Naive Super
Digital Catalog
Naive Super、2024年の一回目のリリースとなる今作「More Than Meets The Eye」は、2ステップのリズムを取り入れつつ適度な重さも残しながら、シンプルなアレンジに仕上げたシンセポップナンバー。 タイトル・歌詞は、幼少の頃に影響を受けた、今年40周年を迎えるアメリカのアニメメーション「トランスフォーマー」にインスパイアされたもの。
Naive Super、2024年の一回目のリリースとなる今作「More Than Meets The Eye」は、2ステップのリズムを取り入れつつ適度な重さも残しながら、シンプルなアレンジに仕上げたシンセポップナンバー。 タイトル・歌詞は、幼少の頃に影響を受けた、今年40周年を迎えるアメリカのアニメメーション「トランスフォーマー」にインスパイアされたもの。
Naive Super、最新EP「NWOAOR」のリリースにあわせて、前作のEP「Pacific Sketches」デジタル・リリース開始
Naive Super、最新EP「NWOAOR」のリリースにあわせて、前作のEP「Pacific Sketches」デジタル・リリース開始
Naive Superの近年の集大成的な7曲入EP「NWOAOR」。タイトルは、「New Wave Of Adult Oriented Rock」を略したもので、新曲2曲(新ミックス1曲)に加え、タイトル通りのイメージに相応しいNEW WAVE的なものからAOR的な既存曲5曲をピックアップし、EP用に再ミックスした作品。ゲスト・ミュージシャンとしてEmily、Koji Takagi(Pictured Resort)、Sunao(Luby Sparks)、Yuto Sawai(猫戦)が参加。
Naive Superの近年の集大成的な7曲入EP「NWOAOR」。タイトルは、「New Wave Of Adult Oriented Rock」を略したもので、新曲2曲(新ミックス1曲)に加え、タイトル通りのイメージに相応しいNEW WAVE的なものからAOR的な既存曲5曲をピックアップし、EP用に再ミックスした作品。ゲスト・ミュージシャンとしてEmily、Koji Takagi(Pictured Resort)、Sunao(Luby Sparks)、Yuto Sawai(猫戦)が参加。
2020年より驚異的なペースで連続リリースしてきたNaive Super。The 1975等の現行のロックサウンドの影響を受けながら、ゲートリバーブのドラムサウンドやPrefab Sproutを連想させるFairlightシンセのボイスの使用等、80年代の音楽を随所にアレンジに盛り込んだ爽快感のあるポップナンバー。サポートミュージシャンとして、ギターにLuby SparksのSunao、ヴォーカルにEmilyが参加。
2020年より驚異的なペースで連続リリースしてきたNaive Super。The 1975等の現行のロックサウンドの影響を受けながら、ゲートリバーブのドラムサウンドやPrefab Sproutを連想させるFairlightシンセのボイスの使用等、80年代の音楽を随所にアレンジに盛り込んだ爽快感のあるポップナンバー。サポートミュージシャンとして、ギターにLuby SparksのSunao、ヴォーカルにEmilyが参加。
2020年より驚異的なペースで連続リリースしてきたNaive Super。R&B、Hip Hopをベースにファンキーなギターカッティングと女性ボーカルが交錯するナンバー。Marvin Gayeの80年代の名盤「Midnight Love」に代表されるリズムマシンを使用したシンプルなアレンジにThe Internet等、昨今のR&B・Hip Hopのテイストをブレンドしたポップナンバー。ゲストミュージシャンとしてギターにPicutred ResortのKoji Takagi、ボーカルには、2020年に東京ジャズフェスティバルに出演して話題を呼んだシンガーソングライター、Ruri Matsumuraが参加。それぞれ楽曲をリードしている。
2020年より驚異的なペースで連続リリースしてきたNaive Super。R&B、Hip Hopをベースにファンキーなギターカッティングと女性ボーカルが交錯するナンバー。Marvin Gayeの80年代の名盤「Midnight Love」に代表されるリズムマシンを使用したシンプルなアレンジにThe Internet等、昨今のR&B・Hip Hopのテイストをブレンドしたポップナンバー。ゲストミュージシャンとしてギターにPicutred ResortのKoji Takagi、ボーカルには、2020年に東京ジャズフェスティバルに出演して話題を呼んだシンガーソングライター、Ruri Matsumuraが参加。それぞれ楽曲をリードしている。
Naive Super「Splendid Silent Sun」2023.04.05 Release 60-70年代のソウル・R&Bをベースに随所にシンセサイザーサウンドを織り交ぜたポップナンバー。
Naive Super「Splendid Silent Sun」2023.04.05 Release 60-70年代のソウル・R&Bをベースに随所にシンセサイザーサウンドを織り交ぜたポップナンバー。
2020年より驚異的なペースで連続リリースしてきたNaive Super。80年代シンセ/ダンスポップへのオマージュを散りばめ、女性ボーカルをフィーチャーしたキャッチーなナンバー。Queen「Radio Ga Ga」やNew Order、ドラマへの使用で再び脚光を浴びたKate Bush等、80年代サウンドへのオマージュを散りばめたシンセポップ・ナンバー。シンセサイザーのレイヤーと女性ボーカルをフィーチャーした作風はCHVRCHES等、現行のUKダンスポップ・バンドからの影響も伺え、これまで以上にキャッチーな内容になっている。
2020年より驚異的なペースで連続リリースしてきたNaive Super。80年代シンセ/ダンスポップへのオマージュを散りばめ、女性ボーカルをフィーチャーしたキャッチーなナンバー。Queen「Radio Ga Ga」やNew Order、ドラマへの使用で再び脚光を浴びたKate Bush等、80年代サウンドへのオマージュを散りばめたシンセポップ・ナンバー。シンセサイザーのレイヤーと女性ボーカルをフィーチャーした作風はCHVRCHES等、現行のUKダンスポップ・バンドからの影響も伺え、これまで以上にキャッチーな内容になっている。
2020年より驚異的なペースで連続リリースしてきたNaive Super。ギターサウンドを全面に80年代風のシンセサウンドを取り入れた疾走感のあるポップナンバー「Feel My Body Electric」。2019年にリリースされ即完売したカセットEP収録の楽曲を再レコーディング。Lubys SparksのSunaoがサポートしたインディーロック色の強いギターアレンジをベースに女性コーラスの清涼感、The Weekndに代表される昨今の80年代リバイバルのシンセサウンドをブレンドし、疾走感のあるポップソングに仕上げている。今後連続リリースを予定。
2020年より驚異的なペースで連続リリースしてきたNaive Super。ギターサウンドを全面に80年代風のシンセサウンドを取り入れた疾走感のあるポップナンバー「Feel My Body Electric」。2019年にリリースされ即完売したカセットEP収録の楽曲を再レコーディング。Lubys SparksのSunaoがサポートしたインディーロック色の強いギターアレンジをベースに女性コーラスの清涼感、The Weekndに代表される昨今の80年代リバイバルのシンセサウンドをブレンドし、疾走感のあるポップソングに仕上げている。今後連続リリースを予定。
80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンド!連続デジタル・リリースしている「Naive Super」の新曲。再び女性ヴォーカルを迎え「ティーンエイジャーの夏」をテーマにたストレートなロック色の強いシンセポップナンバー「Within Us Invincible Summer」。インストゥルメンタルとセルフヴォーカル二曲のリリースを経て、再び女性ヴォーカルを迎えた今作は「ティーンエイジャーの夏」をテーマにこれまで以上にストレートなロック色を強めたシンセポップ・ナンバー。The 1975、CHVRCHESといった現行のポップ/ロックバンドの影響を受けながら、70~80年代を感じさせるアレンジを盛り込んでいる。Luby SparksのSunaoがギターで参加。
80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンド!連続デジタル・リリースしている「Naive Super」の新曲。再び女性ヴォーカルを迎え「ティーンエイジャーの夏」をテーマにたストレートなロック色の強いシンセポップナンバー「Within Us Invincible Summer」。インストゥルメンタルとセルフヴォーカル二曲のリリースを経て、再び女性ヴォーカルを迎えた今作は「ティーンエイジャーの夏」をテーマにこれまで以上にストレートなロック色を強めたシンセポップ・ナンバー。The 1975、CHVRCHESといった現行のポップ/ロックバンドの影響を受けながら、70~80年代を感じさせるアレンジを盛り込んでいる。Luby SparksのSunaoがギターで参加。
80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドを連続デジタル・リリースしている「Naive Super」の新曲。70年代のSSWの作風に、80年代のシンセサウンドが溶け込んだチルアウト・ミッドテンポ・ナンバー「Lovers On The Shore」。前作「Nothing But Moon Love」に続く、セルフ・ヴォーカルの第二弾は、George HarrisonやTodd Rundgrenのような70年代のSSWのソング・ライティングに影響を受けた作風に、OMD(Orchestral Manoeuvres in the Dark)のような80年代を連想させるシンセサウンドにレゲエリズムのバッキングやスティールパンの音色をアレンジに加え、トロピカルな雰囲気も漂うチルアウト・ミッドテンポ・ナンバー。
80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドを連続デジタル・リリースしている「Naive Super」の新曲。70年代のSSWの作風に、80年代のシンセサウンドが溶け込んだチルアウト・ミッドテンポ・ナンバー「Lovers On The Shore」。前作「Nothing But Moon Love」に続く、セルフ・ヴォーカルの第二弾は、George HarrisonやTodd Rundgrenのような70年代のSSWのソング・ライティングに影響を受けた作風に、OMD(Orchestral Manoeuvres in the Dark)のような80年代を連想させるシンセサウンドにレゲエリズムのバッキングやスティールパンの音色をアレンジに加え、トロピカルな雰囲気も漂うチルアウト・ミッドテンポ・ナンバー。
80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドを連続デジタル・リリースしている「Naive Super」の新曲。80’~90’sの音像で再構築する70年代のレアグルーヴをテーマにした楽曲。また、昨年4月01日よりスタートした怒涛のリリースからちょうど一年、初となる自身のヴォーカル曲を披露。メロトロンのストリングスやウーリッツァー・クラヴィネット音色に、TB303のアシッドなシーケンスとフェアライトシンセのドラム・ボイス音色が交錯するジャンルのイメージに捉われない音作りをしている。
80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドを連続デジタル・リリースしている「Naive Super」の新曲。80’~90’sの音像で再構築する70年代のレアグルーヴをテーマにした楽曲。また、昨年4月01日よりスタートした怒涛のリリースからちょうど一年、初となる自身のヴォーカル曲を披露。メロトロンのストリングスやウーリッツァー・クラヴィネット音色に、TB303のアシッドなシーケンスとフェアライトシンセのドラム・ボイス音色が交錯するジャンルのイメージに捉われない音作りをしている。
80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドを連続デジタル・リリースしている「Naive Super」の新曲。2020年6月のリリース後、7INCHでのリリースでも話題となった野宮真貴を迎えた「Memories Of Moonage Nightlife」をラウンジミュージック・テイストで再アレンジ。ラウンジミュージックに多用されるMoogシンセサイザーやリズムボックスの音色にフェンダーローズが絡み、東京の夜をイメージさせる仕上がりとなっている。マスタリングは、Suwanai Tamotsu(Wax Alchemy)。
80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドを連続デジタル・リリースしている「Naive Super」の新曲。2020年6月のリリース後、7INCHでのリリースでも話題となった野宮真貴を迎えた「Memories Of Moonage Nightlife」をラウンジミュージック・テイストで再アレンジ。ラウンジミュージックに多用されるMoogシンセサイザーやリズムボックスの音色にフェンダーローズが絡み、東京の夜をイメージさせる仕上がりとなっている。マスタリングは、Suwanai Tamotsu(Wax Alchemy)。
80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドを連続デジタル・リリースしている「Naive Super」の新曲。Yushi Ibuki (Naive Super)もメンバーとして所属するシンセポップ・バンド「Pictured Resort」の楽曲「It's Golden」をカバー。TR-909リズムマシンやシンセベースに置き換えたアレンジと、深めのリヴァーブとディレイ・エフェクトのかかったEmily(ex.Luby Sparks)のヴォーカルが、Cocteau Twins、RAH Bandのような80年代後半のシンセ~ドリームポップから、Washed Out以降のチルウェイヴまでをイメージさせる原曲のバンド・サウンドとは違った幻想的な仕上がりになっている。マスタリングは、Suwanai Tamotsu(Wax Alchemy)。
80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドを連続デジタル・リリースしている「Naive Super」の新曲。Yushi Ibuki (Naive Super)もメンバーとして所属するシンセポップ・バンド「Pictured Resort」の楽曲「It's Golden」をカバー。TR-909リズムマシンやシンセベースに置き換えたアレンジと、深めのリヴァーブとディレイ・エフェクトのかかったEmily(ex.Luby Sparks)のヴォーカルが、Cocteau Twins、RAH Bandのような80年代後半のシンセ~ドリームポップから、Washed Out以降のチルウェイヴまでをイメージさせる原曲のバンド・サウンドとは違った幻想的な仕上がりになっている。マスタリングは、Suwanai Tamotsu(Wax Alchemy)。
80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドを連続デジタル・リリースしている「Naive Super」の新曲。Justin TimberlakeやThe Internetなど現行のR&Bバンドに触発されたトラックにMellotron、VP-330のストリングス、Fairlight CMIシンセサイザーのオーケストラヒットなど、随所に70~80年代の雰囲気を重ねた開放的なナンバー。ヴォーカルには、Emily(ex.Luby Sparks)、ギターには、Sunao(Luby Sparks)、マスタリングは、Suwanai Tamotsu(Wax Alchemy)。
80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドを連続デジタル・リリースしている「Naive Super」の新曲。Justin TimberlakeやThe Internetなど現行のR&Bバンドに触発されたトラックにMellotron、VP-330のストリングス、Fairlight CMIシンセサイザーのオーケストラヒットなど、随所に70~80年代の雰囲気を重ねた開放的なナンバー。ヴォーカルには、Emily(ex.Luby Sparks)、ギターには、Sunao(Luby Sparks)、マスタリングは、Suwanai Tamotsu(Wax Alchemy)。
80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドを連続デジタル・リリースしている「Naive Super」の新曲。ハウス/バレアリック・クラシックの「Sueno Latino」、そのサンプリング元となるManuel Gottschingの「E2-E4」やミニマル・ミュージックからの要素を取り入れた涼しげなエレクトリックピアノ、リズム・シンセトラック。Music Man StingRayベースを使用した肉感的な演奏とSunao(Luby Sparks)のファンキーなギター・カッティング、Emily(ex.Luby Sparks)のクールなヴォーカル・コーラスが乗るタイトル通りとなる新たな展望と、ダンスクラシックを目指したナンバー。マスタリングは、Suwanai Tamotsu(Wax Alchemy)。
80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドを連続デジタル・リリースしている「Naive Super」の新曲。ハウス/バレアリック・クラシックの「Sueno Latino」、そのサンプリング元となるManuel Gottschingの「E2-E4」やミニマル・ミュージックからの要素を取り入れた涼しげなエレクトリックピアノ、リズム・シンセトラック。Music Man StingRayベースを使用した肉感的な演奏とSunao(Luby Sparks)のファンキーなギター・カッティング、Emily(ex.Luby Sparks)のクールなヴォーカル・コーラスが乗るタイトル通りとなる新たな展望と、ダンスクラシックを目指したナンバー。マスタリングは、Suwanai Tamotsu(Wax Alchemy)。
80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドを連続デジタル・リリースしている「Naive Super」の新曲。ボーカルにEmily(ex.Luby Sparks)を迎えたベッドルーム・ポップ。インドア志向な歌詞に、90年代前半のイギリスのインディ・グループを思わせるような透明感・清涼感あるEmilyのボーカルがマッチした心地よいベッドルーム・ポップとなっている。DX7のベルやJUPITER-8シンセの煌びやかな音色とARP ODYSSEYのベースやオルガン、クラヴィネットといったヒップでファンキーな楽器の使用も印象的。ギターにSunao(Luby Sparks)が参加。マスタリングは、Abbey Road Studios(UK)のSean Mageeが手がけている。
80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドを連続デジタル・リリースしている「Naive Super」の新曲。ボーカルにEmily(ex.Luby Sparks)を迎えたベッドルーム・ポップ。インドア志向な歌詞に、90年代前半のイギリスのインディ・グループを思わせるような透明感・清涼感あるEmilyのボーカルがマッチした心地よいベッドルーム・ポップとなっている。DX7のベルやJUPITER-8シンセの煌びやかな音色とARP ODYSSEYのベースやオルガン、クラヴィネットといったヒップでファンキーな楽器の使用も印象的。ギターにSunao(Luby Sparks)が参加。マスタリングは、Abbey Road Studios(UK)のSean Mageeが手がけている。
80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドを連続デジタル・リリースしている「Naive Super」の新曲。サンセット・ビーチへと誘う、極上のライトメロウなバレアリック・シンセポップ。2020年の4月より連続デジタル・リリース。80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドでシティポップ・ファンを中心に話題を集めている「Naive Super」。新曲は、サンセット・ビーチへと誘う、極上のライトメロウなバレアリック・シンセポップ曲のリリースが決定。ヴォーカルは、モデルとしても活躍するNicolaを迎え、カッティング・ギターは、Luby SparksのSunaoが参加。「No Place Like A Quiet Beach」は、Amii Stewart & Mike Francisによるバレアリック・クラシック「Friends」からインスパイアされた、秋のビーチにぴったりのライトメロウなシンセポップ。マスタリングは、New Order、Johnny Marr、Blur、Belle And Sebastian、Bryan Ferryなどを手がけているFrank Arkwright(Abbey Road Studios|UK)が手掛けている。
80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドを連続デジタル・リリースしている「Naive Super」の新曲。サンセット・ビーチへと誘う、極上のライトメロウなバレアリック・シンセポップ。2020年の4月より連続デジタル・リリース。80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドでシティポップ・ファンを中心に話題を集めている「Naive Super」。新曲は、サンセット・ビーチへと誘う、極上のライトメロウなバレアリック・シンセポップ曲のリリースが決定。ヴォーカルは、モデルとしても活躍するNicolaを迎え、カッティング・ギターは、Luby SparksのSunaoが参加。「No Place Like A Quiet Beach」は、Amii Stewart & Mike Francisによるバレアリック・クラシック「Friends」からインスパイアされた、秋のビーチにぴったりのライトメロウなシンセポップ。マスタリングは、New Order、Johnny Marr、Blur、Belle And Sebastian、Bryan Ferryなどを手がけているFrank Arkwright(Abbey Road Studios|UK)が手掛けている。
80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドを連続デジタル・リリースしている「Naive Super」の新曲。サンセット・ビーチへと誘う、極上のライトメロウなバレアリック・シンセポップ。2020年の4月より連続デジタル・リリース。80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドでシティポップ・ファンを中心に話題を集めている「Naive Super」。新曲は、サンセット・ビーチへと誘う、極上のライトメロウなバレアリック・シンセポップ曲のリリースが決定。ヴォーカルは、モデルとしても活躍するNicolaを迎え、カッティング・ギターは、Luby SparksのSunaoが参加。「Love Beach」は、Phoenix、Tahiti 80を想わせるようなロマンティックなムードを取り入れ、センチメンタルなメロディが炸裂しているシンセポップ。Naohiro Okuda(Wallflower, ex.Special Favorite Music)によるリズム・アレンジも施されている。マスタリングは、New Order、Johnny Marr、Blur、Belle And Sebastian、Bryan Ferryなどを手がけているFrank Arkwright(Abbey Road Studios|UK)が手掛けている。
80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドを連続デジタル・リリースしている「Naive Super」の新曲。サンセット・ビーチへと誘う、極上のライトメロウなバレアリック・シンセポップ。2020年の4月より連続デジタル・リリース。80’~90’sの音楽から強い影響を受けたシンセポップ・サウンドでシティポップ・ファンを中心に話題を集めている「Naive Super」。新曲は、サンセット・ビーチへと誘う、極上のライトメロウなバレアリック・シンセポップ曲のリリースが決定。ヴォーカルは、モデルとしても活躍するNicolaを迎え、カッティング・ギターは、Luby SparksのSunaoが参加。「Love Beach」は、Phoenix、Tahiti 80を想わせるようなロマンティックなムードを取り入れ、センチメンタルなメロディが炸裂しているシンセポップ。Naohiro Okuda(Wallflower, ex.Special Favorite Music)によるリズム・アレンジも施されている。マスタリングは、New Order、Johnny Marr、Blur、Belle And Sebastian、Bryan Ferryなどを手がけているFrank Arkwright(Abbey Road Studios|UK)が手掛けている。
2020年の4月よりデジタルにて連続リリース。エキゾチックなシンセポップ・サウンドで80’~90’sの音楽やシティポップのファンを中心に話題を集める「Naive Super」。4月から12インチでリリースした「Pacific Sketches」関連6曲、6月からは、月をテーマにした4曲に続くニューフェイズ。ヴォーカルにsugar meを迎えたメロウ&スウィートなナンバー「Keep Mine No Hidden feat.sugar me」。1970~80年代のメロウなR&B/ソウルからの影響が色濃いトラックにsugar meのスウィートなヴォーカルが乗るポップナンバー。Stevie Wonderも愛用したクラヴィネットやARP、Moog、Synclavierシンセなどの音色を使用。タイトルは、The Smithsの楽曲「Keep Mine Hidden」からインスパイアを受けて制作した。マスタリングは、Paul McCartney、The Beatlesの再発プロジェクト、My Bloody Valentine「mbv」を手がけているAlex Wharton(Abbey Road Studios|UK)。
2020年の4月よりデジタルにて連続リリース。エキゾチックなシンセポップ・サウンドで80’~90’sの音楽やシティポップのファンを中心に話題を集める「Naive Super」。4月から12インチでリリースした「Pacific Sketches」関連6曲、6月からは、月をテーマにした4曲に続くニューフェイズ。ヴォーカルにsugar meを迎えたメロウ&スウィートなナンバー「Keep Mine No Hidden feat.sugar me」。1970~80年代のメロウなR&B/ソウルからの影響が色濃いトラックにsugar meのスウィートなヴォーカルが乗るポップナンバー。Stevie Wonderも愛用したクラヴィネットやARP、Moog、Synclavierシンセなどの音色を使用。タイトルは、The Smithsの楽曲「Keep Mine Hidden」からインスパイアを受けて制作した。マスタリングは、Paul McCartney、The Beatlesの再発プロジェクト、My Bloody Valentine「mbv」を手がけているAlex Wharton(Abbey Road Studios|UK)。
2020年の4月よりデジタルにて連続リリース。エキゾチックなシンセポップ・サウンドで80’~90’sの音楽やシティポップのファンを中心に話題を集める「Naive Super」。6月24日より「月」をテーマにした楽曲のデジタルリリースが決定。David BowieとRay Bradburyに捧げるシンセポップ「And The Moon Be Still As Bright」ベルリン三部作~「Let’s Dance」の時期のDavid Bowie楽曲にインスパイアされ、タイトルをアメリカの作家Ray Bradburyの同名短編から引用した楽曲。リラックスした雰囲気と中間部の幻想的な展開部が同居。現在は、地球を離れている両名に宛てた手紙のような歌詞が乗るシンセポップ。 ヴォーカルにEri Nakajima (Wallflower)、ギターにSunao(Luby Sparks)が参加。マスタリングは、Abbey Road Studios(UK)のAlex Whartonが担当。
2020年の4月よりデジタルにて連続リリース。エキゾチックなシンセポップ・サウンドで80’~90’sの音楽やシティポップのファンを中心に話題を集める「Naive Super」。6月24日より「月」をテーマにした楽曲のデジタルリリースが決定。David BowieとRay Bradburyに捧げるシンセポップ「And The Moon Be Still As Bright」ベルリン三部作~「Let’s Dance」の時期のDavid Bowie楽曲にインスパイアされ、タイトルをアメリカの作家Ray Bradburyの同名短編から引用した楽曲。リラックスした雰囲気と中間部の幻想的な展開部が同居。現在は、地球を離れている両名に宛てた手紙のような歌詞が乗るシンセポップ。 ヴォーカルにEri Nakajima (Wallflower)、ギターにSunao(Luby Sparks)が参加。マスタリングは、Abbey Road Studios(UK)のAlex Whartonが担当。
2020年の4月よりデジタルにて連続リリース。エキゾチックなシンセポップ・サウンドで80’~90’sの音楽やシティポップのファンを中心に話題を集める「Naive Super」。6月24日より「月」をテーマにした楽曲のデジタルリリースが決定。モダン・ヴィンテージな香り漂う、幻想的な女性ヴォーカルが印象的なドリームポップ。「Memories Of Moonage Nightlife feat.Maki Nomiya」、「To The Moon or Mars」に続き、月をテーマにしたデジタル・シングル第三弾。MoogシンセサイザーやMellotronのフルー ト音、逆回転再生等、クラシックなポップ・ミュージックの機材や手法を取り入れながら、左右に配置されたEri(Wallflower)のヴォーカルや、アウトロの多重録音によるSunao(Luby Sparks)のアバンギャルドなギター・アレンジなど、Sofia Coppolaの映画サウンドトラックや現行のシンセポップ/ドリームポップ・バンドにも通じる楽曲。また、ドラム音は、TR808を使用、R&Bにも通じる音作りをしている。マスタリングは、Abbey Road Studios(UK)のAlex Whartonが担当。
2020年の4月よりデジタルにて連続リリース。エキゾチックなシンセポップ・サウンドで80’~90’sの音楽やシティポップのファンを中心に話題を集める「Naive Super」。6月24日より「月」をテーマにした楽曲のデジタルリリースが決定。モダン・ヴィンテージな香り漂う、幻想的な女性ヴォーカルが印象的なドリームポップ。「Memories Of Moonage Nightlife feat.Maki Nomiya」、「To The Moon or Mars」に続き、月をテーマにしたデジタル・シングル第三弾。MoogシンセサイザーやMellotronのフルー ト音、逆回転再生等、クラシックなポップ・ミュージックの機材や手法を取り入れながら、左右に配置されたEri(Wallflower)のヴォーカルや、アウトロの多重録音によるSunao(Luby Sparks)のアバンギャルドなギター・アレンジなど、Sofia Coppolaの映画サウンドトラックや現行のシンセポップ/ドリームポップ・バンドにも通じる楽曲。また、ドラム音は、TR808を使用、R&Bにも通じる音作りをしている。マスタリングは、Abbey Road Studios(UK)のAlex Whartonが担当。
2020年の4月よりデジタルにて連続リリース。エキゾチックなシンセポップ・サウンドで80’~90’sの音楽やシティポップのファンを中心に話題を集める「Naive Super」。6月24日より「月」をテーマにした楽曲のデジタルリリースが決定。野宮真貴が参加した「Memories Of Moonage Nightlife feat.Maki Nomiya」に続く、月をテーマにしたデジタル・シングル「To The Moon or Mars」。Oberheim Electronics、DX7、Moogといったシンセサイザーを使用した80年代の洋楽を想わせるアップテンポなポップソングで、ヴォーカルにEri Nakajima (Wallflower)、80年代の影響を受けたギター・カッティングには、Sunao(Luby Sparks)、ドラムアレンジでNaohiro Okuda(Wallflower/ex.Special Favorite Music)が参加。マスタリングは、Abbey Road Studios(UK)のAlex Whartonが担当。
2020年の4月よりデジタルにて連続リリース。エキゾチックなシンセポップ・サウンドで80’~90’sの音楽やシティポップのファンを中心に話題を集める「Naive Super」。6月24日より「月」をテーマにした楽曲のデジタルリリースが決定。野宮真貴が参加した「Memories Of Moonage Nightlife feat.Maki Nomiya」に続く、月をテーマにしたデジタル・シングル「To The Moon or Mars」。Oberheim Electronics、DX7、Moogといったシンセサイザーを使用した80年代の洋楽を想わせるアップテンポなポップソングで、ヴォーカルにEri Nakajima (Wallflower)、80年代の影響を受けたギター・カッティングには、Sunao(Luby Sparks)、ドラムアレンジでNaohiro Okuda(Wallflower/ex.Special Favorite Music)が参加。マスタリングは、Abbey Road Studios(UK)のAlex Whartonが担当。
2020年の4月よりデジタルにて連続リリース。エキゾチックなシンセポップ・サウンドで80’~90’sの音楽やシティポップのファンを中心に話題を集める「Naive Super」。6月24日より「月」をテーマにした4曲のデジタルリリースが決定。第一弾の「Moonage Nightlife」には、野宮真貴が参加。マスタリングは、Paul McCartney、The Beatlesの再発プロジェクト、My Bloody Valentine「mbv」を手がけているAlex Wharton(Abbey Road Studios|UK)。野宮真貴をヴォーカルに迎えたコズミック・ニューウェイヴ・シンセポップ「Memories Of Moonage Nightlife feat.Maki Nomiya」。オリエンタルな曲調、ARPシンセサイザーやRoland社のヴォコーダーの使用等、Yellow Magic Orchestra~坂本龍一からの影響を感じさせる楽曲。東京の夜が持つクールで華やかなイメージもキーワードになっており、ヴォーカルには、野宮真貴(Maki Nomiya)、ギターは、Luby SparksのSunao Hiwatariが参加。「Moonage Nightlife」のフレーズがリフレインするコズミック・ニューウェイヴ・シンセポップ。マスタリングは、Abbey Road Studios(UK)のAlex Whartonが担当。
2020年の4月よりデジタルにて連続リリース。エキゾチックなシンセポップ・サウンドで80’~90’sの音楽やシティポップのファンを中心に話題を集める「Naive Super」。6月24日より「月」をテーマにした4曲のデジタルリリースが決定。第一弾の「Moonage Nightlife」には、野宮真貴が参加。マスタリングは、Paul McCartney、The Beatlesの再発プロジェクト、My Bloody Valentine「mbv」を手がけているAlex Wharton(Abbey Road Studios|UK)。野宮真貴をヴォーカルに迎えたコズミック・ニューウェイヴ・シンセポップ「Memories Of Moonage Nightlife feat.Maki Nomiya」。オリエンタルな曲調、ARPシンセサイザーやRoland社のヴォコーダーの使用等、Yellow Magic Orchestra~坂本龍一からの影響を感じさせる楽曲。東京の夜が持つクールで華やかなイメージもキーワードになっており、ヴォーカルには、野宮真貴(Maki Nomiya)、ギターは、Luby SparksのSunao Hiwatariが参加。「Moonage Nightlife」のフレーズがリフレインするコズミック・ニューウェイヴ・シンセポップ。マスタリングは、Abbey Road Studios(UK)のAlex Whartonが担当。
ネオアコ/ニューウェーヴ/シティポップ/チルアウトを基点にエキゾチックな香りも漂わせる国籍不明なホームメイド・シンセポップ「Naive Super」。4月からスタートした3連続デジタル・リリースに続く第4弾「Music Is Your Only Squire (Enjoy Yourself Version)」。先行でリリースされた「Music Is Your Only Squire (Not Afraid To Keep Swinging)」を「Naive Super」がセルフ・リミックス。アナログ・レコードの回転数違いによる再生音の変化にヒントを得たVaporwaveを意識したヴァージョン「Enjoy Yourself Version」。1980~90年代への憧憬を感じさせる仕上がりとなっている。
ネオアコ/ニューウェーヴ/シティポップ/チルアウトを基点にエキゾチックな香りも漂わせる国籍不明なホームメイド・シンセポップ「Naive Super」。4月からスタートした3連続デジタル・リリースに続く第4弾「Music Is Your Only Squire (Enjoy Yourself Version)」。先行でリリースされた「Music Is Your Only Squire (Not Afraid To Keep Swinging)」を「Naive Super」がセルフ・リミックス。アナログ・レコードの回転数違いによる再生音の変化にヒントを得たVaporwaveを意識したヴァージョン「Enjoy Yourself Version」。1980~90年代への憧憬を感じさせる仕上がりとなっている。
ネオアコ/ニューウェーヴ/シティポップ/チルアウトを基点にエキゾチックな香りも漂わせる国籍不明なホームメイド・シンセポップ。「Yushi Ibuki」のソロ・プロジェクト「Naive Super」。シンセベースやLinn Drumのスネア、16分を刻むギター・カッティングをバックに女性ボーカルがのるNaive Superによる「シティポップ」。佐藤博 「Awakening」にインスパイアされた楽曲。Wool Strings名義で活動するアーティスト、Rhohei Amedaによる楽曲のカバーで、ヴォーカル/コーラスに、Eri Nakajima(Wallflower)、ギターに、Sunao(Luby Sparks)が参加している。
ネオアコ/ニューウェーヴ/シティポップ/チルアウトを基点にエキゾチックな香りも漂わせる国籍不明なホームメイド・シンセポップ。「Yushi Ibuki」のソロ・プロジェクト「Naive Super」。疾走感あるニューウェーヴ・ポップナンバー「Music Is Your Only Squire (Not Afraid To Keep Swinging)」。チルアウト/アンビエント・ポップ「Consolation Of Surf」。ヴォーカルはEmily(ex.Luby Sparks)。「Music Is Your Only Squire (Not Afraid To Keep Swinging)」は、映画「汚れた血(Mauvais Sang|1986|仏)、「フランシス・ハ(Francis Ha|2012|米)」で、それぞれ主人公が街を駆け抜けるシーンで使用された楽曲「Modern Love」(David Bowie)にインスパイアされた楽曲。「Consolation Of Surf」は、80年代を席巻したシンセサイザー、フェアライトCMIのヴィブラフォンやボイス音色の冷ややかな感触がArt of Noiseなどに代表されるアンビエント・ポップを想わせる。
ネオアコ/ニューウェーヴ/シティポップ/チルアウトを基点にエキゾチックな香りも漂わせる国籍不明なホームメイド・シンセポップ。「Yushi Ibuki」のソロ・プロジェクト「Naive Super」。透明感溢れる女性ヴォーカルと浮遊するシンセが涼しげなNaive Superによるメロウポップ。「Pacific Sketches」は、SADEの「Love Is Stronger Than Pride」にインスパイアされた楽曲。透明感溢れる女性ヴォーカルが夏の避暑地や楽園へ誘うかのよう。ヴォーカルは、Eri Nakajima(Wallflower)、カッティング・ギターは、Sunao(Luby Sparks)、ギターソロは、Koji Takaji(Pictured Resort)が参加。「Pacific Entrance (Instrumental)」の方は、TR-606、D-50等、ローランド社のシンセサイザー/リズムマシンの音を取り入れ、80年代の過ぎ去った夏を思い起こさせるようなバレアリックなインスト曲となっている。
News
Naive Super、近年の集大成的なEP『NWOAOR』リリース
Naive Superが2023年9月22日(金)にニューEP『NWOAOR』をリリースした。 本作は、近年の集大成的な7曲入りEP。タイトルは“New Wave Of Adult Oriented Rock”の略で、新曲2曲に加えNEW WAVE的なも
Naive Super、Ruri Matsumuraを迎えた新曲リリース
Naive Superが2023年7月5日(水)にニューシングル「Cure For Love」をリリースした。 ギターにPicutred ResortのKoji Takagi、ボーカルにRuri Matsumuraを迎えた本作。シンプルなアレンジに、昨今
Naive Super、近年の集大成的なEP『NWOAOR』リリース
Naive Superが2023年9月22日(金)にニューEP『NWOAOR』をリリースした。 本作は、近年の集大成的な7曲入りEP。タイトルは“New Wave Of Adult Oriented Rock”の略で、新曲2曲に加えNEW WAVE的なも
Naive Super、Ruri Matsumuraを迎えた新曲リリース
Naive Superが2023年7月5日(水)にニューシングル「Cure For Love」をリリースした。 ギターにPicutred ResortのKoji Takagi、ボーカルにRuri Matsumuraを迎えた本作。シンプルなアレンジに、昨今































































