グックル

Digital Catalog

歌とピアノのポップ・ユニット、グックルが結成11年目にして、ポップ性を追求してきた今までとは違った、より音楽的な探求を目指したアルバム。“人生は映画のようなものだ”というコンセプトを持って楽曲選定されており、元来ピアノで作曲をしていた平畑徹也が、今作ではほとんどの楽曲をギターで作曲するなど、新しい試みが随所に見られる。その上で、長年培ってきたキャッチーさにも磨きを掛けたという、まさに意欲作となっている。

11 tracks

結成7年目にしてすべてのクオリティーを高める一方、純粋なJoyful Popが堪能できる意欲作。ファアンの間で音源化が熱望されてきた「君の花」をはじめ様々なアプローチで録音された全10曲はどれも捨て曲無し!

10 tracks

数年かけて温めてきた、ファンの中でも人気の高い「桜ソング」を満を持してリリース。ピアノを主軸とした軽快なバンドサウンドと、キャッチーかつ叙情的なメロディーが出会い、"春"という人々の新たな門出をテーマに、華やかに、切なく響くナンバー。

4 tracks
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