フジタユウスケ

ディスコグラフィー

  • フジタユウスケソロ活動10周年の記念盤。レコーディングメンバーに佐藤征史、森信行、ジョニー柳川、服部カナメ、青江好祐、伊東ミキオ、中條卓、沼澤尚、香葉村多望、山田雅人、西村晋弥、川西幸一、木下裕晴、渡辺シュンスケ、浦山恭介らが力を貸している。
  • フジタユウスケ10周年記念の7thアルバム。レコーディングメンバーに佐藤征史、森信行、ジョニー柳川、服部カナメ、青江好祐、伊東ミキオ、中條卓、沼澤尚、香葉村多望、山田雅人、西村晋弥、川西幸一、木下裕晴、渡辺シュンスケ、浦山恭介らが参加。
  • フジタユウスケの2015年作品。前作「Heritage 30」以来およそ1年半ぶり、通算6枚目のアルバムとなる本作のテーマは、釣り道具を入れるタックルボックス。フジタ本人がタックルボックスの中身を季節や天候によって変えていることにちなみ、楽曲にあわせてプレイヤー陣やレコーディング方法を変えて制作された。アルバムにはプレイヤーとして、おなじみの川西幸一(Dr / ユニコーン)、伊東ミキオ(Key)、木下裕晴(B / L⇔R)のほか服部宗、浦山恭介(LOVE LOVE LOVE)、澤本康平(LOVE LOVE LOVE)、鹿嶋静、青江好祐らが参加。さらにフジタ自身もボーカル、エレキギター、アコースティックギターはもちろんのこと、スティールギター、マンドリン、カクテルドラムなどさまざまな楽器を演奏している。
  • フジタユウスケの2015年作品。前作「Heritage 30」以来およそ1年半ぶり、通算6枚目のアルバムとなる本作のテーマは、釣り道具を入れるタックルボックス。フジタ本人がタックルボックスの中身を季節や天候によって変えていることにちなみ、楽曲にあわせてプレイヤー陣やレコーディング方法を変えて制作された。アルバムにはプレイヤーとして、おなじみの川西幸一(Dr / ユニコーン)、伊東ミキオ(Key)、木下裕晴(B / L⇔R)のほか服部宗、浦山恭介(LOVE LOVE LOVE)、澤本康平(LOVE LOVE LOVE)、鹿嶋静、青江好祐らが参加。さらにフジタ自身もボーカル、エレキギター、アコースティックギターはもちろんのこと、スティールギター、マンドリン、カクテルドラムなどさまざまな楽器を演奏している。
  • フジタユウスケ20代最後のアルバム。 ライブでもお馴染み、ボーカル・ギターがフジタユウスケ、ベースに木下裕晴(L⇔R)、ドラムに川西幸一(UNICORN、電大)、 キーボードに伊東ミキオを迎えた全8曲。 フジタユウスケがPUFFYに楽曲提供した「欲望」(作詞:大貫亜美/作曲:フジタユウスケ、「J SPORTS STADIUM2011」シーズン テーマ曲)のカヴァーを収録。 2013年8月にUNICORN日本武道館イベント「TESSY50 ワシモ半世紀」でゲスト出演・演奏し、同ライブDVDにも収録されている 評判曲が待望の音源化。
  • フジタユウスケ20代最後のアルバム。 ライブでもお馴染み、ボーカル・ギターがフジタユウスケ、ベースに木下裕晴(L⇔R)、ドラムに川西幸一(UNICORN、電大)、 キーボードに伊東ミキオを迎えた全8曲。 フジタユウスケがPUFFYに楽曲提供した「欲望」(作詞:大貫亜美/作曲:フジタユウスケ、「J SPORTS STADIUM2011」シーズン テーマ曲)のカヴァーを収録。 2013年8月にUNICORN日本武道館イベント「TESSY50 ワシモ半世紀」でゲスト出演・演奏し、同ライブDVDにも収録されている 評判曲が待望の音源化。
  • 3rdアルバム。2011/9に惜しまれつつ閉鎖になった河口湖スタジオで全収録。ベースに木下裕晴、ドラムに川西幸一、山田雅人、キーボードに伊東ミキオを迎えて作った豪華版。