Kaya
Digital Catalog
Kaya幽鬼曲セレクション ─レヴェナント─ 性別やジャンルの壁を歌とドレスであざやかに飛び越えるソロシンガーKayaが、1月30日にミニアルバム『Le Revenant』(レヴェナント)をリリース。 シャンソンの名曲『幽霊』を独自の解釈で表現、シャンソン&ヴィジュアル系というハイブリッドなKayaならではの仕上がりとなっている。 盟友HIZAKI(Versailles/Jupiter)との共作であり女吸血鬼をテーマにした『Carmilla』、不思議の国のアリスのハートの女王をモチーフにした『Rose Kingdom』、 ライブでの隠れた人気曲の『鏡鬼』など、ゴシックな世界観の過去オリジナル作品を同時収録。 タンゴ調ピアノバージョンの『Rose Kingdom』も新たに収録し、表題曲の『幽霊』はじめ、Kayaの持つ華やかな毒気を味わえる濃厚な一枚。 ※『幽霊』のみ配信
Kaya幽鬼曲セレクション ─レヴェナント─ 性別やジャンルの壁を歌とドレスであざやかに飛び越えるソロシンガーKayaが、1月30日にミニアルバム『Le Revenant』(レヴェナント)をリリース。 シャンソンの名曲『幽霊』を独自の解釈で表現、シャンソン&ヴィジュアル系というハイブリッドなKayaならではの仕上がりとなっている。 盟友HIZAKI(Versailles/Jupiter)との共作であり女吸血鬼をテーマにした『Carmilla』、不思議の国のアリスのハートの女王をモチーフにした『Rose Kingdom』、 ライブでの隠れた人気曲の『鏡鬼』など、ゴシックな世界観の過去オリジナル作品を同時収録。 タンゴ調ピアノバージョンの『Rose Kingdom』も新たに収録し、表題曲の『幽霊』はじめ、Kayaの持つ華やかな毒気を味わえる濃厚な一枚。 ※『幽霊』のみ配信
Kayaが贈る歌の花束─── Kayaコンセプトアルバム『BOUQUET』(ブーケ)発売! タイプの異なる6曲を収録したKaya冬のコンセプトアルバム。 切ない恋心をどこかコミカルかつノスタルジックに綴った『人魚のワルツ』は今回で三作目となる天野月との共作でチャラン・ポ・ランタン小春によるアコーディオン伴奏。 ピアニストちゃっく澤幡によるクールなジャズアレンジの『powder snow』はアダルトな雰囲気溢れる冬バラード。 ピアニストMAO作曲のバラード『あなたがいない世界』は今回のための書き下ろし新曲。 鬼束ちひろの大ヒットアルバム「Sugar High」収録「King of Solitude」と、モダンチョキチョキズの名曲「凍りの梨」をBUCK-TICKなどのアレンジ、マニピュレーターを務める横山和俊氏アレンジでカヴァーする。 また2024年越路吹雪生誕100周年を記念し『愛の讃歌』を岩谷時子訳詞バージョンで新たに収録。 秋から冬の時季にピッタリな大人の魅力溢れる作品。
Kayaが贈る歌の花束─── Kayaコンセプトアルバム『BOUQUET』(ブーケ)発売! タイプの異なる6曲を収録したKaya冬のコンセプトアルバム。 切ない恋心をどこかコミカルかつノスタルジックに綴った『人魚のワルツ』は今回で三作目となる天野月との共作でチャラン・ポ・ランタン小春によるアコーディオン伴奏。 ピアニストちゃっく澤幡によるクールなジャズアレンジの『powder snow』はアダルトな雰囲気溢れる冬バラード。 ピアニストMAO作曲のバラード『あなたがいない世界』は今回のための書き下ろし新曲。 鬼束ちひろの大ヒットアルバム「Sugar High」収録「King of Solitude」と、モダンチョキチョキズの名曲「凍りの梨」をBUCK-TICKなどのアレンジ、マニピュレーターを務める横山和俊氏アレンジでカヴァーする。 また2024年越路吹雪生誕100周年を記念し『愛の讃歌』を岩谷時子訳詞バージョンで新たに収録。 秋から冬の時季にピッタリな大人の魅力溢れる作品。
性別やジャンルの壁を歌とドレスであざやかに飛び越えるソロシンガーKayaが、自身の誕生日7月17日にシングル『VILLAINS』リリース決定! タイトルの通り『ヴィラン=悪役』をコンセプトにした本作は、作詞作曲をあをいはる(ひととなり/exマイナス人生オーケストラ)、ギターをマジョリカ・マジョルカ・マジカル☆ひもり (Jin-Machine)が担当。 Kayaの代名詞にもなりつつある『魔女』をメインキャラクターに据え、愛や葛藤をキャッチャーなサウンドであざやかに表現した『Malefica』と、自分自身と向き合いながら信じる道を切り開いていく強さ宿る『Villain』のダブルA面シングル。 カップリングに『哀れな人々』(映画「リトル・マーメイド」)と、『Call me Cruella』(映画『クルエラ』)という人気ディズニーヴィランズのカヴァーをそれぞれ収録。 そしてMusic Videoは現在絶賛公開中の映画『老ナルキソス』(ロサンゼルス・アジアンパシフィック映画祭最優秀長編賞受賞作品)脚本/監督の東海林毅氏が手掛ける。 昨年発表したバラエティに富んだフルアルバム『ROSE』を経て、更に進化するKayaを感じられる意欲作!!
作曲はシンガーソングライターの鈴木結女、アレンジはikという“FABULOUSチーム”で再び送る本作は、Kaya初挑戦となるポップで爽やかなサマーソング!!前作『FABULOUS』で打ち出したEDMサウンドを引き継ぎながら、キャッチーなメロディと歌詞でKayaの新しい魅力を発揮。カップリングにはこちらもKaya初挑戦となるチルアウト・ナンバーの書き下ろし新曲『Come closer』を収録。
歌とドレスで性別やジャンルの壁をあざやかに飛び越えるソロシンガーKayaが送るニューシングルは、 EDMサウンドを全面に押し出したアッパーなダンスチューン!!Los Angelesなどのクラブイベントへゲスト出演しクラブディーヴァとしても頭角を現し始めたKayaの現状を歌った表題曲『FABULOUS』と、シンガーソングライター鈴木結女がKayaの想いやビジョンを具現化させ書き下ろした全英詞の『NUOVO』の2曲入り。歌い方や歌詞も過去の作品とはまったく異なり、Kayaの新たな一面を知ることが出来る意欲作。『歌うフランス人形』と評されるKayaの豪奢で耽美なドレスを、総エナメル素材で作りあげたドレスや、今回の為のアバンギャルドなヘアスタイルでも、新生Kayaを感じることが出来る。 耽美EDMを歌うDIVA・Kayaの快進撃が今、始まる。
個性派シンガーKaya、2012年テーマはゴシック!第一弾はVersaillesのHIZAKI作曲によるヴァンパイア物語。超美麗シンフォニックサウンドとデジタルビートが融合するネオ・ゴシックワールド!
音楽プロデューサー、キーボーディストの鈴木優太によるソロプロジェクト「ute」の1st Single。 ボーカルにはAwesome City Club、DinoJr. のライブでコーラスサポートを務める Kaya を迎え、作詞にはGRANNY SMITHのメンバーとして鈴木と活動を共にした 三浦 琴 が担当している。





















