| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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Intro -- nora2r alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:55 | |
| 2 |
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ミラーボールに恋をして (feat. ricono) -- MARON (IOSYS)ricono alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:01 | |
| 3 |
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サンセット・デイズ (feat. 和鳴るせ) -- nora2r和鳴るせ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:18 | |
| 4 |
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Feel Inside -- Srav3R alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:08 | |
| 5 |
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Patchwork Memory -- Seventhrun alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | |
| 6 |
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Flame Challenger -- void (Mournfinale) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:24 | |
| 7 |
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Odyssey 7800 -- tokiwa alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:47 | |
| 8 |
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The way you get -- S2i8 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:37 | |
| 9 |
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Neon Dancer -- DJ Noriken alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:47 | |
| 10 |
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Turquoise -- Daniel Seven alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:15 | |
| 11 |
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Over The Ocean -- nora2r alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:19 | |
| 12 |
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Station 20XX -- くるぶっこちゃん alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:35 | |
| 13 |
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Outro -- nora2r alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:09 |
ハードコア×シティポップなコンピレーションアルバム第二弾。時代の狭間を走り抜ける、ノスタルジックな全13曲。
Digital Catalog
DJ/ビートメイカーのLicaxxxが主宰するラジオプラットフォーム「Tokyo Community Radio」の育成プログラム“sessions”から生まれたデジタルコンピレーションEP『SESSIONS COLLECTION VOL.4』。シリーズ第3作となる「Side-C」がリリースされる。 “sessions”は、DJやトラックメイカーなど次世代のクリエイターたちが集い、対話や共同制作を通じて新たな表現を生み出していく育成プログラム。本作には、その過程で出会ったアーティストたちによるコラボレーション楽曲を収録している。 『SESSIONS COLLECTION VOL.4』は、単なるコンピレーション作品ではなく、異なるバックグラウンドや感性を持つアーティストたちが時間を共有しながら生み出した創作の記録でもある。 「Side-C」では、これまでのシリーズとは異なるアプローチや空気感を持つ楽曲群を収録。それぞれの個性が交差することで生まれた楽曲たちは、現在進行形のダンスミュージックシーンだけでなく、新たな音楽表現の可能性を映し出している。 シリーズ全4作品の中盤を担う本作は、参加アーティストたちの成長と関係性、そして“sessions”という場から生まれる化学反応を感じることができる作品となっている。
DJ/ビートメイカーのLicaxxxが主宰するラジオプラットフォーム「Tokyo Community Radio」の育成プログラム“sessions”から生まれたデジタルコンピレーションEP『SESSIONS COLLECTION VOL.4』。シリーズ第3作となる「Side-C」がリリースされる。 “sessions”は、DJやトラックメイカーなど次世代のクリエイターたちが集い、対話や共同制作を通じて新たな表現を生み出していく育成プログラム。本作には、その過程で出会ったアーティストたちによるコラボレーション楽曲を収録している。 『SESSIONS COLLECTION VOL.4』は、単なるコンピレーション作品ではなく、異なるバックグラウンドや感性を持つアーティストたちが時間を共有しながら生み出した創作の記録でもある。 「Side-C」では、これまでのシリーズとは異なるアプローチや空気感を持つ楽曲群を収録。それぞれの個性が交差することで生まれた楽曲たちは、現在進行形のダンスミュージックシーンだけでなく、新たな音楽表現の可能性を映し出している。 シリーズ全4作品の中盤を担う本作は、参加アーティストたちの成長と関係性、そして“sessions”という場から生まれる化学反応を感じることができる作品となっている。
tokiwaのボーカロイド活動一周年を記念し、新曲「きみとなる」を公開 昨年4/19よりボカロP活動を開始したtokiwa。今年の2月にYouTube登録者数が10,000人を突破し、同月開催された「ボカコレ2025冬」では、初参加でありながらルーキーランキング4位の実績を残した。今回の新曲はtokiwaのボカロPとしての活動1周年を記念する、ファーストリリースに重ねるかたちでのリリース作品である。 楽曲について、歌詞は「ドッペルゲンガーと破滅」をモチーフとして扱い、若者が抱くような諦観や満たされない感情を等身大の言葉で綴った。主観で自身の思いを重ねつつ、楽曲や映像作品としても楽しめるような歌詞となっている。 作編曲の部分では、tokiwaが得意とするおしゃれなメロディーとコード進行を多く取り入れており、キャッチーなメロディーやフレーズが特徴。総じて、現在のtokiwaの音楽スタイルを象徴するような楽曲に仕上がっている。 また、曲中の笑い声の部分にはスペシャルサンクスとしてシンガーの「むト」を招いた。 同日20時に投稿されるMVには、共にtokiwaの友人であるイラストレーター「si」と動画制作者「HAR」の2名が参加。イラストレーターの「si」は、にじさんじの緑仙やホロライブの奏手イヅル、音楽シーンでは「水槽 - ゆるされないで」のオリジナルMVイラストを手掛ける。また、動画制作者の「HAR」も同じくにじさんじやホロライブ、インターネットシーンのシンガーのオリジナルMVを数多く制作。直近3月に「にじさんじ」から公開されたオリジナルMVは約一か月で100万再生を突破した。 本リリースでは、『ドッペルゲンガー』をテーマとした歌詞をもとに、MVのストーリープロットや動画構成の段階からtokiwaを含めた3名で協力しながら制作を進めた。綿密な関係値だからこそ実現できるものづくりの姿勢とコミュニケーションのおかげで、個人製作でありながら非常にクオリティの高い「ストーリー性のあるMV」に仕上がった。
tokiwaのボーカロイド活動一周年を記念し、新曲「きみとなる」を公開 昨年4/19よりボカロP活動を開始したtokiwa。今年の2月にYouTube登録者数が10,000人を突破し、同月開催された「ボカコレ2025冬」では、初参加でありながらルーキーランキング4位の実績を残した。今回の新曲はtokiwaのボカロPとしての活動1周年を記念する、ファーストリリースに重ねるかたちでのリリース作品である。 楽曲について、歌詞は「ドッペルゲンガーと破滅」をモチーフとして扱い、若者が抱くような諦観や満たされない感情を等身大の言葉で綴った。主観で自身の思いを重ねつつ、楽曲や映像作品としても楽しめるような歌詞となっている。 作編曲の部分では、tokiwaが得意とするおしゃれなメロディーとコード進行を多く取り入れており、キャッチーなメロディーやフレーズが特徴。総じて、現在のtokiwaの音楽スタイルを象徴するような楽曲に仕上がっている。 また、曲中の笑い声の部分にはスペシャルサンクスとしてシンガーの「むト」を招いた。 同日20時に投稿されるMVには、共にtokiwaの友人であるイラストレーター「si」と動画制作者「HAR」の2名が参加。イラストレーターの「si」は、にじさんじの緑仙やホロライブの奏手イヅル、音楽シーンでは「水槽 - ゆるされないで」のオリジナルMVイラストを手掛ける。また、動画制作者の「HAR」も同じくにじさんじやホロライブ、インターネットシーンのシンガーのオリジナルMVを数多く制作。直近3月に「にじさんじ」から公開されたオリジナルMVは約一か月で100万再生を突破した。 本リリースでは、『ドッペルゲンガー』をテーマとした歌詞をもとに、MVのストーリープロットや動画構成の段階からtokiwaを含めた3名で協力しながら制作を進めた。綿密な関係値だからこそ実現できるものづくりの姿勢とコミュニケーションのおかげで、個人製作でありながら非常にクオリティの高い「ストーリー性のあるMV」に仕上がった。
Digital Catalog
DJ/ビートメイカーのLicaxxxが主宰するラジオプラットフォーム「Tokyo Community Radio」の育成プログラム“sessions”から生まれたデジタルコンピレーションEP『SESSIONS COLLECTION VOL.4』。シリーズ第3作となる「Side-C」がリリースされる。 “sessions”は、DJやトラックメイカーなど次世代のクリエイターたちが集い、対話や共同制作を通じて新たな表現を生み出していく育成プログラム。本作には、その過程で出会ったアーティストたちによるコラボレーション楽曲を収録している。 『SESSIONS COLLECTION VOL.4』は、単なるコンピレーション作品ではなく、異なるバックグラウンドや感性を持つアーティストたちが時間を共有しながら生み出した創作の記録でもある。 「Side-C」では、これまでのシリーズとは異なるアプローチや空気感を持つ楽曲群を収録。それぞれの個性が交差することで生まれた楽曲たちは、現在進行形のダンスミュージックシーンだけでなく、新たな音楽表現の可能性を映し出している。 シリーズ全4作品の中盤を担う本作は、参加アーティストたちの成長と関係性、そして“sessions”という場から生まれる化学反応を感じることができる作品となっている。
DJ/ビートメイカーのLicaxxxが主宰するラジオプラットフォーム「Tokyo Community Radio」の育成プログラム“sessions”から生まれたデジタルコンピレーションEP『SESSIONS COLLECTION VOL.4』。シリーズ第3作となる「Side-C」がリリースされる。 “sessions”は、DJやトラックメイカーなど次世代のクリエイターたちが集い、対話や共同制作を通じて新たな表現を生み出していく育成プログラム。本作には、その過程で出会ったアーティストたちによるコラボレーション楽曲を収録している。 『SESSIONS COLLECTION VOL.4』は、単なるコンピレーション作品ではなく、異なるバックグラウンドや感性を持つアーティストたちが時間を共有しながら生み出した創作の記録でもある。 「Side-C」では、これまでのシリーズとは異なるアプローチや空気感を持つ楽曲群を収録。それぞれの個性が交差することで生まれた楽曲たちは、現在進行形のダンスミュージックシーンだけでなく、新たな音楽表現の可能性を映し出している。 シリーズ全4作品の中盤を担う本作は、参加アーティストたちの成長と関係性、そして“sessions”という場から生まれる化学反応を感じることができる作品となっている。
tokiwaのボーカロイド活動一周年を記念し、新曲「きみとなる」を公開 昨年4/19よりボカロP活動を開始したtokiwa。今年の2月にYouTube登録者数が10,000人を突破し、同月開催された「ボカコレ2025冬」では、初参加でありながらルーキーランキング4位の実績を残した。今回の新曲はtokiwaのボカロPとしての活動1周年を記念する、ファーストリリースに重ねるかたちでのリリース作品である。 楽曲について、歌詞は「ドッペルゲンガーと破滅」をモチーフとして扱い、若者が抱くような諦観や満たされない感情を等身大の言葉で綴った。主観で自身の思いを重ねつつ、楽曲や映像作品としても楽しめるような歌詞となっている。 作編曲の部分では、tokiwaが得意とするおしゃれなメロディーとコード進行を多く取り入れており、キャッチーなメロディーやフレーズが特徴。総じて、現在のtokiwaの音楽スタイルを象徴するような楽曲に仕上がっている。 また、曲中の笑い声の部分にはスペシャルサンクスとしてシンガーの「むト」を招いた。 同日20時に投稿されるMVには、共にtokiwaの友人であるイラストレーター「si」と動画制作者「HAR」の2名が参加。イラストレーターの「si」は、にじさんじの緑仙やホロライブの奏手イヅル、音楽シーンでは「水槽 - ゆるされないで」のオリジナルMVイラストを手掛ける。また、動画制作者の「HAR」も同じくにじさんじやホロライブ、インターネットシーンのシンガーのオリジナルMVを数多く制作。直近3月に「にじさんじ」から公開されたオリジナルMVは約一か月で100万再生を突破した。 本リリースでは、『ドッペルゲンガー』をテーマとした歌詞をもとに、MVのストーリープロットや動画構成の段階からtokiwaを含めた3名で協力しながら制作を進めた。綿密な関係値だからこそ実現できるものづくりの姿勢とコミュニケーションのおかげで、個人製作でありながら非常にクオリティの高い「ストーリー性のあるMV」に仕上がった。
tokiwaのボーカロイド活動一周年を記念し、新曲「きみとなる」を公開 昨年4/19よりボカロP活動を開始したtokiwa。今年の2月にYouTube登録者数が10,000人を突破し、同月開催された「ボカコレ2025冬」では、初参加でありながらルーキーランキング4位の実績を残した。今回の新曲はtokiwaのボカロPとしての活動1周年を記念する、ファーストリリースに重ねるかたちでのリリース作品である。 楽曲について、歌詞は「ドッペルゲンガーと破滅」をモチーフとして扱い、若者が抱くような諦観や満たされない感情を等身大の言葉で綴った。主観で自身の思いを重ねつつ、楽曲や映像作品としても楽しめるような歌詞となっている。 作編曲の部分では、tokiwaが得意とするおしゃれなメロディーとコード進行を多く取り入れており、キャッチーなメロディーやフレーズが特徴。総じて、現在のtokiwaの音楽スタイルを象徴するような楽曲に仕上がっている。 また、曲中の笑い声の部分にはスペシャルサンクスとしてシンガーの「むト」を招いた。 同日20時に投稿されるMVには、共にtokiwaの友人であるイラストレーター「si」と動画制作者「HAR」の2名が参加。イラストレーターの「si」は、にじさんじの緑仙やホロライブの奏手イヅル、音楽シーンでは「水槽 - ゆるされないで」のオリジナルMVイラストを手掛ける。また、動画制作者の「HAR」も同じくにじさんじやホロライブ、インターネットシーンのシンガーのオリジナルMVを数多く制作。直近3月に「にじさんじ」から公開されたオリジナルMVは約一か月で100万再生を突破した。 本リリースでは、『ドッペルゲンガー』をテーマとした歌詞をもとに、MVのストーリープロットや動画構成の段階からtokiwaを含めた3名で協力しながら制作を進めた。綿密な関係値だからこそ実現できるものづくりの姿勢とコミュニケーションのおかげで、個人製作でありながら非常にクオリティの高い「ストーリー性のあるMV」に仕上がった。





















































