| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | クリスマス・イブ -- 佐藤公彦 mp3: 16bit/44.1kHz | 02:30 | N/A | |
| 2 | 雪よ降れ ヒンズークシュの山の上に -- 中川五郎 mp3: 16bit/44.1kHz | 06:43 | N/A | |
| 3 | The Christmas Song -- 下村明彦 mp3: 16bit/44.1kHz | 04:10 | N/A | |
| 4 | Silver Bells -- 角脇真 mp3: 16bit/44.1kHz | 01:37 | N/A | |
| 5 | Merry Christmas Darling -- 須藤美恵子 mp3: 16bit/44.1kHz | 03:33 | N/A | |
| 6 | st.メリークリスマス -- 佐藤公彦 mp3: 16bit/44.1kHz | 03:22 | N/A | |
| 7 | 50回目のクリスマス -- 金谷あつし mp3: 16bit/44.1kHz | 05:53 | N/A | |
| 8 | 聖夜のバラード -- 下村明彦 mp3: 16bit/44.1kHz | 05:13 | N/A | |
| 9 | 12月の風 -- 鎌倉研 mp3: 16bit/44.1kHz | 05:30 | N/A | |
| 10 | 死ね!クリスマス -- 藤岡藤巻 mp3: 16bit/44.1kHz | 04:00 | N/A | |
| 12 | クリスマス・ツリー -- 佐藤公彦 mp3: 16bit/44.1kHz | 03:19 | N/A | |
| 13 | Winter Wonderland -- amiIrie mp3: 16bit/44.1kHz | 02:17 | N/A | |
| 14 | Have Yourself a Merry Christmas -- 下村明彦 mp3: 16bit/44.1kHz | 03:03 | N/A | |
| 15 | Pure Imagination -- 角脇真 mp3: 16bit/44.1kHz | 01:28 | N/A |
トランジスタ・レコードが2009年クリスマスに贈る、ウインター・ホリディ・コンピレーションアルバム。30年ぶりに復活した佐藤公彦(ケメ)など、心温まる珠玉の16曲を収録。
Interviews/Columns

連載
デヴィッド × デヴィッド──〈アーカイ奉行〉第20巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

コラム
日本のフォーク、ロックの黎明期を支えた〈ベルウッド・レコード〉の未配信作が解禁!
日本のフォーク、ロックの黎明期を支え、後続にも大きな影響を与えた〈ベルウッド・レコード〉。レーベル設立50周年を迎える今年2022年、ついにこれまで未配信だったはっぴいえんど、高田渡、はちみつぱいといったアーティストの名盤の数々が〈キングレコード〉より配信…
Digital Catalog
この辺りの日々 いま62歳の松岡清明。青春時代はラグビーに明け暮れていた。夢に満ち溢れていたあの頃。還暦を越えてしまうなんてはるか遠く、想像ができない未来のことだった。振り返れば、電気工事システム設計士として働き始め、30代の頃にバックパックを背負って、アメリカ・ロサンゼルスから紛争で緊迫状態の中米の国々を横断。南米最南端のマゼラン海峡まで一人旅をした。ヒッチハイクをしたり、民家でお世話になったり、安いホテルに泊まったり、紛争状態の国ではカービン銃を構えられたりと、冒険とチャレンジの連続。のちに妻となる女性との出会いもこの旅行の途中の国、ブラジルだった。結婚して娘2人の子宝にも恵まれた。父親として、仕事に精を出し、家族、子供を思い、PTAの会長も務め、たくさんのお父さん、お母さんとも出会った。この間にいくつもの「喜び」や「哀しみ」を感じ、魂が揺さぶられることもあった。そうした経験を〝恥ずかしながら〟娘たちに託し、詩をしたためてきた。四季の変化を肌で感じることができる街に住み、フラッと呑みに入ったのが、ミュージシャンami(あみ)の店「cafe pon to hana」(大田区上池台)だった。お気に入りの店になって何度も通ううちに「街場に吹く風として音楽があってもいいだろう」ということになり、amiはCDプロデュースを決めた。松岡の詩の中から5つ詩を選び、音楽センス溢れた素敵な4人の作曲家に曲を依頼した。瓢箪から駒。万人は宝の宝庫だ。〝大人たちのファンタジー〟によってCDは完成した。 1曲目「卒業式の君ヘ」と4曲目「この辺りの日々」は、高橋真梨子の最大ヒット「ごめんね…」が代表曲の水島康宏さんが作曲。2曲目の「娘の初恋」は、昭和ノスタルジーが残る名曲「池上線」の生みの親、西島三重子さんが父親の切ない気持ちを表現した曲で、その父親(松岡)の意をくんで作曲した。3曲目「結婚式の君へ」は、コロンビア大使館の領事の息子さんの結婚祝いにプレゼントしようと思ってつくった。仕事の関係で知り合った慶應義塾大学理工学部の西宏章教授にピアノで曲をつけてもらった。巣立つ子供たちへ親からの応援歌だ。5曲目「ねぇねぇ」は、「pon to hana」で縁があった、俳優でミュージシャンの三原康可さんからのプレゼント。こうしてできた曲を演奏してくれたのが、音楽ユニット「amilie(アミアイリ)」。ヴォーカルのamiのしっとりした歌唱は、ささやかな幸せを大切にしていく気持ちを静かに語っている。人生は不思議な縁(えにし)の連続。力まずに「普通のおやじも意を決すれば何でもできるよ!」という気持ちで、素直に力を借りたり、貸したりすれば、新しい関係が生まれてくるはず。若き日の「何かをしようゼ!」の精神に立ち戻れば、これからも人生を楽しく生きられるのではないかと思っている。口には出せないすべての思いを昭和の酒呑みが詩に託した。 (高山和久)
「所詮ドレミの泡沫に、縋り付いて幾年か、ヨボヨボしてんじゃありません。老いぼれるには、ちと早いぜ !」2012年発売した「Selection 1.」より 5年ぶりのミニアルバム。70代に作られた 下村明彦 作詞・作曲「とまり木」を収録。この曲は 布施明氏、倍賞千恵子氏 それぞれが自身のアルバムにも収録された作品。映画「男はつらいよ」23作「翔んでる寅次郎」の花婿役・布施明がギターで弾き語りする1シーンとしても使われた。
神戸出身在住。1974年ポリドールよりアルバム「少しでも」発売。77年「自由になりたいために」でヤマハ第8回世界歌謡祭で入賞。2004年30年前のライブ音源を発見。トランジスター・レコードより「サウンドエッセイうたのある風景」として発表。同時に音楽活動再開。07年DANKAI(団塊)リリース。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●自身曰く3枚半目のアルバムと語る作品にして前作『25年目のおっぱい』の続編として制作されたもの。 ●プロデュースを手がけた中川イサトを始め藤井 裕、国府輝幸やセンチメンタル・シティ・ロマンスの中野督夫、細井 豊、野口明彦らが参加。私小説のような自作の歌詞に混じって、J.D.サウザーの「夜盗のように」やクリス・クリストファーソンの「ミー・アンド・ボビー・マギー」を名訳してみせた“歌心”ある傑作。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 高田渡、中川五郎、なぎらけんいち。高田渡&林ヒロシの共演「夜行列車のブルース」、中川五郎アルバム未収「飛行機事故で死にたくない」など本盤でしか聴けない名演を収録。真摯な歌を聴かせるなぎらけんいちも本盤ならでは。
1977年4月、東京晴海の国際見本市会場で、“THE SEAS MUST LIVE”のメッセージのもと、日本とアメリカ、カナダの若者が主催。日米ほか30組、約80人のミュージシャンが無償で出演し、3日間で延べ15,000人の観客が参加した日本で初めてのベネフィット・コンサート、“ローリング・ココナツ・レビュー・ジャパン”。24chマルチテープで録音され奇蹟的に遺されたマスターから主に編集。生々しくストレートに41年前の日本で起きていたことを今に伝え、未来に語り継がれてゆく記録。
「みんな違ってみんないい」フィーリングで集まった歌たちのオムニバスCDのシリーズ第1弾。アコーディオンを奏で山本忠生がしみじみ歌う「冬芽」、「カンオケの穴」の続編「三途の川の舟こぎ歌」山本幹子や、中川五郎がバンジョー一本で力強く歌い上げる「一台のリヤカーが立ち向かう」、フォークの新星「遠まわり」川崎草汰など5曲入り。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●『フォーク・ギターの世界』に続く教則レコードの第2弾でデュオを組んでいたことでも知られる村上 律と中川イサトによる監修。 ●練習曲として「赤色エレジー」「プカプカ」といった“新しい日本語のフォークとロック”の楽曲が収められ、歌や演奏などもあがた森魚や高田 渡、鈴木 茂に細野晴臣といった、いわば“ベルウッド・オール・スターズ”によって制作された作品。 ●クレジットこそないがデビュー前の矢野顕子も参加。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1979年版
1970年代、日本のフォーク、ロックの黎明期を支え、後のJ-POPの発展に大きな影響を与えたレーベル「ベルウッド・レコード」。ファンの間でも名盤と名高い佐藤博の『青空』や原茂の『オレンジ色の朝』、細野晴臣と大滝詠一が作品に参加した、知る人ぞ知る70年代のバンド、ホールド・アップの『島まで10マイル』等10タイトルが配信リリース。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1973年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1975年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1972年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1974年版
Digital Catalog
この辺りの日々 いま62歳の松岡清明。青春時代はラグビーに明け暮れていた。夢に満ち溢れていたあの頃。還暦を越えてしまうなんてはるか遠く、想像ができない未来のことだった。振り返れば、電気工事システム設計士として働き始め、30代の頃にバックパックを背負って、アメリカ・ロサンゼルスから紛争で緊迫状態の中米の国々を横断。南米最南端のマゼラン海峡まで一人旅をした。ヒッチハイクをしたり、民家でお世話になったり、安いホテルに泊まったり、紛争状態の国ではカービン銃を構えられたりと、冒険とチャレンジの連続。のちに妻となる女性との出会いもこの旅行の途中の国、ブラジルだった。結婚して娘2人の子宝にも恵まれた。父親として、仕事に精を出し、家族、子供を思い、PTAの会長も務め、たくさんのお父さん、お母さんとも出会った。この間にいくつもの「喜び」や「哀しみ」を感じ、魂が揺さぶられることもあった。そうした経験を〝恥ずかしながら〟娘たちに託し、詩をしたためてきた。四季の変化を肌で感じることができる街に住み、フラッと呑みに入ったのが、ミュージシャンami(あみ)の店「cafe pon to hana」(大田区上池台)だった。お気に入りの店になって何度も通ううちに「街場に吹く風として音楽があってもいいだろう」ということになり、amiはCDプロデュースを決めた。松岡の詩の中から5つ詩を選び、音楽センス溢れた素敵な4人の作曲家に曲を依頼した。瓢箪から駒。万人は宝の宝庫だ。〝大人たちのファンタジー〟によってCDは完成した。 1曲目「卒業式の君ヘ」と4曲目「この辺りの日々」は、高橋真梨子の最大ヒット「ごめんね…」が代表曲の水島康宏さんが作曲。2曲目の「娘の初恋」は、昭和ノスタルジーが残る名曲「池上線」の生みの親、西島三重子さんが父親の切ない気持ちを表現した曲で、その父親(松岡)の意をくんで作曲した。3曲目「結婚式の君へ」は、コロンビア大使館の領事の息子さんの結婚祝いにプレゼントしようと思ってつくった。仕事の関係で知り合った慶應義塾大学理工学部の西宏章教授にピアノで曲をつけてもらった。巣立つ子供たちへ親からの応援歌だ。5曲目「ねぇねぇ」は、「pon to hana」で縁があった、俳優でミュージシャンの三原康可さんからのプレゼント。こうしてできた曲を演奏してくれたのが、音楽ユニット「amilie(アミアイリ)」。ヴォーカルのamiのしっとりした歌唱は、ささやかな幸せを大切にしていく気持ちを静かに語っている。人生は不思議な縁(えにし)の連続。力まずに「普通のおやじも意を決すれば何でもできるよ!」という気持ちで、素直に力を借りたり、貸したりすれば、新しい関係が生まれてくるはず。若き日の「何かをしようゼ!」の精神に立ち戻れば、これからも人生を楽しく生きられるのではないかと思っている。口には出せないすべての思いを昭和の酒呑みが詩に託した。 (高山和久)
「所詮ドレミの泡沫に、縋り付いて幾年か、ヨボヨボしてんじゃありません。老いぼれるには、ちと早いぜ !」2012年発売した「Selection 1.」より 5年ぶりのミニアルバム。70代に作られた 下村明彦 作詞・作曲「とまり木」を収録。この曲は 布施明氏、倍賞千恵子氏 それぞれが自身のアルバムにも収録された作品。映画「男はつらいよ」23作「翔んでる寅次郎」の花婿役・布施明がギターで弾き語りする1シーンとしても使われた。
神戸出身在住。1974年ポリドールよりアルバム「少しでも」発売。77年「自由になりたいために」でヤマハ第8回世界歌謡祭で入賞。2004年30年前のライブ音源を発見。トランジスター・レコードより「サウンドエッセイうたのある風景」として発表。同時に音楽活動再開。07年DANKAI(団塊)リリース。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●自身曰く3枚半目のアルバムと語る作品にして前作『25年目のおっぱい』の続編として制作されたもの。 ●プロデュースを手がけた中川イサトを始め藤井 裕、国府輝幸やセンチメンタル・シティ・ロマンスの中野督夫、細井 豊、野口明彦らが参加。私小説のような自作の歌詞に混じって、J.D.サウザーの「夜盗のように」やクリス・クリストファーソンの「ミー・アンド・ボビー・マギー」を名訳してみせた“歌心”ある傑作。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 高田渡、中川五郎、なぎらけんいち。高田渡&林ヒロシの共演「夜行列車のブルース」、中川五郎アルバム未収「飛行機事故で死にたくない」など本盤でしか聴けない名演を収録。真摯な歌を聴かせるなぎらけんいちも本盤ならでは。
1977年4月、東京晴海の国際見本市会場で、“THE SEAS MUST LIVE”のメッセージのもと、日本とアメリカ、カナダの若者が主催。日米ほか30組、約80人のミュージシャンが無償で出演し、3日間で延べ15,000人の観客が参加した日本で初めてのベネフィット・コンサート、“ローリング・ココナツ・レビュー・ジャパン”。24chマルチテープで録音され奇蹟的に遺されたマスターから主に編集。生々しくストレートに41年前の日本で起きていたことを今に伝え、未来に語り継がれてゆく記録。
「みんな違ってみんないい」フィーリングで集まった歌たちのオムニバスCDのシリーズ第1弾。アコーディオンを奏で山本忠生がしみじみ歌う「冬芽」、「カンオケの穴」の続編「三途の川の舟こぎ歌」山本幹子や、中川五郎がバンジョー一本で力強く歌い上げる「一台のリヤカーが立ち向かう」、フォークの新星「遠まわり」川崎草汰など5曲入り。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! ●『フォーク・ギターの世界』に続く教則レコードの第2弾でデュオを組んでいたことでも知られる村上 律と中川イサトによる監修。 ●練習曲として「赤色エレジー」「プカプカ」といった“新しい日本語のフォークとロック”の楽曲が収められ、歌や演奏などもあがた森魚や高田 渡、鈴木 茂に細野晴臣といった、いわば“ベルウッド・オール・スターズ”によって制作された作品。 ●クレジットこそないがデビュー前の矢野顕子も参加。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1979年版
1970年代、日本のフォーク、ロックの黎明期を支え、後のJ-POPの発展に大きな影響を与えたレーベル「ベルウッド・レコード」。ファンの間でも名盤と名高い佐藤博の『青空』や原茂の『オレンジ色の朝』、細野晴臣と大滝詠一が作品に参加した、知る人ぞ知る70年代のバンド、ホールド・アップの『島まで10マイル』等10タイトルが配信リリース。
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1973年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1975年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1972年版
2022年にレーベル設立50周年を迎えた〈ベルウッド・レコード〉の名盤の数々が配信解禁! 1971年から1979年まで大阪天王寺野外音楽堂でおこなわれた 「春一番ライブ」 、1974年版
Interviews/Columns

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デヴィッド × デヴィッド──〈アーカイ奉行〉第20巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

コラム
日本のフォーク、ロックの黎明期を支えた〈ベルウッド・レコード〉の未配信作が解禁!
日本のフォーク、ロックの黎明期を支え、後続にも大きな影響を与えた〈ベルウッド・レコード〉。レーベル設立50周年を迎える今年2022年、ついにこれまで未配信だったはっぴいえんど、高田渡、はちみつぱいといったアーティストの名盤の数々が〈キングレコード〉より配信…





















