つ美しさを大切にしながら、arabesqueならではの特徴的な和声と繊細なアレンジによって、古くから親しまれてきた歌に新たな響きと余韻を与えています。 そこに重なるJulietの素朴で飾らない歌声は、作品全体をより純粋で透明なものへと導きました。 懐かしさの中に新しさがあり、遠い記憶の中に、今のChouchouならではの静かな光が差し込むような歌曲集となっています。 また、本作のジャケットはJuliet自身によって制作されました。 和紙や貝殻を用いた手作業のちぎり絵を撮影し、さらにデジタル上で繊細な処理を重ねて仕上げたアートワークは、手仕事の温度とChouchouらしい透明な質感を静かに結びつけています。 7曲目「だれ」は、本作のためにarabesqueが書き下ろしたオリジナル楽曲。 日本歌曲のような自由なアプローチを取り入れながら、子どもたちが少しずつ成長していく日々の姿や、その時間を共に過ごす中で生まれた感情をもとに制作されました。 Chouchouらしい静けさや叙情性を持ちながらも、これまでの作品とは少し異なる、ストイックで確かな作曲的基盤を感じさせる一曲となっています。 そして最後には、Emilieをフィーチャーした「もみじ」をボーナストラックとして収録。 世代を越えて歌い継がれてきた歌に、実際に次の世代の声が重なることで、本作のテーマはより静かに、そしてあたたかく結ばれます。 穏やかでありながら、子どもの頃に見た景色や、夕暮れの空気、季節の匂いをふと呼び起こすような作品。 日本の原風景に根ざしながらも、言葉や国境を越えて、誰かの記憶や感情に静かに触れるアルバムに仕上がっています。

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Chouchouによる童謡カバーアルバム。 「赤とんぼ」「シャボン玉」「からたちの花」「かごめかごめ」「この道」「もみじ」「夕焼け小焼け」、そして書き下ろしのオリジナル曲「だれ」を収録した全8曲に加え、Julietとarabesqueの娘・Emilieが参加した「もみじ」をボーナストラックとして収録した、全9曲入り作品。 同時に、8曲のボーカル抜きインストゥルメンタルアルバムもリリースされます。 本作で取り上げられているのは、日本で長く歌い継がれてきた童謡や日本歌曲。 日本に暮らす多くの人にとっては、子どもの頃の記憶や季節の風景と深く結びついた親しみのある歌であり、海外のリスナーにとっては、日本の言葉や旋律、美しい情景に触れる入り口にもなる作品です。 Chouchouは、それらの素朴で普遍的なメロディを、透明感のあるサウンドと静かな幻想性によって再構築しました。 原曲の持つ美しさを大切にしながら、arabesqueならではの特徴的な和声と繊細なアレンジによって、古くから親しまれてきた歌に新たな響きと余韻を与えています。 そこに重なるJulietの素朴で飾らない歌声は、作品全体をより純粋で透明なものへと導きました。 懐かしさの中に新しさがあり、遠い記憶の中に、今のChouchouならではの静かな光が差し込むような歌曲集となっています。 また、本作のジャケットはJuliet自身によって制作されました。 和紙や貝殻を用いた手作業のちぎり絵を撮影し、さらにデジタル上で繊細な処理を重ねて仕上げたアートワークは、手仕事の温度とChouchouらしい透明な質感を静かに結びつけています。 7曲目「だれ」は、本作のためにarabesqueが書き下ろしたオリジナル楽曲。 日本歌曲のような自由なアプローチを取り入れながら、子どもたちが少しずつ成長していく日々の姿や、その時間を共に過ごす中で生まれた感情をもとに制作されました。 Chouchouらしい静けさや叙情性を持ちながらも、これまでの作品とは少し異なる、ストイックで確かな作曲的基盤を感じさせる一曲となっています。 そして最後には、Emilieをフィーチャーした「もみじ」をボーナストラックとして収録。 世代を越えて歌い継がれてきた歌に、実際に次の世代の声が重なることで、本作のテーマはより静かに、そしてあたたかく結ばれます。 穏やかでありながら、子どもの頃に見た景色や、夕暮れの空気、季節の匂いをふと呼び起こすような作品。 日本の原風景に根ざしながらも、言葉や国境を越えて、誰かの記憶や感情に静かに触れるアルバムに仕上がっています。

9 tracks
Pop

同じ夜を見ていると気づいた瞬間、孤独は形を変える。 NODE=“ノード”。声と声、光と光が一瞬だけ繋がる場所。 『NODE』は、誰にも届かないと思っていた声が、どこかで“応答”を受け取るまでの物語。 終わりのない夜の中で、儚さを抱えた叫びは、何度もかき消されそうになる。 それでも放たれた声は、やがて遠くで反響し、微かな光と鼓動になって返ってくる。 世界のどこかに「同じ夜」がある。 そこではきっと、誰もがそれぞれの孤独を抱えている。 そして、その孤独同士がすれ違う場所がある。

2 tracks
Pop

同じ夜を見ていると気づいた瞬間、孤独は形を変える。 NODE=“ノード”。声と声、光と光が一瞬だけ繋がる場所。 『NODE』は、誰にも届かないと思っていた声が、どこかで“応答”を受け取るまでの物語。 終わりのない夜の中で、儚さを抱えた叫びは、何度もかき消されそうになる。 それでも放たれた声は、やがて遠くで反響し、微かな光と鼓動になって返ってくる。 世界のどこかに「同じ夜」がある。 そこではきっと、誰もがそれぞれの孤独を抱えている。 そして、その孤独同士がすれ違う場所がある。

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最果のダリア
alac | Price¥1,375
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