牛鳴き坂をゆるゆると登る 或る日の黄昏時。 胸に不意に広がった 甘い甘い切なさ。 何処からやってきたのか… その時、 メロディーが降りてきた。 歌詞も。 ほぼ完成形で。 届きそうで、 触れてしまえば 消えてしまいそう。 揺れる心をSotaさんが表現してくれました。