エレキ・ギターの美しさを体現する魔法のギタリスト、塚本功のサード・アルバムは極上の2枚組ライブ盤!

塚本功 / LIVE ALONE

【DISC1】
01. Introduction / 02. 太陽がいっぱい / 03. あの基地はまだあるか
04. I feel so good / 05. Hot Summer / 06. Altogether Alone
07. さすらいのトランペット / 08. 子どもは寝る時間
09. 嘆きのトロンボーン / 10. 小鳥

【DISC2】
01. Apache / 02. Caravan / 03. Close to You / 04. Cuttin' in
05. Because / 06. E-minor / 07. 上を向いて歩こう
08. Moo Moo Song / 09. Sliced Onion / 10. Bull's Stomp
11. ロックンロール / 12. ハバナギラ / 13. エデンの東 east of eden / 14. デイドリーム・ビリーバー / 15. 明け方の駅前

※本作のWAVフォーマットが9月27日(火)に配信開始致します。wav音源をご希望の方は少々お待ちくださいませ。



君はエレキ・ギターの本当の音色を知っているか!?

いつからそうなったのかはわからないが、エレキ・ギターのそばには、当然のようにエフェクターが置かれるようになった。エフェクターはギタリストに「新しい音色」を生み出すチャンスを与え、同時に、「新しい音色を見つけ出すこと」をギタリストの常識のようにした。エフェクターがギタリストの欠かせない相棒になって幾十年。この「ギタリストの常識」にあえて逆らい、「生のエレキ・ギターの音」で音楽業界を渡り歩く男がいる。それが今回の主役である塚本功だ。

塚本は、91年にバンド、ピラニアンズの一員としてデビューした。その後も自身のバンド、ネタンダーズやスライ・マングース、ソロ・ミュージシャンとしての活動のほか、中島美嘉や小島真由美、スチャダラパーといったメジャー・アーティストの作品への参加などを通して、活躍の幅を広げ続けている。

そんな彼は、桜の花が咲き始めた3月下旬、愛用のギブソンES175と自身の声だけを携えて、都内でライブを行った。会場は国立のライブ・スペース兼酒場FUKUSUKE。手を伸ばせばアーティストに触れられそうな距離感と、アット・ホームな雰囲気が魅力のこの店は、塚本のみならずジャズ・ピアニストの吉澤はじめ、レゲエ・トランペッターのこだま和文など、さまざまなジャンルのアーティスト達を惹きつけてきた。太陽が街を優しく照らす日曜の午後、小さな子供から大人まで、様々な人が集うこの会場で、彼のソロ・ライブは始まった。

ギターと直結されたアンプは、彼の指がギターと擦れる音さえもこぼさず掬い上げる。塚本の鳴らす音に無邪気な反応を見せる子供達の声は、アーティストと観客の距離が近いことを改めて感じさせる。繊細なメロディに粛々としたコード、60年代のブルースを彷彿させるスタイルで演奏する彼の姿は、ロックの世界で大胆なギター・ソロや荒々しいコードに親しんだ私達には、斬新にさえ思えてくる。

ライブは、同名のフランス映画のテーマ曲「太陽がいっぱい」から始まった。オーケストラをふんだんに使った、ロマンティックなこの曲を、彼はギター1本で丁寧に再現してみせる。その後は、子供のころの思い出と、現在の自身の目に映る情景をたくみに織り交ぜた「あの基地はまだあるか」、タバコの煙の漂うバーが似合いそうな「さすらいのトランペット」、ハース・マルティネスのカヴァー「Altogether Alone」などを次々と繰り出す。子守唄のようなギター・インスト作品「子供は寝る時間」では、子供達の素直な反応に合わせて表情をコントロールする彼のテクニックも堪能できる。

中盤では、ヒップホップの元ネタとしても有名なファンク・ナンバー「Apache」や、カーペンターズの大ヒット曲「Close To You」といった曲をギター1本で、オリジナル曲も織り交ぜながら披露している。さまざまなジャンル、スタイルの楽曲を違和感なく演奏する姿は、積み重ねてきた経験と、ちょっとしたことでは揺るがない自信をひしひしと感じさせる。その後も、フォーク・ソングにアレンジした坂本九の「上を向いて歩こう」や、歌詞のない歌とギターの演奏だけで、僕らを夢の世界に引き込むスロー・ナンバー「ムー・ムー・ソング」などを次々と演奏し、お客さんを巻き込んで歌う「デイ・ドリーム・ビリーバー」と「明け方の駅前」でライブを締めた。

正味1時間半強、音楽を愛する演奏者と、同じくらい音楽を愛する観客が生み出した暖かい空間は、このアルバムに余さず収められている。あなただけの指定席で、このライブを体験してほしい。

(text by 高野祐介)

塚本功のお仕事

SLY MONGOOSE / Wrong Colors

ブルース・ロックからサイケ、ダブ、民謡!? ... 多品種な音の羅列を、これほどまで見事に交配合させるバンドは世界を探してもそうは居ない!! 完全なオリジナル・スタイルを作り上げたSLY MONGOOSEの新世界がここに完成!!

NETANDERS / THE NETANDERS

NEW LABEL GHOST RIDERから、スタジオ・レコーディング作品としては、約6年ぶりとなる待望のフル・アルバム!

ピラニアンズ / スーパーボルケーノ(HQD Ver.)

帰って来たピラニアンズ! 13年ぶりの新作が高音質音源で届いた! ピアニカ前田、塚本功(ギター)、長山雄治(ウッドベース)、坂田学(ドラム)の4人組インストバンド。スウィング、カリプソ、ファンク、アイリッシュ、スカ、アフリカンと、様々なスタイルを混ぜ合わせ、なりは小さいが侮れないピラニアのように日本のシーンを遊泳中!

塚本功ライブ・スケジュール

■塚本功ソロ
2011年9月25日(日)@大阪 Bar MUSZE
2011年10月13日(木)@下北沢l e t e
2011年10月23日(日)@福岡 美容室グラム

■The Locals
2011年10月15日(土)@新宿 MARZ
RADICAL MUSIC NETWORK SP秋
「10th ANNIVERSARY - SPECIAL REGGAE FIESTA PARTY」
出演 : RICO RODRIGUEZ(ジャマイカ) / 石川道久セッション / LITTLE TEMPO / THE LOCALS / REGGAELATION
INDEPENDANCE / CARIBBEAN DANDY DJ Set / & SPECIAL SECRET GUEST!!

■塚本功TRIO(塚本功 g.vo / ASA-CHANG dr / 長山雄治 b)
2011年9月22日(木)@水戸 好文カフェ
2011年9月28日(水)@宮崎 sound ぱーく
2011年9月29日(木)@鹿児島 LIVE BAR SHELTER
2011年9月30日(金)@熊本 ONE DROP Dining Studio
2011年10月01日(土)@博多 マンマミーア
2011年10月02日(日)@大分 AT HALL(アトホール)
2011年10月03日(月)@広島 OTIS!
2011年10月04日(火)@尾道 ハライソカフェ
2011年10月05日(水)@今治 JAM SOUNDS
2011年10月06日(木)@伊勢 カップジュビー
2011年10月08日(土)@金沢 メロメロポッチ
2011年10月09日(日)@富山 村門ロフト
2011年10月10日(月)@柏崎 うたげ堂
2011年10月11日(火)@新潟 入り船うどん
2011年10月12日(水)@いわき club SONIC iwaki

PROFILE

塚本功
愛器ギブソンES175をアンプに直結した唯一無二の演奏スタイルで、数々の客演や、バンド活動、ソロ活動と、実に多忙な日々を送っている魔法のギタリスト。自ら率い歌うバンド、ネタンダーズを筆頭に、ピラニアンズSLY MONGOOSE、ハローワークスのメンバーとして、小島麻由美バンドのギタリストとして活躍中。また、ギター1本と歌のみで全国各地を廻るソロ・ライブも数多く実施中。2002年、エレキ・ギター1本によるインスト・アルバム「Electric Spanish 175」を発表。他にない演奏スタイルと心意気が各方面で話題に。2007年、セカンド・ソロ・アルバム「Stompin'」発表。塚本功(ギター)、ASA-CHANG(ドラム)、長山雄治(ウッド・ベース)という初期ピラニアンズ(マイナスピアニカ前田)のトリオ編成で、強烈なロックンロールを叩きつける。この「塚本トリオ」でもライブ活動を展開中。

Tukamoto Isao official HP

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筆者について
高野 裕介 (Yusuke Takano)

東京都在住の音楽好き。中学生のときに、電気グルーヴにはまって以来、マリリン・マンソンにTLC、カーティス・メイフィールドにジミー・スミスと、次々に音楽の趣味を広げて今に至る。

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