尾花高志
Digital Catalog
心が血を流して、夜の闇に飲み込まれそうなとき・・・。僕はずっと自分の影から逃げていた。力尽きて、影にすべてを捧げたとき、疾走感のあるロックンロールがどこからともなく聴こえてきた・・・。愚か者が流す涙。いつまでたっても、ロックンロールは変わらない・・・。 ジャケットデザイン:kai Up-Design 写真:エノモトシロウ
ギタープレイヤー、ロックバンドのソングライターとして長いキャリアを積み上げ、すべてのジャンルを網羅するギグをこなしたうえで、雄大な楽曲の提供とプロデュースを手掛ける、グローバル、オールラウンドミュージシャン、川島健介(https://audiostock.jp/artists/20522)、ここに降臨!!! 原曲のミキシング・マスタリングのみならず、フルバンドのプログラミング、そしてルーツであるエレキギターを大胆に挿入していただいた!扉を開けると、そこには無限に広がっていく空間が・・・。 ありそうで、実はなかった異次元のロックンロール、「地獄めぐり」へとようこそ・・・。 エレキギター、プログラミング、ミキシング、マスタリング:川島健介(https://audiostock.jp/artists/20522) ジャケットデザイン:Nobuyasu Manaka
ギタープレイヤー、ロックバンドのソングライターとして長いキャリアを積み上げ、すべてのジャンルを網羅するギグをこなしたうえで、雄大な楽曲の提供とプロデュースを手掛ける、グローバル、オールラウンドミュージシャン、川島健介(https://audiostock.jp/artists/20522)、ここに降臨!!! 原曲のミキシング・マスタリングのみならず、フルバンドのプログラミング、そしてルーツであるエレキギターを大胆に挿入していただいた!扉を開けると、そこには無限に広がっていく空間が・・・。 ありそうで、実はなかった異次元のロックンロール、「地獄めぐり」へとようこそ・・・。 エレキギター、プログラミング、ミキシング、マスタリング:川島健介(https://audiostock.jp/artists/20522) ジャケットデザイン:Nobuyasu Manaka
「現実」とはいったいなんなのか?「今」は「今」と言った瞬間に、「今」ではなくなる。頭で捉えられない瞬間を我々は、確かに生き続けている。考えれば考えるほど、「ゼロ」でしかありえない「現在」。しかし、「ゼロ」にいかなるものが「存在」出来るのであろうか?そんな問いに憑りつかれた私、尾花高志が、正気と狂気の狭間から絞り出した渾身のサードアルバム、「弥生地獄」。 歌とアコギのみ。全ての装飾をはぎ取った「弾き語り」、そして「一発録り」という選択。弾き語りの一発録りでしか表現できない疾走感。それにこだわり抜き、ロックンロールを極限にまで凝縮したアルバム!!! 作詞・作曲・演奏:尾花高志 ミキシング・マスタリング:川島健介(https://audiostock.jp/artists/20522) アート(「あなたに会いたかった」):成田雄智 ジャケットデザイン:Nobuyasu Manaka
「現実」とはいったいなんなのか?「今」は「今」と言った瞬間に、「今」ではなくなる。頭で捉えられない瞬間を我々は、確かに生き続けている。考えれば考えるほど、「ゼロ」でしかありえない「現在」。しかし、「ゼロ」にいかなるものが「存在」出来るのであろうか?そんな問いに憑りつかれた私、尾花高志が、正気と狂気の狭間から絞り出した渾身のサードアルバム、「弥生地獄」。 歌とアコギのみ。全ての装飾をはぎ取った「弾き語り」、そして「一発録り」という選択。弾き語りの一発録りでしか表現できない疾走感。それにこだわり抜き、ロックンロールを極限にまで凝縮したアルバム!!! 作詞・作曲・演奏:尾花高志 ミキシング・マスタリング:川島健介(https://audiostock.jp/artists/20522) アート(「あなたに会いたかった」):成田雄智 ジャケットデザイン:Nobuyasu Manaka
「ロックンロールとは涙のフルチニズムである」。僕、尾花高志はこんな文言を掲げて、赤裸々な曲を書き続け、歌い続けてきた。世界がロックダウンから回復すると、僕は狂ったようにライブ活動を再開した。その狂気の中から厳選した音源をここに収録! ファーストアルバム「縄文回帰」。セカンドアルバム「地下十七階」。僕は自分が書いた歌を歌う中で、いくつもの魂が震える出会いを体験し、抱えきれないほどの幸せを覚えた。 短い人生の中で、出会いもあれば、別れもある。だからこそ、無条件に燃えて、輝く。そこに意味なんてない。このライブアルバムには、情熱の香りをたくさん詰め込んだ。それを存分に堪能してほしい。涙のフルチニストより、ありったけの愛をこめて・・・。 作詞・作曲・演奏:尾花高志 リードギター(肥溜めのハーモニー):鈴木渡(https://www.tunecore.co.jp/artists/watarusuzuki) カホン(腐乱死体):Juno(https://www.instagram.com/junomanji/) ジャケットデザイン:Nobuyasu Manaka 写真:メリッサ・フ― マスタリング・エンジニア:川島健介(https://www.youtube.com/@kenskkwsm3) レコーディング・エンジニア:川合稔男
「涙のフルチニズム」を掲げて、デビューアルバム「縄文回帰」からの歌を世界各地で歌い続けた、尾花高志、涙の痕跡です!世界各地と言っても、日本とシンガポールだけですが(涙)。テクニックも、華やかさも、若さもない、そこにあるのは「涙」だけ。本物のロックンロールを求め続け、負け続けても進み続ける、「涙」がぎっしり詰まった、泣きごたえ満点のライブアルバムです! 歌詞カードはこちらからダウンロードしてください。 https://docdro.id/FWywdri
【ロックンロール、それは涙のフルチニズムである・・・】 ロックンロールの本質について考え続け、求め続けた終着点として、ギターとボーカルだけという、最もシンプルな形にたどり着いてしまいました。赤裸々な感情、感覚、憧れを叫びたい、という思いから、「フルチンロック」というジャンルの開発に至りました。これ以上ない個人的な思いを綴った日記を、むき出しで世界に露出しているような、涙の叫びをご堪能ください。 (歌詞カードはこちらからダウンロードしてください:https://www.dropbox.com/s/l8wzajgvb815bwr/%E6%AD%8C%E8%A9%9E%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89.pdf?dl=0)

![地獄めぐり (feat. 川島健介) [Electric Ver.]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2024/00000003.1709234263.6641_180.jpg)
![地獄めぐり (feat. 川島健介) [Electric Ver.]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2024/00000003.1709233033.2157_180.jpg)





