若宮大起

Digital Catalog

「題名のないラブストーリー」は、近くにいるのに届かない想いを描いた切なく甘いラブソング。グラス越しに映る横顔、交わされる会話、伝えられない「好き」。会うたびに募る想いと積もる痛み。その“名もなき恋”を繊細なメロディーに込めた。甘くてほろ苦く、誰もが共感できる。あなたの記憶を呼び起こす一曲。

1 track

「題名のないラブストーリー」は、近くにいるのに届かない想いを描いた切なく甘いラブソング。グラス越しに映る横顔、交わされる会話、伝えられない「好き」。会うたびに募る想いと積もる痛み。その“名もなき恋”を繊細なメロディーに込めた。甘くてほろ苦く、誰もが共感できる。あなたの記憶を呼び起こす一曲。

1 track

「Almost Love」は、臆病さゆえに言えなかった「愛してる」が胸に残る、切なくも美しいラブバラード。すれ違った恋の記憶、友達の向こう側に置き去りにした想い、そして“もしもあの日伝えていたなら”という後悔が、繊細な旋律とともに描かれている。誰もが一度は抱いたことのある恋の痛みを呼び覚まし、忘れられない記憶に寄り添う一曲となっている。

1 track

「Almost Love」は、臆病さゆえに言えなかった「愛してる」が胸に残る、切なくも美しいラブバラード。すれ違った恋の記憶、友達の向こう側に置き去りにした想い、そして“もしもあの日伝えていたなら”という後悔が、繊細な旋律とともに描かれている。誰もが一度は抱いたことのある恋の痛みを呼び覚まし、忘れられない記憶に寄り添う一曲となっている。

1 track

“どんな自分も、ちゃんと色がある。” 新曲『PALLET』は、自分を愛せない日、自信が持てない瞬間さえも、全肯定してくれるアップテンポな応援歌。 喜びも迷いも強がりも、すべてがその人だけの“色”であり、“らしさ”。 この曲が、あなたが自分自身を認めてあげるきっかけになりますように。 心に少しでも光が差し込むような、自己肯定感爆上がりの一曲です。 作詞は若宮大起自身、作曲は「恋音と雨空」などを手がける岡村洋佑氏との共作。繊細さと芯の強さをあわせ持つメロディに、リアルな言葉が重なります。 アートワークは、上野の森美術館でも個展を開催した画家・矢島康弘氏が担当。音と色、それぞれの“らしさ”が響き合い、作品全体に命を吹き込んでいます。 あなたの“今の色”に、そっと寄り添えますように。

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse
TOP