PINE ROBBIE
Digital Catalog
大阪を拠点に活動するR&BシンガーPine Robbie、待望の2ndミニアルバムがリリース。 2023年の1st EP発表以降、故郷ガーナへの帰国やさまざまなアーティストとのコラボレーションを経てPine Robbieが新たなステージへと踏み出す。 本作は、彼女の音楽的ルーツであるR&Bを軸に、多彩なサウンドとリアルな感情を織り交ぜた渾身の一枚。 タイトル曲「Right On Time」では、軽快かつ哀愁を帯びたビートにのせて、自身の葛藤や希望がリリックとして紡がれる。 GBC CAMPやBASE HEZZのメンバーとしても活動するKAYAが参加した「Favorite」では、2000年代初頭のR&Bを彷彿とさせる懐かしくも甘美なサウンドで、恋の始まりの高揚感を描き出す。 さらに、ガーナで録音されたアフロビーツのエッセンスを取り入れた「Gold Coast To Asia」では、自身のルーツを見つける旅の様子が綴られる。 R&Bというジャンルの枠を超え、パーソナルかつボーダレスな音楽表現を追求するPine Robbidの“今”が詰まった一作。
大阪を拠点に活動するR&BシンガーPine Robbie、待望の2ndミニアルバムがリリース。 2023年の1st EP発表以降、故郷ガーナへの帰国やさまざまなアーティストとのコラボレーションを経てPine Robbieが新たなステージへと踏み出す。 本作は、彼女の音楽的ルーツであるR&Bを軸に、多彩なサウンドとリアルな感情を織り交ぜた渾身の一枚。 タイトル曲「Right On Time」では、軽快かつ哀愁を帯びたビートにのせて、自身の葛藤や希望がリリックとして紡がれる。 GBC CAMPやBASE HEZZのメンバーとしても活動するKAYAが参加した「Favorite」では、2000年代初頭のR&Bを彷彿とさせる懐かしくも甘美なサウンドで、恋の始まりの高揚感を描き出す。 さらに、ガーナで録音されたアフロビーツのエッセンスを取り入れた「Gold Coast To Asia」では、自身のルーツを見つける旅の様子が綴られる。 R&Bというジャンルの枠を超え、パーソナルかつボーダレスな音楽表現を追求するPine Robbidの“今”が詰まった一作。
大阪を拠点に活動する新星R&Bシンガー、PINE ROBBIEの1st EP ”Cleva" が2023年9月15日に遂に配信スタート! R&Bを軸にDancehall, Neosoul, Drill, などさまざまなジャンルが交差したオリジナルなサウンドに歌詞を乗せる、彼女の振り幅を感じられる作品になっている。 さらには、彼女の父のルーツでもある西アフリカを中心に、現在世界的に旋風を巻き起こす Afro beatsのサウンドを取り入れる。 まさにPINE ROBBIEの自己紹介とも言えるEPだ。 トラックプロデュースには、1st シングルを手がけたBreaking Atoms(TyaPaTii, Funky)。そして、今年1月にリリースしたレゲエシンガー Licciとのコラボシングル ”Bouncy life" を手がけた UCHIBABA ZION RECORDSからKICKERMAN HIROSHIが担当する。
UCHIBABA ZION Records プロデュースによるLicciのシングル『Bouncy Life』 今作はフィーチャリングに昨年1stシングルをリリースし大阪を拠点に活動しているR&Bシンガー"PINE ROBBIE"を迎え、新しい景色や変化を受け入れて戸惑いながらも前だけを向いて進む日々、ちがった場所で同じように2人のライフがシンクロしていたことがきっかけで共感した「それでもココロ弾ませて日々を送ろうよ!」そんな2人の等身大のメッセージをリリックにのせ、Licciのまっすぐな歌声とPINEのやさしい歌声が心地よく絡み合い上質の次世代ラヴァーズロックに仕上がっています そして、気になる今回のサウンドですが、UCHIBABA ZION制作のリズムトラックをJAH WORKSによるジャマイカMIXでさらに磨きをかけサイコーな仕上がりになっているのでこちらも注目です











