Articles

View More
  • OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品

    コラム
  • OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20

    コラム
  • 「言葉」を音で表現するコンセプチュアル作品──Kei Matsumaru『Nothing Unspoken Under The Sun』

    インタヴュー
  • 福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 後編

    ライヴレポート
  • 福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 前編

    ライヴレポート
  • REVIEWS : 009 ジャズ(2020年10月)──柳樂光隆(Jazz The New Chapter)

    連載
  • REVIEWS : 007 国内インディ・ロック(2020年8月)──綿引佑太

    連載

Best Sellings

View More
  1. オリジナル・サウンドトラック『Beckett』
  2. Sisei
  3. ラヴィング・タッチ

New Arrivals

Daily New Arrivals
  • 記憶の至福の中に漂う音楽

    音楽は内省から始まり、演奏者のものであると同時に、連鎖する聞き手のものでもある。今作の録音は、八ヶ岳高原音楽堂を借り切って行われた。ここは豊かな自然に囲まれたホールで、総木造りならではの音の響きには定評があり、そのコンサートスケジュールには錚々たるミュージシャンが名を連ねている。H ZETT M自身も過去にこの場所で幾度もライブを開催しており、狭いスタジオで録音するのではなく、少しでも生のコンサートに近い音を多くの人に届けたいという想いからこの場所を選んでいる。ピアノ一台での演奏を基本としつつジャンルを超越した濃密な独自の世界観を展開した作品となった。

  • GIFT

    結成15周年を記念したオリジナルフルアルバム 今作は、サウンドプロデューサーにシライシ紗トリ、Kan Sano、Shingo Suzuki らを迎え、ジャズにとどまることなくHIPHOP、R&B、スカ、ロックをも飲み込んだグルーヴィなグッドソングが収録されたオリジナルフルアルバム。また、客演にも豪華アーティスト達が参加!

  • TRI4TH REQUEST BEST

    TRI4TH(トライフォース)|結成15周年を記念したオリジナルフルアルバム『GIFT』よりファン投票によるベストアルバム

  • 今夜はトリオ・イット!(32bit/96kHz)

    36ヶ月連続配信シングル33弾。H ZETTRIOのお家芸ともいえるユーモアあふれるハイテンションナンバー。連続するキレの良いフレーズは、かのスーパースターをも彷彿させる。パンチの効いたサウンドと意表をつく展開は誰しもが楽しめるであろうポップな1曲。

  • 今夜はトリオ・イット!

    2021年の毎月シングル第9弾

  • 嬉野チャチャチャ / ロマンス温泉

    6月にシングル“Funny Meal”を配信したVIDEOTAPEMUSICが新曲「嬉野チャチャチャ(feat. mei ehara)」、「ロマンス温泉」を配信リリース!こちらの楽曲は、ここ数年滞在した地域でのフィールドワークを通した音楽、映像制作に精力的だったVIDEOTAPEMUSICが、この度佐賀県嬉野市の老舗「旅館大村屋」と、コーヒースタンド&ギャラリーであり、制作環境も兼ね備えた「おひるね諸島」による滞在制作を支援するプロジェクト「URESHINO _ CROSSING」によって生み出された2曲となっております。VIDEOTAPEMUSICが嬉野市に今年の4月に滞在し、嬉野の歴史、特色、背景を調べ、その土地ならではの音を取り込み制作しました。表題曲である「嬉野チャチャチャ (feat.mei ehara)」は2021年に生まれた今後100年は歌い踊り継がれるだろう、夏祭り~秋祭りなど年がら年中必須な素晴らしい楽曲となっております。実際に本人が嬉野で録音してきた佐賀県の民謡や地域芸能で使われる楽器の音をふんだんに使いながら、ボーカルに各地で大注目を浴びているmei eharaを迎え、VIDEOTAPEMUSIC自身とデュエットをする非常にご機嫌な楽曲。今後の嬉野はもちろん、全国のお祭りやパーティーでは欠かせない1曲になっていくでしょう。そしてB面は嬉野の町や温泉、茶畑などで録音した音を使ったスロウ&メロウな「ロマンス温泉」。温泉のムードとアンビエントやバレアリックな感覚が融合した浮遊感のある素敵な楽曲となっております。またこちらのジャケットはおひるね諸島の大門光がデザイン、イラストを担当しています。

  • 今夜はトリオ・イット!(24bit/48kHz)

    36ヶ月連続配信シングル33弾。H ZETTRIOのお家芸ともいえるユーモアあふれるハイテンションナンバー。連続するキレの良いフレーズは、かのスーパースターをも彷彿させる。パンチの効いたサウンドと意表をつく展開は誰しもが楽しめるであろうポップな1曲。

  • 好きなんだよ

    "東洋一のサウンド・マシーン" ことクレイジーケンバンド、初のカヴァー・アルバム! 今年デビュー40周年を迎える横山が、そのエネルギーの源でもある自身のバンド“クレイジーケンバンド"のルーツを示すカヴァー・アルバムをリリース。 今作はまさに横山が駆け抜けた70's~90'sにかけてのジャパニーズサウンドの隅から隅まで、とにかく横山が好きで好きでたまらない曲のみをカヴァー。まさにこれこそがクレイジーケンバンドの真骨頂であるジャンルレスな音楽の源だ。 収録曲には「空港」(74年)や、「ルビーの指環」(81年)、「接吻-kiss-」(93年)などの70年代から90年代にかけての誰もが知るヒット曲の他、「よこはま・たそがれ」(71年)、「時間よ止まれ」(78年)、「雨に泣いてる」(78年)、「あまい囁き」(73年)等、予想以上にジャンレスな選曲となっている。また女性ボーカル曲を歌う横山や、メンバーのスモーキー・テツニやAyesha(アイシャ)がリードをとる曲もあり、クレイジーケンバンドだからできるカヴァー・アルバムが完成した。 ジャケット写真にはイラストレーターの山口はるみの作品を起用し、アルバムタイトルや収録楽曲の時代感、空気感にマッチしたイラストがセレクトされている。

  • オリジナル・サウンドトラック『Beckett』

    監督フェルディナンド・シト・フィロマリーノ、主演はジョン・デヴィッド・ワシントン。共演はアリシア・ヴィキャンデル、ボイド・ホルブルック、ヴィッキー・クリープス、ダフネ・アレクサンダー、パノス・コロニスほかによる映画『ベケット(Beckett)』のオリジナル・サウンドトラック。音楽を担当しているのは坂本龍一。

  • Merry Christmas Mr. Lawrence - version 2020

    坂本龍一が昨年12月に行った無観客のオンラインピアノコンサート〈Ryuichi Sakamoto: Playing the Piano 12122020〉。ライブ演出をRhizomatiks、撮影監督をZakkubalanが担当し、都内のスタジオから12の国と地域に同時生配信し話題となったが、その最新ライヴ音源から「Merry Christmas Mr. Lawrence - version 2020」がリリース。

From Major Labels

Universal Music Group

  • 好きなんだよ

    "東洋一のサウンド・マシーン" ことクレイジーケンバンド、初のカヴァー・アルバム! 今年デビュー40周年を迎える横山が、そのエネルギーの源でもある自身のバンド“クレイジーケンバンド"のルーツを示すカヴァー・アルバムをリリース。 今作はまさに横山が駆け抜けた70's~90'sにかけてのジャパニーズサウンドの隅から隅まで、とにかく横山が好きで好きでたまらない曲のみをカヴァー。まさにこれこそがクレイジーケンバンドの真骨頂であるジャンルレスな音楽の源だ。 収録曲には「空港」(74年)や、「ルビーの指環」(81年)、「接吻-kiss-」(93年)などの70年代から90年代にかけての誰もが知るヒット曲の他、「よこはま・たそがれ」(71年)、「時間よ止まれ」(78年)、「雨に泣いてる」(78年)、「あまい囁き」(73年)等、予想以上にジャンレスな選曲となっている。また女性ボーカル曲を歌う横山や、メンバーのスモーキー・テツニやAyesha(アイシャ)がリードをとる曲もあり、クレイジーケンバンドだからできるカヴァー・アルバムが完成した。 ジャケット写真にはイラストレーターの山口はるみの作品を起用し、アルバムタイトルや収録楽曲の時代感、空気感にマッチしたイラストがセレクトされている。

  • Silver Lining Suite

    世界を駆けるピアニスト、上原ひろみの2年ぶりの新作は、新プロジェクト「上原ひろみ ザ・ピアノ・クインテット」名義での作品。ピアノ+弦楽四重奏という野心的な編成で、ブルーノート東京でのライヴ企画「SAVE LIVE MUSIC」シリーズの一環で初披露(2020年12/28~2021年1/4)し、詰めかけた観客から絶賛を浴びました。 2020年のコロナ禍の自粛期間中に書き下ろした4パートから成る組曲「シルヴァー・ライニング・スイート」を筆頭に、自身のSNS企画『One Minute Portrait』で発表した楽曲、そして過去のオリジナル曲をこのプロジェクトのために新たに編曲し収録。 新日本フィルハーモニー交響楽団のコンサート・マスターである西江辰郎を中心とするストリング・カルテットとの、時に繊細で、時に躍動感あふれる演奏により、これまでの作品とはひと味違う新鮮な上原ひろみサウンドを披露しています。 ピアニストとしても作編曲家としても、さらなる高みに達したことを証明する作品。

  • Silver Lining Suite

    世界を駆けるピアニスト、上原ひろみの2年ぶりの新作は、新プロジェクト「上原ひろみ ザ・ピアノ・クインテット」名義での作品。ピアノ+弦楽四重奏という野心的な編成で、ブルーノート東京でのライヴ企画「SAVE LIVE MUSIC」シリーズの一環で初披露(2020年12/28~2021年1/4)し、詰めかけた観客から絶賛を浴びました。 2020年のコロナ禍の自粛期間中に書き下ろした4パートから成る組曲「シルヴァー・ライニング・スイート」を筆頭に、自身のSNS企画『One Minute Portrait』で発表した楽曲、そして過去のオリジナル曲をこのプロジェクトのために新たに編曲し収録。 新日本フィルハーモニー交響楽団のコンサート・マスターである西江辰郎を中心とするストリング・カルテットとの、時に繊細で、時に躍動感あふれる演奏により、これまでの作品とはひと味違う新鮮な上原ひろみサウンドを披露しています。 ピアニストとしても作編曲家としても、さらなる高みに達したことを証明する作品。

  • 好きなんだよ

    "東洋一のサウンド・マシーン" ことクレイジーケンバンド、初のカヴァー・アルバム! 今年デビュー40周年を迎える横山が、そのエネルギーの源でもある自身のバンド“クレイジーケンバンド"のルーツを示すカヴァー・アルバムをリリース。 今作はまさに横山が駆け抜けた70's~90'sにかけてのジャパニーズサウンドの隅から隅まで、とにかく横山が好きで好きでたまらない曲のみをカヴァー。まさにこれこそがクレイジーケンバンドの真骨頂であるジャンルレスな音楽の源だ。 収録曲には「空港」(74年)や、「ルビーの指環」(81年)、「接吻-kiss-」(93年)などの70年代から90年代にかけての誰もが知るヒット曲の他、「よこはま・たそがれ」(71年)、「時間よ止まれ」(78年)、「雨に泣いてる」(78年)、「あまい囁き」(73年)等、予想以上にジャンレスな選曲となっている。また女性ボーカル曲を歌う横山や、メンバーのスモーキー・テツニやAyesha(アイシャ)がリードをとる曲もあり、クレイジーケンバンドだからできるカヴァー・アルバムが完成した。 ジャケット写真にはイラストレーターの山口はるみの作品を起用し、アルバムタイトルや収録楽曲の時代感、空気感にマッチしたイラストがセレクトされている。

  • ユニバーサルミュージック カタログぞくぞく追加中!

    Warner Music Group

  • /05

    2005年、究極の“ゆるみ系”ベスト盤!! 癒しの教祖があえて“癒しのアルバム”をということで制作したのがアルバム『/04』。その究極の“ゆるみ系”BESTを更に突き詰めたのが今回のアルバム『/05』。ピアノ中心の演奏で新たに全曲弾き直しています。楽曲のクオリティーの高さ・魅力があらためて感じられます。

  • Dos Siki 2nd Season

    Dos Monos、アルバム『Dos Siki 2nd Season』をワーナーミュージック・ジャパンのレーベル「+809」から配信リリース。 同作は、昨年発表した2ndアルバム『Dos Siki』のリリース1周年を記念し、収録曲を様々なアーティストと共に新しい楽曲へとリメイクした作品。参加アーティストに崎山蒼志、SMTK、小田朋美、Qiezi Mabo、N/Kこと菊地成孔と谷王こと大谷能生によるJJAZZDOMMUNISTERS、black midiが名を連ねる。

  • ワーナーミュージック、ロスレス配信開始!
    TOP