DRY&HEAVY"ハイレゾ"ダブ・コンテスト開始!――この国の最強のレゲエ・ドラム&ベースをリミックスせよ!

この国の最高峰のルーツ・レゲエ / ダブのリズム・セクション、DRY&HEAVYが放つ、3月11日リリース予定の重量級の新作『In Time』。秋本"HEAVY"武士(ベース)と七尾"DRY"茂大(ドラム)による、リユニオン後初となるひさびさのアルバムとなる。本作のリリースを記念して、彼らのレコーディング音源「JAM ROCK」の"ハイレゾ"ダブ・コンテストを敢行!

コンテストの素材となる、「JAM ROCK」のハイレゾのマルチ・トラック・データは、下記のパッケージ・ページから期間限定(2015年1月7日から2月4日まで)で無料配信。この素材をミックスして、要項に従ってご応募ください。応募期間は、ダウンロード開始から2月11日まで、また結果は2015年3月11日のアルバム・リリース時にOTOTOYにて発表。

本場ジャマイカのスライ&ロビーのスライとの共演も果たした秋本のベース、さらに彼がリユニオンするほどこだわる七尾のドラム、この最強のリズム・セクションをパラで聴いてみたい…… なんて人もとりあえずダウンロードを(期間終了後は有料配信予定)。

ダブ・ミックスと言っても、そこは自由。まさに、キング・タビー・スタイルのストイックな抜き差し&エフェクトを行う"ダブ"もよし、シンガーやディージェイ、楽器演奏者による"ヴァージョン"ももちろんありでしょう。さらにはエレクトロニック・ミュージックのマナーで現存のベース・ミュージックに自らの手で再構築するもよし。リミックスの元祖、ダブですから、そのあたりはクリエイターの想像力&腕次第というわけです。

今回のダブ・コンテスト、参考楽曲としてDRY&HEAVYのニュー・アルバム『In Time』から、「WORLD A MUSIC (trial listening edit)」も公開! スライ&ロビーが手がけた、Ini Kamozeの「WORLD A MUSIC」のカヴァー。同リディムは、2005年にボブ・マーリーの息子のひとり、ダミアン・マーリーの2005年の大ヒット曲「Welcome To Jamrock」としてもリメイクされましたね〜。

参考音源
DRY&HEAVY『IN TIME』収録楽曲「WORLD A MUSIC (trial listening edit)」
(SoundCloud視聴)


DRY&HEAVY / JAM ROCK

【配信価格】
WAV / ALAC / FLAC(24bit/48kHz) : 0円(2015年1月7日から2月4日まで)
※DAWなどで編集する場合、WAVファイルでダウンロードすることをお勧めします。

【Track List】
01. JAM ROCK Kick / 02. JAM ROCK Snare / 03. JAM ROCK Hi Hat / 04. JAM ROCK Tam / 05. JAM ROCK Drums Over Head / 06. JAM ROCK Bass / 07. JAM ROCK Piano / 08. JAM ROCK Guitar / 09. JAM ROCK Clavinet

注意 : 「JAM ROCK」のオリジナル・ミックスは収録されておりません

本作品はクリエイティブ・コモンズ・ライセンス[表示]に基づき、許可無く、自由にリミックスなど、二次的な使用が可能です。詳しくは、以下クリエイティブ・コモンズのホームページなどをご確認ください。

この作品はクリエイティブ・コモンズ 表示 2.1 日本 ライセンスの下に提供されています。

【二次的著作物に必要なクレジット】
Drums & Bass by DRY&HEAVY(SHIGEMOTO"DRY"NANAO & TAKESHI"HEAVY"AKIMOTO)
(c)(p)2015 POSITIVE PRODUCTIONS INC.

DRY&HEAVY DUB CONTEST

応募要項

【審査員】
DRY&HEAVY、GOTH-TRAD、OMSB(SIMI LAB / 特別審査員)、小林"CHE QUE"宏信(DRY&HEAVYレコーディング・エンジニア)、河村祐介(OTOTOY)

【スケジュール】
レコーディング・マルチ・トラック素材音源 無料配信期間 : 2015年1月7日(水)〜2月4日(水)
応募期間 : 2015年1月7日(水)〜2月11日(水)
結果発表 : 2015年3月11日(水)
優秀作品配信期間 : 2015年4月1日(水)〜6月30日(火)

応募方法

[1] 上記のパッケージ・ページから、DRY&HEAVY「JAM ROCK」をダウンロードして下さい。

[2] 収録されている、ドラムとベースのトラック音源を使用したリミックス楽曲をおつくりいただき、音声ファイル共有サービス SoundCloudのご自身のアカウントから、下記の【応募条件】に記載してある手順にのっとって、「#dryandheavy_remix」というタグを着けてアップロードをして下さい(音源の販売を行なう場合は、ダウンロードは不可の設定にすることをおすすめします)。リミックス楽曲のマスター・データは、サンプリング周波数48kHz以上、bit数は24bit以上のWAVデータで作成して下さい。

[3] コンテスト応募期間中に〈dryandheavy.net@gmail.com〉に、SoundCloudの音源ページのURLと、制作者の【アーティスト名、本名、ご自身のHP・SNS等のURL、メールアドレス、宣材写真などのヴィジュアル・イメージ、お電話番号、ご住所、応募楽曲名、制作クレジット】をお送りください。

応募作品について

・作品のアーティスト名はご自身のお名前を、作品のタイトルはご自由に付けてください。

・応募いただいた作品は、DRY&HEAVYオフィシャルSoundCloudアカウントのコンテスト・プレイリストに追加して、同じくオフィシャルFacebookページ、Twitter(ハッシュタグ #dryandheavy_remix)などのSNSで応募情報の拡散を行ないます。

・応募期間終了後、審査員が気になった作品(優秀作品)はOTOTOYより4/1~ 3ヶ月の期間限定にて、ハイレゾ音源にて配信販売をいたします。販売元はDRY&HEAVYの音源のリリース元であるPOSITIVE PRODUCTIONS INC.となり、原盤使用料などの条件に関しては、別途、個別に相談をさせていただきます。

・審査員が特に気になった作品(特別作品)は、今年夏頃にリリースになるDRY&HEAVYの12"アナログ・レコードに収録されます。こちらも同じく販売元はDRY&HEAVYの音源のリリース元であるPOSITIVE PRODUCTIONS INC.となり、原盤使用料などの条件に関しては、別途、個別に相談をさせていただきます。

応募条件

・応募いただく楽曲の原盤権は、応募をされるリミックス楽曲の制作者に独占的に帰属いたします。レーベルなどと契約をされている方が応募される場合は、そのレーベルなどからの許諾を得た上で、こちらの各条件をご了承下さい。

・ご使用になるDRY&HEAVY『JAM ROCK』のレコーディング・マルチ・トラック素材音源の使用に関しては、クリエイティブ・コモンズ・ライセンス[表示]に基づき、応募されるリミックス作品(二次的著作物)に、以下の必要なクレジットを表示して下さい。

※SoundCloundにアップする際には、こちらの手順にのっとって下さい。

【必要なクレジット】

Drums & Bass by DRY&HEAVY(SHIGEMOTO"DRY"NANAO & TAKESHI"HEAVY"AKIMOTO)
(c)(p)2015 POSITIVE PRODUCTIONS INC.

※SoundClound以外で公表・リリースする場合は、以下のサイトを参考にして、必要なライセンスへのリンクを行なって下さい。
>>http://creativecommons.org/choose/results-one?license_code=by&jurisdiction=jp&version=2.1&lang=ja

※クリエイティブ・コモンズ・ライセンス[表示]の詳細に関してはこちらをご確認下さい。

・優秀作品、特別作品の期間限定配信、レコード・リリースに関しては、それぞれ応募された皆さんの活動経緯や方針にあわせた条件をご提案させていただきます。

・応募作品は、コンテスト終了後、ご自由にリリースなどをしていただいて構いません。

その他

コンテストとは無関係に、またコンテスト期間外にDRY&HEAVY『JAM ROCK』レコーディング・マルチ・トラックを使用する場合も、上記【応募条件】にあるクリエイティブ・コモンズ・ライセンス[表示]のルールに基づく表記を記載してください。

【本コンテストのお問合せ先】
dryandheavy.net@gmail.com

PROFILE

七尾"DRY"茂大(Drums)と秋本"HEAVY"武士(Bass)というふたりからなるリズム・セクション、プロデューサー・チーム。1991年結成。95年からDRY&HEAVY CONNECTIONと称しバンド・スタイルでの活動をはじめ、97年に『DRY&HEAVY』でアルバム・デビュー。その後、国内はもとより海外でも音源をリリース。2000年にはAsian Dub Foundationとともにヨーロッパ・ツアーを敢行し、またAdrian Sherwoodと訪れた香港ではPrimal Screamとも共演するも、2001年のフジロックフェスティバルのステージで秋本"HEAVY"武士はバンドからの脱退を宣言。2010年に七尾と秋本によるリズム・セクションとしてのDRY & HEAVYがリユニオン。2013年には日本のDUBのオリジネイターのひとり、こだま和文と共演。朝霧JAMへの出演、Jah Shaka、MAD PROFESSORとの共演を果たすなど、あらたな進撃を開始。2015年春、ついに待望のニュー・アルバムをリリース。

>>DRY&HEAVY Official HP

o

 
 

"Close Up"の最新アーカイヴ

2016年夏の決定盤、never young beachの2ndアルバム予約&先行曲配信スタート! インタヴュー前編も公開
[CLOSEUP]・2016年05月25日・明るい現実との向き合い方──快楽&実行主義なnever young beachの2ndアルバム先行曲配信&予約開始 『YASHINOKI HOUSE』をリリースしてから1年。そのトロピカルなフォークロックははっぴいえんどの再来を思い浮かべさせるも、より現代のインディ・シーンやカルチャーと密接な存在として異彩を放つようになったnever young beach。1年を圧倒的なライヴ量で走り続けてきた彼らから、待望の2ndアルバムがリリースされる。アナログ12インチの『YASHINOKI HOUSE』に追加収録された「Pink Jungle House」やライヴ定番曲となっていた「お別れの歌」「Motel」、バンドがリスペクトする高田渡の「自転車にのって」カヴァーを含む全9曲。その内容は後述の岡村詩野による考察とインタヴューに任せるとして、本当に誠実で人懐こく気持ちの良いアルバムであることは強く強く推しておきます。 そのリリースも約2週間後の6月8日と迫るなか、OTOTOYでは2週間先行でハイレゾ版の予約販売を開始! しかもすでにライヴで披露され、ひときわの輝きを放っている「明るい未来」(ミュージックビデオも
VIDEOTAPEMUSIC『Sultry Night Slow』ハイレゾ音源OTOTOY先行リリース
[CLOSEUP]・2016年05月25日・配信限定シングル『Sultry Night Slow』リリース記念。改めてVIDEOTAPEMUSICの世界を振り返る 6月からスタートするツアー・タイトルと同名の配信限定シングル『Sultry Night Slow』をリリースしたVIDEOTAPEMUSIC(OTOTOYはハイレゾ版を他のサイトに先駆けて販売)。このシングルのリリースに合わせて、昨年リリースされたセカンド・アルバム『世界各国の夜』を振り返るとともに、『Sultry Night Slow』がどんな作品なのかを読み解いてみる。 ツアーと同名の配信限定シングル。OTOTOYはハイレゾ版を先行配信!VIDEOTAPEMUSIC / Sultry Night Slow(24bit/48kHz)'【配信形態】WAV / ALAC / FLAC / AAC【価格】単曲 324円(税込)、まとめ購入 540円(税込)【トラック・リスト】''1. Sultry Night Slow 2. Sultry Night DUB VIDETAPEMUSICが行ってきたこと VIDEOTAPEMUSICがどんな活動をしているのか、いまいち掴みづらいところがある。
by 原田 星
極上POPS誕生ーーNegicco、3作目のフル・アルバムをハイレゾ配信
[CLOSEUP]・2016年05月24日・もはや聴かない理由がみつからない極上POPS誕生ーーNegicco、3作目のフル・アルバムをハイレゾ配信 新潟在住の3人組ガールズ・グループNegiccoが、約1年4ヶ月振り3作目となるオリジナル・アルバム『ティー・フォー・スリー』をリリース。オリコンTOP10入りした「ねぇバーディア」「矛盾、はじめました。」、『圧倒的なスタイル -NEGiBAND ver.』のカップリング曲「カナールの窓辺」、再録となる「おやすみ(Album Ver.)」、中野サンプラザにて7インチ・レコードが先行発売された「土曜の夜は」を収録。加えて、坂本真綾、オカモトコウキ(OKAMOTO'S)、Spangle call Lilli line、平賀さち枝、Magic,Drums&Loveといった豪華製作陣が参加。OTOTOYでは本作をハイレゾ配信するとともに、Negiccoの3人にインタヴュー。7月30日(土)にはNHKホールでのワンマンも控えた彼女たちの現在を見逃さぬよう。 1年4ヶ月ぶりのフル・アルバムをハイレゾ配信スタートNegicco / ティー・フォー・スリー(24bit/48kHz)【配信形態】WAV、ALAC、FLA
by 西澤 裕郎
STEREO JAPAN緊急連続企画ーー5月4日リリースのシングルが1万枚売れたら解散!? リリパまでの約2ヶ月間を追う!! Vol.9 ELE TOKYO直前メンバー・インタヴュー
[CLOSEUP]・2016年05月23日・STEREO JAPAN、シングルが1万枚売れたら解散!?ーーVol.9 ELE TOKYO直前メンバー・インタヴュー EDMアイドル、Stereo TokyoとStereo Fukuokaによる合同グループ、STEREO JAPANが、2016年5月4日にシングル『Dancing Again』をリリース。5月29日にELE TOKYOにて開催されるリリース・パーティまでに同シングルが1万枚“売れたら”解散する。パーティをすることに力を入れてきたSTEREO JAPANが、なぜこのタイミングでそうした舵を取ったのか? 果たして1万枚売れて解散してしまうのか? その経緯から動向、結果まで、OTOTOYではインタヴューやライヴレポートなどで毎週追いかけていく。更新日は毎週月曜日を予定。 特集第9弾となる今回は、5月29日に開催される『Dancing Again』のリリース・パーティを目前に控えたStereo Tokyoに現在の心境をインタヴュー。また、ELE TOKYOに向けてメンバー5人に意気込みを色紙に書いてもらい掲載する。約2ヶ月に渡り行われてきた本企画も終盤戦。果たして、CDは1万枚売れ、Stereo
by 西澤 裕郎
Seiho、3年ぶりの新作『Collapse』をハイレゾ配信
[CLOSEUP]・2016年05月21日・彼のディープ・エレクトロニクス・サイドを堪能せよ──Seiho、3年ぶりの新作をハイレゾ配信 ソロでの「I Feel Rave」のヒット、Avec AvecとのSugar's Campaign、さらにはさまざまなリミックスやコラボ、プロデュースを経て、3年ぶりにSeihoがアルバムを完成させた。しかも本作にてワールドワイドでのデビューともなる。いま最も頻繁にクラブ・シーンでライヴ活動をしている国内のエレクトロニック・ミュージックのプロデューサーのひとりでもありながら、さらにはここ数年でメジャーなポップ・フィールドにまでその歩みを進めている。本作では、そんな彼がディープ・エレクトロニクスであえて表現した独自の世界観が広がっている。OTOTOYでは、本作をハイレゾ(24bit/48kHz)と、CDと同等音質のロスレス配信を行う。 Seiho / Collapse'【Track List】01. COLLAPSE (Demoware)02. Plastic03. Edible Chrysanthemum04. Deep House05. Exhibition06. The Dish07. Rubber08. P
by 河村 祐介
植谷よしえ(ex.fifi)によるAUNTIES、初音源をハイレゾ&フリーDL配信開始
[CLOSEUP]・2016年05月20日・挨拶代わりのダンス・ポップEP──植谷よしえ(ex.fifi)によるAUNTIES、初音源をハイレゾ&フリーDL配信 2015年8月に惜しまれつつも解散したfifi。その音楽性の中核を担ったのが植谷よしえだ。そんな彼がこのたびソロ・バンド・プロジェクト、AUNTIES(アンティーズ)としての活動を開始した。 そしてAUNTIESの初音源となるEP、『weekend magic』をOTOTOYにてハイレゾ配信。さらには表題曲を期間限定フリー・ダウンロード。本作は、ダンス・ミュージックを経由したポップな曲に甘い歌声が乗る。そんなfifi時代のギターロックから、いわば植谷よしえの心機一転の意欲作を、レヴューとともにお楽しみあれ。 >>weekend magicのフリー・ダウンロードはこちらから! AUNTIES / weekend magic (24bit/48kHz)'【Track List】01. weekend magic02. Missing Days 03. Treasure【配信形態】24bit/48kHz (WAV / ALAC / FLAC) / AAC >>ハイレゾとは?>>ファイル形式について
平均22歳の5人組、odolのバンドの革新感じる2ndアルバムを配信&インタヴュー
[CLOSEUP]・2016年05月19日・平均22歳の5人組、odolが表現する"鮮やかな"モラトリアム──新たな章の始まりとなる2ndアルバム完成 現在、平均22歳──つまり〈FUJI ROCK FESTIVAL'14〉に出演の際は平均20歳という驚異のキャリアを持つ5人組、odol(オドル)。1stアルバム『odol』から1年を経て、2ndアルバム『YEARS』をリリースした。アルバムはオルタナティヴなアプローチはそのままに、音と溶け合うなかにも芯を感じさせるようになったミゾベリョウの歌声と、より客観性を持って突き詰めたサウンドの進化によって、バンドの革新を感じさせる内容。この1年の驚くべき成長スピードの裏には何があったのか。バンドにとっても初だという、メンバー5人揃ってのインタヴューから読み明かす。 odol / YEARS'【Track List】01. years02. グッド・バイ03. 綺麗な人04. 逃げてしまおう05. 1706. 退屈07. ベッドと天井08. 夜を抜ければ【配信形態 / 価格】''16bit/44.1kHz(WAV / ALAC / FLAC) / AAC / MP3単曲 205円(税込) / アルバム 1
BAND-MAID、最新アルバムを配信スタート&メンバー・インタヴュー掲載
[CLOSEUP]・2016年05月18日・メイド姿のハード・ロックな5人組ーーBAND-MAID、ギャップ萌えで目指すは“世界征服”!? 2016年大注目のニュー・カマー登場です!! 「Thrill(スリル)」のMV再生回数が200万回を超えるなど、日本のみならず海外からも視線を浴びているメイド服を纏った5人組ガールズ・バンド、BAND-MAID。ファンを「ご主人様」「お嬢様」、ライヴを「お給仕」と呼び、メイド文化をバンドで再現しながらも、サウンドを聴けば可愛い姿から一変。ハード・ロックを基調とした楽曲、あてぶりなしの激しいライヴ・パフォーマンスでギャップ萌え間違いなし。そんな彼女たちが制作からアレンジまで担当した楽曲も収録した3rdミニ・アルバム『Brand New MAID』を配信スタート。世界征服に向け、進化を続けるBAND-MAIDのインタヴューを掲載します。イロモノだと思っている人こそ、まずはご一聴を!! 世界征服に向けて踏み出す3rdミニ・アルバムBAND-MAID / Brand New MAID【配信形態】WAV、ALAC、FLAC / AAC【配信価格】単曲 324円 / まとめ購入 2,000円(税込)【Track List】
by 西澤 裕郎