ヒューマンロスト

Discography

ヒューマンロストのMiniAlbum『bookシリーズ』第5弾。前作『book4』から7年2013年6月27日に他界したベース&ボーカルのmakoが生前残した歌声やベースプレイを詰め込んだ渾身の作品。そのジャケットにはmakoが仲間の誕生日に贈った絵を採用。
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ヒューマンロストが10作目のシングルsay good-bye to the sky 3曲入りのシングルを12月18日にデジタルリリースこの曲は全編英語でオサムがアメリカにいた時に出逢った元ギニアビサウ首相ルイ氏との出逢いと別れを歌った壮大なオルタナティブでカントリーな秀作今夏TICAD7で来日していた現在ギニアビサウ首相のゴメス氏と対面してルイ氏からのメッセージを受け取る。パールジャム辺りを好きな方にはズバリな一曲だろうこの曲はオサムの弾き語りライブですでに演奏されておりファンの間で話題になっている一曲だ。カップリングにはSingle「ルリカケス」に収録されている「ココニイル」のデモバージョンそして限定シングルの「ZEN」を収録とても強力な一枚だ。
3 tracks
ヒューマンロストが9作目のシングルfound out3曲入りのシングルを9月25日にデジタルリリースこの曲は全編英語でI found out, this i loveと小さな愛を唄うオルタナティブな秀作スマッシングパンプキンズ辺りを好きな方にはズバリな一曲だろうこの曲はオサムの弾き語りライブですでに演奏されておりファンの間で話題になっている一曲だ。
3 tracks
この度リリースされる「helloポセイドン」は、ヒューマンロストの代名詞とも言われるまさにグランジサウンド。mako氏の7回忌に書き下ろされた超絶品。あれから6年直後にミニアルバムbook4をリリースしフジテレビのとくダネ!で特集され抱っこされていた乳幼児が6歳に小学生になった。この曲は全ての親に捧げられたヒューマンロスト初のシングル。平和への祈りをこめて創った究極のグランジ作品。
3 tracks
この度リリースされる「still」は、ヒューマンロストの代名詞とも言われるまさにグランジサウンド。完全に海外を意識した英語による作品。コーラスには元Buzz72+(avex trax)の井上雅晴氏。ギターには横浜の盟友CHURU-CHUWのしんいちろう氏。この曲はオサムの弾き語りライブですでに演奏されており、ファンの間で人気となっている一曲だ。
3 tracks
2013年6月27日に他界したベール・ボーカルのmako氏の思いがたくさん詰まった作品です。17才の時、初めてマイクを握った。その頃、私は「20才で死ぬ」という決意をしていた。30才の時、初めてベースを奏でた。その頃、私は「もう少し生きたい」と思った。40才の時、息子を出産した。そして、私は「100才まで生きる」と決意した。闘病ロッカー(アーティスト)「mako」本人がデタラメでまっすぐな人生を音楽にまとめた作品。ゲスト:藤井謙二(the biethday)/山本加津彦(作曲・作詞家)
5 tracks
彼らのホームグラウンドである“港町横浜”を舞台にした人間ドラマを、ストレートアヘッドなビート&ロック・サウンドに乗せ唄うヒューマンロスト。男性ヴォーカルがメインとはいえ、主メロを支える女性ヴォーカルとの巧みな絡みが大きな魅力にもなっている。人間臭い作品だ。
3 tracks
長渕剛の「乾杯」をカヴァーして注目を集めている彼ら。3ピース・バンドでありながら、男女ツイン・ヴォーカルを聴かせてくれる。応援歌をテーマに作られた2ndアルバム。
7 tracks
ヒューマンロストのファースト・アルバム。男女が日本語で歌うが、プリティな歌唱の女性ヴォーカルが特にいいアクセントになってる。全編前向きな詞だが何かもかもポップ。「乾杯」は長渕剛のカバー。
9 tracks
長渕剛の名曲【乾杯】をロックなアレンジでカバー!!
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