約2年ぶりとなる綱木悠夏の待望の新曲リリース。 舞台「クロノスタシス」の劇中歌としても使用された「Merry」。 ポップで可愛らしい恋愛ソングです。
3ヶ月連続リリースの第三弾。 他2曲とは違い、ポップで可愛らしく、夏にぴったりの1曲。 今回も編曲はJUVENILEが手がけ、疾走感あるトラックに仕上がった。
3ヶ月連続リリースの第二弾。 今は亡き祖父への想いを、祖父が生前残していた著書から「ゆらり、ふわり」という言葉を借り、綴った一曲。 この楽曲もまた編曲はJUVENILEが手がけ、情緒あるイントロから始まり、サビはゴスペルを感じさせるコーラスに。 「今はもう逢えなくても、その人を想い出す事できっと想いは届く。この曲を通して大切な人を想う時間になれば」と。
今年30歳を迎える節目に制作した1曲「limit」。 30というひとつの壁に対する焦りと、まだここで終わらないとい意思表明を描いた曲。 作詞では自身で初めて「死」というものを表現した。 またアレンジを手掛けたのは「JUVENILE」。 今までとは一味違ったサウンドの楽曲になった。
綱木悠夏2ndミニアルバム。 攻めたサウンドと、歌に込められた「せめて」という言葉。 二つの意味を持つアルバムタイトル。
昨年リリースしたミニアルバムから7ヶ月。 待望のシングルリリース! 少し背伸びをした大人な恋愛を描いた作品で サウンドにもジャズやシティポップの要素を取り入れた楽曲。
弾き語りからバンドサウンド。 歌手、女優として二つの顔を持つ綱木悠夏の待望の1st mini album。