PARK YUCHUN

Digital Catalog

精力的に日本の活動を続けるパク・ユチョンが8月20日(水)日本で二枚目のミニアルバム「Metro Love」のリリースが決定!新しく設立された「Melvista Record」の第一弾、前作「Where I Walk」から8ヶ月ぶりとなる今作もユチョン自らタイトルを考案。「シンプルながらも複雑さの中に人々の感性があり、華やかさの中にも悲しみがあり、熱い情熱の中に寂しさが常に共存し、私たちは多様な音の中で生きています。 いろいろなあなたの音の中に溶け込める音。それがMetro loveです。」というメッセージを込めている。リード曲「MOON」はファン待望のダンスナンバー、妖艶で激しいダンスが見所。その他にバラード曲「Love to miss you」(TVドラマ「ももの唄」エンディングテーマ)、映画「SENTIENTGAME」主題歌「なにから話そう」、3×3 プロバスケチーム 上野原サンライズ公式ソング「24 Seconds」とタイアップ曲が満載。

8 tracks

精力的に日本の活動を続けるパク・ユチョンが8月20日(水)日本で二枚目のミニアルバム「Metro Love」のリリースが決定!新しく設立された「Melvista Record」の第一弾、前作「Where I Walk」から8ヶ月ぶりとなる今作もユチョン自らタイトルを考案。「シンプルながらも複雑さの中に人々の感性があり、華やかさの中にも悲しみがあり、熱い情熱の中に寂しさが常に共存し、私たちは多様な音の中で生きています。 いろいろなあなたの音の中に溶け込める音。それがMetro loveです。」というメッセージを込めている。リード曲「MOON」はファン待望のダンスナンバー、妖艶で激しいダンスが見所。その他にバラード曲「Love to miss you」(TVドラマ「ももの唄」エンディングテーマ)、映画「SENTIENTGAME」主題歌「なにから話そう」、3×3 プロバスケチーム 上野原サンライズ公式ソング「24 Seconds」とタイアップ曲が満載。

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今作はファン待望のダンスナンバーとなるリード曲「MOON」、 映画「SENTIENT GAME」主題歌に起用され大人なムードが漂う 。楽曲の制作や方向性もユチョン本人が参加し新しいパク・ユチョンが垣間見られる。

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今作はファン待望のダンスナンバーとなるリード曲「MOON」、 映画「SENTIENT GAME」主題歌に起用され大人なムードが漂う 。楽曲の制作や方向性もユチョン本人が参加し新しいパク・ユチョンが垣間見られる。

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歌手・俳優としても韓国内外で活動するPARK YUCHUN(パク・ユチョン) のJapan Debut MIni Albumが完成! 「“Walk”の“歩く”は結局、夢と希望とつながる部分だと思います。 ソロで初の日本デビューであるだけに、以前に初めてずっと感じた “ときめきと夢”を持ってまた始めたい。 そして今、私は日本を歩く。 一緒に歩こう。

5 tracks

「待たせてごめんね、、あなたとひとつになりたい、、 チクタクチクタク 瞬間を奏で」 表題曲の「時計」は数々の著名アーティストに楽曲を提供する鈴木盛広氏、作詞は Mari-Joeが担当。 この日本デビューのために多くの楽曲が集まった中から 本人がセレクトした一曲で、今までの“時間“を埋めるよ うな、楽曲が出来上がった。 12/18リリースJapan 2nd Mini Album「Where I Walk」からのリードシングル。

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