| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
終わりなき世界 -- 2strings alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:54 | |
| 2 |
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賑やかすぎる町 -- 2strings alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:12 | |
| 3 |
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あの娘の町まで -- 2strings alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:19 | |
| 4 |
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幼い日の想い出 -- 2strings alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:08 | |
| 5 |
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お気楽カントリー -- MATSU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:12 | |
| 6 |
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Colorful Cookie -- MATSU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:51 | |
| 7 |
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なんかそんな感じ -- 音楽家のうさちゃん alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:48 | |
| 8 |
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HELP -- 2strings alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:11 | |
| 9 |
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乾いた道の上で -- 2strings alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:39 | |
| 10 |
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A Better Place -- AY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:17 | |
| 11 |
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Go ahead -- 2strings alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:20 | |
| 12 |
|
Chase of mouse -- ko-ta alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:20 | |
| 13 |
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People lovable -- 2strings alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | |
| 14 |
|
Cheerful Alpaca -- TERAMURA SO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:23 | |
| 15 |
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Clumsy Sheep -- TERAMURA SO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:23 | |
| 16 |
|
teatime -- 2strings alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:09 | |
| 17 |
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Not Too Late -- yutaka.T alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | |
| 18 |
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Say Hi to Joe -- AY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:43 | |
| 19 |
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私の朝 -- 2strings alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:33 | |
| 20 |
|
あてもないのに -- 2strings alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:27 |
Digital Catalog
2026年、横浜の夏を決定づける船上パーティー・アンセムが誕生。 プレミアムイベント「BLUE SOUNDS Cruising Party Vol. 2」の公式テーマソングとして書き下ろされた本作は、潮風とサンセットが交差する横浜の海での熱狂をそのまま音に封じ込めた。 オーガナイザーの YORO がディレクターを務め、冒頭のシャウトで仲間を一人ひとり紹介しながら、リスナーを真夏の「CRUISING PARTY」へと誘い出す。心地よいアフロビートのグルーヴを土台に、一度聴けば誰もが口ずさめるキャッチーなサビのメロディが、最高潮の解放感をもたらしていく。 サウンドプロデューサーには、アーティストとしても類まれな才能を放つ iyo が担当。彼自らがトラック制作(B.T.)からミックス・マスタリングまでを手掛け、サウンドを0から構築。そこに YORO のホスト感溢れるイントロ、AY のエネルギッシュな躍動感、HADY が放つ唯一無二の歌声、BIZEN の洗練されたスタイル、roomR の織りなすグルーヴ、そして OHL から参戦した KTA・RYUSEI・KANNA によるダイナミックなパワーが加わることで、それぞれの「個」が強烈なシナジーを生み出している。 この夏、横浜の海、船の上で全ての情熱を一つに束ねる、パーティー・チューンを体感してほしい。
2026年、横浜の夏を決定づける船上パーティー・アンセムが誕生。 プレミアムイベント「BLUE SOUNDS Cruising Party Vol. 2」の公式テーマソングとして書き下ろされた本作は、潮風とサンセットが交差する横浜の海での熱狂をそのまま音に封じ込めた。 オーガナイザーの YORO がディレクターを務め、冒頭のシャウトで仲間を一人ひとり紹介しながら、リスナーを真夏の「CRUISING PARTY」へと誘い出す。心地よいアフロビートのグルーヴを土台に、一度聴けば誰もが口ずさめるキャッチーなサビのメロディが、最高潮の解放感をもたらしていく。 サウンドプロデューサーには、アーティストとしても類まれな才能を放つ iyo が担当。彼自らがトラック制作(B.T.)からミックス・マスタリングまでを手掛け、サウンドを0から構築。そこに YORO のホスト感溢れるイントロ、AY のエネルギッシュな躍動感、HADY が放つ唯一無二の歌声、BIZEN の洗練されたスタイル、roomR の織りなすグルーヴ、そして OHL から参戦した KTA・RYUSEI・KANNA によるダイナミックなパワーが加わることで、それぞれの「個」が強烈なシナジーを生み出している。 この夏、横浜の海、船の上で全ての情熱を一つに束ねる、パーティー・チューンを体感してほしい。
Digital Catalog
2026年、横浜の夏を決定づける船上パーティー・アンセムが誕生。 プレミアムイベント「BLUE SOUNDS Cruising Party Vol. 2」の公式テーマソングとして書き下ろされた本作は、潮風とサンセットが交差する横浜の海での熱狂をそのまま音に封じ込めた。 オーガナイザーの YORO がディレクターを務め、冒頭のシャウトで仲間を一人ひとり紹介しながら、リスナーを真夏の「CRUISING PARTY」へと誘い出す。心地よいアフロビートのグルーヴを土台に、一度聴けば誰もが口ずさめるキャッチーなサビのメロディが、最高潮の解放感をもたらしていく。 サウンドプロデューサーには、アーティストとしても類まれな才能を放つ iyo が担当。彼自らがトラック制作(B.T.)からミックス・マスタリングまでを手掛け、サウンドを0から構築。そこに YORO のホスト感溢れるイントロ、AY のエネルギッシュな躍動感、HADY が放つ唯一無二の歌声、BIZEN の洗練されたスタイル、roomR の織りなすグルーヴ、そして OHL から参戦した KTA・RYUSEI・KANNA によるダイナミックなパワーが加わることで、それぞれの「個」が強烈なシナジーを生み出している。 この夏、横浜の海、船の上で全ての情熱を一つに束ねる、パーティー・チューンを体感してほしい。
2026年、横浜の夏を決定づける船上パーティー・アンセムが誕生。 プレミアムイベント「BLUE SOUNDS Cruising Party Vol. 2」の公式テーマソングとして書き下ろされた本作は、潮風とサンセットが交差する横浜の海での熱狂をそのまま音に封じ込めた。 オーガナイザーの YORO がディレクターを務め、冒頭のシャウトで仲間を一人ひとり紹介しながら、リスナーを真夏の「CRUISING PARTY」へと誘い出す。心地よいアフロビートのグルーヴを土台に、一度聴けば誰もが口ずさめるキャッチーなサビのメロディが、最高潮の解放感をもたらしていく。 サウンドプロデューサーには、アーティストとしても類まれな才能を放つ iyo が担当。彼自らがトラック制作(B.T.)からミックス・マスタリングまでを手掛け、サウンドを0から構築。そこに YORO のホスト感溢れるイントロ、AY のエネルギッシュな躍動感、HADY が放つ唯一無二の歌声、BIZEN の洗練されたスタイル、roomR の織りなすグルーヴ、そして OHL から参戦した KTA・RYUSEI・KANNA によるダイナミックなパワーが加わることで、それぞれの「個」が強烈なシナジーを生み出している。 この夏、横浜の海、船の上で全ての情熱を一つに束ねる、パーティー・チューンを体感してほしい。





















































