kakasi

HipHop/R&B

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ラッパーOZYとビートメイカーkakasiがタッグを組んだ新曲「Number Soul」をリリース。 移り変わる時代の中で「自分」を探求する、哲学的な一曲がここに誕生。 この度、ラッパーのOZY(オジー)とビートメイカーのkakasi(カカシ)は、コラボレーションシングル「Number Soul」をリリースいたします。 本作は、メロウなピアノのループが心地よいkakasiのジャジーなビートの上で、OZYが自己の内面と向き合う哲学的なリリックを紡ぐ楽曲です。「問いかけてみる その度に知る新感覚」という一節に象徴されるように、本作のテーマは「自己探求」。目まぐるしく変化する現代社会の中で、揺れ動く感情やフラストレーションを抱えながらも、「自分だけの価値」を見出そうとする真摯な姿勢が描かれています。 静かな夜に、あるいは自分自身と対話したい時に、ぜひお聴きください。

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ラッパーOZYとビートメイカーkakasiがタッグを組んだ新曲「Number Soul」をリリース。 移り変わる時代の中で「自分」を探求する、哲学的な一曲がここに誕生。 この度、ラッパーのOZY(オジー)とビートメイカーのkakasi(カカシ)は、コラボレーションシングル「Number Soul」をリリースいたします。 本作は、メロウなピアノのループが心地よいkakasiのジャジーなビートの上で、OZYが自己の内面と向き合う哲学的なリリックを紡ぐ楽曲です。「問いかけてみる その度に知る新感覚」という一節に象徴されるように、本作のテーマは「自己探求」。目まぐるしく変化する現代社会の中で、揺れ動く感情やフラストレーションを抱えながらも、「自分だけの価値」を見出そうとする真摯な姿勢が描かれています。 静かな夜に、あるいは自分自身と対話したい時に、ぜひお聴きください。

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長野出身のビートメイカーのkakasiは3月1日(金)、新作アルバム「Calathea」をリリースする。ソロ名義としては2021年の「Blue Mountain」以来3年ぶりの作品となる。 kakasiは同郷のラッパーのWarboによるレーベル、Road Leefに所属するビートメイカー。2010年代前半からビートテープのリリースやラッパーへの提供を始め、レーベルメイトでラッパーのjam fudenらと組んだクルーのRAWLITTLENSSでの2021年のアルバム「rawlittlenss」など多くの作品をリリースしている。2022年から拠点を長野から岡山に移し、現地で活動するラッパーの脱兎が2023年にリリースしたEP「INDA HOUSE」に参加。また、作品のリリース以外にも関西圏でのビートライブなども行っている。 今回リリースするアルバムは、岡山移住後は初となる作品。ラッパーやシンガーの客演は入れず、kakasiのビートメイカーとしての手腕のみで聴かせるものとなっている。これまでの作品ではジャズやソウルをサンプリングした緻密なブーンバップを中心に聴かせてきたkakasiだが、今作ではサンプリングだけではなくギターやベースの生演奏も導入。これまで見せてこなかった新たな一面を見せている。 ミックス、マスタリングはkakasi自身が担当。アートワークはAYADESUが手掛けた。

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長野出身のビートメイカーのkakasiは3月1日(金)、新作アルバム「Calathea」をリリースする。ソロ名義としては2021年の「Blue Mountain」以来3年ぶりの作品となる。 kakasiは同郷のラッパーのWarboによるレーベル、Road Leefに所属するビートメイカー。2010年代前半からビートテープのリリースやラッパーへの提供を始め、レーベルメイトでラッパーのjam fudenらと組んだクルーのRAWLITTLENSSでの2021年のアルバム「rawlittlenss」など多くの作品をリリースしている。2022年から拠点を長野から岡山に移し、現地で活動するラッパーの脱兎が2023年にリリースしたEP「INDA HOUSE」に参加。また、作品のリリース以外にも関西圏でのビートライブなども行っている。 今回リリースするアルバムは、岡山移住後は初となる作品。ラッパーやシンガーの客演は入れず、kakasiのビートメイカーとしての手腕のみで聴かせるものとなっている。これまでの作品ではジャズやソウルをサンプリングした緻密なブーンバップを中心に聴かせてきたkakasiだが、今作ではサンプリングだけではなくギターやベースの生演奏も導入。これまで見せてこなかった新たな一面を見せている。 ミックス、マスタリングはkakasi自身が担当。アートワークはAYADESUが手掛けた。

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