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止まるな。 そのまま進め。 「NEVER STOP BELIEVING」は、 迷いや不安を抱えたままでも、 前に進み続ける意志を描いた楽曲。 正解なんていらない。 完璧じゃなくていい。 今、この瞬間を鳴らして、 自分のリズムで歩いていけばいい。 これは、 誰かに止められても、 それでも進むことを選んだ人のための歌。

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同じ空の下で、 それぞれの人生を歩いていく。 「Same Sky」は、 別れの中でも相手を想い続ける、 静かな優しさを描いた楽曲。 忘れてもいい。 気にしなくていい。 それでも、 同じ夜の中で、同じ光を見ている。 言葉にしなくてもいい。 強くならなくてもいい。 ただ、そこにいるだけでいい。 これは、 離れてもなお、 そっと寄り添い続ける愛のかたち。

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終わったはずの恋が、 まだ心の中で鳴り続けている。 「Whisper of You」は、 消えない記憶と、繰り返される感情を描いた楽曲。 忘れようとしても、 何気ない瞬間に蘇る声や温度。 前に進みたいのに、 心だけがその場所に残っている。 これは、 痛みを越えて、 やがて祈りへと変わっていく想いの記録。

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『No More Fake』 優しさのフリ、気を遣ったフリ、 「悪気なかった」で済ませる言葉。 そんな“都合のいい優しさ”に振り回されて 本音を隠してきた人へ。 もう、誰の顔色も見ない。 “正しさ”の基準もいらない。 自分の声で未来を選ぶだけ。 これは爆発じゃない。 長年の我慢の終着点であり、 “静かな覚醒”のアンセム。 合わせる優しさを捨てて、 “本当のわたし”で立ち上がる一曲。

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誰にも届かなかった声を、そっと照らしてくれた光。 その優しさが、閉ざされた心を少しずつ溶かしていく。 奪うのではなく、ただ隣にいてくれる愛。 「ありのままでいい」と教えてくれたあなたの光に導かれて、 私はようやく“自分を愛せる”ようになった。 静かな奇跡のような癒しのバラード。

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「優しさ」という言葉で、 距離を越えてくる人がいる。 でもそれは、本当に優しさなのか。 「Not Yours to Judge」は、 他人の言葉や評価に踏み込まれながらも、 自分の境界線を守ろうとする強い意志を描いた楽曲。 誰かの正しさに合わせなくていい。 誰かに理解されなくてもいい。 これは、 「私の人生は、私が決める」と静かに言い切るための歌。 近づきすぎた言葉に傷ついたすべての人へ。

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