ジャスティン・ヒースクリフ

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ザ・ランチャーズの要として活躍していた当時18歳の喜多嶋修が単身渡英し、ロンドンのモーガンスタジオで最新の録音技術を学習、これを日本に持ち帰りレコーディングエンジニア吉野金次とともにブリティッシュ・ロックのサウンドを作り上げた作品が初配信。この作品以降、吉野金次は日本初のフリーのレコーディングエンジニアとして、日本のミュージック・シーンを新時代へ導くこととなる。

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ザ・ランチャーズの要として活躍していた当時18歳の喜多嶋修が単身渡英し、ロンドンのモーガンスタジオで最新の録音技術を学習、これを日本に持ち帰りレコーディングエンジニア吉野金次とともにブリティッシュ・ロックのサウンドを作り上げた作品が初配信。この作品以降、吉野金次は日本初のフリーのレコーディングエンジニアとして、日本のミュージック・シーンを新時代へ導くこととなる。

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