MOSS OMEN

Digital Catalog

HipHop/R&B

国や世代を超えたコラボレーションで常に革新をもたらしてきたラッパー・Lootaが、全編22曲を収録した大作ミックステープ『EMERGENCY ROOM MIXTAPE』を2026年4月22日にリリースする。本作は生死の緑を彷徨いながらも再生へと向かうLootaの姿勢を全編を通じて描き出す。「絶体絶命の状況からの生還」というテーマを軸に、ダークでエッジの効いたトラックからメロウな楽曲まで、多彩なサウンドスケープが展開される。

22 tracks
HipHop/R&B

国や世代を超えたコラボレーションで常に革新をもたらしてきたラッパー・Lootaが、全編22曲を収録した大作ミックステープ『EMERGENCY ROOM MIXTAPE』を2026年4月22日にリリースする。本作は生死の緑を彷徨いながらも再生へと向かうLootaの姿勢を全編を通じて描き出す。「絶体絶命の状況からの生還」というテーマを軸に、ダークでエッジの効いたトラックからメロウな楽曲まで、多彩なサウンドスケープが展開される。

22 tracks
HipHop/R&B

盟友KOHHらと参加した「It G Ma」で世界に轟かせ、Frank Oceanの「Blonde」の製作に参加するなどグローバルな活躍で注目され続けているラッパー、Loota。近年ではSebastiAn、Surkinといったヨーロッパ圏のプロデューサーとの協業や、Tohjiとのアルバム『KUUGA』を含む連続コラボレーションなど、さらにその活動の幅を広げ続けている。 本作は、今年リリースされた「Sheep / Melting Ice」「Love Sick / Melting Ice (Remix) 」に続くスプリットシングル「Barefoot / Holy」。 Lootaというアーティストの新たな側面が、三つのスプリットシングル全体で結実した。 荒んだギターサウンドの中にもピュアな想像力が光る「Barefoot」では、韓国の盟友MOSS OMENを起用。二曲目の「Holy」では直近のライブや制作を共に行なっているアーティストGliicoとLoota本人による特徴的なトラックが披露されている。死や最期といった終末的なイメージの中にも微かな希望がちらつく本作は、これまでの三部作を締めくくるにふさわしい叙情的かつ漸進的な印象を受ける。 アートワークはこれまでの作品同様スイスのクリエイティブ・コレクティブARMESを率いるPhilippe Cuendetを起用している。

2 tracks
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