商品説明
仕様
FAQ
特典

驚きの小ささと色鮮やかで確かな操作性を提供するタッチスクリーン

もっと小さく

SHANLING(シャンリン)はハイレゾミュージックプレーヤーをより小さく、より軽く、より実用的にする方法を模索してきました。
試行錯誤を重ね、遂に完成したのが本機「M0(エムゼロ)」です。

その重さ僅か38g、40x45x13.5mmとまるで腕時計のような小ささのサイズにはきっと驚かれることでしょう。

また、SHANLING設立30周年のメモリアルイヤーに登場した本機のネーミングには「M0」の文字を回転させると・・・といった開発者達によるちょっとした遊び心も隠されています。

同社初のタッチスクリーン搭載機

SHANLINGはポータブルオーディオ製品へ参入してから今まで物理キー操作(ダイヤルやボタンによる操作)のポータブルミュージックプレーヤーを製造してきました。

近年発表されたM1/M2s/M3sなどは国内でも高い評価をいただくと同時にタッチスクリーンで操作できるプレーヤーは発売しないのか?といったお声も多く頂戴しておりました。

お客様のお声と本製品のメインコンセプトである「より小さく、より軽く、より実用的に」が融合し開発された本機にはLG製タッチスクリーン(1.54インチディスプレイ、解像度240x240)を搭載し鮮やかな色彩と確かな操作性を提供いたします。

コンパクトながらも従来機を凌駕する性能と各種オーディオフォーマットへの対応

先進的な基板技術により小型化と高性能化を実現

M0の内部には多層のマイクロビア(HDI=High Density Interconnect *1)ボード、特殊な高密度PCB(Printed Circuit Board)があります。

通常のPCBと比べ、優れた電気的性能を提供し、回路内の信号干渉(ノイズなど)に役立ちます。
この技術を採用することにより本機のパフォーマンスをより高いレベルに押し上げつつ、コンパクト化を実現しました。

同社の小型ポータブルミュージックプレーヤー「M1」に比べ出力が倍増、約38%の小型化に成功しました。

*1 HDIは主に携帯電話やデジタルカメラなど実装密度が高く、薄型化が要求される携帯機器へ採用される基板です。

各種オーディオフォーマットへの対応

非圧縮音源(Lossless)及び圧縮音源(Lossy)の各種音楽ファイル形式に対応しているため、お持ちの音楽データをmicroSDカードへ入れ本機に挿入するだけでお気に入りの音楽をお楽しみいただけます。

非圧縮音源(Lossless)
DSD(DSF/DFF/ISO *2)、DXD、APE、FLAC、ALAC、WAV、AIFF/AIF、DTS *2 DST形式のISOファイルはサポート外です。

圧縮音源(Lossy)
MP3、WMA、AAC、OGG、ALAC、MP2、M4A、AC3、etc. (CUEファイルもサポート)

カバー付カードスロット搭載

最大512GBのmicroSDカードをご使用いただけます。
microSDカードを本機に挿入する際には端子部分を上向きになるようにしてください。
(microSDカードは付属いたしませんので別途ご用意ください。)

Bluetooth4.1による双方向通信対応/USB Type-C端子によるデジタル入出力対応と長時間の連続使用に耐えるバッテリー

Bluetooth4.1による双方向通信

本機はBluetooth4.1搭載し双方向通信(送受信)に対応しております。
本機をプレーヤー(送信側)としてご使用いただきBluetooth対応のスピーカーやイヤホン/ヘッドホンに接続し音楽を楽しむことが可能です。

また、本機をレシーバー(受信側)としてご使用いただきスマートフォンや他のBluetooth対応機器内にある音楽データを受信し有線のイヤホンやヘッドフォンを介して音楽を楽しむことも可能です。
(受信時モード時にはSBC及びLDACのみでの接続となります。)

USB Type-C端子によるデジタル入出力

USBケーブルを使用しパソコンと接続することで本機を外部ストレージとして認識させ本機に挿入したmicroSDカード内にあるデータの追加や削除、整理などが可能です。(本機の設定内「USB出力モード」の項目で「USB」が選択されている場合)

また、外部サウンドカードとしてご使用いただくことも可能で本機に搭載されたDAC IC「ESS ES9218P」による高音質な再生をお楽しみいただくことも可能です。(本機の設定内「USB出力モード」の項目で「DAC」が選択されている場合)

他にも本機と外部DACをUSB OTGケーブル *3 を使用して接続することによりデジタルトランスポートとしてご利用いただくことも可能です。 (トランスポートとしての接続は独立した電源を持つDACのみサポートしております。 *4)

*3 USB OTGケーブルは付属しておりませんので別途ご用意ください。(メーカー純正品として「SHANLING TypeC to Micro USB cable L2」といった商品がございます。) *4 全てのDAC製品での動作は保証致しかねます。また、充電端子が共有となっている機器の場合、充電のため本機のバッテリーから電力が奪われてしまい本機のバッテリー残量が極端に減少してしまうことがございますのでご注意ください。

長時間の連続再生を可能にした省エネ設計

本体サイズの制限により大容量バッテリーを搭載することが難しく連続再生時間が既存製品より短いのではと思われますが前述の基板技術や省電力動作のIC等を積極的に採用することにより連続再生時間は最大で約15時間、ディープスタンバイモード *5 (待機モード)は最大約30日と長時間のご使用にも耐えられる設計となっております。
(バッテリー残量や再生するファイル形式や無線機能の利用などご使用状況により変動いたします。)

*5 ディープスタンバイモードとはシャットダウン(電源OFF)とは異なり電源ボタンを押すことにより即時復帰できる状態のことです。
本機設定内の「電源管理」項目にある「オートスタンバイ」をONにすることで1分間操作が行われない状態が続くと自動的にこの状態になります。
また、電源ボタンを1度押すことによりこの状態にすることが可能です。(復帰する場合には電源ボタンを再度押してください。)

新色パープルを新たに追加したSHANLINGの新しいポータブルミュージックプレーヤー

第三世代の新しいデザイン

SHANLINGがポータブルミュージックプレーヤーの製造を開始してから今日までの経験を生かし開発された本機は見た目も美しく洗礼されたデザインとなっております。
曲面加工された7H強化ガラスとCNCによるアルミ削り出しのフルメタルボディで色も「ブラック」「ブルー」「チタニウムグレー」「レッド」に新色の「パープル」を加えた5色できっとお気に入りのプレーヤーを見つけることができると思います。

国内正規品だけの限定パッケージ

本機の専用アクセサリーとして製造されているM0専用レザーケースが同梱された特別パッケージとなります。
それぞれの本体色に合わせた色 *6 のレザーケースが付属いたしますので持ち運びでのご使用も安心です。

*6 本体色チタニウムグレーにはブラウンのレザーケースが付属いたします。

■■■ 主な特徴 ■■■
タッチスクリーン搭載の世界最小クラスハイレゾ音源対応ポータブルミュージックプレーヤー *7
専用レザーケースが同梱された国内正規品
日本オーディオ協会のHi-Res 認証取得
1.54 インチLG 社製タッチスクリーンによる色鮮やかな画面表示と確かな操作性
基本操作は指先によるピュアジェスチャーコントロール
オーディオプレーヤー専用に開発されたSHANLING 社製MTouch OS を搭載
Bluetooth4.1 搭載、高音質・低遅延コーデックaptX(アプトエックス)対応 *8
双方向伝送をサポートしワイヤレスレシーバーとしても使用可能
ソニー社の音声圧縮技術LDAC に対応し高音質のBluetooth 無線伝送を実現 DSD128 をはじめ様々なオーディオフォーマットに対応
最大512GB までのmicroSD カードに対応
DAC IC にはESS のハイエンドシリーズ「Sabre ES9218P」を採用、PCM 最大384kHz/32bitまでサポート
USB デジタル入出力をサポートし外部アンプへの出力やUSB DAC として使用可能 *9
連続再生15 時間、最大30 日間待機可能なディープスタンバイモード *10
「VGP 2018 SUMMER」にてライフスタイル部会「企画賞」受賞
「VPG 2019」にてライフスタイル分科会 ポータブルミュージックプレーヤー(2万円未満)部門「金賞」受賞
「価格.comプロダクトアワード2018」にてオーディオ部門(デジタルオーディオプレーヤー)「銀賞」受賞

*7 2018 年4 月28 日現在
*8 aptX はM0 から送信のみ対応となります。(受信には非対応)
*9 USB トランスポートとしてご使用いただく場合には別途OTG ケーブルが必要となります。また、USB接続時にBluetooth機能を併用することはできません。
*10 ご使用環境や設定、再生ファイル形式などにより異なります。
  連続再生時間はMP3(128kbps)、ディスプレイは消灯した状態で測定。

タイプ タッチスクリーン搭載ハイレゾ音源対応ポータブルミュージックプレーヤー
ディスプレイ 1.54インチLG社製タッチスクリーン(240x240)
DSD再生 DSD64 (2.8MHz)、DSD128 (5.6MHz) ※PCM変換
DAC機能 最大384kHz/32bitまでサポート
Bluetooth Bluetooth4.1 (A2DP)
対応コーデック 送信モード:SBC、AAC、aptX、LDAC
受信モード:SBC、AAC、LDAC
DAC IC ESS Sabre ES9218P
ゲイン LOW/HIGH
対応フォーマット DSF、DFF、ISO、DXD、APE、FLAC、ALAC、WAV、
AIFF、AIF、DTS、
MP3、WMA、AAC、OGG、MP2、M4A、AC3、etc.
サンプリングレート 44.1kHz~384kHz
出力端子 3.5mmステレオミニジャック
出力 80mW@32Ω
周波数特性 20Hz~20,000Hz (-0.5dB)
THD+N 0.004% (A特性、出力500mV)
感度 118dB (A特性)
ダイナミックレンジ >105dB
出力インピーダンス 0.16Ω
チャンネルセパレーション 70dB
外部メモリ 最大512GBのmicroSDカードをサポート
バッテリー 630mAHリチウムポリマーバッテリー
連続再生時間 約15時間 (充電時間約2時間)
※ バッテリー残量や再生ファイル形式、無線機能の併用などご使用状況により異なる場合がございます。
※ バッテリー残量やパソコンのUSB端子経由かUSBアダプター(5V/2A)経由かにより充電時間が異なる場合がございます。
サイズ W40 x H45 x D13.5 mm
重量 約38g
付属品 充電/データ転送用USBケーブル(TypeC-TypeA) x1本
説明書 x1冊
専用レザーケース x1個
型番/JANコード/色 M0 BK set (4562481516747、ブラック専用ケース同梱版)
M0 BL set (4562481516754、ブルー専用ケース同梱版)
M0 GY set (4562481516761、チタニウムグレー専用ケース同梱版)
M0 PU set (4562481516778、パープル専用ケース同梱版)
M0 RD set (4562481516785、レッド専用ケース同梱版)

よくあるご質問 (FAQ)

充電はどうすれば良いですか?
市販のDC5V/2Aのアダプタを使用されることを推奨いたします。
高電圧のアダプタを使用すると本機が破損する恐れがありますのでご注意ください。
パソコンにUSBケーブルを接続しての充電も可能ですが電力供給量の都合上、満充電までにかかる時間はアダプタを使用するよりも長くなります。
起動できません
バッテリー残量が少ない、もしくは0になっている可能性がございます。
本体の充電を行った後に再度お試しください。
システムがフリーズしました
電源ボタンを10秒以上押し続けて強制的にシャットダウンしてください。
音が出ません
別のヘッドホン/イヤホンまたはケーブルを使用し、音量が正しく設定されているか、正常に出力されているかをご確認ください。
また、音楽ファイルが正常かどうかをご確認ください。
ボリュームをあげても音が小さいのですが・・・
高インピーダンスまたは感度の低いイヤホン/ヘッドホンをご使用の場合にはボリュームが取り辛い場合がございます。
「再生設定」の「ゲイン設定」が「L」(Low)の場合には一度ボリュームを下げてから「H」(High)に変更しボリュームを調整してください。
ボリュームの調節ができません
「システム設定」の「出力先選択」で「LO」(LineOut)が選択されている可能性がございます。
この場合ボリュームが最大で固定されてしまうため、イヤホン/ヘッドホンを接続しご使用の際には必ず「PO」(PhoneOut)を選択してご使用ください。
※「LO」は外部のヘッドフォンアンプ等にアナログ接続する場合に使用する項目となります。
ポケットに入れて操作できますか?
「操作は可能ですが画面を確認することができないためホイール操作をカスタマイズしてのご使用を推奨いたします。
「システム設定」の「ダブルクリック」項目にてホイールを素早く2回押した際の動作(ダブルクリック)と素早く3回押した際の動作(トリプルクリック)についての「次曲、前曲、再生/一時停止」から割り振りを行うことが可能です。
これによりポケットに入れたままでもある程度の操作が可能になります。
ヘッドホン/イヤホンからノイズがでます
イヤホンジャックにプラグが正しく挿入されていない可能性がございます。
再度ヘッドホン/イヤホンを接続し直してください。
マイミュージックから楽曲を選択してもエラーが表示され再生できません。
microSDカード内のデータが正常に読み取れていない可能性がございます。
「システム設定」の「マイミュージックの更新」項目内にある「更新」をタップしてください。
microSDカードの再読み込みが行われますので完了後、再度お試しください。
長い曲名だと途中で切れてしまってどれかわからない
表示されている曲名を左スワイプしてください。
曲名が左へスクロールし最後まで確認することができます。
ファームウェアのアップデートはどうすれば良いですか?
M0本体のファームウェアバージョンが「1.0」または「1.5」の場合、アップデートにはFAT32形式にてフォーマットされたmicroSDカードが必要です。
(市販されている64GB以上のmicroSDカードは通常exFAT形式にてフォーマットされていますのでこちらをご使用の際にはFAT32へ再フォーマットが必要となります。)
M0本体のファームウェアバージョンが2.0以降の場合にはexFATにてフォーマットされたmicroSDカードもご使用いただけます。
こちらよりファームウェアの最新バージョンをダウンロードしてください。
※ファイルのダウンロード及び解凍をスマートフォンなどで行うと正常にアップデートできない場合がございますので必ずパソコンを使用して行ってください。
[ファームウェアのアップデート手順]
  1. M0のバッテリー残量が十分にあることを確認してください。
  2. microSDカードをM0のカードスロットに挿入してください。
  3. 「システム設定」画面の「USBモード」の項目が「USB」となっていることを確認してください。
  4. 付属のUSBケーブルを使用しパソコンとM0を接続してください。
  5. パソコン側でM0に挿入したmicroSDカードを「リムーバブルディスク(外部記憶装置)」として認識します。 該当するドライブを開いてダウンロードした最新ファームウェアのアップデートファイル「update.bin」をコピーしてください。
  6. ※コピーする際にはmicroSDカードのルートフォルダ(一番上の階層)へ行ってください。
  7. M0の画面を右スワイプ及びパソコン上でリムーバブルディスクの取り外しを行いM0からUSBケーブルを抜いてください。
  8. 「メニュー」画面から「システム設定」を選択してください。
  9. 「システム設定」画面の下から二番目の「システムをアップデートしますか?」を選択してください。
  10. 「アップデートを確認しますか?」と画面中央に表示されますので「はい」を選択してください。
  11. 画面が切り替わりファームウェアのアップデートが開始されますのでそのまましばらくお待ちください。
  12. 自動的にM0本体が再起動します。
  13. 「システム設定」画面下から4番目の「製品について」を選択し一番下のファームウェアが「V2.4」*と表示されればファームウェアのアップデート完了です。

(*バージョン2.4へアップデートした場合の表記となります。)

M0をパソコンに接続しDACとして使用したいのですがどうすれば良いですか?
Windowsパソコンをご使用の場合にはUSBドライバーをインストールしていただく必要がございます。
伊藤屋国際のホームページよりUSBドライバーをダウンロードしてインストールを行ってください。
[USBドライバーのインストール手順]
  1. 「USB DRIVER」フォルダ内にある「setup.exe」を実行してください。
  2. インストーラーが起動しますので画面の指示に従いインストールしてください。
  3. プレーヤー(M0/M1/M2s/M3s)の「システム設定」の「USB出力モード」または「USBモードの選択」にて「DAC」を選択しパソコンとUSBケーブルを使用して接続してください。
  4. ドライバーソフトのインストールが開始されますので暫くお待ちください。
  5. ドライバーソフトのインストールは完了です。
  6. Windowsのサウンド設定より再生デバイスで「Shanling Audio Device」を選択しご使用ください。
スマートフォンとM0をBluetooth接続し音楽を楽しみたいのですが音量調節は別々に行うことができますか?
スマートフォン側とM0側、それぞれのボリュームは独立していますのでより細かな調整を行うことが可能です。
※ファームウェアバージョン2.3ではiOS端末でのボリューム操作はON/OFF (消音/それ以外) のみとなりますのでM0側にて音量調整を行ってください。
M0をパソコンと接続しUSB DACとして使用中にM0とBluetooth対応イヤホンを接続して聴くことはできますか?
ファームウェアバージョン2.5.1より追加機能として正式対応致しました。
ファームウェアバージョン2.4以下の場合はご使用いただくことができない機能となりますので最新ファームウェアへアップデートしてからお試しください。
詳細につきましては以下の記事をご確認ください。
SHANLING M0 ファームウェア バージョン2.5.1公開のお知らせ
パソコンと接続してUSB DACとして使用する場合サンプリングレートとビット深度は最大いくつになります。
サンプリングレートは192kHz、ビット深度は24bitとなります。
ポータブルDAC/AMPにUSB接続している間、M0が熱くなります。
接続したDAC/AMPがバッテリーモードで動作していてM0から充電を試みていないか確認してください。
※バッテリーモードが搭載されておらずUSBデジタル入力端子と充電端子が兼用となっている機器の場合、M0から充電を行ってしまいM0のバッテリー残量が急激に減少してしまう場合がございます。
Bluetoothレシーバーモードを終了するにはどうすればいいですか?
M0の画面を右スワイプしてください。
ソニーのWALKMANシリーズとペアリングできますか?
ペアリングに必要なプロファイルの問題により申し訳ございませんが対象外となります。
歌詞を表示させたいのですがどうすれば良いですか?
楽曲と同名のLRC形式ファイルを同一フォルダ内に設置する必要がございます。
楽曲再生画面をタップし表示されるインフォメーション画面を左へ2回スワイプすることで歌詞表示画面になります。
カーオーディオにBluetooth接続して使用することはできますか?
カーオーディオでのご使用につきましては申し訳ございませんが正式サポートの対象外とさせていただいております。
ファームウェアバージョン2.5.1にてカーオーディオとのBluetooth接続について互換性を最適化し、Bluetooth接続が行えない、音が小さすぎる問題を修正しておりますので機器によってはご使用いただける場合がございます。
※全てのカーオーディオとの互換性を保証するものではございません。

OTOTOYカード2,000円分

商品説明
仕様
FAQ
特典
TOP