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〈BIG UP!〉ロスレス配信開始 〈BIG UP!〉ロスレス配信開始

New Albums/EP

  • Travelogue I

    星街すいせいと、TAKU INOUEからなる音楽プロジェクト"Midnight Grand Orchestra"、約2年8ヶ月ぶりの音源作品となる1st EP「Travelogue I」をリリース。全曲未発表となる新録4曲を収録。

  • Refractions

    Cornelius、約3年ぶりのオリジナルアルバム「Refractions」。 本作は、「夢中夢」から約3年ぶりの作品で、Cornelius8枚目のオリジナル・アルバムとなる。「Refractions」には先行シングル「Mind Train」「Bad Advice」「夢寝見」そして「Aeons」を収録した、全10曲。

  • Made of Glass

    待望の4thフルアルバムが遂に完成!TVアニメ『葬送のフリーレン』エンディングテーマ「Anytime Anywhere」「The Story of Us」、映画『知らないカノジョ』主題歌「I still」、日曜劇場『アンチヒーロー』主題歌「hanataba」など、話題曲を多数収録した全16曲。

  • Momoiro Christmas 2025 ODYSSEY (Live at さいたまスーパーアリーナ 2025.12.20)

    2025年12月20日(土)・21日(日)に埼玉・さいたまスーパーアリーナで開催した『Momoiro Christmas 2025 ODYSSEY』が音源化

  • CANDY TUNE UNIT BOX

    CANDY TUNE、初日本武道館公演で披露したユニット曲を収録した『CANDY TUNE UNIT BOX』をリリース。 小川奈々子と立花琴未による「Princess Girls♡」、村川緋杏と南なつによる「びびなつFEVER!」、福山梨乃、桐原美月、宮野静人による「アンインストールちゅー」の3曲を収録。

  • TOMORI KUSUNOKI BIRTHDAY LIVE 2025 『LAPIDARIES』

    2025年12月にEX THEATER ROPPONGIにて開催された「TOMORI KUSUNOKI BIRTHDAY LIVE 2025 “LAPIDARIES”」のライブ音源!シンガーとしての表現力と、ライブならではの熱量が凝縮されたバースデーライブを余すことなく収録。“LAPIDARIES”の世界観を深く堪能できる、ファン必携の1作。

  • ヒトコト

    TVアニメ『鬼の花嫁』オープニングテーマ収録のニューシングル!

  • PINK BEARS

    シンガーソングライター、コレサワが5th Mini Album『PINK BEARS』を配信リリース。 Mini Albumのリリースは約2年半ぶりとなり、同作には計8曲を収録。

  • 21(live)

    KID FRESINOが、2026年2月8日(日)に東京ガーデンシアターにて開催したワンマンライブ「21」のライブ音源をリリース! これまでのキャリアの集大成とも言える、新旧織り交ぜたセットリストに加え、圧巻のライブパフォーマンスによりオーディエンスからも絶大な反響を集めた本公演。KID FRESINO自身も大きな手応えを感じた一夜が、待望のライブアルバムとして作品化される。 編成:KID FRESINO(Vo)、三浦淳悟(Ba)、佐藤優介(Key, Cho)、斎藤拓郎(Gt)、石若駿(Dr)、小林うてな(Steel Pan, MainStage)、西田修大(Gt)、CH.0(DJ)、Kazuhiko Fujita(DJ) 客演:ISSUGI、折坂悠太、NENE、ハナレグミ、YONCE、仙人掌

  • 祝おう

    前作『Awakening:Sleeping』から4年。その間、北米・欧米・アジアと世界を巡るツアーを全て成功へと導き、バンドとしてのスケールを大きく広げてきた。 通算6作目となるアルバム『祝おう』は、激動の4年間で得た確かなインスピレーションと、メンバーそれぞれのプライベートな変化が美しく溶け込んだセルフプロデュース作。叙情的な繊細さを重きにおきながら、どこまでも真っ直ぐに突き進む、生命力に満ちた全6曲が収録されている。 制作陣には、録音・MIXに新進気鋭のエンジニア・Yusuke Shinma(STUDIO REIMEI)、マスタリングに『No New World』を手掛けた山崎翼(Flugel mastering)が再び参加。ビジュアルは、全アートワークを共に歩んできた漫画家・こざき亜衣が担当。国内外での経験を経て、セルフプロデュースによる強度をさらに高めた意欲作となっている。

  • 私雨に夏の灯を知る

    あたらよ New Album「私雨に夏の灯を知る」をリリース! 収録曲は、「ハク」「春となり」をはじめとした全9曲が収録。

  • 素敵すぎる/素晴らしき1日

    Laura day romance、デジタルシングル「素敵すぎる / 素晴らしき1日」をリリース。 同シングルは、「素敵すぎる」と「素晴らしき1日」の2曲入りシングル。1月にリリースした「winterlust」以来、約7ヶ月ぶりの新曲リリースとなる。

New Singles

ネクストブレイク

  • WAZZENI

    SUTEZENIとWAZGOGGによるコラボアルバム『WAZZENI』がリリース。 これまで数々のコラボレーションを重ねてきた両者が、メロウなヒップホップからファンク、ダンスチューンまで、多彩なサウンドを詰め込んだ全9曲を収録。それぞれの持ち味を生かしながら新たな表現にも挑戦した意欲作となっている。 WAZGOGGらしいファンキーなビートに、SUTEZENIが新鮮なアプローチを加えたダンスチューン「もののけ」をはじめ、メロウな楽曲からアップテンポなナンバーまで幅広いサウンドを展開。二人ならではの音楽性が随所に感じられる内容となっている。 本作には、泰斗 a.k.a. 裂固、REKID、HAN、磯野くん(YONA YONA WEEKENDERS)が客演として参加。さらに、TikTokで大きな反響を呼んだ「This is love」「今なら言える」は、それぞれTOKYO世界、Hayato Yoshidaを迎えたRemixバージョンとして新たに収録されている。 キャッチーなメロディとダンサブルなビートを軸に、ヒップホップ、ファンク、ポップスを自在に横断しながら、多彩な表情を見せる一枚。これまで数々の作品を共にしてきたSUTEZENIとWAZGOGGだからこそ実現した、両者の相性の良さが存分に発揮されたコラボレーションアルバムに仕上がっている。

  • KA

    2025年8月に始動してから、1年。 三部作の「BANKA」の最後のピースである「KA」をリリース。 疾走感のあるライブで定番の「そなた」に、ダウナーな雰囲気漂う「聖くん」に、集大成でもある「挽歌」まで。 個性のある3曲を揃えた、ラストピース「KA」。 十三月革命をとことん味わえるSingleとなっている。

  • SUMMER NEVER DIES

    mewonthenerdによる4th Mini Album『SUMMER NEVER DIES』。 ヒップホップを軸に、ハイパーポップ、J-POP、K-POPのエッセンスを取り入れた全7曲を収録。夏の記憶や青春、遊び心をテーマに、自由でカラフルなサウンドを展開する。 先行配信曲「SECRET MODE」では、hamadaaanのsoxta、gligerを迎え、自身初となるフィーチャリングを実現。3人の個性が交差する、新たな化学反応を生み出した。 アルバム序盤では、2nd Mini Albumで提示した“ドパガキ系”のサウンドをさらに発展させ、「DREAMCHASER」「夏だった」へと繋がっていく。中盤からはより自由なサウンドアプローチを展開し、「SHOOTING STAR」ではK-POPを彷彿とさせるポップなサウンドに、ボイスチェンジャーや転調を取り入れた。 そして「Point of View」は、新たなアレンジによるAlbum Versionとして収録。これまでの歩みと新たな挑戦を詰め込んだ一枚となっている。

  • ERR

    ビートメイカーとして活動を重ね、プロデュースワークや自身のレーベル運営など、山口を拠点に独自のスタイルを磨き続けてきた m-al による最新ビートアルバムが、OILWORKS Rec.よりリリース。 前作『ODD』から約7年。その時間の中で積み重ねてきた感覚や経験が、より深みを増したビートアルバムに仕上がっています。穏やかでありながら芯のあるグルーヴ。滑らかに移り変わるリズムと、空間をゆるやかに広げていくサウンドは、心地よさの中にさりげない緊張感を宿し、聴くほどに新たな景色を描いていく。 確かな存在感を放つ音像には、繊細な感覚が息づき、全20曲を通して心地よい余韻を残してくれます。 派手なトリックではなく、音そのものに惹き込まれるビートメイキングは、現場はもちろん、日常のさまざまな時間にも自然と寄り添い、それぞれのシーンで新たな表情を見せてくれます。キャリアを重ねるごとに磨かれてきた感覚と表現力が、心地よく響く一枚。

  • RTA

    漆黒の世界に刻まれる、新たな紋章。 自身のルーツと現在地を鋭く切り取りながら、ハードなラップ、浮遊感あるメロディ、緻密なサウンドデザインを融合させた最新作。ジャンルの境界を軽々と飛び越え、kegønならではのダークで美しい世界観を凝縮した作品となっている

  • A Minimal Interlude

    Wednesday Wonderland.と、束の間の夏休み。話題を呼んだ2nd EP『Wherever, Whenever, Whatever, Forever』に続く、2作目のインストゥルメンタル作品集。『A Minimal Interlude』は、束の間の夏休みをコンセプトに制作された全8曲を収録。アコースティック楽器の多重録音と古びた幻想的な電子音が静かに溶け合い、ひと夏の記憶を淡く描き出す。ローファイ・ヒップホップを軸に、フォークやエレクトロニカ、ネオソウル、アンビエントなど多様な要素を織り交ぜながら、遠い記憶の中の夏の風景を映し出す。演奏からレコーディング、ミックス、マスタリングに至るまで、Wednesday Wonderland.本人が自室のベッドルームで手がけた。ジャケット写真は、バンドセットでギターを務める上野一騎が撮影した。

  • MIXTAPE SSR

    SEEKSPACERULERの2枚目のミックステープがリリース。4月のミックステープから、約4ヶ月後のリリースとなる。 今作には、クルーのメンバーであるLaid B,EIENや、同い年のJaironark、静岡県のOwlBoy、前作にも参加したY1ee Coyoteが客演として参加している。 Sassha Amiri Freestyle4やPop Freestyleなどの曲名からわかるように、自身の好きな曲を好きなよつに詰め込んだトラップ集になっている。

  • NOSTALGIA

    高評価を博したフルアルバム、ミニアルバムに続く、PARADOXXの4thシングル『NOSTALGIA』。 タイトル曲の『NOSTALGIA』は、今までのPARADOXXにはなかったアッパーなハードロックナンバーに挑戦。新たな境地を切り開く作品になっている。 それに対してカップリング曲の『Iロny(アイロニー)』は、スピード感のあるメタルサウンドに加え、さらにキャッチーなメロディを乗せたPARADOXXらしい一曲。 結成5周年を迎えたPARADOXXの、さらなる進化と深化を感じさせる1枚となっている。

7月からスタートした夏アニメ主題歌

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