| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | The Rose -- Bette Midler flac: 16bit/44.1kHz | 03:36 | N/A | |
| 2 | Up Where We Belong (From "An Officer and a Gentleman") -- Joe CockerJennifer Warnes flac: 16bit/44.1kHz | 03:50 | N/A | |
| 3 | Love Hurts -- Nazareth flac: 16bit/44.1kHz | 03:49 | N/A | |
| 4 | The Power of Love -- Frankie Goes to Hollywood flac: 16bit/44.1kHz | 05:25 | N/A | |
| 5 | Hard to Say I'm Sorry (Single Version) -- Chicago flac: 16bit/44.1kHz | 03:42 | N/A | |
| 6 | Endless Love (From "The Endless Love" Soundtrack) -- Lionel RichieDiana Ross flac: 16bit/44.1kHz | 04:23 | N/A | |
| 7 | Unchained Melody -- The Righteous Brothers flac: 16bit/44.1kHz | 03:34 | N/A | |
| 8 | 好きにならずにいられない -- Elvis Presley flac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | N/A | |
| 9 | Only You -- The Platters flac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | N/A | |
| 10 | When a Man Loves a Woman -- Percy Sledge flac: 16bit/44.1kHz | 02:49 | N/A | |
| 11 | Samba Pa Ti -- Santana flac: 16bit/44.1kHz | 04:40 | N/A | |
| 12 | Senza una Donna (feat. Paul Young) -- ZuccheroPaul Young flac: 16bit/44.1kHz | 04:25 | N/A | |
| 13 | More Than Words -- Extreme flac: 16bit/44.1kHz | 03:38 | N/A | |
| 14 | Gö, du bleibst heut Nacht bei mir -- StS flac: 16bit/44.1kHz | 03:05 | N/A | |
| 15 | To Be with You -- Mr. Big flac: 16bit/44.1kHz | 03:22 | N/A | |
| 16 | More Than a Feeling -- Boston flac: 16bit/44.1kHz | 04:37 | N/A | |
| 17 | Stay on These Roads -- A-Ha flac: 16bit/44.1kHz | 04:38 | N/A | |
| 18 | Wonderful Life -- Black flac: 16bit/44.1kHz | 04:46 | N/A | |
| 19 | Right Here Waiting -- Richard Marx flac: 16bit/44.1kHz | 04:20 | N/A | |
| 20 | Forever Young -- Alphaville flac: 16bit/44.1kHz | 03:41 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン (ラヴ・テーマ・フロム “タイタニック”) -- Celine Dion flac: 16bit/44.1kHz | 04:37 | N/A | |
| 2 | Hello -- Lionel Richie flac: 16bit/44.1kHz | 04:04 | N/A | |
| 3 | Bleeding Love -- Leona Lewis flac: 16bit/44.1kHz | 04:20 | N/A | |
| 4 | All the Lovers -- Kylie Minogue flac: 16bit/44.1kHz | 03:17 | N/A | |
| 5 | Apologize (feat. ワンリパブリック) -- Timbalandワンリパブリック flac: 16bit/44.1kHz | 03:03 | N/A | |
| 6 | Fallin' (Radio Edit) -- Alicia Keys flac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | N/A | |
| 7 | Only You -- The Flying Pickets flac: 16bit/44.1kHz | 03:21 | N/A | |
| 8 | When You Say Nothing At All -- Ronan Keating flac: 16bit/44.1kHz | 04:11 | N/A | |
| 9 | Tell Me a Poem -- Papermoon flac: 16bit/44.1kHz | 03:46 | N/A | |
| 10 | Dear Mr. President (feat. Indigo Girls) -- P!NKIndigo Girls flac: 16bit/44.1kHz | 04:32 | N/A | |
| 11 | Supergirl (Single Version) -- Reamonn flac: 16bit/44.1kHz | 03:44 | N/A | |
| 12 | Wonderful Life (Radio Edit) [New Version] -- Hurts flac: 16bit/44.1kHz | 03:28 | N/A | |
| 13 | White Flag -- Dido flac: 16bit/44.1kHz | 03:58 | N/A | |
| 14 | トゥルーリー・マッドリー・ディープリー -- SAVAGE GARDEN flac: 16bit/44.1kHz | 04:23 | N/A | |
| 15 | First Day of My Life -- Melanie C flac: 16bit/44.1kHz | 04:01 | N/A | |
| 16 | Cherish (Single Version) -- Kool & The Gang flac: 16bit/44.1kHz | 03:58 | N/A | |
| 17 | Especially for You -- Kylie MinogueJason Donovan flac: 16bit/44.1kHz | 03:59 | N/A | |
| 18 | Love Is All Around (From "Four Weddings And A Funeral" Original Motion Picture Soundtrack) -- Wet Wet Wet flac: 16bit/44.1kHz | 03:55 | N/A | |
| 19 | If You Don't Know Me by Now -- Simply Red flac: 16bit/44.1kHz | 03:19 | N/A | |
| 20 | Time to Say Goodbye (Sarah's Intimate Version) -- Sarah Brightman flac: 16bit/44.1kHz | 04:03 | N/A | |
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Digital Catalog
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
Digital Catalog
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。





















































