SLOW BASE

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SSWの藤森翔平を中心に、様々なシーンで活躍するバンドメンバーとオーバーグラウンドなセッションが繰り広げられた珠玉の一枚。 田園風景の広がるあぜ道にポツリと佇む、日本のマッスルショールズこと STUDIO DIG(埼玉県本庄)にて一年がかりで録音された。 結成当初より活動を共にしてきた寺前咲恵は、本作の完成と共に脱退を発表。男女デュオとして活動してきた初期SLOWBASEとしての、これまでの旅路や軌跡を凝縮したファーストアルバムとなっている。 USインディーフォーク、アシッドフォークやブルーグラスから影響を受けたサウンドに、男女の視点から描かれる極彩色の景色。浅川マキのカバーを含む全8曲入り。 レコーディングメンバーには、ライブサポートでもお馴染みの、ギター平山連(藻の月)、ドラムパーカッションに上松翔一、ピアノに Yusuke Kurita (Hedigan's)が参加している他、Kaiki Ohara (suchmos) が全曲でベースとプロデュース、ディレクションを担当している。

8 tracks
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SSWの藤森翔平を中心に、様々なシーンで活躍するバンドメンバーとオーバーグラウンドなセッションが繰り広げられた珠玉の一枚。 田園風景の広がるあぜ道にポツリと佇む、日本のマッスルショールズこと STUDIO DIG(埼玉県本庄)にて一年がかりで録音された。 結成当初より活動を共にしてきた寺前咲恵は、本作の完成と共に脱退を発表。男女デュオとして活動してきた初期SLOWBASEとしての、これまでの旅路や軌跡を凝縮したファーストアルバムとなっている。 USインディーフォーク、アシッドフォークやブルーグラスから影響を受けたサウンドに、男女の視点から描かれる極彩色の景色。浅川マキのカバーを含む全8曲入り。 レコーディングメンバーには、ライブサポートでもお馴染みの、ギター平山連(藻の月)、ドラムパーカッションに上松翔一、ピアノに Yusuke Kurita (Hedigan's)が参加している他、Kaiki Ohara (suchmos) が全曲でベースとプロデュース、ディレクションを担当している。

8 tracks
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アシッドフォークを軸に、旅を続ける男女デュオSLOWBASEによる2025年ファーストシングル。 昨年末、キャリア初となる都内での自主企画イベント"Yonder"(2024.11.21 青山月見る君想フ)を開催。8人編成+VJというセットで披露されたパフォーマンスでオーディエンスを魅了した。 そんな彼らの制作中のアルバムより今回シングルカットされたのは、活動初期からのレパートリーであり、敬愛する浅川マキの"少年"のカバーだ。 初ライブから演奏し続けているという同楽曲。レコーディングメンバーには近年のライブサポートでもお馴染みのKaiki Ohara (Bass)、上松翔一(Par)に加え、Glider、Hedigan'sより栗田祐輔(piano)が参加している。録音は埼玉県本庄市にあるSTUDIO DIG。演奏から伝わる緊張感や、生々しさは浅川マキ作品からも伝わってくる気迫や、エッセンスに近づく為、一発録音の方式で収録された。

1 track
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アシッドフォークを軸に、旅を続ける男女デュオSLOWBASEによる2025年ファーストシングル。 昨年末、キャリア初となる都内での自主企画イベント"Yonder"(2024.11.21 青山月見る君想フ)を開催。8人編成+VJというセットで披露されたパフォーマンスでオーディエンスを魅了した。 そんな彼らの制作中のアルバムより今回シングルカットされたのは、活動初期からのレパートリーであり、敬愛する浅川マキの"少年"のカバーだ。 初ライブから演奏し続けているという同楽曲。レコーディングメンバーには近年のライブサポートでもお馴染みのKaiki Ohara (Bass)、上松翔一(Par)に加え、Glider、Hedigan'sより栗田祐輔(piano)が参加している。録音は埼玉県本庄市にあるSTUDIO DIG。演奏から伝わる緊張感や、生々しさは浅川マキ作品からも伝わってくる気迫や、エッセンスに近づく為、一発録音の方式で収録された。

1 track
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夜の森を彷徨うコヨーテについて。  現実の世界で、何もできないでいる暮らしぶりな自分を重ねている歌です。 サウンドにはビートと叫びが必要で、感情を解放することを、意識しています。 アンビエンスなフォークから一転して、ニールヤング&クレイジーホースの様な、ソングライターとバンドの理想系を追いかけました。 バンドメンバーには、上松翔一(rhythm)、大原魁生(Bass)、平山連(Guitar)、親交を重ねてきた三人に、栗田祐輔(piano)が参加してくれました。 本当に有り難う。 録音は、埼玉県本庄市にあるSTUDIO DIG(スタジオディグ)。 エンジニアは"テリー"こと伊藤広起が担当してくれています。この夏、あと数回レコーディングは続き、僕らはその途中に今います。

1 track
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夜の森を彷徨うコヨーテについて。  現実の世界で、何もできないでいる暮らしぶりな自分を重ねている歌です。 サウンドにはビートと叫びが必要で、感情を解放することを、意識しています。 アンビエンスなフォークから一転して、ニールヤング&クレイジーホースの様な、ソングライターとバンドの理想系を追いかけました。 バンドメンバーには、上松翔一(rhythm)、大原魁生(Bass)、平山連(Guitar)、親交を重ねてきた三人に、栗田祐輔(piano)が参加してくれました。 本当に有り難う。 録音は、埼玉県本庄市にあるSTUDIO DIG(スタジオディグ)。 エンジニアは"テリー"こと伊藤広起が担当してくれています。この夏、あと数回レコーディングは続き、僕らはその途中に今います。

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