Yuki
Digital Catalog
『今日という日のあなたへ』は、誕生日という特別な日を通して、今はもう伝えられない「おめでとう」を描いたラブバラードです。 大切だった人を想う気持ちは、時間が経っても消えることはありません。 「My Beloved Birthday」「Missing You Birthday」「Still Loving You Birthday」という3つのフレーズに、それぞれ異なる想いを重ねながら、切なさと優しさを表現しました。 See You Again.が贈る、“今日という日”に寄り添う一曲です。
『VIVANT - Japanese Version -』は、世界中の人々へ向けて「希望」「平和」「命」の尊さを歌うロックアンセムです。 言葉や文化、国境を越えて、すべての人が同じ空の下で生きているという想いを、日本語の歌詞で力強く表現しました。 サビで繰り返される「僕たちは、ひとつ。」というメッセージには、争いではなく思いやりを、分断ではなく絆を願う想いが込められています。 この歌が、世界中の誰かの希望となり、未来へつながる一歩になることを願っています。
『I Can't Stop...』は、大切な人を傷つけてしまったことへの後悔を描いたロックナンバーです。 派手な裏切りや大きな別れではなく、何気ない言葉や小さなすれ違いの積み重ね。気づかないうちに相手を傷つけていた自分の未熟さと向き合いながら、それでも前へ進もうとする男の想いを歌いました。 力強いバンドサウンドと耳に残るロックのリズムに乗せて届ける、See You Again.の新たな一曲。 後悔は消えない。 それでも、ここからまた始めよう。
『One Love』 出逢った瞬間から始まる恋の高鳴りと、大切な人への真っ直ぐな想いを描いたロックラブソング。 力強いバンドサウンドと、YUKIとERIによるツインボーカルが織りなす爽快感あふれる楽曲です。 「One Love!!」「Two Hearts!!」「Three Words!!」という印象的なフレーズとともに、恋をした誰もが共感できる純粋な気持ちを歌っています。 See You Again.が贈る、愛と希望に満ちた王道ラブロック。
『A Man's Nature...』 強がることしかできなくて、 本音さえ隠してしまう。 「大丈夫」と言いながら、 本当は誰よりも迷っている――。 『A Man's Nature...』は、 弱さを見せることが苦手な男性の性(さが)を描いたラブソングです。 哀愁漂うバンドサウンドに乗せて、 YUKIの温かくも切ない歌声が、 言葉にできない想いや後悔、 そして心の奥に残り続ける愛を歌い上げます。 素直になれなかったあの日。 伝えられなかった本音。 忘れたふりをしながらも、 心だけは嘘をつけない。 誰もが抱える不器用さと優しさを描いた、 See You Again.が贈るエモーショナル・ポップナンバー。 「強くなれ」と言われても、 本当の強さはまだわからない。 そんな男の性(さが)を綴った一曲です。 Vo. YUKI
『この曲(うた)で君を応援する』 頑張ることに疲れた日。 夢を諦めそうになった日。 立ち止まりたくなる夜。 そんな誰かの背中をそっと押したくて生まれた応援ロックです。 ひび割れたアスファルトの隙間から咲く花。 向かい風の中でも空を目指す翼。 そして、まだ見ぬ未来へ続く道。 誰の心の中にもある「諦めない気持ち」をテーマに、 See You Again.らしい温かく前向きなメッセージを込めました。 "Stand By You" 君の味方でいる。 君を信じ続ける。 そんな想いを音楽に乗せて届けます。 また逢えるその日まで―― See You Again.が贈る、 希望と勇気に満ちた応援ソングです。
『See You Again ~またね、の続き~』 「またね」と手を振ったあの日から、 どれだけの季節が過ぎただろう。 離れていても消えない絆。 それぞれの道を歩きながらも、 心のどこかで繋がり続ける大切な人への想いを描いたバラードです。 学生時代の思い出、仲間との時間、 そして再会を信じる気持ち――。 優しいピアノとバンドサウンドに乗せて、 懐かしさと希望を綴りました。 今は離れていても、 きっとまた会える。 See You Againが贈る、 再会を信じるすべての人へのメッセージソング。 「また会う日まで。」
『夏の日に花火と君をみた - YUKI Ver.』 夜空に咲いては消える花火。 その輝きよりも、 ずっと心に残るものがある。 同じ景色を見て、 同じ時間を重ねた夏の日。 繋いだ手の温もり、 何気ない会話、 君の笑顔――。 花火が消えても、 あの日の思い出は色褪せることなく胸に残り続けている。 See You Againの男性ボーカル・YUKIが歌う、 ひと夏の恋と記憶を描いたサマーバラード。 「夜空に咲いては消える幾千の花火よりも、 ずっと心に残るのは君と過ごした時間。」
『夏の日に花火と君をみた - YUKI & ERI Ver.』 夜空に咲いては消える花火。 その輝きの下で重なった二人の時間。 同じ景色を見て、 同じ瞬間を分かち合い、 同じ夏を過ごした――。 花火が消えても、 あの日の笑顔や温もりは消えない。 男性と女性、 それぞれの想いが重なり合うツインボーカルで描く、 ひと夏の恋の物語です。 See You Againが贈る、 夏の夜と恋の記憶を綴ったデュエットラブソング。 「夜空に咲いては消える幾千の花火よりも、 ずっと心に残るのは君と過ごした時間。」
『恋鈴』 遠ざかる夏の空。 向日葵が揺れる道。 石段の先にある神社。 そして、黄昏の空に輝く一番星――。 何気ない夏の景色の中で、 少しずつ動き出す恋心を描いたサマーバラードです。 風鈴という言葉を使わず、 風に揺れる想いと胸に響く恋の音色を表現しました。 伝えられなかった気持ちも、 叶わなかった願いも、 過ぎていく季節とともに優しい思い出へと変わっていく。 See You Againが贈る、 ひと夏の恋と余韻の物語。 「恋の音色は...響く。」
雨の夜、静かに降り続く感情を描いた90年代J-POP風バラード。 言葉にできなかった想い、伝えきれなかった気持ち、そして最後に残った優しさまでも、すべて雨に溶けていくような切ないラブソング。 温かくもどこか懐かしいバンドサウンドと、低~中音域で語るように歌う男性ボーカルが、失われた恋の記憶を静かに浮かび上がらせる。 雨は涙を隠すために降っていたのか、それとも思い出を流すためだったのか——。 聴くほどに胸の奥に残る、夜の街のような余韻を持つ一曲。
「大地」は、 迷いや不安を抱えながらも、 “自分の足で前へ進んでいく強さ”を描いた応援ソング。 うまくいかない日々や、 立ち止まりそうになる瞬間の中で、 それでも少しずつ歩き続けることの大切さを、 温かく力強いメロディに込めました。 “転んでも、迷っても、まだ終われない” そんな想いを、 爽やかなバンドサウンドと まっすぐな歌声で表現した一曲。 朝日や広い空を感じさせるような開放感とともに、 聴く人の背中をそっと押してくれる楽曲です。
「スカットマン!」は、 日常のストレスやモヤモヤを、 爆音と勢いで吹き飛ばすハイテンションパーティーチューン。 高速ラップ、重低音ビート、 ユーロビートとEDMを融合させたサウンドに、 キャッチーな掛け声とエネルギッシュなシャウトが炸裂。 “限界なんて今壊せ” “叫べ!今だ!GO!” そんな真っ直ぐなメッセージを、 ライブ感あふれるテンションで表現した一曲。 ストレス社会を突き抜ける、 中毒性全開の爆走サウンド。
「しがない恋の物語…」は、 何も始まらないまま、 静かに過ぎていく片想いを描いた青春ラブソング。 同じ景色、同じ時間、 変わらない日常の中で、 少しずつ大きくなっていく感情――。 話しかけることもできず、 ただ見つめるだけの距離感や、 言葉にできない切なさを、 温かくノスタルジックなサウンドに込めた一曲。 派手な恋ではなく、 “ありふれた日常の中にある恋心”を、 繊細なメロディとまっすぐな歌声で表現した楽曲。
「愛の消えた時代でも、俺は叫び続ける。」 人との繋がりが薄れ、 孤独を抱えながら生きる現代社会。 その中で“愛”の意味を問い続ける、 エモーショナルなロックナンバー。 冷たい街の空気感と、 心の奥に残る小さな希望を、 男女ツインボーカルで表現。 孤独、葛藤、閉塞感―― それでも誰かを求め、 愛を信じようとする感情を描いた一曲。
静かな夜に残されたのは、言葉にできなかった想いだけだった。 本作『ピアノの音が滲んでゆく』は、別れた恋人への後悔と未練を、繊細なピアノの旋律に乗せて描いたバラード。 何気ない日常の記憶、触れられなかった手の温もり、そして伝えきれなかった「好き」という言葉。 時間が過ぎても消えることのない感情が、静かに心の奥で滲み続けていく。 強がりの裏に隠していた本当の想いと、失ってから気づく大切さ。 もしもう一度会えたなら——そんな願いを抱えたまま綴られる、切なくも温かいラブソング。 失恋の痛みと優しさが交差する、ピアノバラード作品。
言葉にできなかった想いだけが、静かに積もっていく——。 本作『不器用なラブソング』は、すれ違いながらも消えることのなかった淡い恋心を描いたバラード。 伝えたいのに伝えられない距離、隣にいるだけで満たされたはずの関係、そして心の奥に残り続ける“言えなかった一言”。 そんな繊細な感情の揺れを、静かな歌詞と余韻のあるストーリーで丁寧に紡いでいる。 派手な言葉や劇的な展開ではなく、日常の中に埋もれていく想いをそのまま音楽にした一曲。 聴く人それぞれの“届かなかった恋”を思い出させる、切なくも温かいラブソング...
ユーロビート×ディスコポップをベースにしたエンタメ全振り楽曲。 ふざけたキャラクター性の裏で、この楽曲は“詩のように設計されたリリック”で構築されている。 意味よりも響き、文章よりもリズムで構成された言葉たちが、音楽と一体化しながら展開される。 パンダマンの世界は、ネタでありながら一種の詩的空間でもあり、聴く人によって解釈が変わる多層的な作品。
■楽曲情報 See You Again ■曲のテーマ 別れの瞬間に生まれる想いは 終わりではなく新しい一歩につながっていく。 人と人が離れても、心の中で続いていくつながりや記憶。 その小さな希望を「また会える」という言葉に込めた楽曲です。 誰かとの出会いや別れの中で それでも前へ進もうとする すべての人へ向けたエモーショナルソング...
■楽曲情報 Jailbird (Ballad Version) ■曲のテーマ 錆びた夜の交差点で始まった、抜け出せない恋の物語。 自由だと信じていたはずの心は、いつの間にか誰かに縛られていた。 壊れた夢と消えない記憶の中で、それでも君を追いかけてしまう。 愛してはいけないと分かっていても 止められない想いを描いたダークラブソング... 忘れたいのに忘れられない、そんな感情の余韻を描いたバラードバージョン...
■楽曲情報 月下 ロミオ&ジュリエット ■曲のテーマ 月明かりの下、ふと始まった“ロミオとジュリエット”の遊び。 ただの冗談のはずだったその夜は、少しずつ本当の感情へと変わっていく。 役の中で交わされる言葉と、隠しきれない想い。 芝居のはずの時間が、やがて現実よりもリアルになっていく物語...
「Jailbird」は、忘れたいのに忘れられない 愛に囚われた心を描いた一曲。 自由を求めながらも、過去の記憶と想いから抜け出せず、 まるで自分自身が感情の檻に閉じ込められていく 切なさと孤独が静かに響くラブソングです。



























![Jailbird (feat. Yuki) [Ballad]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3661/00000003.3661216.1777082492.6914_180.jpg)

