RiLF
Digital Catalog
青い空が、眩しすぎる時もある。 日本を代表するエレクトロニカユニットmatryoshkaのヴォーカリストであるCaluと、同じく日本を代表するインストゥルメンタルミュージックバンドAnoiceによって構成されたオルタナティブロックバンド、RiLFが、シングルとしては初となる「Soraninaru」がリリース。 ColdplayやThe Smithsを彷彿とさせるポップなUKスタイルのバンドサウンドに、切なくも美しいメロディーのヴォーカルが重なる、新しい名曲が生まれました。印象的なギターリフ、ノスタルジックなピアノとシンセサイザー、疾走感のあるドラム、そして優しい歌声が、まるで青く澄み切った空のようにどこまでも広がります。 なお、RiLFは現在、セカンドアルバムを制作中。このシングルから新しいRiLFサウンドを垣間見ることができる。
青い空が、眩しすぎる時もある。 日本を代表するエレクトロニカユニットmatryoshkaのヴォーカリストであるCaluと、同じく日本を代表するインストゥルメンタルミュージックバンドAnoiceによって構成されたオルタナティブロックバンド、RiLFが、シングルとしては初となる「Soraninaru」がリリース。 ColdplayやThe Smithsを彷彿とさせるポップなUKスタイルのバンドサウンドに、切なくも美しいメロディーのヴォーカルが重なる、新しい名曲が生まれました。印象的なギターリフ、ノスタルジックなピアノとシンセサイザー、疾走感のあるドラム、そして優しい歌声が、まるで青く澄み切った空のようにどこまでも広がります。 なお、RiLFは現在、セカンドアルバムを制作中。このシングルから新しいRiLFサウンドを垣間見ることができる。
2010年にインストバンドAnoiceとエレクトロニカユニットmatryoshkaのそれぞれのコンポーザー、calu, Takahiro Kido, Yuki Murata, Takahiro Matsueによって結成されたポストロックバンド「RiLF」によるファーストアルバム。透き通るような美しい歌声と、ピアノ、ヴァイオリン、ヴィオラ等のクラシカルな楽器を用いたバンドサウンドを融合させた、壮大な世界観を特徴とする。アルバムには、ピアノを軸に弦楽器、グロッケンシュピールなど多くの楽器を使用した感動的な名曲「Pray for the Piano」や、バンドサウンドを土台にオーケストレーションアレンジを施した、壮大な世界観を持つ傑作「Mint Tea」など、一度聴いたら忘れられない美しいメロディーが散りばめられたマスターピースを数多く収録。Dakota SuiteやsayCetを始め、様々な国のアーティストのライブツアーにも参加してきた実力を持つRiLFによって紡ぎ出される、儚い音情景に涙すること間違いなしです!Sigur Rósが好きな方には、特にオススメの作品。





