artist image

WaKaNa

Discography

2018年にキーボード奏者グレッグ・マニングのプロデュースによるアルバム『Saxcess Story』で全米デビューを果たし、ワールドワイドに活躍をするSmooth Jazz Saxpleyer、WaKaNaの待望の2ndアルバム。 今作にはグレッグのプロデュース楽曲(M6-SilK, M9-A Sunny Day)に加え、M4-Yearning For Your Love(The GAP Band Cover song)では、プリンスを支えたニュー・パワー・ジェネレーションの最後のサックス奏者エイドリアン・クラッチフィールドのプロデュースの元、ペイズリーパークのエンジニアが参加。 M10-Take It To The Topはデイブ・コーズのバンドメンバーでビルボードトップチャーティングアーティストのアダム・ハウリーのプロデュースの楽曲であり、パーカッションにシカゴのラモン・イスラスが参加。 また、既にシングリリースされ、全米でヒットを記録したM11-Go for the Sound ft. Darren Rahn & Koh Mr. Saxmanでは、Smooth Jazz NO.1プロデューサーの呼び声が高いダレン・ラーンと、タイの国民的サックス奏者のコー・ミスターサックスマンが共演をしている。 その他にもジョナサン・フリッツェンやロッコ・ヴェントレーラなどヨーロッパのSmooth Jazzシーンをリードするミュージシャンも参加し、世界への更なる飛躍を期待させる1枚となっている。 M6-SilK, M9-A Sunny Dayは2020年LAにてレコーディングされた。 参加ミュージシャン WaKaNa(As,Ss,Vo), Greg Manning(Keys,Programing,Vo), Darren Rahn(Ts,Keys,Programming), Koh Mr.Saxman(As), Adrian Crutchfield(As,Keys,Programming,Vo), Adam Hawley(Gt,Keys,Programming), Ramon Yslas(Per), Jonathan Fritzén(Keys,Programming), Alex Crown(Gt), RoccoVentrella(Sax,Keys,Programming), Matt Godina(Gt,Keys,Programming), MARI(Keys,Programming), Frank Selman(Gt), Mel Brown(Ba), Jay Gore(Gt), Christopher V.Turner(Keys,Vo), Carmelo Smith(Gt), Archie "Snoop" Pearson(Ba), Rischard Jenkins(Dr), Darrell Crooks(Gt), Masa Kohama(Gt), Kenji "JINO" Hino(Ba), Nieve(Rap), SoulChef(Programming), Kay-Ta(Gt), Nathaniel Kearney Jr.(Ba), Eric Valentine(Dr), Allen Hinds(Gt), Tarell Martin(Dr)
11 tracks
2018年にキーボード奏者グレッグ・マニングのプロデュースによるアルバム『Saxcess Story』で全米デビューを果たし、ワールドワイドに活躍をするSmooth Jazz Saxpleyer、WaKaNaの待望の2ndアルバム。 今作にはグレッグのプロデュース楽曲(M6-SilK, M9-A Sunny Day)に加え、M4-Yearning For Your Love(The GAP Band Cover song)では、プリンスを支えたニュー・パワー・ジェネレーションの最後のサックス奏者エイドリアン・クラッチフィールドのプロデュースの元、ペイズリーパークのエンジニアが参加。 M10-Take It To The Topはデイブ・コーズのバンドメンバーでビルボードトップチャーティングアーティストのアダム・ハウリーのプロデュースの楽曲であり、パーカッションにシカゴのラモン・イスラスが参加。 また、既にシングリリースされ、全米でヒットを記録したM11-Go for the Sound ft. Darren Rahn & Koh Mr. Saxmanでは、Smooth Jazz NO.1プロデューサーの呼び声が高いダレン・ラーンと、タイの国民的サックス奏者のコー・ミスターサックスマンが共演をしている。 その他にもジョナサン・フリッツェンやロッコ・ヴェントレーラなどヨーロッパのSmooth Jazzシーンをリードするミュージシャンも参加し、世界への更なる飛躍を期待させる1枚となっている。 M6-SilK, M9-A Sunny Dayは2020年LAにてレコーディングされた。 参加ミュージシャン WaKaNa(As,Ss,Vo), Greg Manning(Keys,Programing,Vo), Darren Rahn(Ts,Keys,Programming), Koh Mr.Saxman(As), Adrian Crutchfield(As,Keys,Programming,Vo), Adam Hawley(Gt,Keys,Programming), Ramon Yslas(Per), Jonathan Fritzén(Keys,Programming), Alex Crown(Gt), RoccoVentrella(Sax,Keys,Programming), Matt Godina(Gt,Keys,Programming), MARI(Keys,Programming), Frank Selman(Gt), Mel Brown(Ba), Jay Gore(Gt), Christopher V.Turner(Keys,Vo), Carmelo Smith(Gt), Archie "Snoop" Pearson(Ba), Rischard Jenkins(Dr), Darrell Crooks(Gt), Masa Kohama(Gt), Kenji "JINO" Hino(Ba), Nieve(Rap), SoulChef(Programming), Kay-Ta(Gt), Nathaniel Kearney Jr.(Ba), Eric Valentine(Dr), Allen Hinds(Gt), Tarell Martin(Dr)
11 tracks
Smooth Jazz Sax player WaKaNa 第9弾シングル Billboard Smooth JazzチャートNo.1プロデューサー、キーボーディストGreg Manning氏をプロデューサーとして迎え、日本から世界へ放つ最高にSmoothな楽曲”SilK”
1 track
Smooth Jazz Sax player WaKaNa 第8弾シングル プロデューサー、フィーチャリングにBillboard Smooth JazzチャートNo.1のDarren Rahn氏に加え、タイのスーパーサックスプレイヤーKoh Mr.Saxman氏もゲストに迎えた1曲
1 track
Smooth Jazz Sax player WaKaNa 第8弾シングル プロデューサー、フィーチャリングにBillboard Smooth JazzチャートNo.1のDarren Rahn氏に加え、タイのスーパーサックスプレイヤーKoh Mr.Saxman氏もゲストに迎えた1曲
1 track
1 track
Smooth Jazz Sax player WaKaNa 第7弾シングル 千葉県木更津市の海ほたるパーキングエリアイメージソング
1 track
WaKaNa 第6弾Single 2018年2月に発売した”Saxcess Story”の中よりシングルカット。 再ミックス版。 グレッグ マニング(プロデュース、キーボード、ミックス、マスタリング)、アダムハウリー(ギター)、エリックバレンタイン(ドラム)を迎えた豪華な作品。2017年L.Aにてレコーディング
1 track
Sax player WaKaNa 第5弾Single Stay Smooooth.
1 track
2020年はオリンピックが延期になった特別な年。 夏らしいイベントはほとんど中止となってしまったが、そんな穴をこの楽曲たちで埋めたいなと思い製作しました。 バラードは封印し、全て高揚感のあるオリジナル曲のみで構成されたEP。この夏はぜひ、『2020+』を聴いて、楽しく乗り越えて欲しい。
4 tracks
2020年はオリンピックが延期になった特別な年。 夏らしいイベントはほとんど中止となってしまったが、そんな穴をこの楽曲たちで埋めたいなと思い製作しました。 バラードは封印し、全て高揚感のあるオリジナル曲のみで構成されたEP。この夏はぜひ、『2020+』を聴いて、楽しく乗り越えて欲しい。
4 tracks