David Leytze 、SEGA GAME MUSIC、SEGA SOUND TEAM

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【ファイティングバイパーズ Director 片岡 洋|監修】にて贈る、新たな伝説の序曲(Prelude)。 ~並木“Mickey”晃一 氏(元S.S.T.BAND/B-univ)による Arr Ver. を Special Bonus Track として収録!~ 1995年、「不良少年少女たちのあいだで流行する近未来の金網デスマッチ」を題材にした3D対戦格闘ゲーム『ファイティングバイパーズ』がセガからアーケードで登場しました。今年2025年11月にアーケード版が30周年を迎えること、さらに来年2026年にはセガサターン版も30周年を迎えることを記念し、祝賀盤をリリース! 本アルバムは全37トラック2枚組構成。DISC-1には1995年11月に登場したアーケード版より17トラックを収録。DISC-2には翌年1996年8月に発売されたセガサターン移植版より18トラックを収録しています。これら-Official Sound-の制作陣には、SEGA Sound Teamより、伊藤二三雄がサウンドプロデューサーとして、光吉猛修がサウンドディレクターとして参画しています。そして、本アルバムのハイライトとなるアレンジ2曲の制作においては、往年のセガファンにはお馴染みの元S.S.T.BAND/B-univにてリーダーを務めた並木“Mickey”晃一氏を起用。DISC-1の冒頭には、ゲーム序盤の没入感を継承したメドレー形式の序曲「Fighting Vipers Prelude -Mickey Ver. 2025-」、DISC-2のエンディングには “もしオープニング曲がLong Ver.だったら?” という仮定のもと表現した「Viper Venom If it is Long -Mickey Arr Ver. 2025-」をSpecial Bonus Trackとして収録しています。

35 tracks
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